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死別を経験された方が、押し寄せる悲しみの波を受け止めるたびに、想いをこぼせる場所があればいいなと思って作成しました。 グリーフケアの一助となれば幸いです。 情報交換の場にもなれたらいいなと思います。 死別の対象はご家族、恋人、友人、問いません。 死別を経験されていない方が、パートナーを亡くした方と出会う目的での参加はご遠慮ください。

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「人生は死ぬまでの暇つぶしである。」 生きるという概念、死をも超越したワシ、その2つが交わる『死生観の星』は超ひも理論をも翻す。 ここで一句       死       生    う  観    ん え  ち ぐ  ぶ ち  り ょ  ぶ ん  り ぱ

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私達はれーかを忘れない。 きっと、彼女は今も充電瀕死でもがいているだろう。 その苦しみと共に戦った戦友である者達の使命は何なのかを模索する。 そして、この星の希望を、れーかの失踪の意味を見出したい。

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まっきー

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エレベーターが印象的な作品は?エレベーターが印象的な作品は?

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古いけど『死刑台のエレベーター』

マイルスデイビスのトランペットが緊張感を高めます。
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臼井優

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1891年の大津事件は、ロシア皇太子殺害未遂の犯人に対し、死刑を求めた政府(行政権)の圧力を大審院長・児島惟謙が法解釈に基づいて拒絶し、通常罪(無期徒刑)を適用した件です。
 日本の司法の独立を守り、明治憲法下の司法権の独立を確立した歴史的事件として高く評価されています。

大津事件と司法権の独立の要点
事件の概要: 1891年(明治24)5月、来日中のロシア皇太子ニコライが、大津で警備の巡査・津田三蔵に斬りつけられ負傷した。

政府の圧力: 明治政府はロシアの報復を恐れ、大審院(最高裁に相当)に犯人への「大逆罪(死刑)」適用を強く求めた。特に伊藤博文や松方正義首相らは、法律を捻じ曲げてでも死刑にするよう圧力をかけた。

司法の対応: 大審院長の児島惟謙は、「大逆罪は日本の皇室に対する罪であり、外国皇太子には適用されない」とし、刑法どおりの「一般人に対する殺人未遂(謀殺未遂罪)」を適用。無期徒刑の判決を下した。

歴史的意義: 当時発布されたばかりの明治憲法に基づき、政府の強い政治的干渉を排除して「法と良心」に基づく裁判を貫いた事例として、日本の近代司法の象徴的な事件となった。

この結果、日本は「法治国家」であることを欧米諸国に示すことにもなり、司法権の独立という概念が定着する契機となりました。
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めい

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髪の毛セットしてる女の子に「髪の毛ほどいて〜」は死刑でいい
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臼井優

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で、次にその溜まりに溜まった悪業(カルマ)
がどうなるかと言うと、阿頼耶識に貯まります
これは訳すと「蔵」になるので

過去世から現在世、さらに未来世まで永遠に溜まり続ける、ということになります

だからお念仏(名号)はある意味、気休めに過ぎない
例えば、京都アニメーションの放火殺人事件がありまして、矛盾なのは死刑は一回、何人殺しても、という法律の矛盾にはなるのですが

お釈迦様風に説明すると、あまりに悪業が溜まり過ぎて、八大地獄の最下層「阿鼻地獄」に
落とされて、それこそ未来永劫苦しみ続ける
というまさに、因果応報となります〜
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シズ

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エレベーターが印象的な作品は?エレベーターが印象的な作品は?

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個人的にはこれしかない

『死刑台のエレベーター』 (1958)

電話で愛を語り合う男女。ジュリアン・タヴェルニエはフロランス・カララの夫が社長を務める会社の社員で、フロランスと恋人関係にあった。ジュリアンは、フロランスの夫を自殺に見せかけて殺す。一旦は会社を出た彼だが、証拠隠滅のため再び会社に戻る。ところが運悪く、ジュリアンはエレベーターに閉じこめられてしまう。約束の時間を過ぎても来ないジュリアンを心配し、夜のパリをさまようフロランス。ジュリアンに憧れる花屋、その恋人にも焦点を当てながら、物語は思わぬ方向に進んでいく。

社長を殺した男。
完璧な計画だったはずが、エレベーターに閉じ込められるという、たった一つのミスで全てが狂い始める。
ここで語られる伝説
マイルス・デイヴィスの即興音楽
映画を観ながら即興で演奏
台本なし
夜のパリ × トランペット
音楽が「感情のナレーター」になっている
セリフより雄弁
これは映画史でもかなり異例。

ジャンヌ・モローという存在
台詞少なめ、表情と歩き方だけで感情を語る、雨のシャンゼリゼを歩くシーンは伝説
不安・後悔・愛・孤独が全部顔に出てる
以後のフランス映画の女性像を決定づけた

この映画、実はかなり倫理の教材なのでは。
問われているもの
完全犯罪は成立するのか?
偶然は罪を免責するのか?
若さ・無知は責任を軽くするのか?
愛のためなら殺していいのか?

答えは一切出さない。

観る側に判断を投げる映画

ここでタイトルの意味なんですが

「死刑台のエレベーター」
上に行くはずのエレベーター
でも実際は
死刑台に向かって上がっていく

象徴的で、皮肉が効きすぎてるタイトルです。
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もちもちの森

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満員電車で放屁すな、死刑
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