共感で繋がるSNS

関連惑星

惚気の星

1746人が搭乗中
参加
惚気たい人向け。 苦手な人は星ごとミュート推奨。 ※星の住人にだけ公開の場合は星のページから投稿すると『同じ星のユーザーにだけ公開』が選べます。 惑星主は巡回していませんが、 代わりに管理人が巡回しています。 過激な投稿、惚気とは関係ない投稿等 をした場合、惑星から追放させて頂きます。 【追記】⬆のようなものを 好き勝手投稿する輩が現れましたので、 参加自由型から参加申請型に 変更させていただきました。 惚気ける場所なのに相手が居ない方、 出会い目的は規約違反なのに ここで出会いを求めている方等は拒否します。 把握よろしくお願いします。

病気と障がいの星

1565人が搭乗中
参加
皆さん初めまして 管理人のラピュタです こちらの惑星についてですが 基本、自分の病気や障害について つぶやいたり他の人に聞いてみたりなど可能です 自分のモチベーションのため 日記も書いてみんなにシェアをOKです 誹謗中傷など人を傷つける行為はNGです 一生懸命生きている人を応援したい 同じ悩みを持つ仲間がいてくれたら嬉しい そんな惑星です ※何かこうして欲しいとか意見あったら 連絡お願いします※ なるべく居心地良くしたいので よろしくお願いします

病気と戦う星

695人が搭乗中
参加
みんなで病気と向き合おう!

色気の星

366人が搭乗中
参加

お気に入りの音楽🎶の星

317人が搭乗中
参加
好きな音楽🎵や 今日の気持ちはこんな感じ♪な曲 洋楽、邦楽、ピアノ、バイオリン、管楽器 などなど。 あなたの音楽をみなさんで共有しませんか

何気ない日常

204人が搭乗中
参加
何気ない日常の楽しいことや悲しいこと 色んなことを教えてね

お惚気星人の星

201人が搭乗中
参加
日々の幸せを惚気けまくっちゃえ〜❣️

気持ちのゴミ箱

140人が搭乗中
参加
主は鬱病、パニック障害経験者です。私自身30年近く一生懸命自分なりに職場の為、家族の為に頑張ってました。しかし、どんなに頑張っても努力しても、生きづらさから逃れることはできませんでした😩しかし鬱病と出会い自分がどう生きていきたいのかに気づくことができました✨今は毎日がボチボチ楽しいです😁もしモヤモヤして生きづらいなと感じる方は、遠慮なく気持ちを吐き出して少しでも心が軽くなって頂けたら嬉しいです🥰

気まずい空気の星

119人が搭乗中
参加

栗瀬りん🌰⚙️の星

90人が搭乗中
参加
栗瀬りんという名前で惑星を作りましたが気軽に投稿などしていただけると幸いです。

人気

関連検索ワード

新着

サトリナ

サトリナ

「今日という日は愛に属している。私が恐れることがありませんように。」

「今日」という時間は本来存在しません。
あるのは「愛(神の一体性)」だけです。
今日起こる全ての出来事を「実在するドラマ」として見るのではなく、
神から離れたという狂った想念(恐れ)を取り消すための教室として使うという宣言です。

恐れないように勇気を持つことではなく、「攻撃してくる他者はいない(全員が自分と同じ神の子である)」と認識することです。
GRAVITY
GRAVITY1
頭痛が痛いウォンナ

頭痛が痛いウォンナ

バチくそなイケメン見つけてコメントしたけどフォローする勇気なんて湧かないのでやめた
GRAVITY
GRAVITY3
クダラレイタロウ

クダラレイタロウ

おれだって勇気爆発バーンブレイバーンくらいに愛してみたい

#短歌
GRAVITY
GRAVITY
吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:シェリー、この歪んだ世界のまま 叫び続けよう
​「正義」を語る大人の顔が、誰かを踏みつけて笑っている。
行儀よく並べられた「善悪」の教科書じゃ、
俺たちの心の傷ひとつ、塞ぎやしない。
光を求めれば求めるほど、影は色濃く、俺たちを飲み込もうとする。
​でも、気づいたんだ。
光も闇も、引き裂かれたままそこに在るのが、この世界の真実だって。
​あいつが許せない。
あいつの吐く嘘が、俺の誇りをズタズタにする。
だけど、あいつを消したところで、
俺の心に青空が広がるわけじゃない。
「殺したい」ほど憎んでも、血を流したいわけじゃないんだ。
ただ、嘘のない場所で、お互いが生きていたいだけなんだ。
​見てなよ、夜の校舎も、冷たいアスファルトの上も。
賢者ぶってマウントをとる奴も、
弱さを盾に誰かを縛り付ける奴も、
みんな、何かに怯え、何かに飢えて、
四苦八苦の夜を、眠れずにのたうち回っている。
​盗んだバイクで走り出しても、辿り着ける「自由」なんてどこにもない。
本当の自由は、この泥だらけの、
善も悪も関係ない混沌(カオス)の中で、
「許せない」という痛みを抱えたまま、立ち尽くす勇気のことだ。
​無理に許さなくていい。分かり合えなくていい。
ただ、あいつも俺も、この「生」という罰を生き抜く同志なんだ。
​シェリー、俺は叫び続けるよ。
消し去ることもしない、従うこともしない。
この四苦八苦の渦の中で、
ありのままの命を、ただ、凝視し続けてやるんだ。
​尾崎豊のエッセンスと「根本的本質」
​支配と正義への不信: 既存の「善悪基準」は、しばしば誰かを支配するための道具になります。尾崎が歌った「支配からの卒業」は、他人の物差し(マウンティング)を捨て、自分自身の本質で世界と向き合うことと繋がります。
​「許せない」の純粋性: 尾崎の歌詞にあるような激しい葛藤は、相手を消したいという破壊衝動ではなく、「真実であれ」という祈りに近いものです。
​四苦八苦の連帯感: 誰もが孤独で、誰もが傷ついている。その「共通の痛み」を知ることで、初めてマウンティング(優劣の競い合い)という不毛な戦いから降りることができます。
GRAVITY
GRAVITY5
吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:『通りすがりの君が、決めること』
​世界は いくつもの物語が重なり合う
終わりのない 並行世界(マルチバース)
そこで君が出会う 偶然の再会や 奇妙な一致は
すべてが つながるための 招待状だ
​「自分は何者か」なんて 最初から決まってなくていい
君はただの **「通りすがりの旅人」**でいいんだ
​けれど 旅人には一つだけ
絶対に手放してはいけない 武器がある
それは **「今、ここで何をするか」**を決める意志
​誰かが決めたルールに ただ流されるな
賢さで誰かを支配する 誘惑に負けるな
弱さを盾に誰かを傷つける 安易さを選ぶな
​たとえ世界が 君を拒んでも
たとえ物語が 崩れ去ろうとしても
君が「これが自分だ」と シャッターを切った瞬間
バラバラだった偶然は 一つの真実(エビデンス)に変わる
​人生は 与えられるものじゃない
君が選び 決定し **「破壊して、創造する」**もの
​さあ 顔を上げて 物語の続きを選べ
君の人生という映画の 主役を演じるのは
他の誰でもない 君自身だ
​ディケイドから学ぶ「本質」のエッセンス
​「通りすがり」という自由:
中高生の時期は「何者かにならなきゃ」と焦りがちですが、ディケイドは「通りすがり」であることを肯定します。執着せず、その瞬間の偶然を味わう軽やかさが、シンクロニシティを引き寄せます。
​「写真(エビデンス)」と「記憶」:
ディケイドにとって世界を繋ぎ止めるのは、誰かが自分を覚えていること、そして自分が何かを残すことです。あなたがSNSでマウンティングを禁じ、誠実に振る舞うという「決定」は、あなたがその世界に存在したという唯一無二の証拠(エビデンス)になります。
​破壊は創造の始まり:
「今までの自分はこうだったから」という固定観念を壊し、新しい自分を決定し続けること。その勇気が、偶然の連鎖を自分の力でコントロールする力に変わります。
GRAVITY
GRAVITY7
Laugh(ラフ)

Laugh(ラフ)

ショートストーリー:『雨上がりのノック —— 15センチの勇気』


Scene: 雨の降る玄関先 閉ざされたドア 傘をさして立つ主人公

「……ごめんなさい。今日も、行けない」 インターホンの越しに、ユキの消え入りそうな声が聞こえる。 彼女は、完璧でなければならないという優等生の呪縛に囚われ、ある朝突然、靴が履けなくなってしまったのだ。

僕は、傘を握り直して、いつもと同じように明るく答える。 「わかった。じゃあ、また明日来るね」 「……どうして? どうして怒らないの?」 「怒る理由がないよ。君が元気でそこにいてくれるだけで、僕は嬉しいから」

説教も、励ましもしない。ただ毎日、彼女の存在を肯定しに通う。それが僕の約束だ。 雨の日も、風の日も。

そして2週間後。雨上がりの朝。 「……おはよう」 ガチャリ、とチェーンの音。 ドアがわずか15センチだけ開いた。 隙間から覗いた彼女の瞳は、まだ怯えていたけれど、確かに外の光を求めていた。 「今日は、空がきれいだよ」 僕が言うと、彼女は少しだけ、本当に少しだけ笑った気がした。

Epilogue: 鎖(チェーン)が外れる音

「……待って」 僕が背を向けかけた時、背後で金属的な音が響いた。 ジャラッ。 それは、彼女を世界から隔てていたドアチェーンが外れる音だった。

ゆっくりと、重たい鉄のドアが全開になる。 そこには、眩しそうに目を細め、裸足のまま玄関タイルに立ったユキがいた。 15センチの隙間からでは見えなかった全身の姿。 彼女は大きく深呼吸をし、震える足で、一歩だけ外のアスファルトへと踏み出した。

「……雨の匂いがする」 「うん。もうすぐ虹が出るよ」 僕たちは並んで空を見上げた。 まだ遠くには行けないかもしれない。でも、この一歩は、数千キロの旅よりも偉大な一歩だ。 僕の傘はもう、彼女には必要なかった。

(完)

#不登校 #第一歩 #雨上がり #ほろ酔い文学

GRAVITY
GRAVITY3
吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:『更新される世界で、空っぽの椅子を笑え』
​「勝ち組」なんて名前の椅子が
教室や画面のどこかに置いてあるらしい
そこに座ってふんぞり返り
「わからない奴は教えてやる」と
誰かが偉そうに手招きしている
​勇気を出して聞いてみた
返ってきたのは 答えじゃなくて
僕を小さく見せるための 意地悪な言葉
「そんなことも知らないの?」
「だからお前はダメなんだ」
​あぁ、なんだ
その椅子に座っている人は
中身が空っぽなのを 隠したいだけなんだ
誰かを踏みつけないと 自分の高さが保てない
実は震えている 臆病な人なんだ
​忘れないで
人生に「勝ち」も「負け」も 固定なんてされない
昨日の王様が 今日の迷子になり
今日の雨が 明日の花を咲かせる
「諸行無常」――世界はいつだって
一秒ごとに 書き換えられているんだから
​もし君を「負け組」と呼ぶ奴がいたら
したたかに そのリソースだけ吸い取ってしまえ
威張っているだけのプライドなんて
いつか崩れる 砂の城でしかない
​「明日は我が身」
その謙虚さを知っている君の方が
よっぽど本質(リアル)を生きている
​組み分けなんて されるな
日常生活は 毎日がアップデート
君は君という 終わらない物語の
真っ白な最新ページを 堂々と更新していけばいい
​このポエムが伝えていること
​自称・勝ち組の正体: 質問に答えず侮辱で返す人は、自分に自信がないだけの「臆病なマウンター」です。
​逆利用のすすめ: 偉そうな奴が何か持っているなら、その知識や環境だけ利用して、自分の成長の糧にすればいい。
​本当のリアル: 人生に固定された勝ち負けはなく、常に変化(更新)し続けるもの。だからこそ、今いる場所で威張ることに意味はありません。
GRAVITY
GRAVITY8
もっとみる

おすすめのクリエーター