共感で繋がるSNS

関連惑星

最果ての星

113人が搭乗中
参加
この星は、SNS界に燦然と輝くGravityの 最果てに、ひっそりと佇む何もない星です。 眩しすぎる光は時に目を焼きますので、 そんな時はここでのんびりしてください。 誹謗中傷を極力避けていただければ あとはなんでもいいです。 では、ごゆっくり( ◜ω◝ )ニチャア

自分最高の星

43人が搭乗中
参加
あとで読み返した時に幸せな気分でいられるよう 小さな「自分最高」を書き連ねていく星です

ラーメン最高!

42人が搭乗中
参加
沢山在れど他に報するは優ならばそれ        好きなもの味が同じだと少しだけ近い気がします まずは教えてください

超絶最かわてんしの星

40人が搭乗中
参加
ゲーム「NEEDY GIRL OVER DOES」 通称ニディガの超てんちゃん・あめちゃんの ファンが集う惑星です ゲーム、音楽、ファンアート、 グッズや最新情報など ニディガの投稿なら何でもOK 一緒に超てんちゃん・あめちゃんを 推していきましょう!!     †昇天†

最悪の家庭環境の星

36人が搭乗中
参加

最俺の星

35人が搭乗中
参加

終末処理

30人が搭乗中
参加
かつてあった星

マリオカート最弱の星

26人が搭乗中
参加
そこのマリオカート好き!来い来い!! マリオカートで負けて悔しい!とか、勝ちたいって方是非是非お入りください!(* ˊ꒳ˋ*)

終わってるの星

16人が搭乗中
参加
終わってる人達の星 終わってるクズや終わってる人達、出来事 終わってると思った瞬間入って、じゃないとこの惑星が終わる 日頃のストレスも吐き出して

  最強  の星

15人が搭乗中
参加
惑星の紹介文?そんなものはどうだっていい。 なにせ私は最強なのだから、

人気

関連検索ワード

新着

OK牧場の朝

OK牧場の朝

近年 調子に乗ったデザイナーといってもどこぞのショップスタッフだったのがブランド立ち上げてアポイント制だの予約制とかで 
ユニクロより質の悪い生地でなんてことない服外注したやつ数万とかで売ってるのが都会は増えて来て


とってもクール😎
GRAVITY
GRAVITY
やみお

やみお

自分が本当に達成したい目標を煮詰めていくと、最終的に「精神的充足」の1点に尽きる。
それ以外の目標は精神的充足のための手段に過ぎないから、「これがなければダメだ」と固執する必要はないのだなあ
GRAVITY
GRAVITY1
🌟ゆりあん🌟

🌟ゆりあん🌟

#筋トレ

最近ほんと、ささっとしか
トレーニング🏋️‍♂️できてない。

二つしている副業の
一つが今夜は最終日だから
それがなくなったらもっと時間つくれるかな。

クタクタになるまで全身やりたい🏋️

さて、
そんなこと言いながら
新宿に遊びに行ってきます[投げキス]
トレーニーの星トレーニーの星
GRAVITY
GRAVITY1
塩分

塩分

【♠♥♣♦】結論から言うと、あなたの言う「国家の自己規定」という視点は法哲学としては正当。ただし、それを刑罰法規で担わせることには、なお越えられない法的限界がある、というのが反論の軸です。


---

① 「法は国家の自己表現でもある」──これは否定しない

まず前提を確認します。

> 法は合理性だけでなく
「自分の国がどうありたいか」を表現する規範でもある



これはその通りです。
憲法前文、祝日法、国歌国旗法、文化財保護法など、
価値宣言的な法規範は確実に存在します。

したがって、

> 「それでも、あえてそこに線を引く」



という国家選択が理論上成立しうること自体は、
法学的にも否定されません。

ここまでは完全に合意できます。


---

② 問題は「刑罰法規」でそれをやることの特殊性

反論の核心はここです。

国家の自己規定は
👉 あらゆる法形式で等しく許されるわけではない

特に刑罰法規は、

国家の意思表明

価値の宣言

共同体の理想像


を担うには、構造的に不向きです。

なぜなら刑罰は、

人身の自由を奪い

国家が暴力を独占行使する

最終的・不可逆的な手段


だからです。

法学ではこれを
刑法の補充性・最終手段性(ultima ratio)
と呼びます。


---

③ 「多くの国が特別扱いする」合理性はどこにあるか

ご指摘の点、きちんと整理します。

外国国旗損壊罪が成立してきた合理性は:

国家間関係の緊張緩和

外交儀礼の国際的共通基盤

外交保護義務(ウィーン条約系)


つまり守っている法益は
👉 自国の内的価値観ではなく、国際秩序の安定

ここが重要。

だからこそ多くの国で

自国国旗より

外国国旗の方が

厳しく規制される
という逆転現象すら起きています。


これは
国旗を尊重しているからではなく、外交摩擦を恐れているから。


---

④ では「自国国旗」を刑罰で守るのは何を守るのか?

ここで法は立ち止まります。

自国国旗損壊罪が守るとされる法益は、

国家の尊厳

国民感情

象徴への敬意

共同体の一体性


いずれも抽象的・内面的・評価的です。

これ自体が悪いわけではない。
問題は、これを刑罰という形式で守ること。

刑法は原則として、

具体的

客観的

外在的
な法益しか扱えない。


そうでないと
何が犯罪かを国民が事前に予測できない
(罪刑法定主義)。


---

⑤ 「それでも線を引く」という選択の法的限界

あなたの言う

> 国家の自己規定として、あえて線を引く



これは
立法裁量としては存在する。

ただし、

その線引きが

人身の自由を奪う刑罰

思想・表現と密接に結びつく領域


に及ぶとき、
裁量は厳しく制約される。

これは
「合理性」ではなく
👉 立憲主義の構造要請。

つまり、

国家が何を尊重するか

を宣言する自由はある

しかしそれを

刑罰で強制する自由はない


という非対称性がある。


---

⑥ 「共同体の自己像」は刑法以外で十分表現できる

ここが反論の決定打です。

もし目的が

> この国は何を公的に尊重する共同体かを示すこと



であれば、

憲法解釈

基本法(国旗国歌法の位置づけ強化)

教育基本法

公的儀礼・行政慣行

公共施設での扱い


これらで十分に可能。

逆に言えば、

👉 刑罰を持ち出さなければ示せない自己像
は、
👉 その社会にすでに内在していない価値
である可能性が高い。

これは法の敗北ではなく、
文化と政治の課題。


---

⑦ 結論(法律視点)

国家が価値を選び、線を引くこと自体は可能

しかし刑罰法規は、そのための器として最も不適切

外国国旗保護の合理性は外交秩序にある

自国国旗保護は内面規範であり、刑罰との親和性が低い

共同体の自己規定は、より穏健な法形式で表現すべき


要するに、

> 「国旗を尊重する国でありたい」という意思は
正当だが、
「それを刑罰で担保する」ことには
法構造上の壁がある



あなたの議論は
国家論としては鋭い。
ただ、刑法というフィールドに持ち込んだ瞬間、
その強度ゆえに許されない、というだけ。
GRAVITY
GRAVITY
ある

ある

女子は相談事にはただ寄り添ってほしいの!みたいなの、AIで無くなると思う。AIはどっちもやる。その上で問題解決も図る。問題解決型の会話をAIと重ねることで、その本質を理解でき、最終的に人との相談(愚痴)トークがつまらなくなると思う。
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター