ある
わいな、かなりヤバい人。
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スプラトゥーン
ワンピース
ある
ある
ある
ある
ある
ある
ある
作画の変化
設定の変化
キャラデザの変化
凡ゆる変化は殆どの場合劣化だ
衰えなのだ
私が好きなものは不変
完璧な状態で永遠に変わらないこと
ある
ある
ゴムゴムの覚醒で良かった。ゴムで伸びた髪をとめてポニテみたいにするとかの方が絶対人気出たし、ワの国にも合ってただろ。それで、周りのものをゴムにできるけど、硬いものほど弾性力が強くなるみたいな描写を入れて、ワの国一の超硬い鉄をゴムをトランポリンにして、覇王色を利用して潜り込み、一気に解放!ゴムゴムのイリュージョンロケット!!みたいなので良かった。あーあ。
ある
ある
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それが分からない人は男女とも偽ロマン主義者と呼ばざるを得ない。
だって、会って間もない相手に奢るって、それこそ相手が女だから、自分より低収入だから、人柄では無く顔が好みだったから、やりたいからってことになるでしょう。
真のロマンは誠実性に宿り、それはなんでもかんでも奢らない、奢られないという行動として現れる。
しかしまあ一方で、そんなロマンを捨てて相手を騙してでも自分のものにしたいという男の熱意に女性は惚れるというのもある。
天然でそれをやれるゴンと、理詰めで最適を導こうとするキルアみたいなもので、だからキルアはモテない。
ある
下手に子育てスキルに振っても結婚できないと意味ない。
ある
ある
ある
ある
これが例えば車が喋ったり、車同士ですれ違い通信出来たり、脱出パラシュートが搭載されていたりしたらそういう人も関心持つと思う。
ある
ある
読んだことないけど。
ある
ある
ある
ある
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その点、自覚の有無に関わらず家事へのこだわりが強い人ほど人任せが出来ないから、結局子どもやパートナーに“手伝い”ばかりさせることになる。
その癖自分で考えてやれというから始末が悪い。
ある
ある
ある
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車を例に取ると、ブランド名や車名、年代や型番を暗記して浸り語り合う文化と、自動運転や最新のエアバッグ、ライトの仕組みの技術進化に興味を示す文化の違い。
ある
親に食べなさいと言われても嫌だと言う、その理由は完全に自分の中にある。
自分の好きな/嫌いな食べ物を知り、それが他の人と違うかもしれないことを学び、そのことを主張する機会になる。
自己主張の場、安全性が家庭内で担保されているかの確認、および自己主張の練習のために子どもは好き嫌いを言う。
もっと言えば、これが好きだと言えばそれが出てくる確率が上がることを学習することにもなる。
わがままと紙一重だが、この経験が無いと好き嫌いを主張しない子どもになる。
ようはモテない子どもになる。
やんちゃな子どもを持っている親はそういう意味ではラッキーだよ。
いわゆる非モテ君はなんでも食べる。
なんでも食べられるからこそかえって食事に興味が無くなって、美味しい店のリサーチとかもまあ一切しなくなる。
好きな人に好きとも言わなくなる。
別にだから子どもの好き嫌いを野放しにせよってわけではない。
それだと結局せっかくの子どもの主張をスかすことになるから、真正面からちゃんと叱る。
別にお前がそれ食べなくて虫歯になっても知らんけど?みたいな変な曲がり方をする怒り方はしない。
人として接して、普通に怒れば良い。
ある
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そしてドラマのストーリー自体は普通に理解して感動しているっぽいけど、その精神は実生活に全く生かされない。
ある
これはまあ、タバコの副流煙のようなもの。
娘と一緒に道を歩くママの横に、タトゥーを彫っている3人組が通るとき、ママに多少なり不安な気持ちを覚えさせるのは事実。
タトゥーを彫るというのは、そんなのは気にする方がおかしい、私個人は別に危険じょねえから、と暗に主張する側に回るということ。
ある
同時に、そろそろポケモンの主人公無双ストーリーも限界来てそうだと思った。
ある
不幸なのはそれを自分で理解していないこと。病んでるから掃除しまくっているだけなのに、病んでない家族にまで掃除を強要するようになると危険サイン。とどのつまり、それは病みを共有してよという我儘に過ぎない。
ある
ある
ある
ある
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別に僕も理解してないけど何かこう、致命的に分かってないというか、ADHDについて僕から見ても理解してなさそうなことを高らかに言う人はいる。
例えるなら、視力が悪い人に、子どもの頃からスマホばっか見ているからだ、眼科が保険適用なのはおかしい、昔はメガネが無くてもやっていけた、今の時代が視力を求めすぎる、目が悪いから前の席に行きたいとかわがまま言うな、みたいに言っている感じ。
別にそれぞれ間違ってないんだけど、何かこう分かってないというか、言っても仕方ないというか。
ある
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ある
ある
ある
