ある
わいな、かなりヤバい人。
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努力には色々な考え方があるけど、今の僕の考えに近いのは、何にも努力出来ない状態は病気かもよ?かな。健康に生きていれば人は勝手に努力なるものをし始めるもので、そうでないなら環境や病気のせい。無論、過度に努力を強いる/過小評価する環境も努力を妨げる要因になっている。難しいね。
ある
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そんな満身創痍で来られても楽しく遊べないんよ。
徹夜の理由も寝れなかった、夜更かししてゲームしていたとかだし。
ある
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「ほらゲームしてんと、景色見いや」
車の中って退屈だしずっと緑じゃんな
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つまり、自分は謝るのが上手いと思っている人って結局、謝りたくないような状況に出会ってないだけなんじゃないかと思うんよね。例えば、自分のスマホ割られて、それをそっちが謝れと言われたら誰だって??ってなるんじゃないかと。しかも何故か損害賠償を払わされたり(??)。
自称謝るのが上手い人はその実、感情を消す術に長けているだけで、それが出来るのが大人、そうでない者は子どもみたいな価値観で人を見がち。それが行き過ぎると、結局言い訳するな!のクレーマー気質に繋がる。
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格ゲーって今でこそ敷居の高いゲームジャンルみたいになってるけど、本来ゆるいゲームだったような気がする。
難易度上がった格ゲーのアンチテーゼとして生まれたスマブラ、それとの差別化として格ゲーは硬派なゲーム性だから良いんだと変な納得の仕方をしたせいで今の格ゲーの閉じた世界になった。
そしてトップランカーがYouTubeとかで気軽に見れて、そのテクニックを無限に勉強できてしまうのも罪。
そして格ゲーのテクニックはフレームがどうのというゲーム世界外のメタっぽい知識前提で、もうゲームとしての没入感が無い。
e-スポーツとはよく言ったもので、もう本当にゲームというより媒体が電子機器なだけのスポーツになってる。
それに熱心になる格ゲーマーは本質的に体育会系スポ根陽キャであって、仮想世界に浸るロマン主義陰キャとはもう遠い所にいる。
その陽キャな価値観で格ゲーを食い潰したせいで、スマブラ以外、任天堂以外の対戦ゲーは殆ど勝ち負けを競うことのみが主題になってしまったのではないか。
その中でスト6はまだ初心者に易しい、初心を思い出すようなゲームだと思う。
歴史を繰り返してはいけない。
ガチャガチャやってるだけで楽しい!みたいな舐めたファンを絶対に追い出してはいけないんだ。
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水やりとかで良かったんじゃない?
水やりくらいの労力でも無意味ではなくて、ちょっとサボってもまあ大丈夫。だけどサボりすぎも良くなくて、水やりをしっかりしていても土壌や種によって成長度合いは変わる。かといって全く水をやらないと枯れる。ひと所にやり過ぎるのもダメになったりする。努力の位置付けとしては的確だと思う。
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ワンピースの面白さ、ユニークさは悪魔の実。特に自然系のボスの絶望感。攻撃を受けても受け流され再生される絶望感とかっこよさ。この一点で押し切るしかない。
そして、覇気だのニカだので悪魔の実が崩壊したのが、ストーリーの破綻よりはるかにデカいワンピース失速の原因。
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アニメオタクとドラマオタクはお互いに相手方の趣味をどこか奇妙に思うだろう。歌が分離するとき、それは楽器演奏とポエムになる。同じ映像作品の趣味とひとくくりに出来ないくらい、両者は遠い距離にいる。
