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わいな、かなりヤバい人。
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マンガ
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任天堂
ジャンプ
スプラトゥーン
ワンピース
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映画の吹き替えみたいなノリで、AIで同じ作品をアニメで見るかドラマで見るか選べるようになりそうやね。
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メガネ女子って1回アラビアンな顔になる時期あるよね
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スプラのサーモンランの、なんや変拍子が凄いらしい曲に音楽やる人がやたら熱心になるのを見ると、でも俺は普通にシオカラ節が好きってなるよね。
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変顔とかいう女の人しか笑ってない文化。普段美しくあらねばという抑圧からの解放が本質だからかな
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やっぱかぐや様面白いわ。過去一ハマった漫画なだけはあった。新アニメやってくれるの嬉しい。
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マ。〜マリオテニス出過ぎ問題について〜
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私が嫌いなものは変化だ
作画の変化
設定の変化
キャラデザの変化
凡ゆる変化は殆どの場合劣化だ
衰えなのだ
私が好きなものは不変
完璧な状態で永遠に変わらないこと
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ミリオネアの粗品は流石にダサかったなあ
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ワンピースのニカは結局ルフィだけカートゥーンで楽しくやってるだけ。能力バトルで何がやれて何がやれないのか分からなくてなったのは読み味悪くなるに決まってる。チェンソーマンくらい吹っ切れるわけでも無いならやらなければ良かったんよ。
ゴムゴムの覚醒で良かった。ゴムで伸びた髪をとめてポニテみたいにするとかの方が絶対人気出たし、ワの国にも合ってただろ。それで、周りのものをゴムにできるけど、硬いものほど弾性力が強くなるみたいな描写を入れて、ワの国一の超硬い鉄をゴムをトランポリンにして、覇王色を利用して潜り込み、一気に解放!ゴムゴムのイリュージョンロケット!!みたいなので良かった。あーあ。
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みなみけだけは漫画読んでいて脳内再生余裕。ゆったりとしたテンポ感とアニメ声優の名演がそうさせるのかな
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愛とは、相手を思うときの内省。
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ソシャゲは、スマホを触る時間をゲームに逃せるという点でのみ有用だと思っている。これが無いと2chまとめに辿り着いて性格が擦れる。アホはアホのままソシャゲをやっている方が人との話題になるし、それはそれで悪くないのかも。
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ノラガミ見た後って、小さなお社でも見つけたらお参りしたくなるよね。
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自分から誘った好きな相手なら奢るのは自然だけど、アプリでマッチした相手に奢るのは理屈に合わない行為だ。
それが分からない人は男女とも偽ロマン主義者と呼ばざるを得ない。
だって、会って間もない相手に奢るって、それこそ相手が女だから、自分より低収入だから、人柄では無く顔が好みだったから、やりたいからってことになるでしょう。
真のロマンは誠実性に宿り、それはなんでもかんでも奢らない、奢られないという行動として現れる。

しかしまあ一方で、そんなロマンを捨てて相手を騙してでも自分のものにしたいという男の熱意に女性は惚れるというのもある。
天然でそれをやれるゴンと、理詰めで最適を導こうとするキルアみたいなもので、だからキルアはモテない。
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ステ振りの元手も有限だから、恋愛スキルに振って結婚まで確実に行って、子育てスキル0だから妻に任せるもいうのも男の戦略ではある。
下手に子育てスキルに振っても結婚できないと意味ない。
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常に夫婦で行動していたことを美化する父だけど、生前の母はどこにも1人で行かせてもらえてないように見えたがな。買い物に行くにもどこに行くのも夫婦一緒で、それが仲良しの秘訣みたいな物語が父の中で構築されているようで悍ましいよ。車の中では人や相手を貶す話しかしなかったのに。こうやって人の認知は歪んでいくんだなあ。
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猫は悪戯するから嫌いって人もいれば、可愛いから好きって人もいて、この理屈はそのまま子どもに当てはまる。
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子どもに厳しいことに誇りを持ってそうなヤンキー系パパって見かけるよね。
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車のロマンって主に歴史とブランドだから、抽象タイプとは相性良くない。ようは走る箱でしょ、以上の関心を持たないから。
これが例えば車が喋ったり、車同士ですれ違い通信出来たり、脱出パラシュートが搭載されていたりしたらそういう人も関心持つと思う。
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マリオの最高傑作に64を挙げるのは流石に懐古厨だけど、オデッセイを挙げるのも最新厨なんよ。ギャラクシーがたった一つの答え。
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ラブコメ漫画においてキャラデザをアニメ系デフォルメにするのは逃げだよ。最近の漫画はみんなそう。いちご100%から逃げるな。
読んだことないけど。
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ワンピースが完結したらどっかのYouTuberにやって欲しい。ワンピースの全コマを時系列順に並べ替えて、読んだことない人に読ませるって企画。
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親世代の恋愛アドバイスは、「例えば男女の集まりで〜」から始まるから一切参考にならない
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演出って奪い合いなんよね。BBQのときに率先して肉焼いたり片付けしたりするのってカッコいいと言いつつ、お前全然食べてないじゃんってレベルでし続けられるとね。そして、正直もうBBQでは片付けする人がモテるみたいなルールがあからさまになってしまっているというか、みんなが肉焼きや片付けに群がるから、じゃあ僕はいいです肉食べる係になりますという気分になる。これは一歩進んだ気遣いか、弱さか、無関心か。逆に、本当にみんながやらないことはやったりするけど、それ僕1人でやるから何も発展しない。
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話し合いというのは引き分けに持ち込む技であって、勝ちに来る相手には敵わない。
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手伝いと家事の違いは、誰かに従ってやるか、自分で考えてやるかの違い。
その点、自覚の有無に関わらず家事へのこだわりが強い人ほど人任せが出来ないから、結局子どもやパートナーに“手伝い”ばかりさせることになる。
その癖自分で考えてやれというから始末が悪い。
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繁殖を終えた親とこれからな子どもでは時間の価値が全然違う。これを無視して子どもに手伝いばかりさせることは、結局子どもの将来を狭めることになる。
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電気代もったいないから1階いとけ←これ言うやつ100割モラハラ
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大人になったらお父さんのことどう呼ぶんだろって思ってたけど、アーニャよろしく公私とも「父(ちち)」になった。さん付けできないなあもう
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趣味の楽しみ方には固有名詞暗記型と抽象機能理解型があって、お互いに相容れない。
車を例に取ると、ブランド名や車名、年代や型番を暗記して浸り語り合う文化と、自動運転や最新のエアバッグ、ライトの仕組みの技術進化に興味を示す文化の違い。
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食べ物の好き嫌いって、子どもの獲得する自我の中でも割と最初の方のそれだと思っている。
親に食べなさいと言われても嫌だと言う、その理由は完全に自分の中にある。
自分の好きな/嫌いな食べ物を知り、それが他の人と違うかもしれないことを学び、そのことを主張する機会になる。
自己主張の場、安全性が家庭内で担保されているかの確認、および自己主張の練習のために子どもは好き嫌いを言う。
もっと言えば、これが好きだと言えばそれが出てくる確率が上がることを学習することにもなる。
わがままと紙一重だが、この経験が無いと好き嫌いを主張しない子どもになる。
ようはモテない子どもになる。
やんちゃな子どもを持っている親はそういう意味ではラッキーだよ。
いわゆる非モテ君はなんでも食べる。
なんでも食べられるからこそかえって食事に興味が無くなって、美味しい店のリサーチとかもまあ一切しなくなる。
好きな人に好きとも言わなくなる。
別にだから子どもの好き嫌いを野放しにせよってわけではない。
それだと結局せっかくの子どもの主張をスかすことになるから、真正面からちゃんと叱る。
別にお前がそれ食べなくて虫歯になっても知らんけど?みたいな変な曲がり方をする怒り方はしない。
人として接して、普通に怒れば良い。
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奢る奢らないの前に、そもそもご飯がそんな必要かっていう。昼食べた後の13時から夕飯前の18時まで遊んで解散じゃダメなんか。図書館、お寺、公園巡って帰るとかさ。ダメ?そう。
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「かまちょ」って言葉を誰かに向けて言う人がいい育ちしてないのは確か。
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バキ童が卒業!?嘘だ!!
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モラハラ男の不思議な所は、ドラマの中のモラハラ男を見ても全く自分を顧みることなく、むしろ叩き始めるところ。
そしてドラマのストーリー自体は普通に理解して感動しているっぽいけど、その精神は実生活に全く生かされない。
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タトゥーが「誰にも迷惑かけていないから」自由にして良い、というのが真かどうかはちゃんと考えてほしい。
これはまあ、タバコの副流煙のようなもの。
娘と一緒に道を歩くママの横に、タトゥーを彫っている3人組が通るとき、ママに多少なり不安な気持ちを覚えさせるのは事実。
タトゥーを彫るというのは、そんなのは気にする方がおかしい、私個人は別に危険じょねえから、と暗に主張する側に回るということ。
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スグリが笑っちゃうくらい可哀想でだめだった。
同時に、そろそろポケモンの主人公無双ストーリーも限界来てそうだと思った。
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これ意外だろうけど、人って病んでるときほど掃除をしたくなるんよ。掃除ってメンタル安定する行動だから。
不幸なのはそれを自分で理解していないこと。病んでるから掃除しまくっているだけなのに、病んでない家族にまで掃除を強要するようになると危険サイン。とどのつまり、それは病みを共有してよという我儘に過ぎない。
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デュラララ途中まで見たけど、ずっと面白くなりそうでなりきらない感じだったな
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やっぱ女子が校則破るならスカートの丈はむしろ長くするべきだよね。短くしていたら風紀が乱れるから辞めなさいって言われるけど、長くしていても困ることないし、短くしなさいとは言えないわけで。でも最近見かけないよね。
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やっぱドッキリGP苦手やわ…。
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Vtuberに何やら批判的な人は、結局その畑の人なんよね。ブドウ畑の横でマスカット作られて機嫌悪くなってるだけのジジイよ。りんご農家には関係ない。自分が目につくからって、別にそこまで露出があるわけでもないよ今まだ全然。
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ADHDを理解しない人、理解しているようでやっぱり理解しない人のことを、僕はあえて不理解者と呼ばせていただきたい。
別に僕も理解してないけど何かこう、致命的に分かってないというか、ADHDについて僕から見ても理解してなさそうなことを高らかに言う人はいる。
例えるなら、視力が悪い人に、子どもの頃からスマホばっか見ているからだ、眼科が保険適用なのはおかしい、昔はメガネが無くてもやっていけた、今の時代が視力を求めすぎる、目が悪いから前の席に行きたいとかわがまま言うな、みたいに言っている感じ。
別にそれぞれ間違ってないんだけど、何かこう分かってないというか、言っても仕方ないというか。
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買って買って〜って言う概念すら無かった気がする。何を買うかは大人が決めるものという認識だった。
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ほならね、This is を使って a pen じゃない例文作ってみろよって話なんですよ。僕ならそうさな、This is a clock.かな。あとに続くのはもちろん、Heh, I'm amazed you were able to come all the way to a planet like this with the scientific knowledge that can only make such a huge clock.
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海外に行っているから行動力があるというのも偏った見方なのかもしれない。焼肉屋に1人で行けるやつが別にそこまで凄いわけでもなし。
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高校大学時代の彼女となんて大体別れる、みたいなことを特に意味も無く言う昭和時代の親は反省してください。むしろそこで出会った人と結婚している人の方が多いまであるくないか。
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昔の不良は反抗的だった。だから厳しく指導すれば改心の余地があった。今の不良は逃げることしかしない。何故なら、反抗すればWi-Fiを切られるから。今の子は20歳まで臍の緒に繋がっている気分で、だからこそお腹に戻らせろと喚く。本当に子どもと戦うならWi-Fiを切る所から始めなければならないが、これは中毒患者の癇癪と闘うも同じ。だから親としても戦わず、最初から平和的解決をしようとして、子どもはそれをのらりくらりと交わし続ける。そういう二重の主導権の取り合い構造。
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