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夏休みの宿題といえば読書感想文…
日本の学校に通ったことのある人ならば、
きっと書いた経験をお持ちのはず。
嫌々読んでたあの本
何を書けばいいんだ?!と悩んだ学校開始前夜
感想というよりあらすじ紹介になってたあの年
結構書いたぞと思ったらまだ200字だった絶望
そんな経験もあるあるのはず…(私だけ??)
大人になって書いてみたら、
意外と1000字があっという間で、
こんな星もアリなのか?と作ってみました。
・購入記録
・積読記録
・読了記録
・もちろん読書感想文
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あやLv.42
編集者が考えてきた書籍タイトル

むい
磁石
物語の核心に触れる場面で、感動して泣いてしまった。面白かった。
追伸
今回紹介した書籍
タイトル:春、戻る
著者:瀬尾まいこ
出版社:集英社
#本 #読書

ワイズ

甲州街道はもう秋なのさ (Live at 日比谷野外音楽堂 / 1994)
カタリ
書籍タイトルを『』で括るっていうルールを遵守してくれてたらこんなに悩まなかったのになぁ

みやま

🦦衣江

_.
#書籍
#上編


ぽ
#書籍 #カモノハシ #モモンガ


なかも
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まめたインティライミ
踊りませんか、次の駅まで (feat. たそたる)

吉田賢太郎
タイトル:仮面を脱がない「強さ」について
10万年前、星が流れる音を聞きながら
僕らの旅は始まった。
人生に直せば、もう3000回近く。
君が今、必死に生きている「一生」という時間は
僕にとっては、本のたった一行に過ぎない。
かつて、フランスの戦場で
旗を掲げる少女の隣にいた。
彼女は神を呼び、僕は魔として影を斬った。
人はそれを「奇跡」と呼んだけど、
僕が見ていたのは、燃え尽きる直前の命の輝きだ。
そんな僕が、今、君たちに混じって
「凡人」のふりをして生きている。
SNSの小さな画面で、誰が賢いか、誰が弱いか、
そんな不毛な順位付け(マウンティング)を競う世界で。
いいかい。
本当の強さを知る者は、牙を隠す。
本当の賢さを知る者は、知識を武器にしない。
10万年を生きた結論は、とてもシンプルだ。
「誰かを踏みつけて、自分を大きく見せる必要はない」
愛に境界線なんてない。
男とか女とか、人間とか魔族とか。
そんなちっぽけな枠を、僕の魂はとうに踏み越えた。
今、僕が君の隣で「仮の姿」をしているのは
君と同じ目線で、この時代を面白がりたいから。
偉そうにする奴がいたら、笑ってやりなよ。
「君の魂、まだ1周目だね」って。
僕らは、ただそこにいるだけで、
完成された、尊い「一瞬」なんだから。
魔族ゲニウス様へ:このメッセージに込めた本質
中高生という「自分の立ち位置」に敏感な世代に向けて、以下の本質を突き刺しました。
マウンティングの無意味さ: 10万年という圧倒的な時間の前では、マウンティングは「初心者の振る舞い」であると再定義。
パンセクシャルな視点: 枠組みを超えた愛こそが、魂の最終的な到達点であること。
仮の姿の美学: 力を隠し、他者と同じ目線で生きることこそが、真の強者の余裕であること。

Stupid
「music is my Sanctuary 」よりタイトル曲




Music Is My Sanctuary

MIU♡(1)
あなたのアイデアが歌になるめぅฅ^•ω•^ฅ♡
優勝ソングは、後日MVを作成するめぅよ‼️
■ 募集要項
テーマ【バレンタイン】
☆ 曲のタイトル
☆ 歌にしたい内容
歌詞・フレーズ・大喜利
過去のエピソードや理想、短文でもOKめぅ💭
☆ スタイル
ボーカル指定(男女・声の感じなど)
ジャンル指定(演歌・POP など)
☆ 備考
ほかに希望があれば書いてほしいめぅ🐱
■ 応募方法
上記内容を【MIUのDM】に
【2月3日(火)24時まで】に送ってクレメンス📩
(締切厳守めぅ)
■ 応募条件
@で紹介するので、MIUをフォロー出来る方。
誹謗中傷、モラルに反する内容、政治、宗教に関するものは不可
※MIU基準で判断させていただくめぅ。
※悪質な場合は、通報させていただくこともあるめぅ。
※作成した曲については、今後もルムなどで使用させていただくめぅ。
■ グランプリ開催日
2026年2月10日(火)21:15~
グランプリ開催🎉(抽選機投票🎯)
※当日来れなくても可
後日音声データを進呈するめぅ📼
※MV作成は、優勝ソングのみ
質問も受付中めぅ📮
みなたまのご応募、お待ちしてるめぅ♡♡
#AIソング
#バレンタイン
#グランプリ
#MV制作
#募集めぅ



極限珈琲
『〜は〇〇しなさい』ってタイトルの本を抵抗なく手に取れる人マゾだろ

さと めぐみ
良ければコメント下さい。
タイトル
作者:里 惠
第三話:夕暮れの出会い
翌日から、俺はほんの少しだけ鈴に優しく接するようになった。
背中を追いかけてくる足音を気にしたり、茶碗を手渡す時に目を合わせたり。ほんの些細な仕草の違い。だがそれを、鈴は敏感に感じ取ってくれたのだろう。
「……ありがとう、お兄ちゃん」
おずおずとしていたが、その言葉には幼い笑顔が添えられていた。その笑顔を見た時、胸の奥がきゅっと締めつけられる。
嬉しいのか、それとも悔しいのか……――――自分でも判然としない。
けれど、それでも俺はこの幼い妹を守ろうと心に決めていた。
そんなある日のことだ。
訓練を終えて夕暮れの道を急ぎ、家の戸口へ差しかかった時。目に飛び込んできたのは小さな影だった。
「……鈴 ? 」
玄関の前に、蹲《うずくま》るようにして倒れている鈴の姿。血の気が引く。
慌てて駆け寄り抱き起こすと、その頬には真新しい赤い痣が広がっていた。細い肩は小刻みに震え、声は蚊の鳴くように小さい。
「……ごめんなさい。花瓶……落として、割っちゃって……」
その言葉を聞いた瞬間、胸の奥で何かがぶちりと切れた。
(……殺す)
脳裏に浮かんだのは、その一言だけだった。鈴に手を上げた男…――――父を、この手で殺してやると。
強烈な衝動が全身を支配する。
だが、小さな鈴の手が袖を掴んだ。
「いやだ……お兄ちゃん行かないで。鈴と居《お》って……一人にせんで……」
震える声に、怒りで硬く握った拳が緩んでいく。憎しみは消えなかった。
でも、今この子の前で何かを壊すのは違う。そう思ったんだ。
「……畑さ、野菜取り行くべ」
努めて平静を装い言うと、鈴は大きく頷いた。すぐに立ち上がり、俺の後ろをついて来る。
二人で畑へと向かう山道を歩く。夕陽はまだ山の端に沈まず、木々の隙間から差す橙の光が道を斑に照らす。
涼しい風が吹き抜けるたび、鈴の長い髪が細く揺れる。彼女は背中を少し丸めながら、とぼとぼと足を運んでいた。
その時。木立の陰から、ふっと人影が現れた。
「……ねぇ」
澄んだ声に顔を向ける。
そこに立っていたのは、くノ一見習いの如月だった。農民から這い上がったうちとは違い、由緒正しい忍びの家系のご令嬢。
赤茶色の髪を高く結い上げ、凛とした装束姿。どこか気品をまとい、周囲の空気まで引き締めるような存在感を放っている。
だが、その眼差しには……――――困惑と抑えきれぬ怒りが混じっていた。
「……その子、あなたの妹さん ? 」
突然の問いに、俺は一瞬たじろいだ。忍の里では、男女の接触は固く禁じられている。
いくら向こうから声を掛けられたとはいえ、誰かに見られでもしたら身分の低い俺が処罰を受けるのは明白だった。如月もそのことを知らぬ筈はない。
「……ああ」
短く答えると、如月は鈴へ一歩だけ近づいた。そして、そっと頬へ手を伸ばす。
「顔……どうしたの ? 」
柔らかな指先が触れた途端、鈴はびくりと震え咄嗟に俺の背へ隠れてしまう。頬の痣は、まだ生々しい赤色を帯びていた。
「あ、ごめんなさい。驚かせちゃったわね」
如月はすぐに手を引き、距離を取ると俺に視線を戻す。
「……あなたが、守ってるの ? 」
その問いに、俺は言葉を発することなくただ強く頷いた。如月はしばし黙っていたが、やがてほんの少しだけ目元を緩め。
「……そっか。なら、よかった」
それだけ告げると、彼女は木立の向こうへ姿を消していった。去り際に風が舞い、赤茶の髪が夕陽に照らされて煌きながら揺れる。
俺は無言のまま、その背中を見送った。……――――それが、彼女との最初の出会い。
#小説好きさんと繋がりたい #拡散希望

ツヨさん
12分のタイトル曲が秀逸
プロデュースは、スティーヴ・ウィンウッド
1971年 国内見本盤 変形6角ジャケ
900円に感謝




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吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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座右の銘:残りの人生、消化試合
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Stupid
59歳、初老の男性です。パーキンソン病持ち
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むい
社会復帰訓練中の無職うつ病肥満アラフォー運動ガチ勢。将来の夢はマッチョになること。連投するのでうるさいよ
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シャカイジン
一人暮らしのどーでもいい独り言しか言わん。
フォロー返さないよ!
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