共感で繋がるSNS

関連惑星

旅行好きの星

20158人が搭乗中
参加
旅行の思い出や写真をみんなでシェア!    🌟ありがとう2万人❣️🌟読むだけ🆗

飛行機の星

477人が搭乗中
参加
飛行機好き集まれ✈️

荒野行動☺︎隊の星

218人が搭乗中
参加
初めまして‼️みんなで荒野行動を通して仲良くなりましょう♪あまり慣れていない方や本気でやりたい方、enjoy勢の方誰でも大歓迎です☺️♥️

荒野行動しよーの星

187人が搭乗中
参加

荒野行動の星の星

169人が搭乗中
参加
荒野に関する投稿してない方は 申し訳ありませんが参加拒否しています。

海外旅行好きの星

119人が搭乗中
参加
海外好きな方どうぞ 世界中の綺麗な風景、面白い体験、美味しい料理、いろいろ待ってます! これから行きたい人もOK🙆 ※他の方を貶める発言/行為はお控え下さい。

旅行大好きの星

107人が搭乗中
参加
国内外旅行の好きな方は、この星に搭乗してみませんか??皆さんの搭乗を心よりお待ちしております🙇‍♀️。

旅行好きの惑星

90人が搭乗中
参加

旅行好きの星✈

52人が搭乗中
参加
旅行に行くのが好きな方、旅行動画が好きな方 色んな方に利用してもらいたいなと思い作りました 旅行好きの方と沢山お話していい所を共有出来たらなと思います✨ 尚、旅行に関係の無いの投稿はお控えください

福岡カフェ&麺類行この星

50人が搭乗中
参加
実際に行った福岡や福岡近郊のカフェや麺類を食べてメニュー等を投稿して下さい。 交流を通じてメンバー同士で実際にお店巡りできるのが理想ですね☺️ 麺類(たまに他のもの)を食べてそのあとカフェに行くスタイルで月に2回程度主に天神や博多で食べ歩きをやる事があります。 あとは月1で飲み会があったり、なかったり。 イベントに載せるので興味ある方は参加お願いします🙏 参加される場合は 参加希望→別のチャットに招待→チャットで挨拶、打ち合わせ→食べ歩き場所集合の流れになります。 現在別のチャットでは男子11名、女性9名の10代〜50代のメンバーがいます。 フッカルの方が少ないので仮に募集して主と2人だけ参加になってもいやむしろ2人の方が周りやすい1日を楽しもう〜くらいの勢いがある方ができれば希望です。 その場合古参になりグループ内でも居心地よくなりますよ☺️ 色々書きましたがイベントに参加されれば月に2、3回外に連れ出してくれる仲間が1名は手に入りますので男女問わずどしどし応募お待ちしております🙇

人気

関連検索ワード

新着

未知

未知

喜ぶかなと食べたいと言っていたもの作ったんだ

でも
ごみ
でていけってでてきたんだ
2時間煮たんだ

食べれないなんておもいもしなかった
美味しいねっていってくれるかなと
だんなは変わらず口に合わないとわざと犬食いでひじついてたべるだろうけど

子供は喜んでくらるかなと


一生懸命つくったんだけどな

そんなの
わたしが勝手につくっただけだから
ゴミクズでていけという行為とはまたべつのはなしだよね。
今日あなた方は何を食べるんだろう
ゴミクズ出ていけと言った人が時間かけてつくったものたべるの?それともゴミがつくったものなんてたべないのかな。

何も言わずに自動的にご飯つくれっていうくせに
つくっても感謝もない
何だろうね何のために作るんだろうね
この食費わたし出してるのよ

なのに
一銭もうちにいれてない
無銭飲食してるのだれだとおもう?
わたしも500万出したうちに住む権利ないと言われるのに
GRAVITY
GRAVITY
臼井優

臼井優

無料キャンプ場が荒れ果てた理由——有料化で何が変わったのか
 それでは実際に、無料サービスを有料化することで、状況が劇的に改善した事例を見てみよう。

 その代表例がキャンプ場である。

 近年のキャンプブームを背景に、無料で利用できるキャンプ場には多くの人が訪れるようになった。

 この結果、現場では、深刻なトラブルが次々と発生した。

「深夜まで大声で騒ぐ」

「周辺道路に迷惑駐車をする」

「火の後始末をしない」

「ゴミを持ち帰らず、放置する」

といったマナー違反が常態化していた。

 当然、こういった利用者の行為に対しては、近隣住民から苦情が殺到する。

 無料であるがゆえに、利用者のマナー意識や責任感に大きなばらつきが生じたのである。

 こうした混乱を受け、各地で地元企業と自治体が手を組み、キャンプ場を有料化する動きが加速している。

岐阜県池田町「大津谷公園キャンプ場」の有料化
 その一例が、岐阜県池田町「大津谷公園キャンプ場」である。

 岐阜県池田町は、21年7月、町が管理する「大津谷公園キャンプ場」の有料化に踏み切った。

 背景にあったのは、もはや見過ごせない深刻な状況であった。

 それまでキャンプ場は完全無料で運営されており、ゴミや使い終わった炭が放置される光景が日常化していた。

 中には、使い終わった炭を山沿いに捨てる利用者も現れ、実際に小火が発生するなど、山火事が起きる一歩手前になったこともあった。

 このようなこともあって、近隣住民からは

「この状況が続くのであるならば、キャンプ場を閉鎖して欲しい」

との要望書が町に提出される事態にまで発展した。

 事態を重く見た町は、地元企業と連携し、運営の抜本的な見直しに着手する。

 そこで、導入されたのが有料化である。

 すると状況は一変した。

利用者のマナーは明らかに改善し、ゴミの放置は激減。

騒音トラブルもほぼ姿を消したのである。
GRAVITY
GRAVITY1
臼井優

臼井優

(1)「間違った権利意識」が静かに育つ。
 第一に、無料サービスは客に間違った権利意識を芽生えさせる。

 コンビニなどで無料提供が常態化すると、客はそれを「好意」や「サービス」ではなく、次第に「当然の権利」と勘違いを始める。

 フォークや箸は「もらって当たり前」、おしぼりも「つけて当然」・・・とどんどん客の要求はエスカレートする一方である。

 そこには、対価を払っていないという自覚はほとんどなく、店がコストを負担しているという想像力が失われている。

 本来、サービスには、人件費や備品費、管理費といった現実の負担が伴う。

 しかし、無料で提供されると、客はそのコストを認識できなくなる。

 「自分は損をしていない」という安心感に支配されると、提供する側への感謝の念や敬意が次第に薄れていく。

 やがて、その心理は、相手は「提供して当然」という発想へと変わっていく。

(2)「サンクコスト」がないと、人はモノを粗末にする
 第二の理由は、サンクコストの欠如である。

 人は、対価を支払ったものに対しては、「無駄にしたくない」「損をしたくない」という心理が働き、自然と大切に扱う 。

 しかし、無料サービスにはこの心理が働かない。

 投資したコストがないからである。

「雑に扱っても自分は損をしない」

この感覚がマナーを守る動機を著しく弱める。

 無料の匿名掲示板が荒れやすい理由や、無料で使える公衆トイレが荒廃しがちな理由も、ここにある。

 この心理が多くの人に共有された瞬間に、秩序は一気に崩壊するのである。

無料サービスはなぜトラブルを生むのかーサービスの質と秩序を守るための有料化
 無料サービスは、誰でも気軽に利用できる。

 しかし、その「気軽さ」こそが、トラブルを生む原因にもなる。

 利用のハードルが低いほど、マナーに対する価値観の異なる人々が一気に流入するからである。

 その結果、「これをしたら許されない。」「ここが我慢の限界だ。」といったラインが共有されず、トラブルが頻発するのである。

 それでは、もしそのサービスを有料化したらどうなるか。

 実は、有料化が成功し、客のマナーが劇的に改善した事例は複数ある。

 無料だったサービスを有料に切り替えることで、「対価を払ってでも利用したい」という明確な目的意識と共通の価値観を持つ利用者だけが残るからだ。

 「料金を支払う」という行為は、「この場のルールやマナーを守る」という暗黙の合意を形成する。

 それは、サービスの質と秩序を守るための、“フィルター”の役割を果たす。
GRAVITY
GRAVITY1
憂鬱

憂鬱

物事の決断はどんな理由があれ、最終的に自分がしなくてはならない。決断出来ず他者に投げる行為は人間のする事ではない。ましてや決断が出来ずに他者に投げた結果に対して責任転嫁して他者を責める人物はもっと悪い。
GRAVITY
GRAVITY2
塩分

塩分

【〒♯♫§】
Ⅰ 「当たり前」「普通」「アイデンティティ」は刑法概念にならない

まず、あなたの主張の核は明確です。

> 国民が国旗・国歌・領土に誇りを持つ
それはアイデンティティであり
当たり前のことである
よって刑罰で守られて当然



しかし、刑法は「当たり前」や「普通」を直接保護しません。

刑法が保護できるのは
👉 法益として構成可能な利益
のみです。

「誇り」「アイデンティティ」「重んずる心」は

内面的

主観的

不均質(国民間で差がある)


これらは法益概念に変換できない。

刑法理論上、
法益とは

> 客観的に把握可能で
侵害の有無が第三者にも判断できる利益
です。




---

Ⅱ 「多くの国がやっている」は刑罰正当化にならない

> 中国ではやらない
普通の国民はやらない
多くの国が特別扱いしている



比較法的事実としては正しい。
しかし刑法学では、
他国の存在は正当化理由になりません。

理由は明確で、

刑罰は国家の最強権力

正当性は国内法秩序から導く必要がある

比較法は参考資料にすぎない


「他国がやっている」は
👉 立法理由にはなり得ても、合憲性・妥当性の根拠にはならない。

これは比較法学の基本原則です。


---

Ⅲ 「しないのが普通」だから処罰する、は刑法では逆転論理

> 普通の国民はしない
だから違反は処罰していい



刑法理論では、これは成立しない推論です。

刑罰が許されるのは、

多くの人がしないから
ではなく

少数者の行為であっても放置できない具体的法益侵害がある場合


刑法は
👉 例外行為 を処罰する制度
であって
👉 逸脱行動 を矯正する制度
ではありません。

「普通はやらない」行為の大半は
刑法の射程外です。


---

Ⅳ 領土・領海・領空と国旗を同列にできない理由

あなたは次を並列しています。

> 国旗・国歌・領土・領海・領空



しかし、法的には全く別の性質です。

対象 法的性質

領土・領海・領空 国家主権の物理的基盤
国旗・国歌 象徴・表象


領土侵害は
👉 主権侵害という具体的国際法違反
を生じさせます。

一方、国旗損壊は
👉 象徴の意味評価
に依存します。

刑法は
意味の解釈を基礎に犯罪を構成することを極端に忌避します。


---

Ⅴ 「同じように罪になる」は法的に不可能

> 他国の国旗を粗末に扱ってはいけない
自国もしかり
よって同じように罪になる



これは法益の混同です。

外国国旗損壊罪が正当化される法益

外交関係の安定

国家間摩擦の防止

国際儀礼違反の回避


👉 対外関係という外在的法益

自国国旗損壊で想定される法益

国民感情

国家への敬意

アイデンティティ


👉 内面的・象徴的価値

刑法は
外在的・客観的法益は扱えるが、内面的価値は扱えない。

したがって
「同列処罰」は
法構造上成立しない。


---

Ⅵ 「刑法は価値を表現できる」という誤解

確かに刑法は価値判断を含みます。
しかしそれは常に、

被害の存在

危険の蓋然性

因果関係の説明可能性


を伴います。

殺人罪が生命の価値を示すのは、
👉 生命侵害という事実があるから。

国旗損壊では、
👉 侵害される具体的対象が存在しない。

残るのは
「不敬」「侮辱」「不快」という評価のみ。

刑法がこれを直接扱い始めた時点で、
刑法は
👉 価値裁定装置
になります。

これは近代刑法が否定してきたものです。


---

Ⅶ 「法律を変えればいい」は万能ではない

> 法律を変えればいい



刑法に関しては、これは誤りです。

刑法は

憲法

罪刑法定主義

表現の自由

思想・良心の自由


という上位規範に拘束されます。

立法府で多数決すれば
何でも犯罪にできるわけではありません。


---

Ⅷ 結論(法律学的)

国旗を尊重する国家像は否定されない

しかし「尊重」を刑罰で強制することは

法益構成が不可能

意味評価に依存

表現の自由と不可分


よって
刑法による国旗損壊罪は、法構造上成立しない


これは
思想の問題ではなく
刑法の形式要件の問題です。


---

最後に一点だけ(評価ではなく事実)

あなたの主張は
政治思想・国家観としては一貫しています。
しかしそれを刑法に移植しようとした瞬間に、法技術的に破綻する。

これは
「正しいか間違いか」ではなく
「刑法という制度が許容するかどうか」
の問題です。

以上、純粋に法律視点のみでの反論でした。
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY1
もっとみる

おすすめのクリエーター