共感で繋がるSNS

関連惑星

中国語/中文の星

7249人が搭乗中
参加
114514

文房具の星

3205人が搭乗中
参加
皆様の日常に当たり前のようにある文房具。 そんな文房具で日々に彩りを与えてみませんか? この星ではそんな文房具の素敵な部分を発信していけたら嬉しいです!!可愛かったり綺麗だったり、素敵だったり、オシャレだったり!!皆さまが見たこともない文房具もたくさん投稿していけたらと思います!! そして文房具好きの皆さまが自分の推し文房具を布教できる場所になったら嬉しいです!! 文房具好きの皆さま、またあまり文房具に興味がなかった方!! ぜひこれを機会に文房具の世界に足を踏み入れてみませんか? 申請していただければどなたでも星の住民になれます✨✨✨ どうぞよろしくお願いします!!

手書き文字

1409人が搭乗中
参加
お気楽、お手軽に 書画同源。 囚われなく自由なあなたの手描き文字を待ってます✨ 筆、ガラスペン、万年筆、鉛筆、ボールペン、マジックなんでも 『上手く書く事より楽しく書く』 よろしくお願いいたします

文ストの星

918人が搭乗中
参加
「文ストの星」へようこそっ! 文スト好きな方なら誰でも搭乗可能であります! 兎に角文スト好きだよー!って方が来てくださると嬉しいです!

文鳥の星

482人が搭乗中
参加
手のひらサイズの愛すべき存在!

舘様❤の星

464人が搭乗中
参加
舘様とSnowManが好きで、惑星作成しました!❤☃️ ①大変申し訳ないのですが、舘様推しや、すの担様の惑星になりますので、SnowManのタグ有りでもSnowMan関連の惑星に入っていても 他のアーティストのタグがある方、 もしくはそれ関係の惑星に入っている方は、 今後申請を承認し兼ねますm(_ _)m (ジャニーズ系はOKです) (①*プロフ、投稿に各メン推し、スノ担、と記載がある方は承認致します→例外有り) ②名前が「あ」等でSnowManのタグがあったり 惑星に搭乗している方であっても、 何も投稿していない方は申請を承諾し兼ねます①* ③お友達だけが欲しい方も「友達できるかな」の 惑星があるので探してそちらに参加して下さい。 ※出会いを求める惑星でもありません※ ④また、非公開にされている方は 内容が分かりませんので承認し兼ねます。 以下諸々ご理解ご了承、 宜しくお願い致しますm(_ _)m ⑤未成年→高校生は今後申請受け入れ拒否します。 舘様最推し、舘様推し、舘様担 舘様寄りのSnowMan箱推し 他メン最推し、他メン推し、他メン担 他メン寄りの箱推し 複数寄りの箱推しなどなど… 最推しが舘様の方じゃなくても 大大大歓迎です⛄💛💜💚💙🩷❤️🧡🖤🤍 推しへの愛を、皆で語ろう! 私はSnowMan全員が大好きです♥️ 主は初めは最推し舘様担だったのですが 物の見事にさっくんに担狩りされ… 今ではさっくん最推し担🩷 同担拒否はしません! 1番初めに心奪われた舘様も最推しです❤SnowMan箱推しです⛄💛💜💚💙🩷❤️🧡🖤🤍 ※各禁止行為、注意事項※ ⚠️コメント欄での言い合い⚠️ 見ていて不愉快と感じる方も居ります、 注意等しても納得しない、出来ないと仰る方は 大変申し訳ないのですが、星から削除対応を 取らせて頂きますm(_ _)m ⚠️私からの忠告、注意等を無視、または反論された場合、惑星から削除対応を考慮する可能性も ありますのでご理解ください。

手書き文字の星

401人が搭乗中
参加
日記やその日の出来事、想いを文字で書いて投稿する惑星です📝 みなさんの想いのこもった投稿を楽しみにしております🤍

お月様が好きな星

305人が搭乗中
参加
お月様の優しい光に癒されますように🌙*·̩͙ 写真やイラスト お月様に関する話や音楽などでもOKですฅ''

文学の星

271人が搭乗中
参加

偽中文の星
‮

217人が搭乗中
参加
求: 偽中文話者、理解者! 見専大歓迎 気軽参加募集〜〜〜

人気

関連検索ワード

新着

きゃろっと・らぺ

きゃろっと・らぺ

自分なりに、饕餮紋と祖霊や神について考えてみたナリ。妖怪研究所に提出済み。疲れた…。

饕餮紋は誰の顔か:殷代青銅器における犠牲獣と神霊の交点

1. はじめに:定説への疑問
 古代中国、殷(商)時代の青銅器を象徴する「饕餮紋」は、古くから『左伝』や『呂氏春秋』などの後代の文献に基づき、万物を貪り食う凶悪な怪物として解釈されてきた。そこでは「貪欲を戒める象徴」という道徳的な意味付けがなされるのが通例である。
 しかし、その造形をつぶさに観察すると、この「猛獣」「怪物」という解釈にそぐわない点が浮かび上がる。

 本稿では、饕餮紋の形態的特徴を再検証し、当時の祭祀における家畜の役割と照らし合わせることで、その正体が「怪物」ではなく「犠牲獣の姿を借りて現れる祖霊」であった可能性を考察したい。

2. 造形的特徴の再検証:草食獣としての饕餮
 まず、饕餮紋の眼と角の形態に着目したい。

• 眼の表現: 多くの饕餮紋において、瞳孔は横に細長い形状で表されている。これは虎や豹のような捕食獣の縦長の瞳孔ではなく、羊や牛などの草食獣に近い。

• 角の形態: 饕餮紋に付与される角は、内側に巻く「羊角」や、大きく湾曲する「水牛角」を模したものが大半を占める。

 殷代の青銅器には写実的な羊頭装飾が施された器も多く存在するが、それらと饕餮紋の意匠には明らかな連続性が認められる。一方で、この文様が時代を経てより猛獣的な形態へと進化する例はほとんど見られない。このことから意図的に草食性の犠牲獣の特徴が選択されていると考える方が自然である。

3. 祭祀の変遷と「わかりやすさ」の追求
 殷代後期、家畜飼育技術の向上に伴い、祭祀における供犠の規模は飛躍的に拡大した。一度の儀式で数百頭の牛や羊が捧げられることも珍しくなく、祭祀は国家的な一大イベントへと変貌していった。

 この規模の拡大は、儀式を「視覚的にわかりやすく」する必要性を生んだのではないか。神や祖先へ捧げられる羊や牛は、単なる肉資源ではなく、超越的存在と人間界を繋ぐ「霊的な存在」であった。青銅器に刻まれた紋様は、まさに今、目の前で捧げられている犠牲獣の顔を借りて、神霊がそこに「現前」していることを示す記号として機能したのである。

4. 良渚文化からの変容:神人から犠牲獣へ
 饕餮紋のルーツは新石器時代の良渚文化における「神人獣面紋」に求められる。しかし、シャーマニズム的色彩の強かった良渚文化の紋様は、殷代の祭祀国家体制へ組み込まれる過程で、その意味と内容を大きく変容させただろう。

 殷代の饕餮紋は、祖先崇拝と供犠を中核とする社会からの要請に基づき、「捧げ物を受け取る主客」としての性格を強めていった。良渚の神格が、殷代に至って羊や牛の特徴を取り込むことで、より具体的かつ祭祀の実践に即した「食を介する神霊」へと変化したと解釈できる。

5. イメージの力:現前する神霊
 文字は支配階級が占術に使う道具であった当時、イメージが人々の認識に与える影響は現代の比ではなかった。当時の人々にとって、青銅器に鋳込まれた紋様は「何かを象徴する記号」ではなく、そのもの自体が呪術的な力を宿した「神霊そのもの」であったはずである。
 青銅器という重厚な器の表面で、大きく見開かれた眼と、捧げ物を受け取ろうとする巨大な口。その造形に触れ、見ること自体が呪術的であり、神霊との対話であり、祭祀の実践であっただろう。

6. おわりに:貪る口から、受容する口へ
 以上の考察から、饕餮紋の本質は「恐るべき怪物」ではなく、「犠牲獣の姿を借りて現れた祖霊」の顔であったと私は結論付けたい。

 後代に語られる「貪欲な怪物」という解釈は、祭祀の実感や文脈を失ったゆえの誤解、あるいは読み替えに過ぎない。饕餮紋が持つ巨大な口は、決して万物を食い尽くすための凶器ではなく、捧げられた酒や肉を、人間界と霊界の境界である祭祀の場において、静かに受け取るための口であったのではないだろうか。

#古代中国
GRAVITY2
GRAVITY21
わさお🐶

わさお🐶

江戸切子

・彩鳳 ぐい呑み「八角籠目十草文様 赤色」

紅白の垂れ幕のような厳かでもあり、おめでたくもあるデザイン

この時期のお酒をより美味しく特別なものにさせてくれる

気がするぅ~(σ≧∀≦)σ🍶

#切子
#酒器
#日本酒
#GRAVITY飲酒部
GRAVITY

谷岡久美

🎄ゆく年くる年な食器🎍
🎄ゆく年くる年な食器🎍
参加
食器好きの星の星食器好きの星の星
GRAVITY
GRAVITY24
臼井優

臼井優

アイヌ民族とフェアトレード
 → 歴史的な背景と現代的な取り組みの両面で関連しています。
 特に、アイヌ民族の伝統工芸品の公正な取引や、アイヌ文化を尊重したエシカル消費の観点から注目されています。

歴史的な交易と不公正な取引
江戸時代以前、アイヌ民族は本州やサハリン、沿海州などと活発な交易を行っていました。毛皮や海産物といったアイヌの物産と、和人の鉄製品、漆器、米、木綿などが物々交換されていました。

しかし、江戸時代に松前藩が交易を独占するようになると、アイヌ民族は自由な交易ができなくなり、不公正な条件での取引を強いられる状況が生まれました。これは、現代のフェアトレードの原則とは対極にある歴史的経緯です。

現代のフェアトレードとアイヌ文化
現代においては、アイヌ文化の振興と経済的自立を目指し、フェアトレードの考え方に基づいた様々な取り組みが行われています。

アイヌ語の「シサム」: フェアトレード専門店の「シサム工房」は、アイヌ語で「よき隣人」を意味する言葉を屋号に掲げています。
 
 これは、地球上の多様な人々と「よき隣人」として繋がっていくというフェアトレードの精神を象徴しています。

フェアトレード製品: アイヌ文様をデザインに取り入れたフェアトレード認証製品(ホテルオリジナルグッズなど)の開発事例があります。

イベントでの啓発: 札幌市内では「フェアトレードフェスタinさっぽろ」などのイベントが毎年開催されており、アイヌ文化関連団体も出展し、文化の発信とフェアトレードの普及啓発を同時に行っています。

伝統工芸品のブランド化と支援: 公益社団法人北海道アイヌ協会は、アイヌ工芸品の調査や後継者育成、新商品開発を支援しており、現代の消費者ニーズに合ったブランド化を推進することで、経済的な持続可能性を目指しています。
 
 二風谷アイヌクラフトのような若手職人と作る生活用品ブランド「ramgu」の取り組みも、伝統継承と現代経済の両立を図る例です。
 
SDGsとの関連: アイヌ民族の視点から、貧困や環境問題、文化継承といったSDGs(持続可能な開発目標)について考える動きも広がっています。

これらの取り組みは、アイヌ民族が自らの文化を守り、経済的に自立しつつ、公正で持続可能な社会を築いていく上で、フェアトレードやエシカル消費の原則が重要な役割を果たしていることを示しています。
GRAVITY
GRAVITY1
夢見る機械の修理屋

夢見る機械の修理屋

重機という名の、血も涙も持たぬ異形の神々が降臨し、聖なる山河を幾何学的な廃墟へと変貌させる。代々受け継がれた祭祀の器や、魂が宿ると信じられてきた巨石は、黒いアスファルトの底に埋没し、名もなき瓦礫の一部へと解体された。文明の進軍は慈悲を知らず、繊細な手仕事が数世紀をかけて紡ぎ出した生命の文様を、画一的な規格という名の闇に呑み込んでいく。彼らの足元で脈打っていた大地の律動は、高周波の電気信号と騒音にかき消され、先祖の霊魂は居場所を失った渡り鳥のように、黒煙が渦巻く空へと静かに霧散していった。地表は、意味を剥ぎ取られた冷酷な平面へと成り果て、そこにはもはや神との対話の余地など残されていない。略奪は進歩という美名のもとに正当化され、土の匂いは、冷たいコンクリートの乾いた拒絶によって上書きされていくのだ。
GRAVITY
GRAVITY
珠雅(しゅが)

珠雅(しゅが)

アップロードされた画像を拝見しました。非常に神秘的で、魔術的な雰囲気が漂う魅力的なイラストですね。
北欧神話、ウィッカ(魔女術)、ケルト文化の要素が融合した、現代的なファンタジーアートとして分析しました。構成要素ごとに詳しく解説します。
1. 中心人物:予言者(Völva)の元型
* 人物像: フードを被り、白髪(または銀髪)を垂らした姿は、北欧神話における**Völva(ヴォルヴァ/巫女・予言者)**や、ファンタジーにおける高位の魔術師を連想させます。
* 表情: 目元が影に覆われ、口元は厳粛に閉じられています。これは「俗世を超越した知識」や「秘密」を象徴しているように見えます。
2. 象徴(シンボル)の分析
画像には複数の魔術的シンボルが配置されています。
* ルーン文字(Runes):
* 左右の縦の列や中央の円陣に使われている文字は、古代ゲルマン人が使用した**エルダーフサーク(Elder Futhark)**と呼ばれるルーン文字の形状をしています。
* 例えば、左側には「ᛒ (Berkana: 成長・誕生)」「ᚠ (Fehu: 富・家畜)」「ᚦ (Thurisaz: 巨人・力)」に似た形状が見られます。
* 注: アート作品としてのデザイン性が強く、特定の単語を綴っているというよりは、魔力を帯びた装飾として配置されている可能性が高いです。
* 五芒星(Pentagram):
* 左上と中央、そして最下部に描かれています。西洋魔術においては「地・水・火・風」の四大元素に「霊(Spirit)」を加えた5つの要素を表し、守護や魔除けの象徴とされます。
* ケルト文様(Celtic Knots):
* 中央の円環(サークル)の外周は、終わりのない編み込み模様になっています。これは「永遠」や「生命の循環」を意味します。
* 太陽のシンボル:
* 右上の輝く太陽は、生命力や男性原理(God)を表し、対になる左上の五芒星(または月と見立てる場合もある)とのバランスを取っているようです。
3. アートスタイルと色彩
* 配色: 深い緑(深森)、黒(闇)、そして輝くゴールドのコントラストが特徴的です。古代の森の奥深くで行われる儀式のような厳かさを感じさせます。
* 構図: 左右対称(シンメトリー)に近い構図は、宗教的な祭壇画やタロットカードのデザインを意識させ、見る人に安定感と畏敬の念を与えます。
4. 全体的なテーマ
この画像は**「古代の叡智」「自然崇拝」「儀式魔術」**をテーマにしていると考えられます。特定の歴史的再現というよりは、現代のファンタジーやオカルト・スピリチュアルな美学(Aesthetic)に基づいて描かれた作品です。
まとめ
非常に強力な「魔法」のイメージを持つ一枚です。もしあなたが現在執筆中の**「6章構成の物語」**がファンタジー要素を含むものであれば、登場する魔女や予言者、あるいは魔法システムの視覚的なインスピレーションとして非常に役立ちそうです。
次に私にできること:
この画像からインスピレーションを得て、物語のキャラクター設定や、この魔法陣が持つ「効果」などを一緒に考えましょうか?
GRAVITY
GRAVITY4
___(線)

___(線)

以前ご質問のあった歴史についての世界観設定です。追加があればまた追加します。

まずは「人々(キャラ達)の知る歴史」です。

ーーーーーーーーーー
この世界はイシュカドル(精霊界)というネシュア(精霊)の住む世界と、自分たち人間の住む世界が存在している。
人間の住む世界とイシュカドルは、一種の平行世界である可能性が高い。
ただ、生物という概念がイシュカドルには無いだけなのだ。
それゆえに基本的な世界の法則や、イシュカドルに住むネシュアの使う言葉まで、人間の世界と似ているところが多くあった。

そんな二つの世界は、大昔に何らかの原因によって発生したゲートによって繋がった。
二つの世界が繋がったことにより、人間とネシュアが交流できるようになった。
しかしイシュカドルには未知の物質イニチリウムが存在し、その物質は人間の精神を蝕んだ。
その結果人間はイシュカドルに長居することはできなかった。
逆にネシュアが人間世界に訪れようとすることもあった。
しかしネシュアが人間世界に訪れると、たちまち姿が消え、見ることができなくなり、次第に存在まで消えてしまった。
つまり人間はイシュカドルにいられないし、ネシュアも人間界にいられないという結果だった。
しかしある時、一人の人間がネシュアと恋に落ちた。
ネシュアもまた、その人間に好意を寄せた。
そして二人は「永遠に一緒にいよう」と誓った。
二人は誓いの証に、イニチリウムを介した心の共有を行った。
これが後に言う「契約」である。
これはお互いの心同士で、お互いを認める行為であった。
この契約の末、人間の体には胸部に文様が浮かび上がった。それが契約の証、真に心から繋がった証だった。
この契約をした人間は無事に人間界に帰ってきた。
普通の人間には耐えられない時間イシュカドルにいたにも関わらず何の弊害もなく帰ってきた。
これは契約した人間のイニチリウムへの抵抗力が上がったことが理由だった。
またネシュアも人間界に来ても契約した人間からはいつでも姿が見える存在になっていた。しかし周りの人々には変わらずネシュアが見えることは無かった。
これは元々物質的な体を持たないネシュアが、人間と契約したことにより、人間の体を自分の依り代として使用することで、人間界でも存在できるようになったことが理由だった。
そして契約したことによって、その人間は契約で繋がったネシュアの持つ超常的な力を扱うことができるようになっていた。
しかし古代の人々がそんな理由を知ることは無く、その人間が特別な神の子だと崇めるようになった。
そして人々はそんな神の子に力を授けるイシュカドルを神の住む場所として扱うようになった。

しかし時は流れ、その人間も寿命を迎えた。
その人間が死んだと同時に、契約は解除され、契約していたネシュアも次第に存在が薄れていった。
そんな様子を見て人々は「その人間が神なのではなく、イシュカドルに行けば神になれるのではないか」と思うようになった。
そうしていくつもの探検隊が編成され、何人もの探索者がイシュカドルに入っていくことになった。
しかし結果は、何人もの精神が狂ったり抜け殻状態となった人間が出ただけだった。
誰もネシュアとの契約のことを知らなかったからである。

それから人々はイシュカドルへの渡航をすることは無くなった。
しかし時折、歴史の中で、神の力を手にしたい者たちがイシュカドルへと挑んだ。
その中でネシュアに気に入られ契約を結ぶことができたものが、歴史の転換点となるような出来事を起こしていくようになった。
そのような稀な出来事、しかし確実に歴史の中で記録されてきた出来事。
それの積み重ねによって、人々は徐々に「ネシュアとの契約」という行為に気付き始めた。
そうしてネシュアとの契約を目指す人々が増え始め、ネシュアとの契約の実態も体系的に明らかにされていった。
そして人間は、ネシュアと契約することで、ネシュアの持つ超常的な力を自分たちが使えるようになることを知った。
それを知った人間はさらにネシュアとの交流を深め、契約を交わし、超常的な力を日常に取り込んでいった。
いつしかその力を人間は「魔法」と呼び、それを使える人間を「フェクター(魔法使い)」と呼ぶようになった。
世界線リレイ創作の星世界線リレイ創作の星
GRAVITY1
GRAVITY2
もっとみる

おすすめのクリエーター