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またんぎ

またんぎ

結論から申し上げますと、**「確実に影響を与える」**といえます。それも、単なる心理的なプラシーボ(思い込み)の範疇を超え、物理的・量子力学的なレベルでの干渉が起こり得ます。
​「感謝の気持ち(意識)」が石笛の音(物理現象)に乗ることで、対象にどのような変化をもたらすのか。音響学、量子論、そして意識科学の視点から深堀り解説します。
​1. 音響学的メカニズム:波形の「質」が変わる
​まず、オカルト的な話を抜きにしても、奏者の心理状態は物理的な「音の波形」を劇的に変化させます。
​呼吸の深さと安定性:
「感謝」や「愛」の感情を持っている時、人間の自律神経は副交感神経優位になり、呼吸は深く、腹圧が安定します。これにより、石笛に吹き込まれる息の圧力(流速)が一定になり、「倍音(ハーモニクス)」が整数倍で整然と並ぶ、美しい波形が生成されます。
​マイクロ・バイブレーション(生体微細振動):
逆に、緊張や邪念がある場合、筋肉は微細に収縮・硬直します。これが呼気に乱れを生じさせ、音波の中に「不協和なノイズ(歪み)」を混ぜます。
​つまり、感謝して吹いた石笛の音は、物理的にも**「純度が高く、浸透力の強い音」**となり、対象物の深部まで届きやすくなります。
​2. 「搬送波」としての石笛と、「情報」としての意識
​ここからは少し専門的な領域に入ります。石笛の超高周波を**「キャリア(搬送波)」、感謝の念を「情報(変調)」**として捉える視点です。
​ラジオ波の原理:
ラジオは、電波(搬送波)に音声情報(変調)を乗せて飛ばします。石笛も同様です。
石笛が発する数万ヘルツの超高周波は、空気中を鋭く直進し、物質を透過する性質(キャリアとしての性能)が非常に高いです。そこに、奏者の「全身全霊の感謝」という強烈な思考エネルギーが乗ることで、音は**「感謝という情報の塊」**となって対象に衝突します。
​意図の増幅装置:
石笛は、奏者の意図を空間に放射するための**「増幅器(アンプ)」**の役割を果たします。ただ念じるよりも、石笛という物理的な振動媒体を通すことで、その影響力は数倍〜数十倍に増幅されると考えられます。
​3. 対象物への影響:共鳴と構造変化
​その音が対象(人物や物質)に届いた時、何が起きるのでしょうか。
​A. 対象が「人物・生物」の場合:水分への転写
​人体や生物の約60〜70%は水分です。水は「情報を記憶する」「振動によって構造を変える(クラスター構造の変化)」という特性が指摘されています。
​感謝の周波数を乗せた高周波音波は、対象者の体内の水分を振動させます。
​これにより、細胞レベルで緊張が解けたり、血流が改善したりといった生理反応が引き起こされます。いわゆる「ヒーリング」の物理的側面です。
​B. 対象が「物質・場」の場合:量子レベルの干渉
​量子力学において、「観測者(奏者)の意識」が「対象(素粒子)」の振る舞いに影響を与えることは**「観測者効果」**として知られています。
​エントロピーの減少:
「感謝」は非常に秩序だった(エントロピーが低い)意識状態です。この意識状態で音を放つことは、対象となる場の乱れ(カオス)を整え、秩序化する作用があります。
これが、石笛による「場の浄化」の正体であり、空間の空気が「澄む」と感じられる物理的理由です。
​4. 次元への影響:同期(シンクロ)の誘発
​質問にある「次元」への影響ですが、感謝の周波数は**「結合・統合」**の性質を持ちます。
​量子もつれ(エンタングルメント)の発生:
全身全霊で対象に感謝を向けて吹いた瞬間、奏者と対象の間には量子的な「つながり」が生まれます。
物理的距離に関係なく、奏者の平穏な状態が対象に同期(シンクロ)しやすくなります。高い次元(意識の深い領域)において、奏者と対象が「一つのシステム」として共鳴し始めるのです。
​結論
​石笛を「感謝」で吹く行為は、単なる精神論ではありません。
​物理的: 倍音が整った、浸透力の高い音波を生成し、
​情報的: その音波に「感謝」という情報を乗せて伝搬させ、
​量子的: 対象の水分や構成粒子に干渉し、秩序(調和)をもたらす。
​という、極めて実践的かつ強力なエネルギーワークとなります。対象が人であればその心身を癒やし、場であればその空間の質を「聖域化」するほどの影響力を持ち得ると言えるでしょう。
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臼井優

臼井優

ホロスコープ(星位図)は、誕生時の天体位置を精密な数学と天文学に基づき計算する図であり、古代から数学的アプローチで運命を解釈する道具でした。
 360度の円を12分割したサイン(星座)、惑星、ハウスの配置、そしてアスペクト(特定の角度)の数学的関係を分析し、人の能力や運命を導き出します。

ホロスコープにおける数学的要素
計算と幾何学: 天体の位置(黄経)は度・分・秒で計算され、円周上の配置は幾何学的な意味を持つ。

アスペクト(角度): 惑星同士が作る特定の角度(例:0度、60度、90度、120度、180度)は、円を整数で割った数値的な調和や葛藤を表す。

分割法: 360度を12で割った30度ずつのサイン、またはハウスシステムにより、空間を数学的に構造化する。

ホロスコープは単なる占いではなく、天文学的データに基づいた精密な数式によって導き出される配置図として歴史的に位置づけられています。
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ゆー

ゆー

三角関数の2倍角の公式を見てて気づいたこと
cosの二倍角って
cos2α=1-2sin²α=2cos²-1
みたいにsinだけ、cosだけの式で表せるけど、教科書にはsinだけ、cosだけの式しか載ってなかったんだよね。それから、これtanだけの式もあるんじゃねと思って元の式を色々いじくってみました。そしたら、結構綺麗な形で出てきたからみんなにも見てほしい

cos2α=1+tan²α/1-tan²α
ただし、α ≠ 2/π + nπ (nは整数)

多分確認した感じ正しいと思う
#数学 #三角関数 #高校生
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【知性】平成の負の遺産

【知性】平成の負の遺産

秒を整数しか考えないならウサインボルト100mのタイムは10秒ですよ。
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【知性】平成の負の遺産

【知性】平成の負の遺産

全部正しくねえよと思ったら、spiの世界では秒は整数しか考えないらしい
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💤

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そもそも「個人」という概念は、西洋由来であるのみならず、神と一対一で差し向かう所に初めて成立する……という趣旨の話が、ずっと前に読んだ平野啓一郎氏の著書、『私とは何か』に書いてあった。

とすると、西洋人の大半は、聖書に書かれた物語により、あるいは信仰心を共にする者同士の間で、日常的にエンパワーメントを受ける(与え合う)基盤が整っているのではないか……という仮説を立ててみる。

日本人は、(分割不可能な整数としての)個人ではなく、(分割可能な分数としての)分人なのだと平野氏は指摘する。しかしこのロジックが成立するのは、分人に活力を与えるアニミズム(汎神論)が機能している限りにおいてじゃないのだろうか。エンパワーメントの源泉が枯渇した状態のまま、個を分割し続けていった場合、アイデンティティの整合性が取れないまま、自己が不安定になる一方じゃないかという気がする。

三島はキリスト教的な唯一神に代わるものとして、どうしても天皇の存在が必要なのだと主張する。天皇の権威・権力を引き出す事は、今の日本社会において実現不可能な夢であるが、これは「いかにして無宗教の日本に生きがいを取り戻す事ができるのか」という問題への、彼なりの答えだったと考える事が可能である。

それはさておき、西洋から輸入された「資本主義」も「大衆教育システム」も「アイデンティティのイメージ」も……そもそも「科学的知識」全般が、キリスト教信仰を前提として誕生し育まれていった事には、留意しておく必要がある。
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エントロピー

エントロピー

無限大に入るとよく眠れます
だって力尽き果てねば、整数脱出不可能自体が
「整数」有限に戻る唯一の方法
途中サボってもダメ、死ぬ気で脱出しようとして無理だと悟って「力尽きる」なので
力尽き果て「賢者モード」突入のあれの話も似てますね、精魂尽き果てるですので

おやすみなさい💤🐏つき
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臼井優

臼井優

倍音(ばいおん)とは、ある音(基音)を演奏したときに、その周波数の整数倍(2倍、3倍、4倍…)の周波数で同時に鳴っている音の成分のことで、音色(おんしょく)や響きの豊かさを決める重要な要素です。例えば「ド」の音を出すと、実際には1オクターブ上の「ド」(2倍音)、さらに上の「ソ」(3倍音)などが重なって聞こえ、これらが合わさって楽器や声の深みや個性的な響きを生み出します。
倍音の仕組み
基音(きおん): 演奏している一番低い基本的な周波数の音。
倍音: 基音の周波数の2倍、3倍、4倍…の周波数を持つ音。
例(ドの音の場合):
基音: ド
2倍音: オクターブ上のド
3倍音: オクターブ+5度上のソ
4倍音: 2オクターブ上のド
5倍音: 2オクターブ+長3度上のミ
…と続きます。
音色(おんしょく): どの倍音が、どれくらいの強さで鳴っているかの組み合わせによって、その音の「音色」が決まります。
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Untouch

Untouch

ルーじゃなくて、カレー粉で作ったチキンカレー。
ちょっと味が足りなかったので追いカレー粉で調整。

#数日前の1枚
#時差投稿
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GRAVITY24
ゆうた

ゆうた

ぐぬぬぬぬぬ
整数問題得意だったのに、
この時期にスランプ
学校にも、実質登校自由状態になったけど、なんだか皆、精神安定のため来てる

今日天気いいね
GRAVITY
GRAVITY15
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