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たまかしわ〜

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山鹿素行『聖教要録』読みました!
配所残筆は違う本で読んだので割愛
『聖教要録』は幕府が推進していた朱子学を異端邪説として批判し、孔子孟子の原点に還るべきと唱え、孔子孟子に基づく儒学における基礎的な単語の定義を述べたもの。
こんなことを書いているから配流にされるわけだが、朱子学一辺倒になるよりは本来の道に行くのは意義あることだと思う。山鹿素行は朱子学を異端として排斥したが原典を第一にしてこそ実が具わるだろう。解釈の朱子学だけでは空虚になってしまいかねないと思われる。
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わ

なぜネガティブなのは悪いと言われるのでしょうか?なぜネガティブなのは悪いと言われるのでしょうか?

回答数 162>>

陰キャを排斥しようとする勢力のプロパガンダ。
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宇都宮順

宇都宮順

外国人排斥の話してたら、母親に怒られた❗だから参政党には参政出来ない

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象山ノート

象山ノート

倫理観は何処から?と言うグラビティ内の質問から少しAIと議論して、まとめたものです。
#倫理観

末期日本の「解剖図」と観測者の覚悟
1. 倫理の根源と「臓器」の喪失
倫理とは、本来その土地の歴史、文化、伝統という「人々の歩み」から血肉化されるものだ。しかし、現代日本は明治維新と戦後という二度の強引な「外科手術」を経て、日本人が本来持っていたはずの重要な臓器(精神的支柱)を切除してしまった。
• 武士道の消失: 政治家(かつての武士階級)から、特権に見合う「命懸けの責任(誠・忠)」が消えた。
• 道徳の空洞化: 宗教を「気味が悪いもの」として排斥した結果、日本人は「お天道様が見ている」という内省的な規律を失った。
2. 「自由」という名の誤解
現代人が謳歌しているのは、真の自由ではなく、単なる「欲望の奴隷」状態である。
• 野蛮な自由: 権利だけを主張し、欲望を垂れ流すこと(オルテガの言う「大衆」の姿)。
• 本当の自由: 「欲望の支配から離脱すること」。自らを律し、内面的な規範を持つことで初めて得られる境地。
3. 三島由紀夫が予見した「亡国」の景色
今の日本は、物理的な国体はあれど、魂はすでに失われている。
三島が予見した**「無機質で透明なニュートラル」**な世界。そこには、言葉に命を宿らせる「誠」も、何かに命を捧げる「忠」も存在しない。あるのは、マスコミや政治家の言葉に一喜一憂し、中間色の中に安住する群衆の群れだけだ。
4. 「観測者」としての生き方
この末期症状を前にして、もはや扇動者や活動家になる必要はない。
テレビを捨て、古典や哲学という鏡を手に、この国が静かに魂を失っていく様を冷徹に見つめ続ける。特定の誰かを支持せず、欲望の重力から離れ、ただ「何が起きているか」を正しく認識する。
「亡国を、目を逸らさずに見届けること」
それが、思考を止めない「個」として生きる、現代における武士道的な矜持なのかもしれない。

参考文献(思考の血肉):
『大衆の反逆』(オルテガ)、『武士道』(新渡戸稲造)、『群衆心理』(ル・ボン)、『幸福について』(ショーペンハウアー)、三島由紀夫、西部邁 ほか
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ジョイ

ジョイ

前に関わってメンヘラちゃんの SNS全く見てないし You Tubeも全く見てないんだけど

恋愛感情とか、執着心はないんだけど 単純に凄い心配になる時がある…

症状 たぶん孤立型ASD(コミュ症タイプ)、嗜癖(依存性)、愛着不安型、統合失調症、てんかん?、躁鬱?

環境 ごく僅かな安心基地(犬、彼氏、友達)、依存性の原因になった実家での生活、無職、暇な時間を持て余す

今の悪環境だと 回復せず 更に壊れるのが目に見えてる

幻聴とOD依存、家庭の基盤、暇な時間 全部悪循環

一回、全部 クラッシュ&ビルトするぐらいの 気持ちで 環境を刷新して

地獄に3年耐えれば

恐らく自立できるし 回復の道は見えるけど

でも、その地獄に耐えるだけの メンタルがない ストレスが依存性を加速させてしまう

じゃあ実家にいればいいか→NO 親のヒステリーが原因で依存性になったのに その環境にいるだけで 依存性は悪化する

実家を離れられるか→NO 金銭面はぶっちゃけ  親と絶縁して 生活保護が通れば何とかなるんだけど 愛着スタイルが不安型なので 「どんなに傷つけられても愛を求め続ける」ことが 生きる最適解だったので 自分の意思では 親と絶縁する選択はとれない

仕事をして自立すれば→NO 思考がまとまってない 健忘とてんかん?みたいに意識を失う それと孤立型ASDの特性もあって 他者からの支援よりも 排斥を受けやすい ストレスがかかれば依存性は悪化する

結婚すれば→部分的にYES まず、結婚して 親元を離れる 犬を飼う 在宅でできる仕事を見つける 環境を刷新して 愛着の傷も癒やしながら 依存性と向き合える ただし、相手が介助することに 同意できるかどうかが問われる

親と離れて、生活保護もらって、人間関係を広げて、孤独を和らげて、愛着の基盤を確保して、バイトとか作業所とかボランティアとか何かしらで暇を潰して、ひたすら依存性から回復して、古い関係性を手放して新しい関係性の中で癒やされる→理想 でも、無理、愛着スタイルが不安型だから、古い関係性を切れないから 死ぬ直前まで虐待を受けたり、完全に無視を決めこまれないと、関係性を切れない

ぶっちゃけ 現状で停滞していたら 緩やかに悪化していくと思うけど

こんな事言っても大きなお世話だと思うわ…

でも本人の人生だから 自分の後悔のないように 生きてほしいね…

友達にそっくりなんだよ… 彼女の父方の実家と友達の実家が近いから たぶん、遠縁なんだと思う

だから心配なんだよ…

でも彼女が自分で選択した結果だから 私からはもう何にも出来ないし するつもりもない…

ただただ心配なだけ
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しゅう

しゅう

日本の「政治・経済」において
「不平等・不公平」を起こしている
その「要因」の1つは「★消費税」である件

◆「消費税」そのもの
◆「消費税」が 一体 何と関わってるか

それについて
よくよく「日本に住む日本人」が
「学ぶ・知る事」が重要なお話

結論から言うと
「消費税」は 「輸出企業」が得る
「★通称:輸出還付金+金利」に
大きく「関わっている」というお話

「消費税」がある事で
「海外への輸出にかかる消費税分+金利」を
輸出企業は「利益」として得れる仕組み

--------------------------
もう一度 重要な部分を改めて
繰り返し伝えると
「通称:輸出還付金」として、
「海外への輸出にかかる消費税分+金利」を
輸出企業は「利益」として得れる仕組み
---------------------------

要するに「消費税」というのは
単なる
「モノ・商品の
『購入・仕入れ時の税』」だけではない

「消費税」は
「平等な税」ではなく
「不平等な税」であるという事

そして この「消費税」を導入したのは
「竹下 登」(たけした・のぼる)元総理

※「竹下 登」は
「ウィッシュ」の芸でおなじみの
芸能人 アーティスト・タレント
「DAIGO」(=内藤大湖)の祖父にあたる

日本に住む 日本人の人々が
何気なく支払っている
「消費税」という「税」が

極めて不平等な
「日本の経済・政治」を
生み出している要因となっている事実を
是非知っておくべきと思われるお話

子どもの頃から「消費税」を
「当り前に支払う税」と考えてしまう事で
「消費税の本質」に疑問を持たず

そして
「消費税=当然支払う税」や
「消費税を知ったつもり」になってしまう、
そのような「慣れによる盲目」が
「消費税の闇」に「疑いを持つ事」すらからも
心理的に 遠ざけてしまうお話

改めて「消費税」とは何かを
「税法上 +政治・経済」の視点を踏まえて
「日本に住む日本人」が学び直すことが
「日本の失われた30年」について
真の「原因・責任」の追究につながり

日本に
「不平等・不公平な政治・経済」を
より排斥する為の
「第一歩」になるかも知れない件

余談として
「義務教育」や「高校教育」で
「文科省の教科書」が伝えてきた内容も含む

◆ 現在の劇的な「円安」は 自然発生?
(それとも コントロールされた円安?)

◆「国債=日本の借金は事実か?」
(実際は『信用創造の事実』を
 正確に知ることで真実が分かる)

◆ GDPとは?
(そもそも GDPは 何であって
 どんな経緯で 経済指標で作られ
 そして用いられたのか?)

それらについても 改めて
「じっくり時間をかけて 理解する事」が

「日本の『闇』」を知ることになるお話
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臼井優

臼井優

「何あの子状態」という言葉は、主にSNSやネットスラングとして、
 「周囲から浮いている」「理解不能な言動をしている」「(悪い意味で)注目を浴びてしまっている」人を揶揄したり、蔑んだりする際に使われます。

相手を「ディスる(侮辱する・批判する)」際のニュアンスとしては、以下のような意味が含まれます。

空気の読めなさを指摘: その場の雰囲気やルールを無視して、自分勝手に振る舞っている様子をバカにする。

痛々しさの強調: 本人はイケてる(あるいは正しい)と思っているが、客観的に見ると「痛い」「恥ずかしい」状態であることを嘲笑する。

「普通じゃない」ことへの排斥: 自分の理解が及ばない異質な存在に対して、上から目線で「変わった子だね(関わりたくない)」と突き放す。

具体例:
「あのファッション、一人だけ浮きすぎてて『何あの子状態』だよね」
「飲み会で一人で自分語りしてて、周りが『何あの子状態』になってた」
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