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リクリ

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「○○だと思う」って感想に正面から「□□だろ」、「□□の方がいい」などと、"肯定や共感、受容"のプロセスを放棄して会話する人とは、会話は成立しないと思う。

対立的な返答しか投げられないのは、非常に残念だと思う。

或いは、会話やコミュニケーションではなく、"争うこと"を目的としているなら理解はできなくない。

しかし、私は争いたいわけではないので、最初から接続不能な関係なのだ。そんなことに時間を割きたくない。争いたくない人を、争いに巻き込む人は嫌いだ。

会話や議論、相談など、さまざまな形式を持つコミュニケーション。

仮に議論だとしても、相手を尊重し、良いところと悪いところの見極めや丁寧な対応、相互の理解、情報の共有など、ちゃんとした接続が行われる。これらが行われない議論など、ただの言い争いである。

時折、意見をぶつけ合うのが議論だと勘違いしている人もいるが、それは議論ではないのだ。相互に理解されることはない、ただの叫び合い、言い争いである。

そんな無意味な争い、戦いをして何になるのだろう。ただの自己満足だろう。まともな議論のテーブルにつけない、ルールを守れない人がイキって野良喧嘩、いじめをしているようなものだろう。

言葉が荒くなったが、人間関係が成立しない相手は本当に無理なんだな(´・ω・`)
思考の星思考の星
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Calm

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戦争したくないよぉぉ
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琉球愛歌 Remix

Awich

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まや

まや

武器持ってる兵士と正面から戦うより、
物資を断つ方が、味方も負傷しないで
武器の消耗もなく、最小限の戦力か、
何もしなくても自滅してくれるから
救護や物資があるところは狙われるし、
危ないと思うんだけどな。

絶対安全だと思う自信は
なんか作戦あるのかな。
戦争のことなんて詳しくないので
ざっくり調べたくらいだけど、
絶対大丈夫はなくて、どの作戦でも
デメリット、リスクがあった。
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史的唯物論者シン

史的唯物論者シン

日本では中国の軍事費総額の伸びが頻りに語られる。しかし、中国のGDP比ないし政府予算比における軍事費の割合は長期にわたり一定している。急激に割合を伸ばしているのは、社会保障費及び教育費である。これは中国の一四億という総人口と少子高齢化を考えれば、避けられない政策でもあろう。たとえ、一党独裁制を採用しているとしても、それは「人民の合意の調達」を完全に無視できる、ということではないのだ。さらに言えば、総力戦が可能になるのは、人口構成において青年層が分厚い時期に限られる。日本はもちろん、中国においてもすでにその条件は失われている。一〇〇万人以上の戦死者を出した朝鮮戦争の再現を想定するのは、もはや非現実的である。付け加えて言えば、敵前上陸能力を全く欠いた「台湾侵攻」に関しては中国政府には「その意図も能力もない」としておくのが常識的だろう。
(三宅芳夫(2026)、グローバル化する新自由主義極右――「21世紀のファシズム」VS「21世紀の社会主義」 地平、20)
政治の星政治の星
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まや

まや

災害が起きて、道路が陥没したりして
物資を届けるのが難しくて
素人が行くんじゃない!!
っていうんだから、
それが戦争だとしたら
何もかも手が足りなくて大惨事だよなって
想像してしまう。
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Serina🍎

Serina🍎

戦争って言っても大谷翔平、本田圭佑、武井壮この辺りがいる日本は、私は怖く無いです。本当に心強い。また、戦争ができないのであれば、今行われている内部侵略がさらに加速されるでしょうね。
#選挙
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