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【アルバイトの思い出②】
私はアルバイトが好きだった。「いま振り返ればアルバイトが好きだった」と書いた方が正しいかもしれない。当時ははっきり言って面倒くさいとばかり思いながらやっていた。
前の投稿では16歳の夏休みに行った人生初のアルバイトの思い出を書いた。今回は16歳の冬編。
部活に精を出していた私は、夏休みや冬休みの長期休暇に存在するわずかな休みが稼ぎどきだった。
冬休み年末年始に行ったアルバイトも単発三日間限定の工場勤務だった。
夏に行った工場の軽作業が思いのほか簡単にこなせたので、味をしめた私は冬休みも工場勤務で簡単に稼ぐと意気込んだ。しかも今回は三日間。毎日のように練習があった部活に所属していた私だったが、年末年始はさすがに休みが多かった。
12/30-1/1までオフ。これはもうバイトするしかないっしょくほほ。歯茎見せながら工場へ向かった。しかもなんと年末年始特別ボーナス、日給プラス4000円と言われて目が¥マークになっていた。そもそも今回は日給が前回の工場より高い。(この時はなぜ日給が高いのかの理由を推察する想像力がなかった)
くほほほほ、歯茎を見せまくっていた。確か日給9000円プラスボーナス4000円で、日給13000円とかだった。三日間で約4万円を稼げるというわけだ。7500円であれだけ喜んでいた私なのだから4万円を手に入れられると考えたら、16歳からしたら100万円手にするようなものだ。根っからの怠惰な性格の私は楽して金が欲しいために、お中元テトリスで味をしめたのがよくなかった。簡単にお金をもらえるんだと驕り高ぶっていたのだ。今考えたらとてもいい経験だった。なにがかって。それはこうだ。
今回も場所は違えど家から自転車で行ける距離の工場だ。しかし早朝6時からの勤務はかなり過酷だった。真冬に5時に起床し、自転車を20分こいで勤務地へ向かう。辛すぎた。死ぬほど寒かった。
業務内容もお中元テトリスとは訳が違った。食品工場で、衛生管理がめちゃくちゃきつい。朝礼の後に全員で「今日も安全で行こう!!よし!!」とか絶叫させられる。お中元テトリスが恋しかった。ヘラヘラおじさんと喋りながらテトリスやってたのとは訳が違う。
食品工場はとても厳格な場所だった。よく考えたらお中元テトリスは工場ではなくて、倉庫だ、正しくは。物流倉庫だったのだ。
しかし工場はやばい。特に食品工場は厳格なおばさんがいる。厳格なおばさんはかなりきつい。俺がボーッと作業をしていると、もっとテキパキ動いてよとか、やる気ないなら帰ってよとか、ごちゃごちゃ喚く。たった三日間しかいない16歳に、よくもこんなに悪態つけるなってくらいの罵声を浴びせられた。そりゃそうだ、マスクをして、キャップを被って、全身白い作業着の人間に年齢も性別も見分けがつくわけないのだ。目元しか見えてない状態で働いている。
工場勤務というものは人間が人間でなくなる。あくまで工場で動いている機械とほとんど変わらない。人間は機械と化す。マスク、キャップ、作業着で、人間の個別性が消えるからだ。部品として動くのだ。お前はもう使えないと言われて配置変えをされた。
工場内での作業から、外でトラックを待つ作業場へ移動させられた。トラックから積み出されたボックスの蓋を空けて、米が入ってないかを確認して、空のものと、まだ米が残っているものを分類した。厳格なおばさんに悪態を突かれるよりかはマシだと思っていた。外の作業は私一人で黙々とやるだけだからだ。しかし困ったことに雪がめちゃくちゃ降ってきた。手がとてもかじかんで、真っ赤になって指の感覚が消えてきた。罵声を浴びせられても室内での作業の方がよかったかも。とか思い出したところ、今度は外から俺の作業ぶりを見ていた社員が「もっとテキパキできないのか?」みたいなことを言ってきた。殺してやろうかと思った。この極寒の中、こいつは何を言ってんだと。昼休みに食べたどん兵衛のおいしさが未だに忘れられない。温かい汁というのはこんなにも人を救うのかと涙を流しそうになった。
こうして13000円もの日給を貰える意味がわかった。そりゃこんな場所で誰も働きたくないよなと。13000円でも割に合ってない。夕方まで働き、雪が降る中苦しい思いをしながら帰ろうとした時、同じ高校の知り合いもその工場から出てきたのを見かけた。別にそんな仲が良かったわけでもないのに、この過酷な境遇を分かち合える人がいることを知り、話しかけてみた。そいつはなんかめっちゃやりやすい配置にいたらしく、ラッキーみたいな感じだった。そんなことってあっていいんですか、人生の不条理を体感したのだ。
今振り返れば16歳の私はやはり、ウブで純朴だった。今の私なら2日目からは余裕でバックれているバイトだったのに、真面目に契約した3日間、ずっとあの寒さと苦しみを味わって働いた。そして4万円を手にした。あの時の4万円の使い道は覚えてない。使うのがもったいなかった。あんな苦しい思いをして稼いだ金を使うのはもったいなかった。
記憶に残っているのは食品工場だから、廃棄処分みたいになった炒飯とかを無料で持って帰れたことだ。家で食ったらめっちゃまずかった。びっくりするほどおいしくなくて、本当に泣けた。大晦日も元旦もアルバイトをよくしてたな。
私はアルバイトが好きだった。
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ひと

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意気揚々と出かけようとしたら階段から落下した
足痛すぎて泣いた
私が何かしましたか?
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悪鬼羅

悪鬼羅

生意気言ってすみませんでした
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ひとりごっつん

ひとりごっつん

はい!喉が終わってます!明日は学校にいくと意気込んだでしょう?休む訳にはいきませんよ
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S

S

窓の外は鉛色の空で、冷たい風がひゅうひゅうと鳴いている。こんな冬の日は、身も心も、どこか温かいものに寄り添いたくなる。

あの子が我が家に来たばかりの頃は、それはもう、小さな毛玉がちょこまかと動き回って、一日たりとも目が離せなかったものだ。構ってほしくて、遊びたくて、私の足元にまとわりつき、小さな体で一生懸命に甘えてきた。

それが今ではどうだろう。すっかり立派な成猫になって、その瞳の奥には、どこか達観したような静けさすら漂う。生意気でもある。
そんなくだらないことを考えていたら、ひょっこりと顔を出しお腹の上にずっしり鉛のような重たい物が。
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Again

Mr.Children

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アクア−Devil

アクア−Devil

以下は、**ギャレンタイン**をテーマにした短いオリジナルストーリーだよ。

タイトル:**2月13日のピンク色の手紙**

大阪の梅田、ちょっと早めの夕暮れ。
心斎橋筋を歩く4人の女の子たちは、みんな手にピンクやラベンダーの紙袋を提げていた。

「あー、もう明日バレンタインやのに、今年はマジで誰も彼氏おらんやんけ」
リーダ格の彩花(あやか)が、わざと大げさにため息をつく。
隣で歩くみゆが即座に突っ込む。
「それ言うなら私ずっと3年ゼロやから! 彩花ちゃんこそ去年のあの人どうしたん?」

「消えた。2月14日の夜に既読スルーされてから永久に」
一同、苦笑い。

この4人組——彩花、みゆ、玲奈(れな)、そして一番静かなはるか——は、高校からの付き合いで、もう社会人5年目。
毎年この時期になると「今年こそ恋人作るぞ!」と意気込むけど、結局2月になると「やっぱ無理やな…」と4人で集まって飲むのが恒例になっていた。

でも今年はちょっと違った。

きっかけは、玲奈がインスタで見つけた海外の「Galentine's Day」の投稿だった。

「なあ、2月13日は女友達を祝う日やって。バレンタインの前日に、女同士でチョコ食べて、愛を語って、プレゼント交換して…ってやつ!」
玲奈の目がキラキラしていた。

「…それ、めっちゃ良くない?」
はるかが珍しく声を上げた。普段は「別に…」と言うタイプなのに。

それから計画は急加速した。

そして迎えた2月13日、金曜日。

場所は、なんばの隠れ家みたいなルーフトップバー。
冬なのに暖房完備で、夜景がきれい。
テーブルには4人分の手作りチョコレートケーキ(全員がクソまずいと言いながらも完食した自信作)と、シャンパンピンクのドリンクが並んでいる。

彩花が立ち上がって、ちょっと照れながら小さな封筒を4つ取り出した。

「はい、これ…みんなに渡すわ。ちょっと恥ずかしいけど」

中身は、手書きの手紙だった。

みゆへ
「いつも私の愚痴を3時間聞いてくれる。ありがとう。あんたがいなかったら私多分メンタル崩壊してる。ずっと大好きやで」

玲奈へ
「オタク全開で語ってくれるときの玲奈が一番輝いてる。推し語り聞いてるだけで元気出るわ。推しが尊いって気持ち、わかるよ」

はるかへ
「言葉少ないけど、いつも一番近くにいてくれる。はるかが『うん』って頷いてくれるだけで、なんか安心する。ありがとう」

そして自分の分も読み上げた。

「私へ。
よく頑張ってるよ。
恋愛なくても、仕事きつくても、友達がいるから生きていけてる。
これからも自分を嫌いにならないでね」

4人とも、最初は笑ってごまかそうとしたけど、
途中から全員泣き笑いになっていた。

みゆが鼻をすすりながら叫んだ。
「もう! こんなん反則やろ! ギャレンタイン最強やん!!」

その夜、4人はバーの閉店まで騒いで、
最後はみんなで肩を組んで心斎橋の夜道を歩いた。

「来年も絶対やろな」
「もちろん。もうこれ恒例やん」

2月14日の朝、
彩花のスマホには3通のLINEが届いていた。

みゆ「今日チョコ誰にもあげへんかったわ。満足してる」
玲奈「私も! ギャレンタインだけで100点満点や」
はるか「…うん。大好き」

彩花は画面を見ながら、
小さく呟いた。

「私も、今年はこれでいいや」

ピンクの紙袋の中には、
誰かのためのチョコじゃなくて、
自分たち自身への愛が詰まっていた。

終わり。
GRAVITY
GRAVITY
M

M

愚痴ね!
まじ長文ゴメンナサイm(_ _)mドステップ(*>∀<)ノ♪


最近ね後輩が生意気なの!
本当にね普通さ先輩に挨拶する時って、おはようございますとかじゃん!私でも、はざまーすだよ!なのにね、あったら「あっおはよー」なの!やばいやばい!しかも、あその子ね打楽器の後輩なんだけど、なんか、70テンポで8分もね、叩けなくて、今年のコンクールの曲ねティンパニと鍵盤とスネアとシンバルの所なんだけど、スネアはね男の子の後輩がやるんだけど、あと、鍵盤はもう一人の子でティンパニとシンバルが残ってるんだけど、本当はシンバルを私がやる予定だったんだけど、その子ティンパニのロールできなくて、じゃあシンバルやろうってなったのね。やったら、笑うよガチで下手!もう打つ手がなくて顧問に相談しても、練習して!なの!やば!しかもね、その子になんのパートならできるのって聞いたら、これから入ってくる新一年生がやるパートって言い出したの!そこでもう意味わからんって感じじゃん!しかも、1年生が来るまでに、定期演奏会あるから、じゃあその時までは1年のパートやってもいいよーって言ったら、1年のパートしかやらないで、他のパート全然できてないの!マジでこれどうしたらいいの?!しかも、部活には体調不良でーとか、引越しの準備終わってないんで!とか、ADHDでーとかいうの、てか、ADHDなのはしょうがないけど、それを言いふらすのは違くねーって思うし、敬語使えって言っても使わねーし、パートで合奏してても、どっか行くし、マジでイラつくのーー!!どうすればいいと思う?[怒る][怒る][怒る]
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