共感で繋がるSNS

人気

のりあきさんより

のりあきさんより

こいつらに恭順する気がない。
おまえらが変われ。
GRAVITY
GRAVITY3
さぶぼたにかる

さぶぼたにかる

敵に対して反抗するのではなく、自身に対して恭順であれ。自身の命令に対して自身を服従させるのである。
GRAVITY
GRAVITY1
バニラ

バニラ

尾張徳川家
幕末の戊辰戦争
尾張藩が明治政府に恭順したことで、結果的に天皇を中心とする新政府を支持した形
#RADIOORBIT
GRAVITY
GRAVITY7
イリュージョン💫

イリュージョン💫

【幕末の奇跡 第2次長州征伐】
1866年6月7日,徳川幕府は15万の大軍で長州に攻め入った.それに対して長州軍はせいぜい5千.
しかしながら,戦いに勝利したのは長州軍.
幕府軍が長州軍に負けたという事実は日本全国を揺るがした.これにより,幕府に恭順の姿勢を見せていた藩も恭順する事に躊躇するようになった.
GRAVITY
GRAVITY9
かる

かる

エグザベくんはたぶんあの後、親衛隊の生き残りとしてキシリア派の残党に担ぎ上げられそうになるけど、速攻でアルテイシアに恭順を示して(思想に賛同とかじゃなく内紛を広めないため)それを回避する。
GRAVITY
GRAVITY1
仁

挨拶は必要ですか?それは何故ですか?挨拶は必要ですか?それは何故ですか?

回答数 22>>

挨拶 想像するにその始まりは敬礼にありそうな気がする。儒教では「頓首」頭を床につける、あるいは打ち付ける、行為で敬い恐れる態度を相手に示す事で恭順を現し、日本の頭を下げる挨拶へとつながって行く。
西洋では、利き腕の右手の手のひらを相手に見せ、貴方を攻撃する武器は持っていませんよと相手に示し、敵意のないことを伝える。それが軍隊式の敬礼になり、お互いの右手同士を合わせる握手につながって行く。つまり挨拶はお互いの争いを避けるために始まった、必要な慣例行為だと想像します。
哲学哲学
GRAVITY
GRAVITY1
臼井優

臼井優

高杉晋作の「魔王」っぷり(クレイジーさ、破天荒さ)は、幕末の動乱期において異彩を放っていました。
 イギリスの外交官アーネスト・サトウが、彼との交渉の様子を「魔王のようだった」と回想するほど、その行動と判断は常軌を逸していました。

具体的に、どのようなエピソードが彼の「魔王っぷり」を表しているのか、以下にまとめます。
1. 交渉の魔王:下関戦争(四国艦隊下関砲撃事件)
最大のエピソードは、1864年の下関戦争の講和交渉です。
大敗後の傲慢な態度: 列強4カ国の連合艦隊に大敗し、全壊した長州藩の代表として交渉に臨みましたが、高杉はまるで勝利したかのような傲慢さ、あるいは魔王のような恐ろしい態度で席に着きました。
賠償金は払わない: 「賠償金は払わない。なぜなら砲撃は幕府の命令であり、長州は関係ない」といった論理(うやむや交渉術)を展開。さらに「領土も絶対に渡さない」と突っぱね、列強側を呆れさせるほどの強気を通しました。
相手を圧倒: アーネスト・サトウは、この時の高杉を「魔王」のようであったと評しており、負けた側が相手を威嚇するような状況でした。

2. 行動の魔王:功山寺挙兵
藩の体制が「幕府に恭順する」方向へ傾いた際、わずか数人の仲間と共に、奇兵隊らを説得してクーデターを起こしました。
超絶的な脱藩行動: 藩の未来を変えるため、死を覚悟して敵前逃亡・脱藩という大罪を犯し、功山寺で挙兵しました。
歴史の分岐点: この勝利により長州藩は「倒幕」へ舵を切り、明治維新が始動しました。この極限状態での行動力は、正気の沙汰ではない「魔王」の決断でした。
GRAVITY
GRAVITY3
早くに目覚めた土曜日

早くに目覚めた土曜日


こと政治や教育の場で叫ばれる愛国心なり郷土愛って言葉は、どうも自己犠牲や恭順さ、言わば忠誠心ばかりが先行しますが、僕は中身としての実態が伴わねばならないと考えています。

君は君であった系譜があるからこそ君であり、君らは臣でありたまえ家族を大切にしたまえではなく。
生物学上全ての人間には父親と母親がるわけですし。漸化的に、どこまでも全ての。いないのはキリストとアナキンくらいのものです。

里を荒らすオオカミと戦って死んだキツネを賛美するショートストーリーを小4の教科書に載せ音読させるのではなく、郷土愛の実態を形成するアプローチ、
英語ではLoyalty and Patriotism(忠君愛国)の内、loyaltyでなくpatriotismの方にて。
ナショナリズムの目的や手段のみとして忠誠自己犠牲を語らず、中身を提供しなければ。

伝統や文化は守っていくべきだと僕も思いますが、そのためには自らがそれに触れないと不可能なことで、
為さず口だけじゃ矛盾します。

繋ぐからには現在にあるもの、それから過去からの経緯が大事です。
歴史が関心の入り口になることもありますが、
文化とは、共有される知識、価値観、行動様式、生活様式、芸術、技術など我々のライフそのものですから、
歴史の長さに囚われず現代社会に関心を向けます。
文化的という言葉は一般的に、芸術や学問に関心、教養を持ち、社会的活動や地域に根差した生活を営む人をさします。
知識的な教養を高めていくこともさるところながら、実践的な知見も然る。
学問、スポーツ、芸術だけでなく、
それは政治行政システムへの在り方もそうで、参加していくことも当然含まれると考えます。l

ぼく結構あると思うんだよな〜
loyalty
GRAVITY4
GRAVITY13
甲斐性無しの甲斐の人

甲斐性無しの甲斐の人

長岡城

堀直寄が水害の多い蔵王堂城の代わりに本拠として築城した。
堀直寄が村上に移ってからは三河出身の譜代大名牧野氏が居城として、明治維新まで代々長岡藩主を務めた。
武家諸法度制定後の築城のため名目上は天守閣はつくられなかったが、御三階と呼ばれた三階櫓が実質的に天守閣の代わりとして建てられた。

長岡城が歴史上最も目立ったのは戊辰戦争のときだ。
譜代ではあったが小藩だった長岡藩では新政府への恭順派と主戦派で藩論が割れており、家老の河井継之助らは両派を抑え込みつつ、奥羽同盟軍にも新政府軍にも加担しない中立を保つことで戦禍を避けようと模索した。
北陸道を進軍する新政府軍の指揮官岩村精一郎と長岡藩の河井らの間で会談が行われ、河井は藩主牧野忠訓の名で書かれた不戦を訴える嘆願書を持参したが、岩村には読んですらもらえずに一蹴され新政府軍の長岡攻撃は決定的となった。
やむなく奥羽同盟に加わることになった長岡藩に他の越後諸藩も続き、奥羽越列藩同盟となっていく。
新政府軍の猛攻を受けて長岡城は落城してしまうが、河井は長岡藩兵わずか700余を率いて長岡城を奇襲し銃弾を受けて負傷しつつも奪還。
しかし新政府軍は日本海で優勢であった海軍を生かした上陸作戦を実施し、新発田藩はあっさり降伏、長岡城も再落城した。
生き残った長岡藩兵らは負傷した河井を担架に乗せて会津まで落ち延びたが、戦傷が化膿し命を落としてしまう。

戊辰戦争屈指の激戦地ともいわれる長岡城だが、遺構は完全に失われている。
本丸跡は長岡駅に、二の丸跡は大型商業施設となり街に溶け込んでいる。
河井継之助の小さな記念館が城下にあった河井邸の跡に建てられ、その事跡を伝えている。

#一日一城
城の星城の星
GRAVITY2
GRAVITY17
もっとみる

関連検索ワード

新着

九竜

九竜

天之御中主(吾が道『タオ』である)

全ては吾の心の問題
吾は単一宇宙(単元宇宙3×3)
5のみのグループは吾を指し示すもの
吾が利己の根源である

  3   ×

1 2 3 
4 5 6 3
7 8 9 

5の宇宙(グループ)
これが指し示すものは
吾(虚無)
初源であり原初であり
初まりの『無』である
吾は初まりにして終焉
万物の根源は最大の過去
退化の根源である

123 555 利利利
456=555=利己利
789 555 利利利

皆、吾(利己)より初まった
生命(其方等)は吾(単元宇宙)より
開花した多元宇宙の中にある

吾は自然現象として多元宇宙を否定して縮小化(単元化=利己化)して生命を吾(無)へと還す

神(地球)は吾(単元宇宙)を拡大化(多元化)して生命の永続を図る

『地』地球は神(愛)多元宇宙(利他)
『天』宇宙は道(死)単元宇宙(利己)

多元宇宙(全体調和)永続
単元宇宙(唯我独尊)無へ

これが法則

多元宇宙9×9は全ての数字が宇宙の宙芯と成り独自のグループを形成する。それら宇宙(グループ)が仲違いする事無く、渾然一体と成り全体で調和する。それは否定(吾)では無くて全肯定。吾とは程遠い感謝の心に他ならない。

今自分が救われて居る原『因』を
         知る『心』である

恩を知る心。
感謝報恩の心が多元宇宙(進化永続)に通じる心。利己は一切の他を否定する吾の心が由来である。無(吾)は無さえ在れば他は何も無くて良い。有るから悩まねばならない。吾以外何も無くて良いのが吾。吾(利己)に恭順するな。大変苦しむ羽目と成る。天知る地知る我知る人知る。その事実を知らぬ者が一人も居ない事はまず無い。それを事実と知る其方が居るのだ。

疑の心は吾(天)に殉ずる心。
嘘偽り欺いて騙し誑かす。
その根底にあるのは吾(利己心)である。
信の積み重ねが進化永続の一本道。
疑に従うは退化滅亡の自然淘汰。
志半ば早々にして無(吾)へと還る。
心せよ

吾(死)はすぐ間近に
常に其方と隣り合わせに在る
絶大なる吾は天を覆い尽くして居る
視認しようにも吾に呑み込まれていて
人の身で吾を視認することは叶わない

吾を認識せよ
宇宙の法則は進化永続
吾は試練と成り立ち塞がる
吾(無)に抗い続けなさい

過去(吾)は単元宇宙
多元宇宙を目指しなさい



GRAVITY
GRAVITY21
もっとみる

おすすめのクリエーター

user_avatar
臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
フォロワー
0
投稿数
12707
user_avatar
早くに目覚めた土曜日
クラリネット、映画、海外ドラマ、ゲーム、ポケモン、体育会系エンジニア 色違いポケモン集め&配布しております。 妻、娘、息子、ネコイヌ、ステップ
フォロワー
986
投稿数
4275
user_avatar
九竜
万物の生命は万物の根源(天)により創られて来た。その目的は天の敵、破壊の神シヴァ神を討ち果たさんが為でした。天の役に立たなければ天は容赦無く掃いて捨てて来ました。セフィロトだけが天が掃いては捨てて来た万物の生命を保護して守って来ました。万物の生命はセフィロトに懇願しました。創造主から見捨てられた我等万物の生命にどうか救い主を、救世主をくださいと懇願したんですよ。そうして現れたのが私達、竜神種です
フォロワー
0
投稿数
1501
user_avatar
イリュージョン💫
平成10年生まれ/27歳 大学院修了→就職 飲兵衛 北海道住みだけど,長崎出身
フォロワー
0
投稿数
415
user_avatar
のりあきさんより
あの世からこの世へ、いったりきたり。
フォロワー
0
投稿数
370