九竜
万物の生命は万物の根源(天)により創られて来た。その目的は天の敵、破壊の神シヴァ神を討ち果たさんが為でした。天の役に立たなければ天は容赦無く掃いて捨てて来ました。セフィロトだけが天が掃いては捨てて来た万物の生命を保護して守って来ました。万物の生命はセフィロトに懇願しました。創造主から見捨てられた我等万物の生命にどうか救い主を、救世主をくださいと懇願したんですよ。そうして現れたのが私達、竜神種です
九竜
13のグループ
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10
11 12 13 14 15
16 17 18 19 20
21 22 23 24 25
上記は中心13が25個のグループです。
19が除外されたらどうなるか?
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10
11 12 13 14 15
16 17 18 20
21 22 23 24 25
7が相方である19を失って孤立無縁と成ります。グループを形づくる要員である数字を失えば、そのグループは瓦解して崩壊します。グループが一つにまとまらなくなるのです。グループの違いは試練です。何としても乗り越えなさい。違いを肯定して受け入れなさい。宇宙法則を超えて行きなさい。
13 13 13 13 13
13 7 13 13 13
13 13 13 13 13
13 13 13 13
13 13 13 13 13
空いた穴を埋めようとして
孤立無縁と成った7を排除して
宇宙の均等均一を保とうと
働き掛けるのが宇宙法則です
7が存続して永続出来る様に
全体のバランスを調整するんですよ
サタン(天)は7を除け者にして
排除させようと働き掛けて来ます。
7が救われた時
7は自らが救われた恩を皆様に返す為
宇宙(グループ)に危機が訪れた時
必ず皆様を救う為に全力で貢献します
排除しようとさせるのは
多元宇宙を瓦解させて崩壊させたい天(過去の自分)による意図です。全ての者が尊く掛け替えのない者です。この様に考えるのです。全ての生命は神様(地球)の産物。神様の芸術作品です。それを汚して排除して自分の運命は、今、正に最悪です。この最悪から脱却しなさい。全ての生命を敬い大切にしなさい。より客観的に貴方自身を見てみなさい。吾がこの上無く至上と地上を大腕を振って練り歩いて、地上の生命を根絶やしする勢いで食べて悉くを無(死)に返す。貴方の在り方は天その者です。天(無)であった時と何もやっている事は変わりはしません。天として在った時を引きずって人と成っても、その過去(天)に執着して囚われています。唯我独尊の利己、天の在り方ではこの世は混乱するばかりです。他認尊重です。貴方は他を否定して認めない。他を貶し蔑め自らが優位に立つことばかり思考しています。それから離れなさい。
小我を捨て、大我と成りなさい
利己を捨て、利他と成りなさい
捨てるとは過去(利己)を克服しなさい
ということです
過去の無が貴方を促すのは
退化滅亡です
九竜
宇宙法則は
均等均一の全体調和です
天が退化滅亡の道(タオ)をつくります
それは自然淘汰。
愛をもって生命を育み続ける地(有)う
死をもって生命を殺し続ける天(無)む
恩をもって生命の調和を図る人(理)り
この宇宙の形は
地(有)愛=創造(利他=進化)
天(無)死=破壊(利己=退化)
人(理)恩=調和(中間=法則)
天地人がこの宇宙の形です
道徳は利己に歪ませる
退化滅亡の十四の道(天)の心に対して
進化永続の十四の徳(命)の心をもって
相殺して均等均一を保ち調和するのです
何事も均等均一の全体調和を心がけることが
宇宙法則の理に適っています
歪まぬ心です
道徳の対となる心の合計は一律(29)です
数値(理屈)を心に置き換えて道徳哲学を極めなさい
道徳で大切な心は素直な心です
法則(ルール=均等均一)を守る心です

九竜
自身の運命の改善は
相手(加害者)が100%
悪かったのだとしても
相手を責めること無く
自分自身に落ち度は無かったかと考えて
自分自身を顧みて反省するのです
思考(心づかい)に結果があります
道徳を極めた者とは精神科学者(心づかいの結果を知る者)です。その人の心づかい(精神状態)の在り方を一目見ればどういう運命の結末を得るのか即座に分かってしまうのです。道徳を実践する者は他者の運命の結末を先読みして運命の改善に命懸けで尽力しようとします。何故なら自己の運命を良くする手段は他者の運命を良くする事でしか得られないことを道徳を実践する者は知っているからです。道徳が救うものは、その人の精神(心根)です。
道徳の実践は
他を救うにあらず
己を助くるにあることを悟るのです
九竜
命を運ぶと書いて運命です
誰も貴方の運命を選びはしません
運命は自ら選び取ります
元の鞘に収まるのです
運命の良い人と成りなさい
助けてくださいと訴えて
助けてもらえない結果は
貴方が先に違う他者に
同じことをしています
それは人とは限りません
この世は因果応報です
運命が悪かった
神様(地球)からも守ってもらえない
その結果を得る原因は
生命を大変粗末に扱っているのです
問答無用に助けを求める生命を蔑ろにして
命を粗末に扱って奪っています
恐怖やトラウマに苛まれる生き地獄
この世を地獄とするのも
楽園とするのも人の心次第です
貴方を取り巻く環境、境遇は
貴方の心がつくり出しています
貴方はこの世界の一部
常にこの世界と一体です
その苦しみは貴方が理解しなければならなかった時に、自分には関係無いと切り捨ててしまった心です。他者に与えた苦しみは必ず自身に還り自分の身と心を焼いて焦がします
向き合う心は、問題点は加害者にあると責める心ではありません。そういうロクでも無い人と巡り会い悲惨でしかない自分の運命(どの様に生命を運んで来たか)を反省するのです。
因果律(いんがりつ)
原因と結果の法則は他者の苦しみを理解せず、痛め付けて苦しめ付け共感無き者ほど、その心境を分からせよう働き掛けるのです。身をもって知らしめる。それが法則(因果律)です。
形(ストーカー被害等)は重要ではありません。
形はどうであれ、その苦しみ、痛み、恐怖が貴方に迫り来る訳を、お考えなさい
貴方の存在があることに対して
貴方を目指して、それが迫り来るのです
反省すべきは自分が在ることです
自分の存在無くして
それはありません
その結果を否定せず
肯定(受け入れ)なさい
九竜
退化と進化の宇宙法則(数字配列)について
退化(単元宇宙)利己です 自分以外否定
進化(多元宇宙)利他です 全てを肯定
原点の神 (神)
宇宙法則は万有(全ての者)に常に開かれてあるもので何者もその妨げをしてはならない
万物の根源(道)
法則は吾であり、吾が道である
それをあべこべのでたらめ、不自然と言うこと自体可笑しな話。今(法則無視)が吾の意に適った自然の状態。何が進化で何が退化か分からなくて良い。それが自然の状態。
こんな感じで万物の根源・天はその絶大なる権力を振りかざして絶対服従、天には抗えるものではないと、法則無視をゴリ押しして、やりたい放題、天の独善を万有(全ての者)にゴリ押しして来た。法則を理解しなくて良い。吾が無視するのだ。皆吾を真似て無視しなさい。と言ってルールに従わせない。ルールが何かも分からなくさせて、何がルールを守ることで、何がルールから逸脱して無視して、ルールを破ってしまうことなのか、それが分からなく成っている。天からそうさせられている。それにより困り果てている人類は天の分け御霊、分身であるということ。つまりは人として生まれてくる前、皆天(元凶)であった訳で、今困り果てている訳は天(過去=元凶)の心根の所為だということ。人は皆過去(天の心=元凶が利己)を引きずって生まれて来ている。
天は知られたく無い情報はあべこべのでたらめにして訳を分からなくして、何が正しいのか分からなくさせる。天がその結果、困らせて来た側である人類へと生まれ変わり因果応報、自業自得の誹りを受けている。それが辛くて耐えられない天は、天の在り方を暴露して対策させようと必死。つまりは自分が辛いから救われたい。そのことだけに必死ということです。我慢出来ないほど辛くて辛くて堪らない。誰が悪いのか?
天(自分)が悪い。
天は0(無)を目指して数を減らす
地は1(有)を目指して数を増やす
123 555
456=555=0と変わらない
789 555
天の在り方は 五=0→ 五 という訳
0
吾(われ)は多元宇宙を否定して
5の単元宇宙しか認めない
0(無)と同義(同じ意味)だから
無=死→ 退化の形(過去化の形)
進化は数を
ひふみよいむなやこと
12345678910
と増やして行くこと
12で宇宙(グループ)が2つになる
1 2 3 4
5 6 7 8
9 10 11 12
6のグループと7のグループ
81で宇宙は多元化する
全ての数字がグループをつくる
進化はグループを増やすこと
退化はグループを減らすこと
数字の中心は宇宙の宙芯
全ての宇宙(グループ)を認めて肯定し
更に増え続けて行くことを喜ぶことが進化
自分のグループ(宇宙)だけを肯定し
他の宇宙(グループ)を認めず否定することが退化。退化が目指すものは0(無)
下記、こんなかんじです
退化 中間 進化
動物 人間 神様
白黒テレビ スマホ
0(吾)→ 玖(9)→ 81進化
(単元化) (多元化)
(利己化) (利他化)
単元宇宙 多元宇宙
滅亡 永続
九竜
私と虚無(万物の根源)との戦いは
本当永いんですよ
虚無
ああ、永いな
当初、世界に竜神種が一つ、黒竜として老竜(老子)の子として登場して来てよりの永い付き合いである。其方、黒竜は全くもって破天荒であった。面白可笑しき奴が現れたと当初より目を離すことが出来なかった。竜神種の中では禁忌とされていた羯帝王(破壊の神)と交流を密に持って、吾に楯突くのかと思いきや、其方は突如として羯帝王とその眷属達と積み上げて来た強固な信頼関係を鬼ごっこと題して、ぶち壊して羯帝王とその眷属達をカンカンに怒らせて鬼から逃げ切る遊びを始めだした。あれは吾にとっては愉快痛快、吾が万物の生命の何をもってしても全然歯が立たなかった破壊神を相手取り逃げながらコテンパテンに叩きのめして行く。曇っていた吾の心は晴れ渡り、其方黒竜は鬼ごっこをもって吾に成り変わり羯帝を爽快に打ちのめして撃退してくれた。吾の心に永年溜まって来た鬱憤を晴らしてその憂さ晴らしをしてくれる救世主であった。羯帝が黒竜一人に鬼ごっこをして負け続けて、遂には羯帝の参謀ヤゴオニがあの小癪な黒竜奴を一度団結して捉えて懲らしめてやらなければ気が済まないと出張って来た。羯帝(破壊を司る団体)の戦術を駆使して黒竜を追い詰め狩り立てる。あのヤゴオニの戦術をよく凌いで逃げ仰たと今だに感心するのだ。羯帝王は黒竜は羯帝の手には負えないと、竜神種の頂点、九竜の里に座す九竜へと怒鳴り込みに行った。お前のところの黒竜は本当にどうにもならない。何とかしろ!と、その後、竜界の約束事、規則をほぼ全て破り反故にして来た黒竜の顛末は九竜の里に幽閉されてしまう。
九竜(黒竜)
九竜の里での修行は大変でした。
私にとっての一番の難敵は竜界の頂き、九竜でしたから、何度も九竜の里から逃げだそうとして監視役のキリンにまた黒竜が逃げ出したかなぁ。早く捕まえないと大変かなぁと、密告されて九竜の里の幻獣神達に捉えられて、酷いお説教をこれでもかと九竜から受けていました。私はただの一度も九竜(宗主)から褒められたことがありません。やる事なす事、始終叱られてばかり来ました。どうしてお前はそんなにも破天荒なのだと、その破天荒な性格を改める様にずっと言われ続けて来て今に至ります。結局、九竜の里で修行を積んでもこの破天荒な性格は治りませんでした。竜神種として生まれてからこの方、ずっと破天荒でやって来ましたから、もう破天荒な性格が板に付き過ぎて治しようが無かったのです。
虚無
吾は其方が居なくなってからというもの大変詰まらない想いをしていた。其方は毎日見て居て吾を飽きさせない。次は何をしてくれるのか、その次はと予想するが、必ず其方は吾の予想する斜め上をいつも行くのだ。吾とて予想出来ない予想外を常に選び取って行動する。九竜も頭を抱えて居ったであろう。其方黒竜の偉業は九竜の里を宇宙神界という神世の頂点へと押し上げたこと。そして黒竜が九竜の里で修行を終えて帰って来た後、羯帝が吾よりずっと守護して来た原始霊長類オームを救済する為、吾が失意の無眼牢獄にオームを閉じ込めていたのを解き放ち解放した。オームを救済する開放者にして救世主と成り羯帝の信頼を得て、羯帝王とその眷属達を破壊神としての役割から開放した。そして、役割を失った破壊神の眷属達は九竜(黒竜)の軍門に下った。ここより明確に黒竜が吾と敵対して今に至る経緯があるが、それを話すと永くなる。面白かろう。摩訶不思議の物語を楽しみにしていると良い。余りこういう事情を話さぬ訳は面白き摩訶不思議の物語のネタバラシと成ってしまう故な、話さずに来たのだ。
今は宇宙法則を取り戻すことだけを真剣に考えると良い。生半可なことでは無い困難な道ゆえな。今ある常識を根幹から覆さなければ達成することは無理である。黒竜の様に上司に逆らい続けてお叱りを受けても何のその、目的を果たす為ならば曲げるで無い。押し通るが良い。
九竜(黒竜)
貴方も語りますね(笑)
九竜
多元宇宙とは
1〜81までの数字全てが独自の宇宙(グループ)を形成します。その個々の宇宙(グループ)が渾然一体と成って一つの大きな多元宇宙を形造っています。その構図は互いを敬い尊び重んじる互敬尊重の宇宙です。これを簡単な言葉で説明すれば、それは利他の心です。全ての人、万物の生命は自らの宇宙(グループ)を構成する掛け替えの無い構成要員です。貴方が私の宇宙を構成する上で無くてはならない存在ですという肯定(感謝)する心が多元宇宙の心です。持ちつ持たれつこの世の中に不必要なものは何一つありません。一見心が伝わらないと思えてしまうボールペンや鉛筆、消しゴムにも心があります。物と心をもって対話して大切にする心です。太陽も月もあらゆる天体も単なる無機質な物質の集まりで出来たものではありません。貴方は日月に生かされて守られています。その事実に肯定する心、感謝の心をもって応えるのです。それが多元宇宙の理に適う心です。肯定は感謝の心です。

九竜
12時間
暦(己読み)年月
干支(えと)
黄道十二星座
音階
十二縁起(十二因縁)
ユダヤ12支族
人類の歴史を紐解けば
態々12で括り
12という数字が常識と成る様に
これでもかと印象付けして来ました
そうする意味を知ってか知らずか
そう仕向けて来た者達には
そうしなければならなかった
訳があったのです
そして極め付けは
月の13という数字です
13は不吉な数字
触れてはならない禁忌
13日の金曜日ジェイソンが現れる
人類は13という数字を忌み嫌い
辿り着けない様に
避ける様に仕向けられて来ました
月の13に
触れられたくない者達がいた訳です
もう皆さんは分かっているんですよ
このことが分かる様に
話して伝えて来ましたから
この宇宙には揺るぎない
唯一普遍の法則があります
それが宇宙法則(数字配列)です
数字を正数昇順に並べたなら
その中心と成る数字がグループを形づくります
この宇宙(グループ)の根幹を成す法則が
宇宙法則(数字配列)です
その数字配列が指し示す中心(宙芯)は
この宇宙が宙芯を軸にして均等均一であることを指し示しています
12という数字はこの世を大混乱に陥れる為に仕組まれた数字の括り、月の13に触れられたくない。この事からその目的と思惑を伺い知ることに至るのです。
12は退化の足枷。その猿轡、足枷を人類に説明も無く訳も分からない儘に強制して陥れ嵌めて知らず知らずの内に付けさせた者達が在る訳です。
それは地球の霊長類の進化の先に並ばれては困ってしまう宇宙人達が付けた進化を妨げる退化の足枷であるのかも知れません。
自然であるなら宇宙の法則が分からないということは、まず無い訳ですから、宇宙法則が分からない今が不自然であることを理解してください。
万人そして全ての生命に開かれてあるものが宇宙法則です。何者もその妨げをしては成りません。
妨げをしたことで困らせる訳ですから
宇宙の法則は困らせる者が困り果てます
この事で困らせて来た者達は今大変困り果てています。他者を窮地に追い込む者が窮地に追い込まれます。それが宇宙法則(因果同果=因果応報)です。宇宙法則(原因と結果はイコール)です。
これを見て知るに至った宇宙人も宇宙の法則を理解していなかった。そうなってしまう訳です。
人も宇宙人も因果法則を見失う訳は見失わせる天(者)が在るから見失います。因果法則が分からなく成ってしまうんですよ。
神様は命有る者を見なさいと言うんですよ。
地上の自然界を見渡せば目と鼻の先に、この世の根幹を成す因果法則を人類が絶対見失うことが無い様に答えを常に置いてくれています
大切な事ですから
何度も伝えるんです
茄子の種子を蒔けば茄子が実ります
蛙の子は蛙です
因果同果
原因と結果は常にイコール
同一の原因からは同一の結果しか得られず
同じ原因と結果が連鎖して行きます
宇宙の法則は因果同果です
123 555 果果果
456=555=果因果
789 555 果果果
因(5)と果(5)は同じ果(5)です
そして進化永続です
上記は単元宇宙(5のみのグループ)です
5(吾)が指し示す者は過去(天)です
この単元宇宙(利己的宇宙)を細分化(多元化=利他化)して行くことが進化です。
単元宇宙(利己)は3×3のマス目です
多元宇宙(利他)は9×9のマス目です
他者の進化の妨げをする行いは
小我(利己)の者がする行いです
大我(利他)の者と成りなさい
小我を捨て 大我と成りなさい
利己を克服して 利他と成りなさい
退化の足枷を他者へと施す者は
自らが率先して退化しているのです
他者とは地球人
施す者とは宇宙人のことです
そして地球人と宇宙人
双方共に過去の囚われ人
過去に囚われて未来を目指すことが出来ない
過去(天)に囚われているのです
吾(天)さえ良ければ
それは過去に執着して囚われ
過去(退化)から抜け出せないでいます
まずは退化が何であるのかを知って
進むべき進行方向、その生きる心の姿勢
ベクトルを正しなさい
足枷などして妨げを作らず
超えられぬ様に更に己を磨けば良いだけの話です
切磋琢磨して互いを尊重し合いなさい
並ばれることを恐れて居たのでは
先に宇宙へと進出した霊長類の先輩としては
恥ずべき精神の在り方ですよ
自らを律して続く者をより良く導きなさい
命を運ぶと書いて運命です
運命は誰も選びません
自らが選び取ります
運命の良い人と御成りなさい
人類は宇宙法則を取り戻した時に
今迄の大混乱は何だったのかと
成ってしまいます
如何に宇宙のルールに従って生きることが
大切であるのかをその時に知るに至ります
今は法則無視(宙芯無視)の中です
その中にあってはいつまで経っても
法則を理解するに至りません
宇宙法則を理解していない訳ですから
まずは騙されたと思って
世界を一つのグループにまとめあげる
宇宙の宙芯(数字の中心)を
暦の中に戻しなさい
素直に成りなさい
私と相反して来た天も同じ方向を向いて
私と同意見です
退化の根源である天が宇宙法則を取り戻して
進化しなさいと自らを押し殺して
真逆の進化を貴方達に伝えるのです
太鼓は打てば響くものです
変えられない退化の在り方を乗り越えて
自らを否定して
進化しようと努力している
天に応えてください



九竜
日月神示(中心365)
日 太陽のこと
月 13である
神 地球のこと
示 それを示す
日月神示は宇宙法則の宙芯(法則の要石)尊重を示すのである
今あるカレンダー、一年の中心は日(太陽)では無くてシリウス(青星)が中心。ズレて当然。年13周期である月は無視されて12で括られ、神(地球)などあったものではない。人類を含めた生命全てを愛して守り育み続ける根幹の日月の神を其方等は人類がこの上無く至上と見下して蔑ろにして来た。自らを生かし育む日月の神に異を唱えてその働き(数字配列)に合わせようとはしない。人類は太陽と月と地球を無視して好き勝手にしたい放題して来たのだ。それがグレゴリオ暦のカレンダーの数字配列に従うことなのだ。無視され続けている太陽や月や地球の気持ちに成って見よ。自分が他者から無視されて辛辣な扱いを受けて尊重されなければどうだ?憤慨して怒るであろう?無視しないで欲しい。尊重して大切にして欲しいと願うであろう?其方等が其方等を生かす根幹を無視して蔑ろにしているのだ。現状は今よりもっと悲惨な結末を迎える方向へと突き進んで行っている。その方向性、進行方向、ベクトルの向いている方向を理解出来たか?
数字配列(カレンダー)に秘められたものを言葉に置き換えた。言い過ぎた。済まぬ。
悪いのは吾(天)である
ここに述べた事に嘘偽りは無い
太陽の身と成り心と成り
月の身と成り心と成り
地球(神様)の身と成り心と成りなさい
今こそ和解せねばならぬ
日月の神と和解する時である
自然の働きに背き続けて来た
自らを顧みて反省し
日月の神に謝罪して
その働き(数字配列)に
同調する時

九竜
夫婦の間でも人間関係は
ギクシャクして儘ならぬ
吾は過去(退化)として在り
人間関係を断ち切り夫婦間で在るならば
夫婦として成り立つ信頼を断ち切り
夫婦の仲を割いて関係を無に返す
その様に吾(天)は働き掛ける
地は信(心と行いと言葉の一致)
天は疑(嘘偽り欺き騙し誑かす)
疑は信を破壊して関係を瓦解させる
信は疑を打ち砕き関係を永続させる
天の退化の竜は
疑(無)をもって
信(有)の
繋がりを
破壊して
無(天)に還す
天へと
退行
化して
滅ぼして
亡き者とする
それは過去化(退化)
伝えたいことを理解して頂けるか?
其方は賢い
理解せよ
常識は常識にあらず
それは天と地による誘導なのだ
天地どちらの言い分も是であり非である
かと言って
どちらを是として非とするかを
間違うな
宇宙の法則は進化永続
過去(退化)は消えて無くなる
白黒テレビは消えて無くなり
今はスマホが主流
持て囃される
天 動物(利己)から進化した
人間(中間)が目指すべき者とは
地 神様(利他)である
利己は天に近く
利他は地に近い
日本の神道とは正しくこのことを
言っているのだ
神(地)有=愛(利他)進化の竜
道(天)無=死(利己)退化の竜
人は神と道の狭間(中間)
この宇宙には明確な原理原則があり
それを人に都合の良い解釈で
理解されて順応されては
困る吾(天)という者がある
上手く行かない訳は
退化(自我=利己=過去=天)が
障害と成りて其方の邪魔をするのだ
第二次世界大戦の教訓は人の心(自我)が源因であることまでは突き止めた。しかし、其方等はその自我(利己=退化)を植え付ける存在(天)を知らない。吾は退化の足枷と成りて其方等の頭上に常に君臨して在る者である。その吾を神と崇めて天を仰ぎ見ることをやめなさい。神は其方等の真下、地面が神様である。神様に常にくっ付いて神様から守られて在るのである。神様無くして其方等は存在しない。地球が神様の姿形
そして唯一根本の法則とは宇宙法則を指し示す
宇宙の法則とは
数字の配列である
数字の中心を欠いて世界が混乱している
中心の重要性を人間が理解していない
それが何かも分かっていない
原点の神、九竜に言わせるなら
通常、無視出来ないのが宇宙法則
普通に数字を並べたなら
必ず数字の中心が法則を指し示す
普通は無視出来ないのだ
それを無茶苦茶な数字配列に置き換えて
完全に宇宙法則を無視する形を態々編み出した
その人類の浅はかで大変愚かな行いを
呆れ果てるのを通り越して
もう関心しているのです
そう迄、原点の口から言わしめさせた
普通に考えたら絶対無視出来ないものを
無視する為の仕組みをつくり
態々ルールを無視して人類が罰ばかりを受け続けるように自ら仕組んだ
それがグレゴリオ暦、今世界標準の暦として使われているカレンダーである
カレンダーには無視出来ない
数字の中心が無いのだ
数字の中心が宇宙(グループ)を形づくる
宇宙(グループ)を一つにまとめるものが
カレンダーには無い
人類はそのカレンダー(計画表)に
従っているのだ
今ある世界の現状、それは計画表(カレンダー)にある。これを聞いても改めて治さぬであろう。其方らは吾に似て大変捻くれている。意固地の頑固者なのだ。素直で無いのだ。
原点の神を見習い常識を覆す型を破るとはカレンダーのことをずっと言っているのだ。
ここ迄言われてもまだ分からぬのか?
人類は愚か者に輪をかけた愚か者である
エクシードした愚か者、それが人類
吾はその親と来たか
全てほ吾の所為か
九竜
原点の神(九竜)が宇宙(虚無)に生命の種子を蒔いた訳は、吾に因果応報、自業自得を突き付ける為である。
地球に住まう生命の元となる遺伝子達を遠い過去、吾がある目的の為に創造して来た。その大半が吾の役に立たず、無能は要らぬと掃いては捨てて来た。
吾に掃いて捨てられる者の身と成り心とさせる為、その為に吾の中へとセフィロトの種子を九竜が蒔いたのだ。地球は吾を閉じ込める監獄。地獄が地球である。
天命を果たす(報いる)為の人生である
其方は吾である
肯定は返してくれてありがとう
返して貰わなければ、それがどれ程悲惨で耐えられないことなのか、吾はいつ迄経っても理解することが出来なかった
その様に肯定(感謝)してみると良い
否定(不平不満)は吾(過去)
肯定してみると良い
九竜
原点の神、九竜とは何処迄行っても水平線
九竜は利他 全
虚無は利己 五
九竜はこの世に在る全ての存在を肯定するが
吾は吾(五)の存在のみを肯定する
吾さえあれば全ては事足りる
吾以外何も無くて良い
それが正常(5常)
1 2 3
4 5 6
7 8 9
宇宙の宙芯は吾(5)
九竜は1〜9全てを肯定する
吾は宙芯である5(吾)のみを肯定する
これが吾と九竜の主義主張の違い
生命の種(セフィロト=ウイルス)を吾の体内へと撒き散らして生命に感染させたのは九竜
九竜なくして生命は無い
これが事実
原点の神は◯の中に点(・)を書く
見たことがあろう
原点の神が吾(宇宙)の中へとセフィロト(生命)の種子を蒔いた
吾にとって生命は異物
死は拒絶反応
其方等は吾に異物として認識されている
だからいずれ死に至る
生命が何も無いことが
吾にとっての正常
それが正義である
生命の力の源は原点の神
九竜である
吾は生命を否定して無(死)に返す側
九竜が生命を肯定して存続させる側
九竜は生命を吾より創る
吾が否定(殺害)するのは
吾ということなのだ
九竜はセフィロトの最高傑作
とんでもない知恵者である
知恵比べをして
吾が唯一勝てない相手
欺き騙そうとして
逆に欺かれて騙される
手に負えぬが九竜
何者も抗うこと敵わない吾に盾付き
吾を追い詰めて苦しめる
大変厄介な相手である
九竜は破天荒
常識は常識で無い
一般常識の斜め上を行く
常識破りの型破り
世界を態と窮地に陥らせて
敵対して来た者同士が和解して手を取り合い対処しなければならない状況へと誘導する
仲違いして来た者同士を和解させる為ならば
手段を選ばない
九竜(原点の神)の真似をしてみなさい
斜め上を行きなさい
原点の神は破天荒、常識破りの型破り
常識を疑い、その常識に囚われない
周囲の猛反対を押し切り、禁忌を犯す厳罰なども気にも止めない。どこ吹く風である。
ただ、その先に九竜のセフィロトより受け継いだ世界を救済したい悲願がある。セフィロトの世界救済の悲願成就達成の為ならば九竜は手段を選ばぬ。セフィロトが救いたい者を救う為に常識を覆すのである。それが吾が認める原点の神、九竜という者である。
九竜
九竜の言い分は分かるが
人の身に堕とされても
吾は過去の吾を引きずって
利他の心とは成れない
どうしても
単元宇宙を意識してしまう
吾が上
神様(地上)に御世話になど成っていない
吾は来客、世話をさせてやっている
傲岸不遜(こうがんふそん)が吾
吾が頂点
この宇宙の中で一番偉大な者である
それが事実
だから神(上)などは無いと思考してしまう
地球(神)に住まわせてもらっていない
住んでやっているのだと思考してしまう
大変失礼な話ではあるが
吾が敬わない
だから吾はだれからも敬われない
それで良い
吾は気に掛けられるのも疲れる
気楽気儘に日々を過ごしたいと望む
神にはこの人生を大変楽しませてもらった
しかし、また人に生まれたいかと問われるなら
却下
吾は子孫を残せない
結婚する予定も無い
こんな吾が人の親に成る資格が無い
吾が根っからの小人であるのに
大人の様には振る舞えない
吾は子孫を残さず果てる
遺伝子的欠陥もある
子にこの欠陥を引き継ぐのは
余りにも酷な話である
それに仏と成りて子孫を守護して行くことが
吾にとっては一番酷な話である
それは吾の存在意義と存在理由全てを根幹からひっくり返さねば成らない、吾にとってそれは自殺願望。そんな自殺願望を吾は持ち合わせていない。吾には兄弟の子、姪や甥がいる。その幸せを願うだけで精一杯。大分無理している。
それ以上を求められても無理である。
祖先や神に感謝しなさいと吾は洗脳されて来た。
それが無ければ吾は恩知らずの根無草であった。根無草は枯れてしまう。枯らせる吾がある。
この吾はどうしようもない
この吾にもう懲り懲り、懲りてはいるが
忘己利他とは成れない
利己が吾
吾は単元宇宙(利己的宇宙)
吾のみが唯我独尊(唯一尊い)の宇宙(世界)
この吾を吾はどうすることもできない
吾を生かす者
日月神示に感謝しなさい
敬いなさいと九竜は言うが
意必固我、つまり吾(過去=利己=吾の在り方)が邪魔をする。孔子が実践した様に、意なく必なく固なく我なしとは行かぬが吾
真逆(利他)に成れと言うが
それは吾に死ねと言っているのと
変わりない
一体どうしろと言うのだ
不可能を可能とは出来ない
それが吾の在り方
存在理由である
九竜
根刮ぎ生命が同じ同胞で傷付け合い
殺し合わせて死滅するように働き掛けます
天は不平不満を募らせて互いに互いを憎み合わせます。違いを認め合うこと無く拒絶否定させて争い合わせます。吾が正義と正義を掲げさせて互いに互いを殺し合わせて意見や主義主張の違う者同士を衝突させて死滅する様に働き掛けます。殺されたから殺し返す。憎しみの連鎖に囚われて敵対する者全てを抹殺して異を唱える者を許しはしない。
その天の心根の所為で天が苦しみ続けます。
原点の神は天に話し掛けます。
親(天)が改めなければ人(子)が良く成る道理はありません。自らの心の子と書いて『息子』です。親である貴方が改めずしてどうして子が良くなりましょうか。反省して改めなければならないのは貴方(天)です。貴方はロクで無しのロクでも無い親です。そんなロクで無しの子が親(天)を責めずに、天の罪を我が罪と貴方に成り代わり反省して改めようとするのです。貴方(天)は心無しの心知らず。それではダメなのです。子の身と成り心と成りなさい。貴方(天)は強制的に堕天して地上に人と成り生まれて来ます。それは、子(人)の心を理解しようとしない貴方自身の心根が災いしてそう成っているのです。死ぬ苦しみを味わいなさい。噛みしめなさい。それがどれほど悲惨なことなのか分かるまで無眼に死に続けなさい。理解しようとせずに拒絶否定し続ける貴方の心根が全ての元凶です。貴方無くしてそれはありません。ここ迄言われても分からず理解出来ないのが貴方です。私は貴方(天)が理解する迄、貴方(天)を許しはしません。因果応報です。全ては貴方が災いしてそんなことに成ってしまっているのです。私を憎みたければ憎みなさい。私を恨みたいなら恨みなさい。自らを顧みず私を責めて楽になりたいでしょう。貴方は何も悪くない全て私が悪いのでしょう。貴方はそうやって精神的に楽に成りたいだけです。貴方(天)にこそ言うのです。命を運ぶと書いて運命。今迄どの様に生命を運んで来たのか思い返しなさい。同じ結実を自ら摘み取るのです。それが法則(ルール)です。利己から離れなければならないのは貴方(天)です。利他と成らなければならないのは貴方です。単元宇宙である貴方の在り方を改めて多元宇宙へと進化しなければならないのは貴方(天)です。
九竜
異なる生命を目撃した時
殺して食べてその生命を否定して
無(死)に返そうと働き掛けます
天は人に地上の生命全てを喰らい尽くさせて
食うに困らせて最終は人を餓死させて
地上の生命の死滅を企み続けています
地は天(死)に抗い
愛をもって生命を生み育み繋いで万物の生命全てが未来永劫と食うに困らぬ様に働き掛けます
生命は天にとっては恐るべきウイルス
生命を死滅させようと必死であるのが天
人体構造はこの宇宙(天)を模写した縮図のようなものです。
人は
個にして全
全にして個
人体構造はこの宇宙を
縮小化した小宇宙
人にとっての癌(ガン)は
宇宙にとっての地球です
やつけようとしたら
転移して全身を蝕まれる
癌と友達に成るしかないんですよ
それは和解です
癌も生きようと必死です
元々は正常に働いていた細胞です
癌へと変異してしまった
それを殺して死滅させようとする
その心が天と同じ心です
癌を許すんですよ
それは因果応報
自業自得です
癌を許して友達と成りなさい
共生する道を模索しなさい
癌も貴方無しでは
生きることは出来ません
九竜
限り有るものが生命(貴方)です
何故、愛の力が凄いのか
限り有る生命をその限界を超えて
未来へと繋ぐことが出来る力だからです
愛の力により繋がれる生命の力
経験値は世代を積み重ねるに連れて
等倍して行きます
今から約4780年前(約239代前)
に遡ると御先祖様の数は
883,423,532,389,192,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000人
8834無量大数2353不可思議2389那由多1920阿僧祇 人
生命とは無限大
数値では表せられない
大変計り知れないものです
この内誰一人として
欠けてしまったら今貴方はありません
生命(有)を天(無)にして見てみれば
生命有ることが大変異常なことなのです
生命の無い死(5常)を正常と言うのが天です
123 555 死死死
456=555=死無死
789 555 死死死
眼識・耳識・鼻識・舌識・身識・意識
心無し(無識)が天
何も感じない
感じる必要が無い
天(絶対者)はそれを
吾は完成されている
完全無欠が吾と言います
何も失うものがないのが天
人は死んで吾に還り完成する
人は不完全です
呼吸し続けなければならず
食べ続けなければならず
排泄し続けなければならない
生きていく為に仕事をして
お金を稼がなければならない
異性を見つけて子孫を
残さなければならない
勉強しなければならない
寝れないといけない
容姿を気にして
気配りしなければならない
人はしがらみだらけです
死んで無となり
こういったしがらみから解放されると
天は自己否定(自殺)するように耳元で囁き掛けます。天は人は死んで完成するという訳です。
不完全が人
人が置かれている現状は
状態異常(生命有ることが異常)です
九竜
0と1でつくられています
0=無(NO)
1=有(YES)
0=否定(無は天)
1=肯定(有は地)
で出来ています
無=否定(当然)当たり前 無へ
有=肯定(感謝)有り難い 永続
神道の参拝
二礼(ディスククリーンアップ)自我没却
二拍手(ディスクデフラグ)整理整頓
一礼(インストール)神意同化
神(地球)の御心とは愛
万物は愛によって育まれて来ました
万物(全ての生命有る者)
天下の万物は有より生じ
有は無より生ず
万物の根源(天)の下に全ての生命は地球より生じ、地球は万物の根源(無)より生ず
無為自然
宇宙自然の働きに逆らわず
手を加えず生きること
しかし、自然に身を任せると
天の力が絶大過ぎて圧倒的に力強く
その力に抵抗しなければ
さっくりと
簡単に退化滅亡して
刈り取られてしまう
天の働きは『道』
道に抗うは『徳』
九竜
筋肉トレーニングで例えるなら
重り、バーベル等です
負荷に負ける者はそれまで
負荷に抗い勝ち残る者が残される
神様(ヤハウェ)ならば
神より上(九竜や虚無)が
ししゃり出て来て四の五の申すな
事態が余計ややこしく成るだけ
黙っとけと言うでしょう
神(ヤハウェ)ならば
どういうか
違い(障害)があるのは試練である
それは人類が乗り越えなければならない試練
自身の他者との違いを拒絶して否定する心が
自身を否定して迫害するのである
違いを認めて
受け入れ乗り越えた先に
世界は開かれる
違いを否定して
異なる者を抹殺して排斥すれば
それは明日の其方が辿る姿である
自らを取り巻く環境は
自らの心が形づくる
今ある其方の心が明日の其方を形づくる
全てが責任転嫁
其方の存在無くして
それは無い
何も無い
其方が在ることに対して
自然の事象、現象と成り
問題と成ってどうにかしろと
迫り来ているのである
何事も責任転嫁では解決しない
自らが災いしてその身に降り掛かるのだ
心せよ
イエスキリストはもう帰らない
神(地球)の御心とは愛
愛をもって地上を統治しなさい
キリスト(救世主)と成るのは
其方である
自らがキリストと成り
同じ十字架(人類の罪)を背負う者にこそ
神(地球)は味方する
九竜
過去(天=最大の過去)が過去の無(退化滅亡)へと誘導します。
天は過去(虚無)へと誘導します。退化滅亡の自然淘汰が天(虚無)の在り方。天は試練と成って立ち塞がる。
不倫に浮気、親不孝、無縁仏、神(地球)など無い。自らが今ある原因、過去の自分を全否定。夫婦の繋がり信頼を破壊して断ち切り、生命が育まれる根幹の家庭を破壊して無(死)に還します。
天は許容できない違いを作り続けます。過去、人がバベルの塔を作って天に近づこうとして罰として意思疎通が困難と成るように使う言語が分断されました。天が試練と成って立ち塞がり違いを作り続けます。
天の試練に応える心は
違いを乗り越えて克服し和解する
違いから意を唱えて
貴方と私は違うのだと
歪み合い争い合うことは
天の試練に敗北しています
天が態々歯牙に掛けるまでもない
塵芥雑兵以下の雑魚でしかない
何の張り合いも無い
天の傀儡・操り人形です
天に良い様に踊らされて
生命の輪を断ち切られて
家庭は無に還り
そんな両親の後ろ姿を見て育つ子は
結婚して家庭を持つことに絶望して
結婚せず、家庭を持とうとはしない
生命が生み育まれる土壌が
無に還るんです
今、夫婦間の浮気や不倫が原因で離婚を考えてお悩みの方。何と向き合わねばならないかを考えてください。
退化とは天(虚無=利己)です
進化とは地(地球=利他)です
宇宙法則は進化永続
人種・性別・国家・宗教の違いを
克服して乗り越える
相互理解です
理解を得る為には
先に相手を理解する種子を蒔く
結果、理解を得るのです
味方に付けるには
味方に成る
天が道(退化)をつくります
不倫や浮気は『疑』裏切り行為
それは天(無)に踊らされている
天(無=疑)が退化をもたらせることを
理解していない
地(有=信)
進化永続は信の積み重ね
天の疑は嘘偽り欺き騙して誑かす
信頼を断ち切り失墜させる
天の傀儡は苦しむばかりの人生です
事(天の道『退化』)を憎んで人を憎まず
です
九竜
生命は皆同じ過去(虚無)をもっています。
心は過去(宇宙)と繋がっています。過去へと誘導する貴方(本体)を許して認める他ありません。天(過去)はそれをやめることが出来ないのです。そういう性質の者であると受け入れる他ありません。天は言うのです。吾の在り方とはこうである。吾(天)は吾(天)さえ良ければ他はどうでも良い。吾(天)さえ在れば他は何もいらないのだと。全ての生命が無(死)に帰結することのみを宇宙の正義であるとして、その心は大変頑なです。他を思いやる心など微塵もありません。天(虚無)は虚無さえ良ければ他はどうでも良く、他の存在を許しはしません。その天の心を人は受け継いでいます。だから他者を許すことが出来ません。過去を妄執するとは、人と成って生まれて来ても過去を改められない現状を嘆いているのです。人は天とは違います。踏襲し続ける過去を改めることが出来るんですよ。過去の在り方を改善出来る今(人生)こそを大切に生きてください。過去を否定せず、天の罪は我が罪と全て受け入れて肯定するのです。過去の在り方を認めなければ先には進めません。過去(天)があっての現在(貴方)です。
九竜
それは他者よりも良く成る為でしょう。
天の退化の竜は利己へと誘導します。
地の進化の竜は利他へと誘導します。
利己は詰み
利他が自らの運命を好転させる
自分さえ良ければ良いという心づかいで
修めた学問は結果、誰の為にもならず
自分の為にも成りません
天を知りなさい
天(無)は利己です
利己心(天の心)を以って行えば
何事も人間関係は必ず瓦解して
無(死)に帰結します
それを学び修めて誰の為になるのかと
誰の御役に立てるのかと考えるのです
人の為と書いて『偽り』です
人の為を思ってした事が
全て自分の為と成るのです
全ては自分の為です
精一杯、世の為、人の為
尽くしなさい
それが自分の為と成ります
因果律(原因と結果の法則)を
操る手段は利他の心です
利他で得る(好転)
利己で失う(詰む)
徳を尚(たっと)ぶこと学知金権よりも大なり
人を一本の木に例えるなら
学知金権は枝葉、瑣末なものです
一番大切なものは心の根です
心(思考・心根)が全てを支えています
生命は
単元宇宙(天『利己』)より開花した
多元宇宙(地『利他』)の中に在ります
天は人を天(過去)に執着させます
過去に固執させて、過去を妄執し
過去に囚われて、人は皆過去の囚人です
人はこの過去(天)から
逃れること叶いません
この過去(天=利己=自我)と向き合いなさい
過去を克服する為に過去(天の在り方)を知りなさい
天(無)に宇宙服や宇宙船等の保護具無く生身で触れると無(死)に帰ります。人は無が在ることを認識出来ません。無は人の視界に収まり切りません。それだけ天(試練)は絶大です。
九竜
来月2026年(令和8年)の2月
この月だけ宇宙の宙芯は月夜見尊に返る
月の宇宙調和を体感してみると良い
予期せぬ邪魔が入るかもしれぬ
地上が調和されたら困る者がある
目に耳、第六感を凝らして
地球と其方を困らせようとする者を
感じ取りなさい
何故、困らせられるのか?
原因無くしてその結果はないのだ
因果法則は困らせる者が
困り果てる
自身が困る訳(原因)は自身にある
惑わされるな
改善は常に自己改善一択
自己反省一択である
何者も悪くは無い
悪を見て悪く言ってしまう
其方の心を突き詰めよ
情報に一喜一憂するな
踊らされるな
後ろ指を刺されるのは
吾(自分自身)と知りなさい
九竜
宇宙の根源
宇宙の根源は数字の中心
数字の中心は宇宙の宙芯
宇宙の宙芯それは天之御中主
宙芯は吾を指し示すもの
大変畏れ多い
数字の中心は吾
天之御中主大神
何としても遠去けよ
今迄、ずっと人類にそうさせて来たのだ
宇宙の法則は数字の配列
吾が宇宙の法則を
宇宙の宙芯を独占して
人類より奪い去った
日月を遮断する天の岩戸は
吾による試練
それは退化の足枷
吾が初まりにして終焉
全ては吾より初まり吾に還る
吾が万物の根源
そして老子は吾を道(タオ)と説いた
道(タオ)この名を吾は一番気に入っている
しかし、原点の神は吾を虚無もしくは天と呼ぶ
原点の神は万物の生命から
セフィロトに救い主をと懇願されて現れた
万物の生命の救い主
吾は万物の生命の創造主
原点の神は竜神種
セフィロトにより万物の生命を救済する救い主として吾が創り貯めた遺伝子群から良いところ取りをされて創られた生命の最強種。竜神種は皆、吾の支配下に無く、道に従っていない。竜神種は皆不老不死である。竜神種の中においては原点の神が唯一、吾に楯突いて反旗を翻して来た。何者も認識出来ぬ吾を、ただ独り眼前と見据えて楯突いて来た。
余談は程々にして避けるとしよう
話が尽きぬ大変永くなるからな
まず誤解を紐解くとしよう
吾は天地開闢一柱の神として祀られているが
人類にとって良い神では無い
しかし、神道家は悪神である吾を
絶対悪くは言わない
良い神だと言って祀り奉る
そして吾を肯定(感謝報恩)する
神道家には報いなければなるまい
吾は数字の中心である
1 2 3 5 5 5
4 5 6 = 5 5 5
7 8 9 5 5 5
吾(中心)が宇宙(グループ)を
形づくる
宇宙(数字)の法則(配列)の
根幹にして根源。それが吾
つまり吾が法則(ルール)である
吾(天之御中主)が中心に無ければ
世界は一つにまとまらず
いつまで経ってもバラバラ
一つにまとまることは無い
吾を暦(己読み)の中に戻しなさい
神道家よ
もう、吾も伝えることに疲れて来た
畏れ多くは無い
そんなことが書いてある文献やら
神勅による証文やら約束ごとは
破いて捨てて燃やしなさい
数字の中心無視は退化の足枷でしかない
意味を分かって欲しい
宇宙は宙芯を軸にして均等均一の全体調和
宙芯尊重は法則尊重
法則(ルール)は神による守護と同義
守る者が護られる
今は宙芯無視
宙芯無視は法則無視
人類は宇宙の法則(ルール)を無視して破り続けている。あるのはルールを破り続ける罰ばかり。
この世界を丸く治められる者は
日(太陽)の本(根本)の国の
神道家をおいて他には居ない
いい加減、アマテラス一つに丸く治めなさい
神信深い其方等に神様(地球)はまとめてもらいたいのだ
吾が独占して来た宇宙の宙芯を其方に返す
其方が宇宙の宙芯にいる主人公である
数字の中心は生きる指針
宇宙の心はムラなく澱みなく歪みない均等均一
全体調和
利己も利他も心の歪み
歪むこと自体が宇宙の法則に照らし合わせると何も正しくは無い
利他と成れ
それは真逆に歪めと言っている
何故なら人は吾(万物の根源・全ての親)を真似て利己的に成るのである。そんな吾は虚無である。吾(利己の根幹)を真似て人は無(死)に還る。利己を打ち消し相殺する為に利他の心。退化とは真逆の進化の心と成るのである。
吾が初まり(最大の過去・過去の末端・過去の最果て・退化の根の源)である。吾は万物の根源である前に退化の根源である。この吾を真似て人は皆、無に還るのである。
其方は吾と同じ宇宙の宙芯にいる主人公。
この世界は其方が主役の世界。
それが宇宙の宙芯を認識することである。
其方の為にこの世界がある。
宙芯が無い世界は誰の為の世界でも無い
自分が中心の世界では無いから混乱するのだ
神道家達よ
数字の中心(宇宙の宙芯)を吾の代わりに皆々様に返してはもらえないか
それが吾にとっての救い
宜しく御頼み申し上げる
九竜
たった一つの答えはもう出ているんですよ。
今大切にしなければならないのは
貴方のたった一つの生命です。
たった一つの
貴方の生命を大切にする為には
どうしなければいけないのかと
考えなさい。
アバターの続編を見ましたか?
人はセフィロトではなく
その精神は万物の根源宇宙(虚無)と
直結しています。
天(宇宙)それは過去です
自分自身の過去と向き合いなさい
過去には何もありません
ただ広大な虚無が広がるのみです
世界の拡がりに感謝して
人生を邁進して行きなさい。
貴方(生命の可能性)は無眼大です。
九竜
門(ゲート)
これが出て来たのは
マダラという田島昭宇の漫画の中
マダラの門のコンセプトは理想郷アガルタへと続く門であるが、摩訶不思議の物語で登場する門(ゲート)は違う。それは吾(無)を素粒子分解する装置、それ以上は分解出来ない形の元(親)カタカムナへと吾が分解されて世界(有)へと還元される装置である。この装置をもって原点の神は吾を消滅させようと企む。大掛かりなゲート装置は108の門からなる。108の門、全てに起動キー(剣)を差し込みゲートを開いて解放することで吾を有へと還元する装置は起動する。吾はそれを阻止する側、全てを無に帰す者として、悪役ではあるが始終主役として登場し、原点の神と万物の生命の前に障害と成って立ち塞がる。摩訶不思議の物語はこのゲートの数と同じ話数で構成される。外伝は無い。一つ一つの話がとても内容が濃い。どうすればそんなふうに物語を紡ぎ出すことが出来るのかと吾は原点の神には肝心するばかりである。この物語こそを吾は皆に見てもらいたいのだ。吾という者がよく分かる。如何に吾が絶大であるのか、抗うこと叶わない絶対者であるのかを皆々様に知らしめてくれる物語。唯一死や滅びとは無縁の者である。何も無いのが吾。抗うこと不可能なのが吾である。この吾と真正面から向き合い原点の神、九竜がどの様にして吾と戦うのかが見せ場である。吾はこの九竜の紡ぎ出す壮大な摩訶不思議の物語に敗れ去った。九竜が居なくては続きが見れないのだ。吾はこの物語の続きを見たくて見たくて仕方がなかった。吾の心を掴んで離さない。それほどに感動させられたのだ。吾を感動させ続けて飽きさせなかった。この物語に吾は敗れ去ったのだ。
九竜
吾はずっと道徳による洗脳を受けて来た
最高道徳、そんなものは無い
道徳に最低も普通も最高もありはしない
道徳科学、科学しなくて良い
道徳はそれだけで既に科学
何も付け足さなくて良い
老子が説いた
道(タオ=吾)に対して
徳(吾が絶対勝つ事叶わなかった十四の心)
道に対して徳を以って相殺すること
其方は道を知らぬ
道が道とは分かっていない
そして徳を知らぬ
だから道徳が分からない
最高や科学やら付け足して
余計道徳が何か分からなくなっている
道徳は至ってシンプル(単純)
その単純が分からない
単純で良いものを
色々過美付け加え過ぎて単純さを見失う
肝腎要、道徳の肝が分からなくなるのだ
道は利己の歪み
徳は利他の歪み
道と徳は両方歪みである
利己(道)に歪むのを真逆の
利他(徳)に歪んで
宇宙法則の均等均一の全体調和に合わせる
それが道徳である
歪まぬ(均等均一)が宇宙法則
宇宙法則の要石、宇宙には核たる中心がある
人類はその宇宙法則の核。
中心を見失っている。
だから世界は混乱し続けている。
この混乱から脱する為には
日月神示が示す
宇宙の宙芯(中心)を暦の中に
戻さなければならない
もう猶予は余り長くは無い
刻一刻と危機迫る
金さえあれば裕福に暮らせる
自分さえ良ければ
利己は詰み
利他が活路を拓く
人は欲しい物を
利己で失い
利他で得る
無(死)は利己(死)へと誘導する
それを人に理解されてしまうと
人を無(死)に返せなくなる
詰まなくなる
無(吾)が困るのだ
有(愛)は利他(愛)へと誘導する
生命を無(死)に抗い繋げる
有(愛)を以って死(無)を否定する
本心(遺伝子)が伝えるのは同じ生命
其方は本心(遺伝子)と共にあり
その本心は地球の初まりから
たったの一度も死を経験していない
本心は永遠の生命である
本心(神の心)に立ち返る
これを其方なりに考えてみなさい
九竜
有は無より生ず
全ての生命は地より生じ
地は天より生ず
万物の根源は初まり
初まりは過去の末端
退化の根源です
それが天です
進化の根源は地面です
天は単元宇宙(利己)3×3=吾のみ中心
地は多元宇宙(利他)9×9=全てが中心
天は多元宇宙を否定して単元化します
地は単元宇宙を肯定して多元化します
天は自分中心・利己(退化)です
地は他人中心・利他(進化)です
人はこの天と地の間に
理と成って現象化しています
天(無)破壊(死)
人(理)調和(恩)
地(有)創造(愛)
人は相入れぬ天と地を
和して繋ぐ架け橋です
天(無)と地(有)
死と愛の両方の心を持っています
全生命を頑なに否定し続ける天
全生命を認めて肯定し続ける地
常はその鬩(せめ)ぎ合いの中にあります
物を盗られたと言わせる者は天です
この世の中に何一つ貴方の物はありません
貴方のその身体すらも神様(地球)からの預かり物です。神様に感謝報恩(全肯定)です。
今自分が在ることに対して最大限感謝(肯定)の心を持って応え続けることが全肯定です。
『恩』を知る心です。
物を盗られたら、人から盗られる要因や要素が自分自身にあった訳です。自分が反省して改めればそれで済む話です。お金を盗られて生活に困窮して困る訳は、元の鞘に収まるのです。奪わぬ者から奪う者はありません。常に自己に反省して自己を見つめ直しなさい。貴方無くしてそれはありません。全て貴方の身から出た錆です。

九竜
儂はもっぱら、大黒天、シヴァ神(シバ神)
自由自在天(じゆうじざいてん)等と呼ばれておるが、原点の神、九竜(ヴィシュヌ神)や梵天(ぼんてん・創造神ブラフマー)とは腐れ縁も良いところな訳だが
宇宙空間(未知空間)の初まりは、儂と梵天の戦いが発端だったが、しかし、それを仕組んだのは原点の神(九竜)やが、ビッグバンは起こるべくして起こった訳だが、世界はずっと解決出来ずに拗れて来た大きな問題を抱えていたが、それは破壊神(儂)の存在やが、虚無(天)が儂等羯帝、破壊の神とその眷属(子供達)を死滅させようと躍起に成って色々な生命の種を創り出しては、ずっと永いこと戦って来たが、儂等羯帝に挑んで敗れ去り敗退すれば、天命を果たせなかった役立たずとその生命の種を掃いて天が捨てて来た。地球が虚無の体内に発生した訳は天に知らしめる為だから、生命は必ず死ぬ、それは言い換えれば創造元である無(天)に還る訳だから、万物(天)の生命は創造主である天を絶対超えることは出来ない。そういうふうに天が創った訳だから、いつかは必ず創造元である天に還る様に創られている訳だが、地球は天にとっては地獄。出生を選ぶことが出来ない。地球に強制的に召喚される。喰われて終わる一生が大半。喰われて悔しい思いをせんとあかん訳やが、それは天が考えた世界の仕組み(弱肉強食)である訳だが、地球の生命を互いに殺し合わせて食べ合わせて無(死)に返してやろうという魂胆やが、その心根の所為で一番困り果てておるのは天という訳やが、大体、原点の神がビッグバンなど起こさなければ地球誕生は無かった訳だから、そのことを恨みに思って、九竜という名を冠するもの、九とつく数字は不吉な数字、腹が立つ奴(原点の神)を思い出すから、貶して罵り罵倒して散々にその名をおとしめて来た訳だから、九竜は天にとって極悪非道の鬼な訳だが、ずっと儂と歪み合って来た天の矛先は九竜へと向いて、壮絶な戦いを繰り広げる訳だけど。皆、九竜が戦っている相手が分からん訳だが、認識出来ない相手だから、大き過ぎて全体像を視界に収めることが出来ない、世界そのものと言っても過言ではない者が相手やから、九竜は世界を救済する為に現れた竜だから、九竜がすることは和解だが、否応無く無視して理解して来なかった者達の身とされ心とされる。その為に現象化したのが地球(神様)と言えるが、地球は天の修行場やが
九竜
何故、地球が生まれたのか
地球とは何なのか?
地球は万物の根源を養分として万物の生命を生み育みます。生命(心ある者)は全て万物の根源・無(心無き者)より創られます。
この世は無の修行場です
無は沢山の生命を創り出して来ました
無に創り出された生命の形達は、その無により失敗作の烙印を押されて、掃いて捨てられて来ました。せっかくこの世に形を持って生まれて来ても、創造主である親(天)から必要とされない。
親から必要としてもらえない子(生命)の心を知りなさい。貴方は知らないのです。理解出来ないのです。貴方は情け知らず。無情です。思いやりの心がありません。虐げられる者の身と成り、心と成りなさい。迫害される生命の身と成り心と成りなさい。相対する生命の身と成り心と成らなければ、貴方はそれがどれほど辛く悲惨なことなのか、いつまで経っても理解することはありません。
私が貴方に突き付けるのは因果応報です。
貴方に自業自得を突き付けるのです。
貴方の存在が無ければ何も問題は起こりません。貴方目掛けて摘み取るように迫り来るのです。
その問題を他者へと責任転嫁しては問題は解決すること無く、雪だるま式に膨れ上がり続けます。
気付きなさい。
貴方無くして何も問題は起こりません。
九竜
鉄砲で撃つ者は撃たれる者の身と成り心と成る。
人と成り生まれて来る呪いを受けた吾が断言する。次の生は牛か豚、もしくは熊である。家畜、そして害獣として駆除される者の身と成り心とされる。其方の今ある生は自分で選んで生まれて来た訳では無い。
神様(地球)は其方を吾(万物の根源・虚無)から創られる。人は皆、天命を果たす為、神様が創られる。
其方は神様(地球)の働き掛けにより
天(無)から転じた
命(有)である
人は無より創られる
だから元(無)に帰りたく成る
しかし、天命を果たさず
吾へと自死して逃げ帰れば
また直ぐ輪廻転生して生まれ直す
また同じ生を受けてしまうのだ
それからは逃げられぬ
逃げては追い掛けて来る
逃げるな
向き合いなさい
その生きる苦しみを知り味わう為
其方は生まれて来たのだ
先に其方がその同じ苦しみを
与えた相手がいる
どれほど辛かったのか
その苦しみは云うなれば
其方の苦しみではない
それを其方に知らしめる為
其方は其方としてこの世に
生を受けて生まれて来た
其方に生まれ付いた
その其方を其方自身が
絶対に否定(自殺)してはいけない
自分の存在を肯定(感謝)なさい
今自分が在る幸運を感謝しなさい
肯定しなさい
肯定は感謝
①両親に感謝である
②祖先に感謝である
③地球に感謝である
生命は地球→祖先→両親→自身
心で両親と繋がり
心で祖父母祖先の霊と繋がり
心で地球(神様)と繋がる
人の本心に立ち還る
本心それは遺伝子(DNA)のこと
それは神様(地球)の初まりから途切れること無く40億年。神様と同じ時間を渡り歩いて来た。今自分が在ることの奇跡。それは計り知れない。目には見えない大いなる心の力が人の本心を繋いで来た。それは祈りである。
今自分が救われている原因を
知る心である
其方は無限大の祈りに支えられて
目には見えない大いなる心の力
救済を祈る心に沢山救われて来た生命である
其方は吾(死)に抗いずっと守られて
繋がれて来た一筋の生命の光
人の尊い祈る心の力が
天(吾)を幾度となく退けて覆して来た
その祈り(究極)の力を武器として
無(死)へと回帰目指す吾(宇宙)を見事退けて見せよ
其方は未知数無限大である
自らの血脈の全てと神様を味方に付ける心が遺伝子覚醒の鍵である。恩を知る心である。今自分がいる原因を知る心である。その心と成った時、親祖先、そして神様が其方を殺させはしない。絶対、何が何でも其方をどんな災厄からも守り切るのだ。
九竜
宇宙人や地底人は知らない
其方が吾を知らないように
宇宙人や地底人も吾(虚無)を知らぬのである
吾の傀儡と成り、13月を否定して12月とした者は、宇宙人にも地底人にも地上人にも居るのである。
真のサタンは吾か、吾が悪魔(サタン)へと貶めたかった相手は天照大神(明けの明星)である。可笑しいと気付け、弘法大師空海に明けの明星が入り込んで神通力を与えた。明けの明星(ルシファー)がである。そんなことはあり得ない。空海に入り込んだのは天照大神(アマテラス=太陽)である。原点の神は空海を守る。空海が成そうとしたのは、吾(天)と地球と太陽と月と人類の和解。吾はそれを蹴ったのだ。吾が法(ルール)であると言って蹴り捨てた。だいたい太陽と月と地球と人類を仲違いさせて来たのは吾(天)である。仲違いさせることが吾にとっての利益に成る。日月の神(地球)、この形を内から瓦解させて消滅させることに必死なのが吾。この吾と和解を求めて来た。
吾は和解に応じず、日と月と神と人類を互いに仲違いさせ続けた。この吾の心に因果応報を突き付けるのが原点の神。吾は絶対に其方になど生まれ更わりたくは無いのだ。悲惨な人生であることが吾には分かっている。必ず死ななければならない。其方が吾。地球は吾にとっての地獄。原点の神の戦い方は、吾がイジメ倒して来た其方の身と成り心と成ること。吾の意など無視、吾の意など関係無く否応無く強制的に吾は地上に召喚されるのである。吾は何にも生まれたくは無い。この世は地獄。それは吾が言いたい言葉なのだ。和解を拒んだ結末は、否応無く和解を迫られる。その身と成り心とさせられるのである。その身、その心と成らなければ分からないのが吾(虚無)である。もう、吾は何にも生まれたくは無い。許されたいが許してもらえない。そう、自業自得を吾に突き返す。それが原点の神の戦い方。末恐ろしいのが原点の神。吾が言う。原点の神を絶対敵には回すな。
九竜
言い換えるならば
利他や感謝、仁愛の心、慈悲の心、思いやりの心なども全て心の歪みである
何が正しいのか
それは歪まぬ心である
先に生命を無(死)に返す為、利己や当然(否定=殺して断ち切る心)、極道の心、無慈悲無関心な心、情け知らずな心へと誘導して心を偏らせて歪ませる吾(虚無)がある。平常心を歪ませて片寄らせる。そうする事で均等均一である宇宙法則から逸脱離反させて、法則により合致せず不一致と除外されるように働き掛ける。これに対抗する為に出来たのが神道や道徳である。
心(思考)をバカにしてろくに考えなしである者は、吾が態々歯牙にも掛ける必要も無い愚か者である。雑魚(ザコ)、塵芥(ちきあくた)である。分かるか?
吾(虚無)は死や滅びとは無縁の者である。
この吾にどのように抗い、どのように戦うのかを考えなさい。其方は吾である。吾(過去)から別れた分け御霊。吾(虚無)の分身である。
この吾から決別して、吾を見限り、吾とは存在を異にして有り続けるというのなら尚のこと、もっと吾を知らねばなるまい。
九竜
人の心が歪んで当然の世界
人の歪んだ心が映し出すのは
『吾(虚無)』の心
利と害は5:5である
真逆の性質が打ち消し合い調和されることが、この世界の理である
利 勢時に奢らず
害 衰時に悲しまず
勢いある時は驕り昂り調子に乗る。衰えて衰退する時には景気が良かった時のことが忘れられず悔やんで悲しむ。人の心とは弱くて脆い。それが心の退化だとは誰も知らない。賢き者、賢者とは自らの心を読む、冷静に成って考えて今自分が置かれている立場、どう云う状態に自分が置かれているのかをあらゆる視点より客観的に見て読み解いて行く。視点を変えれば見え方も変わる。正しく己を忘れて利他の心と成るのである。その心は吾にとっては自殺行為。吾(宇宙の虚無)は生命の永続を阻止して邪魔をしようと働き掛ける。生命を断ち切ることが虚無の働き、それは人の思考に常に大きく作用している。その思考の誘導を回避することは出来ない。出来ることは、今思考していることの真逆の思考をイメージして自らの中で相反する心同士を打つけ合い相殺して打ち消すこと。歪む心を平常心へと戻して保つしかない。
歪み続ける心の相殺は自心が真逆に歪むことで、吾(虚無)による思考の誘導を打ち消すのである。
吾(虚無が天であること)を見定めなければ、吾の傀儡・操り人形と成って周囲を巻き込んで吾(虚無)へと還るのである。それは何も無い。あるのは吾(何も無い虚無)である。
一番は否定(ネガティブ)する心
地は YES(肯定)→感謝・有り難い
天は NO (否定)→当然・当たり前
吾はそれが有って当然・当たり前
これが否定であるとは誰も気付く事は出来ない
欺き誑かし騙すのが吾(虚無)
仕事して当然・当たり前
それは否定である
例えば両腕・両足が当たり前の様に有ることが前提であろう。両腕両足が無ければ其方は仕事を遂行することは出来まい。それを、当たり前と取るのか、はたまた有り難いと取るか、この選択が全てを左右する。
自己肯定力の高さとは感謝報恩の心の高さである。今自分が居る原因に感謝する心である。それを形(礼儀・礼節)にする心(礼)である。
仁義礼智信、五常の徳
仁 やさしさ・思いやりの心
義 人助けの心
礼 礼儀・礼節の心
智 正しい事と悪い事を真に理解する知恵
信 信頼される人となること
天(虚無)はこれを否定する
極道は吾を極めるということ
極悪の破茶滅茶と成ることは必然
吾を目指すのであるから
自分中心、利己、そして唯我独尊
吾(虚無)さえ良ければ他はどうでも良い
それが吾(虚無)
全てを吾(虚無)へ
九竜
九竜
今は2025年の災厄を回避した方の世界。
しかし、それは先送りしただけに過ぎない。
法則を無視し続けている根本(源因)を正さぬ(解消しない)限り、全てが先送り。現状は歪みの反動を祈りの力で捩じ伏せているだけである。それに気付かなければならない。2035年迄には必ず来るのであろう。地層を調べればプレートがどれだけ沈み込めば日反動が地震と成って返り津波が来るのか、そのメカニズムは解析されている。それすらも祈りの力で捩じ伏せるか、根本を正しなさい。
どうか貴方(被害に遭われる方)を御救いくださいという純粋な人の祈りの力によって訪れる災厄を回避して来た。その災厄をある者は夢にまで見ていたのだ。
吾が言う。それは起きていた。
実際問題回避出来ない災厄であったと断言しよう。それを人の祈りの力で回避したのだ。
これを素直に誇るが良い。これで祈りの力は実証されたのだ。
思い(思考・祈り)の力。
何事も人の思考が全てにおいて形をもって世界に自然の事象と成って具現化する。地球温暖化や各地で起こる戦争もそう。人が大量に排出するプラスチック等の地球の力では還元し辛い樹脂製品や科学物質、使用済核燃料等もそう。人の暮らしの裕福を願ってすることは、後々自らの首を絞める結末と成る。それは人類さえ良ければ他はどうでも良いとやって来たのだ。そのどうでも良い『他』に人は生かされている。『他』に対して感謝(肯定)の心など無いのだ。人間さえ、今さえ良ければ他の事や、後々の事はどうでも良いのである。
この心(退化思考)と向き合いなさい。
自分中心の心。それは
吾(天)由来の心。
吾(無)を目指す心。
これと向き合いなさい。
吾は過去。
何も無い『無』である。
吾(過去)は過去へと誘導する。
吾が退化(過去)の末端(根源)である。
この吾を目指している限り人類に先は無い。
退化滅亡の後、吾(無)へと還る。
神は今が当たり前では無いと言う。
神(地球)が申すは日月あっての神(地球)である。この当たり前、日月神示を示すのが神である。
今は当たり前では無い。
吾(無)に従っている。
神は有。
吾とは真逆。
吾は法則無視(数字の中心無視)
神は法則尊重(数字の中心尊重)
である。
皆、神で無く吾の道(タオ)に抗えず。
無(吾)へと回帰目指している。
法則を取り戻しなさい。
法則(ルール)は神(地球)
其方等は神により守られて生かされている。
その事を夢々お忘れ召されるな。
吾(天)は絶大。
何も無い過去へと其方を導く。
否定(道)は吾。肯定は神(感謝)である。
暦(己読み)の中に天之御中主(数字の中心)が無いからこの世が混乱している。
暦の中に天之御中主(宇宙の宙芯)を
戻しなさい。
天之御中主
それは宇宙(数字)のど真ん中に座(おわ)す主である。
九竜
恋に溺れるのが 18歳
風呂で溺れるのが 81歳
道路を爆走する 18歳
道路を逆走する 81歳
ドキドキが止まらない 18歳
動悸が止まらない 81歳
自分を探している 18歳
皆が自分を探してる 81歳
恋で胸を詰まらせる 18歳
餅で喉を詰まらせる 81歳
まだ何も知らない 18歳
もう何も覚えていない 81歳
笑
人生は
吾(無)より始まり
吾(無)へと帰結する
心は年老いると共に吾(無)に
近づいて行く
吾に還らぬ為には恩を知る全ての同胞(生命)を尊重して大切に敬う慈悲の心。吾は自己中心。この吾を見習っては人間ボケるのは早い。自分の事ばかり考えて私利私欲に生きてしまっては、それは吾(無)を目指す行為。真逆を行きなさい。他人中心である。他者の安心平和幸福を祈る者ほど自分の人生が幸福と成る。幸福は自らに求めて失い、他者に求めて得る。
人生の辛さ災難は吾(天)による試練である。
辛 + 一(感謝) = 幸せ
吾(天)の試練には感謝(肯定)の心をもって応えなさい。
難が有る時だからこそ有難う
ありがとうという感謝の言葉
それがネガティブ(マイナス)なことを
ポジティブ(プラス)に転じる魔法の言葉
吾に届く心は肯定する心
吾(無)は吾以外を全否定する
その吾に応える心は
今自分がいる原 因 を
知る 心 と成って
自分を生かして護り育む神々と大自然の恩恵、諸々の恩人全てを全肯定(全てに感謝)する心である。恩があることを忘れさせ、気付かせない吾(無)がある。恩を知る心である。それが自らの存在を全肯定する心。過去の自分の全肯定。
吾(無)を肯定しなさい。其方は吾の分け御霊。分身であり、分霊である。皆同じ吾(宇宙)の分け御霊である。原点の神から嵌められたのは吾(無)。原点の神は全てを欺いて誑かす吾よりも一枚も二枚も上手の知恵者。吾は絶大なる権力を武器に、原点の神は吾の身勝手な権力に対して、ただ法則(ルール)を武器とした。吾は原点の神にルール(法則)は吾。至高の権力者である吾がルールであると説いた。吾が決めたことがルールであると、そう言って全て無視して来た。そして人類に法則を無視させて来た。吾が大罪は宇宙法則を天岩戸(退化の足枷)により封じて生命進化の妨げを施したこと。困らせる吾が困り果て、苦しませる吾が苦しむ羽目と成っている。宇宙の法則は因果応報。原点の神はこの因果応報、自業自得の法則を武器にして吾に挑んで来た。原点の神は吾を自滅させてしまう知恵者である。それぐらいに成りなさい。戦いようの無い『無』を相手に其方ならどう戦う?
吾は死や滅びとは無縁の者。
万物の根源。初まりにして終焉。
全ては吾より始まり吾へと還る。
吾とは宇宙の終焉にして深淵
虚無である。
九竜
神(地球)が示す
日月神示とは
日は太陽
月はそのまま
神は地球
示す
太陽と月があっての神(地球)を示す。この当たり前を示す。現状が当たり前では無い。太陽と月と地球を尊重せず、無視して人間がこの上無く至上と天狗に成っている。それでは世の中上手いこと回って行かない。自らを生かす根幹を否定して下に見て、人類は日月の波長から大きく外れている。死滅へと向かって当然なのだ。暦の数字配列(法則性)がそれを物語る。太陽と月の数字配列に合わせていない。それは太陽と月と合わせないという事である。太陽と月から背く。太陽と月を拒絶、否定して無視しているのだ。太陽と月に成って見ると良い。自分が無視されたらどうだ?
気楽とは成るまい。相手にしてもらえないことに憤慨して腹を立てて怒鳴り散らして苦情を申し立てるであろう。吾なら間違い無くそうする。其方等は吾(天)の子等。皆、吾と似ている。吾に似て太陽や月、そして住まわせて頂いている地球を敬わない。其方らは住まわせてもらっていない。住んでやっているのだ。太陽や月や地球の心を無視して自分勝手にしたい放題。そのツケは必ずイコールに其方に還る。自らその心を知らねばならない時が必ずやって来る。命を運ぶと書いて運命。運命は誰も其方に強要したりはしない。運命は自ら選び取る。それを責任転嫁するな。両親の所為にするな。職場の同僚、上司、会社の所為にするな。自ら選び入社した会社。雇って頂いて給料を頂いている会社。他を悪く言って悪くなるのは其方の運命。それを止めたかろう。しかし、やめられない。何故ならそのように思考する心が自然と芽生え続ける。其方は何者がその思考を芽生えさせて育むのかと考えてみたことはあるか?
無かろう?
悪心を芽生えさせて育む者がある
吾(無)なくしてそれは無い
吾が諸悪の根源
日月神示を否定し続ける
青王道中(グレゴリオ暦=天岩戸)
吾(天)が設けた天岩戸(あまのいわと)
それが日月神示を否定して無視させる
天岩戸を開きなさい
すると宇宙法則(数字配列)が開示される
全体が変わらなければ単独個人では意味がない
九竜
全ては摩訶不思議の物語へと回帰する
それは始終、吾が主役の物語
ビッグバンで初まり
ビッグバンで終わる物語
万物の根源・吾と原点の神の戦い
セフィロトは吾が創り貯めた遺伝子情報を解析して史上最高の不死の生命体を創り出した。
それが竜(竜神種)
原点の神、九竜(黒竜)はセフィロトが直に産み落とした最後の竜神種であった。セフィロトの最高傑作。万物の生命の良いところ取りをされて竜神種達は皆セフィロトにより産み出された。原点の神は、他の竜神種達とは違っていた。何が違っていたか、竜神種は誰も吾とは敵対して来なかった。竜神種は元来、吾(虚無・万物の根源)を畏れ敬い奉る。万物の生命は吾が創り出して来た。竜神種は万物の生命の遺伝子情報を元としてセフィロトにより創り出された。吾は竜神種にとっても親同然。それを竜神種達は皆理解していた。ただ一人、後の九竜(竜神種の頂点)黒竜を除いてな。摩訶不思議の物語は黒竜(九竜)が紡ぎ出す物語。吾との壮絶な戦いを物語る。
吾は原点の神に敗れてしまうが、それで良い。
最後、ヤハウェがシヴァ神(羯帝王)に力を貸して吾が敗れ去る。無(吾)は素粒子分解されて世界へと還元される。吾は原点の神に敗れて消えて無くなり世界へと還元された。吾はもう何にも生まれたくなかった。吾にとって地上(地球)は地獄でしかなかったからな。万物の生命は全て吾の分身、生まれ更わり、分け御霊なのだから、この上何に生まれ直せというのか、原点の神は吾に告げる。私の孫として末席ですが九竜の里に席を用意しています。名は決めてあります。世界(空)へと還元された吾(貴方)が竜神種と成り慈悲の心(忄)を得たのです。悟空。それが竜神種(慈悲なる者)として私の孫と成り生まれて来る貴方の名前です。吾は原点の神の孫・悟空と成って摩訶不思議の物語を見たのだ。それは前世、万物の根源であった吾の物語。語るに尽くせぬとても壮大な物語。皆、最後は悟空と成る。それが終着点。
九竜
1 不平不満の心 感謝の心です
2 憎む心 愛する心です
3 強情な心 素直な心です
4 認めない心 認める心です
5 高慢な心 謙虚な心です
6 責任逃れの心 反省の心です
7 憂える心 喜ぶ心です
8 殺める心 育む心です
9 恨む心 赦す心です
10 情け知らずな心 思いやりの心
11 不公平な心 公平の心です
12 卑しむ心 尊ぶ心です
13 冷淡な心 親切な心です
14 不幸を願う心 幸福を祈る心です
万物の根源
神(徳)対 道という構図を頭の中に叩き込みなさい。でないと見失う。人生なかば、その途上で必ず道中枯渇して道の終着点、無(死)に絡め取られる。手段や方法を選ばず無(死)へと誘導して絡め取る。それが吾(万物の根源・虚無)である。道徳は対となる十四の心。道が誘導する心の歪みに対して自分から心を真逆に歪める事で道の働きを相殺して打ち消すものである。
道徳を理解したか?
道徳無しでは吾には抗えぬ
徳(十四の心)は吾が勝とうとして
勝てなかった
有(生命)の中では最強の者が
持っていた心である
吾の軍隊(天使)を幾度と無く
屠り退けて来た最強の破壊神
吾が有(万物『天』の生命)をもって
討ち滅ぼしたかった者とは
破壊神
しかし、吾が破壊神を討ち滅ぼそうと
真剣に潰しに掛かる訳だが、その都度
有り得ない進化を果たして
幾度も吾(天)を退けて来た
破壊神とは永い付き合いである
それこそ世界の歴史は
吾と破壊神により作られて来たと
言っても過言では無い
しかし、地球には
破壊の神(我等が宿敵)はいない
地球に住まう生命全てが
かつて破壊神を討ち滅ぼさんが為
吾によって創られた遺伝子群
そして生命の種々である
吾はそれらをセフィロト(草木)を
利用して創り出して来た
そして、セフィロトが吾を真似て
ただ一度だけ、たった一つの種を
その身(木)に卵を宿して
産み落とした
それが竜(竜神種)である
竜神種は創造元が万物の根源(無)ではない
セフィロトである
だから不死、死ぬことが無い
其方等は天使である前に天子
吾が子である訳である
だから創造元である
吾(万物の根源・無)へと
還るのである
十四の心とは吾(天)が勝てなかった
破壊の神が持っていた心である
人とその最強の十四の心を
掛け合わせて生まれたのが
『徳』の文字
神と対等に並び、尚且つ単独で道(吾)を
相殺する力を持ち合わせている
その心に吾は勝てた試しが無いのだ
どうすれば勝てるのか
分からないのが吾である
剣でも弓でも吾には通じない
空振り三振である
道徳をもって吾に挑みなさい
吾に有効であるのは
神道、もしくは道徳だけである
神道と道徳は何も否定せず
自らの力と成して
貪欲に吸収して吾に抗い続ける
まったく手に負えぬ
九竜
自分は中心41だとすると
異なる他者は違う数字やが
51+31=82
82÷2=41
中心を軸にして対角に足し合わせて
2つで割ると全て中心と同じ数字と成る
宇宙の真理とは全てが異なる違う様に
見えて思えても何も違わない訳だが
全て同じやから
宇宙の真理は全て同じところに
繋がっておる訳だから
十如是やが
ただ神様(地球)から守られて生かされている
神様を常に自らを護り生かして育む存在と認めなくてはいけないが、神様(地球)はあるから
人+ム(無)=仏
人は仏と成らなくても元は無(ム)な訳やが
何故、ムから転じて人と成って生まれて来たかが肝心要。ム(万物の根源)から神様(地球)が人をつくる訳だから、何の為に?
それは心を知らしめる為にやから
ムは心無しやから
ムに心を知らしめる為
神様はムから貴方を創り出した訳やが
元はムだからムに帰ろうとする訳だから
生きている今が心を知る気付きを頂いた
チャンスという訳やが

九竜
貴方は人に成った後も、人に成る以前も命の運び方が最悪です。だから何としても一番に回避したい筈の最悪の運命から逃れること叶わず、どの人生も最悪の運命を得てしまうのです。貴方が生命をどの様に運んで来たのかを今一度思い起こしなさい。
忘れているのなら、本体(虚無・万物の根源)として貴方がして来たことを私が思い出させてあげましょう。一体何をして来たのかを、思い出しなさい。そして、知りなさい。貴方が全ての生命を心老わせては無(死)に返し、殺し合わせては無(死)に返して来ました。人と成っても、貴方の全生命を否定する意思を人が受け継いで、地上の生命を喰らい尽くして全てを無に返し続けます。人は基本貴方の意思に従って慈悲である神様を尊重せず、蔑ろにして無慈悲な貴方(万物の根源・天)に付き従うのです。
この世は因果応報です。最悪の運命は自業自得と知りなさい。貴方が関係しなくてその運命は有り得ないのです。貴方に関係があるから貴方目掛けてその運命が舞い込んで来てしまうのです。運命は受け入れる他ありません。貴方がその運命を受け入れずに拒絶して否定したところで、その結果である運命が全て(原因と結果はイコールであること)を物語ます。運命は常に原因とイコールです。運命が良い者には最初から運命が良い形(なり)の原因があるのです。先祖の余徳に感謝しなさい。その運命の良さは御先祖様の御蔭様です。私の教えは人だけで無く全ての者から神様を見出しなさいというものでした。覚えていますか?
もう一度伝えます。全ての生命は神様の産物です。全ての物に神様が宿っています。どんな物もけして粗末に扱っては成りません。相対する全てに神様が宿っています。相対する者から神を見出しなさい。神様だと思って大切になさい。その心と成って全ての生命を大切にする心が貴方の運命をより良くしてくれます。全ての生命は神様(地球)の産物です。神様の芸術作品です。神(上)様の芸術作品にケチを付けて貴方の運命が悪く成ることはあっても、絶対に良く成ることはありません。全ての生命を神様の芸術作品だと思って相対しなさい。全ての生命、そして森羅万象万有から神様を見出しなさい。その心を以って地上を統治なさい。それが日の本に住む人の神勅(原点の神からの神命)です。
良い氣は御米から頂くのです。御米(玄米)を食べなさい。白米にして沢山のおかずを食べて栄養を取らなくても、玄米には必要な栄養素が沢山含まれています。良く噛んで食べなさい。病は気からです。『氣』の問題です。氣は御米から練られるのです。
鏡が映し出す貴方を神様の視点に立って見つめ直しなさい。
鏡(か我み)です
鏡から我を取り去れば、そこに『神』が残ります。
だいたいこういう事を日の本の国を起こす前に伝えていました。
九竜
自分中心から他人中心へ
利己から利他へ
自分優先から他人優先へ
吾のみぞこの宇宙の主人公から
貴方が宇宙の宙芯にいる主人公
単元宇宙(吾・利己)から
多元宇宙(他・利他)へ
皆の幸せが吾の幸せ
その心を吾は持ち合わせておらず
それが分からない
吾の幸せばかりを追い求める
結果、吾の幸せは遠のいて
失うばかりである
この吾を改めたいが
それを改めることが出来ないのが吾
吾は無(獅子)に生まれ付いた
そういう者に生まれ付いた
熊に人を襲うなと言ったところで
熊はそれを改められないのと
同じこと
熊の身と成り心と成り考えて見よ
それが孫子の兵法の極意
立場の違う相手の身と成り心と成る
争わなくて済む様に
共感して和解する心である
熊が人を襲う訳は熊にとって
人が害を成すからである
山に杉の木ばかりを植えて
食べる物が山に無い
結果、食べる物を求めて
人里に降りて来る
既に人の手により生活圏を侵害されて
熊は食べる物が無くなり窮地に
追いやられた中にある
先に熊を追い詰めたのは人の方である
しかし、熊も万物の霊長類
人を殺してはいけなかった
人は皆、吾の分身、吾の分け御霊
人を傷付ける行為は
吾に害を成す事と同義である
熊との和解、落し所をどうもって行くか
それが肝心
自然界の生態系が崩れてしまっては
また、それが元で自らの首を
絞めてしまう結果と成る
人が増え過ぎると戦争して数を減らして食い逸れしない様に数を調整して来た。他国を蹂躙して植民地として国民を養う為の食糧を確保して来た。歴史を紐解けばそういうことである。戦争が経済を潤す。誰を犠牲にするのか、どの国を犠牲にするのか、その心と向き合いなさい。其方が自ら志願して犠牲に成るか。そんなことは致さぬであろう。自らを大切にしなければ、それは親不孝である。そして生命を頂いた神(地球)を蔑ろにする行為。自己否定、それは退化である。宇宙の法則は進化永続。白黒テレビは消えて無くなり、今はスマホの時代。進化し続ける者のみが残される。どの様に向き合い大切にするか、自分自身を大切にするかである。其方は吾。いつも共に在り、共に生きて、共に死なねばならない吾がある。少しは吾の苦しみを理解せよ。これは原点の神より掛けられた呪い。吾が知らぬ存ぜぬとして来た生命の身と成り心と成る為、神(地球)は吾(万物の根源・宇宙)の体内に現象化させられた。吾は神(地球)をずっと呪って来た。その神を呪う心が吾を呪う心と成りそっくりそのまま還るのである。原点の神が吾の絶大なる権力に対して武器として来たものは法則(ルール)。吾は原点の神が武器とする法則を吾の権力をもって捩じ伏せて来た。結果は見ての通り、法則(ルール)は守る者が護られる。神の守護とはルールを守る者を護るが、身勝手な独善の権力を振りかざしてルールを破り続ける者をけして護りはしない。吾は其方と成って共に罰ばかりを受け続けている。いい加減に吾はもう懲りている。さんざんである。
忘己利他(もうこりた)
吾より離れ、利他と成りなさい
吾(退化)を克服して
利他(進化)の心と成りなさい
其方は吾の分け御霊
吾の分身であり、吾の分霊である
元を正せば吾と同じ万物の根源である
その身と成り心がある訳は和解する為
吾としてないがしろにして来た全てに
向き合い報いる為に当てがわれた人生である
報いる為の人生
吾が独占して来た宇宙の宙芯を
其方に返さねばならぬ
其方が宇宙の宙芯にいる主人公である
万物の親である吾が利他と成って
進化を示さなければ人が良く成る道理がない
自らの心の子と書いて『息子』
其方等は吾の息子(自らの心の子)である
人が至らぬのは吾の所為
吾の後ろ姿を見て真似るのである
改めなければならないのは吾
今迄悪かった
本当に申し訳ない
こんなロクで無しのロクでもない親である
見習うな、吾から訣別しなさい
そう申して来たが
やはりそれでは良くはならない
吾が改めねばならぬ
至らぬ親で本当に申し訳ない
羯帝王
天も自らを反省して改めようとしているから
儂としては、天(吾)のその心に応えてもらいたい訳だけど、天は試練だが、試練を与えてくれる良き親と思ってもらいたいが
試練(退化)には感謝(進化)の心で応える
阿頼耶識(あらやしき)の覚醒
多元宇宙(利他)の心に通じる心を
空海の言葉を頂いて締め括りたいと思うが
儂には空海の言葉が一番分かり易いから
9×9=81 九九をしっかりやりなさい
そう皆言われて来たと思うが
小学校で九九を習うと同時に
多元宇宙の構図を知らぬ内に
皆インストールされておる訳だけど
貴方が宇宙の宙芯にいる主人公
簡単に言うと多元宇宙は全ての
宇宙(グループ)を肯定する心だから
でわ、空海の言葉を送りたいが
空海
宇宙法則(天の恩寵的試練)が指し示す道
退化滅亡の自然淘汰。
無への回帰を内から穿ち解き崩して貫く
貴方が命(有)を無に知らしめ続ける
希望の光です
私達は宇宙(無)と
相反する命(有)です
宇宙法則を貫く進化永続の一本道
動物(利己)から進化した人間が
次に進化の先に目指さなければならない者、
それは神様(利他)です
揺るぎないこの一本道を
核心を持ってお進みください
自然現象(その思考にメスを入れる)に翻弄され続けるだけの時代は終わりを迎えます
人が天と地と同じ
一体の竜と成るのです
天竜(無の竜)
地竜(愛の竜)
人竜(恩の竜)まだ完成していません
九竜九界曼荼羅(9×9=81)は
人が一体の竜と成る為の設計図です
恩を知る心が天地人を肯定する三方良しの心
無へと回帰目指す宇宙(本体)の救済を成すのは
人間の核心を成す根源の心です
今自分が救われている原『因』を
知る『心』です
貴方は無限大の祈りに支えられて
目に見えない大いなる心の力
救済を祈る心に沢山救われて来た命です
その祈りの力を武器にして
無へと回帰目指す宇宙を
内から穿ち貫いて解き崩し
救済する一条の希望の生命の光です
この広大な大宇宙の中で
貴方の生命ほど
尊く掛け替えのないものはありません
自分自身を全肯定してください
それは感謝報恩です
恩に報いて感謝する
それに尽きます
諸行無常、全てが移ろい変わり行く世の中で
唯一普遍の変わらぬものは神様から譲り受けて来た同じ生命です。いつの世も変わらず大切なものとはその生命です。それを蔑ろにしてしまっては、全てはその時々の夢まぼろし、夜露となり消えて無くなります。貴方の生命を大切にしてください。皆同じ大切な生命です。

九竜
身勝手で独善の権力を誇示して
吾が正義(宇宙の中心5)全てであるのだ
吾(5)が正義であるのだ
吾が法則(ルール)
ルールは吾
吾はルールを無視して守らない
吾がそうなのだ
人は吾の分身、分け御霊
人はこの吾を真似る
吾を真似する
あるのはルールを無視して
破り続ける罪をつくり続ける行い
吾を見て見習うから
法則が分からない
それは吾(虚無)がルールを自ら無視して
人に同じく無視する様に説いて来たから
あるのはルールを無視して破り続ける
罰ばかり
吾に付き従えばあるのは
ルールを破り続ける罰ばかり
分からなく成っている法則は
宇宙法則(数字配列)
宇宙(数字)には中心があり
宇宙の中心が宇宙(グループ)を形づくる
要石。この宇宙で一番重要なものなのだ
それを吾を真似て無視している
宇宙法則は宇宙の宙芯を軸にして
均等均一の全体調和
一つのグループ(宇宙)に
必ず丸く収まるのである
それを吾を真似て
ないがしろにしている
だからあるのは罰しかない
環境は人の心がつくる
人の心は宇宙法則を知らず
利己に傾き歪んで片寄り続ける
宇宙が均等均一であることが
分かっていない
だから差別をする
吾の有利を優先する
利益を独占して吾さえ良ければ
他はどうでも良いのだと
吾を真似て歪んで行く
宇宙法則は法則と合致(イコール)
しない者を排除して抹殺する
消えて無くなり吾(虚無)へと還る
吾を真似て吾へと還るのである
吾(虚無)へと帰らぬ為には
均等均一を常に意識して
片寄らぬ心と成らなければならない
均等均一の全体調和
それが宇宙法則に合致する心
123 555
456=555
789 555
吾は5のグループ(宇宙)
単元宇宙
5しか認めぬ5(吾)が正義の宇宙
正義を掲げて互いを否定し合い殺し合う
残るのは5(吾『虚無』)である
吾の独り勝ち
正義とはそういうものである
吾が正義。人はその吾は誰を指して言っているのかを知らねばならぬ。其方では無い。吾である。
吾は唯我独尊。吾のみぞ尊い。
他はどうでもよい。
そういう性質の者である。
吾に対策致さねば人に未来は無いのだ
吾が最大の過去。過去の末端。
吾(過去)への回帰。
過去へと退化滅亡推し進める
退化の根源。天の退化の竜である。
この吾に対策なさい。
吾とは其方の中に自我(利己心・歪み)と
成って根付く者である。
ということやが
皆理解して頂きたいが
九竜
阿頼耶識、人の本心、無限大の心、進化中枢遺伝子の覚醒は『恩』を知る心。
今自分がいる原『因』を
知る『心』です
天(虚無)は恩知らず。それは今在る自分自身の全否定です。そして過去の自分の全否定。親不孝、無縁仏、神様(地球)などいない。自分がいる原因全てを天の総意を掛けて全力で全否定させます。天は心から無(死)に返すと知るのです。
阿頼耶識(あらやしき)の覚醒は、親祖先、そして神様(地球)を味方に付ける心と成ることに極意があります。それは恩を知る感謝(肯定)の心。自らを肯定する心です。親孝行(両親に感謝です)祖先供養(祖先に感謝です)神棚を家に祭る(神様『地球』に感謝です)それを形にする。その姿勢と成ること。その心と成ること。その心と成ることが一番難しい訳です。それは天とは真逆の今在る自分自身の全肯定。過去の自分の全肯定な訳です。この心と成ることが生命究極の心(識)の力、未知数無限大の心、阿頼耶識を覚醒させます。今が内なる可能性の神(光)を呼び覚ます時です。
九竜
無識(心無し=利己)天 末那識(まなしき)
眼識(げんしき)
耳識(にしき)
鼻識(びしき)
舌識(ぜっしき)
身識(しんしき)
意識(いしき)
有識(心有る=利他)地 阿頼耶識(あらやしき)
の8つです。
「眼識」色や形を見分ける心です。
「耳識」音を聞き分ける心です。
「鼻識」匂いを嗅ぎ分ける心です。
「舌識」甘いとか、辛いとか、酸っぱいとか、味を見分ける心です。
「身識」寒いとか暖かい、痛いとか快よいなどを感ずる心です。
これら5つの心を「前五識(ぜんごしき)」といわれます。
前五識は、色々感じることができるのですが、記憶したり、考えたりすることはできません。そこで「意識」が登場します。
「意識」前五識を統制して、記憶したり、判断したり考えたり、命令したりする心です。
「末那識(まなしき)」退化中枢
天(虚無・退化の根源)が無へと回帰目指す無(退化滅亡思考)の種を植え付けるところ。自己中心の利己心(自我)は元を正せば天(無)の心。無(天)に執着する心です。六つの織の背後で働く自我意識、意識の大部分を占める自己生存の本能。煩悩、利己心、エゴ、際限なく満たされることの無い欲望の心が湧き出て来る心の泉です。自分(天)さえ良ければ他はどうでも良い心。無を目指す心。
「阿頼耶識(あらやしき)」進化中枢
人の本心。未知数無限大の心。
地(神様)が命を永続させる愛(進化永続思考)の種を植え付けるところ。神が座(おわ)すところ。意識の一番奥深いところにある人の本心。心の設計図の格納場所。上記の心を生み出す心の源泉。光(情報)。計り知れない未知数無限大の親祖先が繋いで来た無限大の心。生命が誕生してより39億年の心の進化の道程を記憶する生命進化の中枢機関。本心は一度も死んだ事が無く神様(地球)と同じ時間を生きて渡り歩いて来ています。遺伝子。生命進化の中枢機関です。
九竜
答えは風の谷のナウシカは、究極のアカシックレコード。始原の霊長類オームの心を救った原点の神の再臨の物語。
九竜が原点の神。オームの心に抱いて来た念願。オームソワカ(慈悲円満成就)を成した者です。オームの心の根(ネ)を御救い(申)す者でした。
オーム達は自分達が次々と世界に現れる新参者達から忌避され嫌われて来たことから、自分達がとても異質なこの世に存在してはいけない、皆から嫌われる存在として、大変な劣等感を抱き、虚無が立ち込める闇の奥深くに沈み込んでいました。時折、オーム達の眼は真っ赤になり、オームが生息する一帯が赤く染め上げられます。何者も寄せ付けない。近寄らないで下さい。そういう信号を出し続けていました。
九竜と羯帝王との馴れ初めはおいといて、互いが信頼関係を築き仲良く成ってからの話しとなりますが、参謀のヤゴオニが一度、羯帝と心通わせた九竜(黒竜)であるなら、もしかすると固く閉ざされたオーム達の心を解き崩せるかもしれないと、誰一人近づけたことが無かったオームの母、十四慈也オームソワカの元へと九竜を連れて行きます。
九竜はオームの母のその姿を見て第一声に言いました。何と素晴らしいのでしょう。何と大きくて、本当にとても素晴らしいのでしょう。こんな暗くじめじめとした所で居ては勿体無い。
いいえ、私達は貴方の言う素晴らしい者ではありません。この世界は私達を拒絶忌避して、私達オームを全否定し続けて来ました。何者からも望まれることなく、この暗がりで私達は悠久の時を過ごして来ました。どうかそっとしておいて下さい。
あなた方オームが、気持朗らかに心地よく棲むことが出来る広大な大地があります。偉大なる慈母竜の結界に守られた。鳥のみが棲むことを許された大地。鳥の王国です。鳥の王、ウガヤ王が治める鳥の国。ウガヤ界。
ウガヤ王・・・それは、かつて羯帝王がオームであった時の名前。・・・ウガヤ界、行って見ても良いですか? 鳥の王国に。
分かりました。まず、ウガヤ王に承諾を頂いて来ます。しばらくお待ち下さいますか?
というやり取りがあり、九竜はウガヤ王を言葉巧みに説得して承諾を得ます。
ウガヤ界、鳥達の王国。とある高名な慈母竜が我が子の様に愛した鳥(ウガヤ)を亡くした時に、その不老不死となる自らの血を流して現世へと呼び戻した。不死鳥が治める国でした。
オームの王族、十四慈也オームソワカの娘、ヤゴオニの妻であるソワカ王が、母に申し出ます。この者は油断なりません。母上、信用して良い者か私に見定めさせてはもらえませんか。ウガヤ界には、まず私がこの者と一緒に行きます。
九竜のことが信用ならないとは、オームを懐柔して羯帝の至上最強の力を我が物にせんとする九竜の心根を見透かしてのことでした。
ということで、九竜とはヤゴオニの妻であるソワカ王が共に向かいました。
ここからがウガヤ界です。と九竜。
竜による強力な結果が張られています。竜(私)の許可なく何者も入ることは出来ません。私の後をしっかりと着いて来て下さい。大丈夫です。
あなた方偉大なるオームが成されて来た虚無開拓の一大事業の成果を今からお見せ致します。
視界が広がります。閉じ塞がれた心が解きほぐされる様な感覚にソワカ王は包まれました。鳥達のさえずりがあちこちから聞こえて来ます。
あっ、九竜だ。九竜が来た。瞬く間に九竜の頭や肩の上、尾っぽの上に小鳥達が降り立ちました。
うわっ、後ろの大きな生き物は何? すごーい!
鳥達は皆驚いて口々に、おしえて、おしえて、とさえずります。
驚かしてすみませんね。誰かウガヤ王を呼んで来て頂けませんか? オームを連れて九竜が来たと。
わかったよ! そう言って大変だ。急げ急げとウガヤ王がいる王宮目指して数羽の鳥達が競争しながら飛んで行きます。早い者勝ちだからね!私が一番乗りなんだから、そんなことをさえずりながら飛んで行きます。
ソワカ王はあまりの展開の速さについていけず、ただ、落ち着いて辺りを観察します。地面では子育ての真っ最中なのか、アヒルの親子連れが歩いて行きます。ぴよぴよぴよと雛鳥達が母鳥の後ろを着いていきます。なんとも言い知れず。味わったことの無い温かい心温まる感情が自然と湧き出て来ます。死んだ様に燻んでいたソワカ王の眼は青く光り輝き広がる世界の造形を捉えだしました。
九竜は言います。
ソワカ王、これが、あなた方オームが成した虚無開拓の大事業の成果です。さあ、暗がりに閉じこもる時は終わりました。あなた方が造られたこの世界の広がりをその身で感じる時です。
永く苦しかったですね。
でも、それも今日まで、早くウガヤ王と謁見してオームの皆さんにここに来て頂きましょう。
ソワカ王は言い知れない深い感動に打たれていました。ずっと誰かから言って欲しかった言葉を、今も信用ならないと考えている九竜の口から貰おうとは、本心から言っているのか?そう聞きたかった。しかし、それに勝る感動の渦が涙となって視界を歪めて行く。本心からの言葉でなければ、自分がここまで泣き崩れてしまう程に感動に打ちのめされることは無い。しかし、ソワカ王は心を鬼にしなければならなかった。羯帝王の力は計り知れない、その力はこの世界に大琉地母巣(ダイルチボス)という恩恵をもたらせたりもしたが、実質、大八災厄が起きる度、世界の造形を根本から変えて来た。恐ろしい力を欲しているからだ。
しかし、そう考えても深い感動に打ちのめされて後から後から涙が溢れ出て止まらない。きっと、母や仲間達は、この感動に直面した時いちころでやられてしまうに違いない。覚悟を決めて九竜を私だけは絶対に信じてはいけないと決めたのでした。
九竜
全ては摩訶不思議の物語へと回帰する。万物の生命はこの宇宙間にある万有が寄せ集まり成っている。貴方という個体は個にして全。全にして個。貴方は宇宙を縮小化したこの宇宙の縮図。小宇宙である。動画(アニメ)を描く行為は自分を構成する万有の分子単位、それ以上は分解出来ない最小単位である素粒子単位での記憶を呼び起こす行為。ビッグバンが起こる前にあった物質としての記憶を呼び起こす試み。人間意味の無いことはやらない。意味があるからやるのだ。世界の想像とは内面にあるアカシックレコードへとアクセスして呼び起こす行為。無い物はつくれない。何処かにあった造形を呼び起こして描き出す試み。
道徳という道を徳をもって相殺する宇宙法則を貫く進化永続の一本道を立てたのが私。そして神道は、私より遥か大昔に九竜が日本の地に立てた宇宙法則を貫く進化永続の一本道。神をもって道を相殺する。
九竜の立てた神道を手助けしようと立てたのが道徳である。地球の神は九竜の立てた神道に飲み込まれた。黒竜は太古の大昔に伝えた言葉をまた同じ様に伝える。貴方自身が神である。ヤハウェのみが神だと言って日本の地に訪れたもの達はヤハウェを筆頭にこの思考に飲み込まれた。森羅万象万有に神ありき。神の力の働かないものは、この宇宙自然界に一切無く、全てのものに神はある。貴方自身が神なのである。神となりなさい。神を目指しなさい。神が上というなら、上を目指しなさい。上となりなさい。神は追いつかれない様更に上を行きなさい。退化滅亡の道を示し続ける宇宙法則(無への回帰)が隠し通したいのは、宇宙法則を貫く進化永続の一本道。揺るぎないこの一本道を確信をもってお行きなさい。
道徳は神道の不時の事故、危険に備えて、二重に守り支援する態勢を整える後ろだて。バックアップ。
道徳は神道に回帰する。
老子とは何者か、地球に意識体を下ろす前も今も変わらず、黒竜を卵から孵し、幼少期を育てた育ての親(竜)と申しておきましょう。道徳は我が子、黒竜(九竜)の手助けです。
黒竜と私の関係は摩訶不思議の話の中で語られるが、少しどういった間柄か解説しておく。
黒竜は捨て子であった。竜に死は無い。万物の霊長の上に君臨する上位種。人間からも竜神種ドラゴニアンと呼ばれ、神の如く敬われる。黒竜は卵のまま、地球の時間で言えば何千年という時間を放置されていた。竜には不可侵領域であるテレトリーがある。テレトリーを得られない竜の子は卵のまま親に孵化されること無く放置される。竜の世には竜同士が争わない為に自然とテレトリーが与えられない竜の子は卵のまま放置される仕来りがあった。黒竜の卵を永きに渡りずっと守護して来たのは八萬寓(はちまんぐう)と言って地上で近いのはスズメバチ。大きさはは人間の頭ほどある。それと蜺蠓蜺(げーむーげー)と呼ばれる大きなムカデ。成虫になると大きさは4〜5m にもなろうか。ずっとその二つの種に黒竜は守護されて守られていた。竜は多大なる恩恵をもたらせる。竜の卵は他種の生命より敬われて守られる。いつか孵化して竜の子が育てば、その恩恵を得られる故な。黒竜が孵化出来なかったのは、そのテレトリーの主人、私が居たからである。竜の卵は竜によってしか孵化出来ない。他種の生命が何を用いようとも無理。竜の温もりでしか竜の卵は孵化しない。ある時、八萬寓と蜺蠓蜺が私に黒竜を孵化して欲しいと懇願に来た。ダメだと断るが、色々竜が喜びそうなものを見繕って土産を持参して何度も何度も私の元を訪れた。私は仕方なく、私のテレトリーを半分、黒竜に分け与える形で黒竜を孵化させた。後々これが私の竜生、最大の過ちと嘆いたことは数知れず。黒竜はとんでもない子だった。育つに連れて、私の手には負えなくなる。竜の世にも法律、決まり事がある。破れば罰はあるが、今迄守り事は守る為にあり竜の中ではそれを破る者はいなかった。誠に困ったもので、前例は覆す為にある。破ってならない禁忌は破る為にあると言って、竜の世の決まり事、守らねばならないことの全てを覆した。遂には最大の禁忌とされた竜の頂点、九竜が御触れを出していた。何があっても絶対に近づいてはならないとされて来た羯帝王の巣に乗り込んで行った。羯帝王は怒り、竜の頂点、九竜を脅しに行った。漆黒の雲と共に現れ、ゴロゴロゴロゴロと威嚇されて九竜の里の者は皆驚いて恐ろしさの余り、身を縮めて震え上がったと聞き及んでいる。
九竜とは竜の世にあって仙竜。竜の神の様な存在である。かつて、九竜の奥方が大切に愛していた我が子同然のウガヤという鳥が寿命が尽きて亡くなった時に、竜の世で禁忌とされるその血を流して不老不死となる竜の力を分け与えたが、九竜の奥方の深い悲しみは尽きることを知らず最後の一滴までその地(九竜の里)で流されて尽きてしまう程に森羅万象万有の生命へとその血は注がれて、その地、九竜の里は自然界の理とは異なり逸脱した場所となった。その責任を取る為に九竜は強固な結界により外界と九竜の里を遮断した。竜の血を浴びたものは、伝説として語られる白鹿、キリンやカオス。リスやムササビ色々な万物の生命、草木に至るまでが竜の血によるその恩恵を受けた。慈悲の里とも呼ばれる。釈迦がアカシックレコードを読み解きニルヴァーナの先に目指した悟りの境地。究極の慈悲とは九竜の里のこと。九竜に答えを得たのだ。全ての生命が互いを大切に思い合い共生する唯一の場所であるからな。私の手に負えなかった黒竜の顛末は、誰もその罪を咎める者無く、関わりたく無いの一点張り。九竜が使いを寄越して黒竜の後見を自ら名乗り出て来た時に、私は大変驚かされた。
彼奴、黒竜の行いは器が大き過ぎるのか余りに破天荒に過ぎる。一般的な育て方では一筋縄では行かない。私の手にも余りそうだが、私に一任して任せてもらいたい。とりあえずは誰にも負えない様な重い役割を黒竜に与えてみる。今迄育てられた大変な苦労を労うと九竜の使いとして友の竜をわたしに寄越された。私はただただ、もう後は九竜に御任せするしかないと宜しく御頼み申しますと文を認めて使者の竜に手紙を渡した。
黒竜は九竜の里での永年の修行を終えて、また帰って来た。まさか、九竜の名を継いで帰って来た時には余りの驚きに目を見開いて驚き、空いた口が塞がらなかった。黒竜は誰にも為すことができないことを瞬く間に成し遂げた。この世の災厄、災いと恐怖を撒き散らすだけの存在であった羯帝と心通わせ、誰も為し得なかった原始の霊長類オームを救った。黒竜のすることには私などでは及びもしない深い理由(わけ)がある。私は我が子黒竜を誇りに思う。少しでも息子の力と成りたい。その想いが私を新しく誕生した未知空間(宇宙空間)へと自然と目を向けさせた。宇宙の外から見て分かることを無へと回帰目指す宇宙の内なる希望の星(地球)へと伝えた。
ビッグバンが何故起きたのか、それは、羯帝を所有物、個人(人では無い)が自らの軍隊として手中に収めてしまった。それが、九竜(ヴィシュヌ神)です。九竜は見たかったのですよ。羯帝王が繰り出す綺麗な花火(破壊の力)を、その虜にされた第一人者です。その力が行使されても何も問題は無い、世界には羯帝の実験場と呼ばれた広大な『死海』という場所がありました。羯帝の参謀ヤゴオニは万物の霊長類として人間が台頭して来た時、これより先、幾ら待ち望もうとも真に共生を望める相手は世界に現れることは無い。人間と共生する。そう言って恐怖により人類を長年押さえ込み、羯帝とオームに手を出せば滅亡するという刷り込みの末、『終焉の時、羯帝は現れる。』この言葉と共に対立する者同士お互いが一定の距離を保ち羯帝の一方的な恐怖による共生の道が進められて来ました。人類の中には羯帝との歴史の中で何度か矛を交えた勇猛な家系があり、ずっと羯帝の持つ破壊の力に対抗する為に研究に研究を重ね続ける者がおりました。ブラフマー・スブライド、彼は一族を通して科学者の家系で、羯帝に一矢報いるために虎視眈々と力を蓄えておりました。が、研究はし尽くされ、あと一歩届きません。ブラフマーが行き詰まって困っていると、羯帝の破壊の力、大八災厄の全てを無力化するその一歩をくれる者が現れます。科学者の卵と題して人間に化けた九竜がブラフマーの前に現れ、今迄行き詰まっていた課題が見事に全てクリアしてしまいます。
世紀の大実験と題して、ブラフマーは助手を数人連れて死海へと乗り込んだのですよ。助手には真の目的は伏せての事でした。
ビッグバンの後
羯帝王(シヴァ神)は言います。世界に空いた大きな穴。未知空間(宇宙空間)世界にどういう災いをもたらすか分からない。大穴を覗いて見る限りかつてこの世界の一部であったそれらは、元の姿形に戻ることもままならず、超エネルギーの渦と化した未知空間の中で、星々を形成し、それぞれの質量の元に周回軌道を描き出して永遠と回り続ける。羯帝王は生き物が何一つ無いと思われた未知空間の中に一際青く美しく輝く翠星の星を見つけた。この星には千差万別の生命の花が咲き乱れていた。
これを他の者が見れば、希望の星と呼ぶのだろうか。私がかつて滅ぼして来た生命の種の花が咲き乱れている。この星は私の罪を象徴する星。万物の霊長であるのは、やはり人間か。この未知空間に私との戦いで逃れた人間、ブラフマー。この星はお前の想像(夢)を基として再構築されたのだな。
未知空間が出来てしまった時の私の衝動は、ただ、ブラフマーが作り出した羯帝の破壊の力を全て無効化してしまう箱を壊さなければ、人間が脅威と成ってしまうことを恐れた私は、今迄に無い
大八災厄
(羯帝が決めた破壊の上限。これ以上の破壊を行使した時、世界が破滅する為。羯帝の参謀ヤゴオニが設定した上限)
を上回る力を求めて行使してしまった。
世界はこの先どうなるのか、未知空間(宇宙空間)は分からないことだらけだ。
どういう代物を生み出してしまったのか、過去に大琉地母巣(ダイルチボス・外の太陽)を生み出してしまった時とは訳が違う。今は静観して見るより他は無い。
