共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

臼井優

臼井優

三河地方、特に愛知県西尾市は、全国生産量の約3割を占める日本有数の抹茶(西尾の抹茶)の産地です。京都・宇治と並ぶ抹茶の拠点として知られ、単なる特産品にとどまらず、人々の生活に根付いた文化を形成しています。

西尾抹茶の歴史と特徴
歴史: 13世紀頃、この地のお寺が茶の種を持ち帰ったのが始まりとされています。明治時代以降、本格的な抹茶の生産(碾茶:てんちゃ)が発展しました。

特徴(覆下栽培): 春先、茶畑に黒い布を被せて日光を遮る「覆下(おおいした)栽培」を行うため、渋みが少なく、旨味と甘みが強い、鮮やかな緑色の抹茶になります。

技術: 江戸時代からの伝統を継承した「レンガ造りのてんちゃ炉」で乾燥させ、石臼で丁寧に挽き上げます。

生活に根付いた抹茶文化
「抹茶で一服」の日常: 尾張(名古屋周辺)から三河にかけては、日常の中で抹茶を飲む習慣があります。午前10時と午後3時の休憩(お茶の時間)に、野良仕事の合間や、近所の人と集まって抹茶をたてて団欒する光景が見られました。

気軽な作法: 茶道のような堅苦しいものではなく、あり合わせの器で気軽に楽しむ文化が根付いています。

まちの至る所にある茶屋: 子供がお使いに行ける距離に「まんじゅう屋(和菓子屋)」とお茶屋があり、生活に密着した存在です。

西尾抹茶の現在と発信
特産品としての展開: 西尾の抹茶は、地域ブランドとして国内外で高い評価を受けています。
進化する抹茶スイーツ: 「西尾かき氷」や「西尾パフェ」など、若者や観光客をターゲットにした新しい抹茶の食べ方も定着しており、地域が一丸となって盛り上げています。

体験施設: 抹茶の製造工程を見学できる「抹茶ミュージアム」など、西尾の抹茶の魅力を伝える施設もあります。

三河地方の抹茶は、伝統を守りながらも、日常の生活から新しいグルメまで、幅広く愛されている食文化と言えます。
GRAVITY
GRAVITY1
リント

リント

冒険と安定、どちらを選ぶ?冒険と安定、どちらを選ぶ?
はい!僕は安定して冒険を続けられるように!
日々成長を安全して生産する方法を続けるため!
社員一同!一丸となって!
品質の冒険!安定の美味しさ!に輝く大空です!
いただきます!
GRAVITY
GRAVITY
teru

teru

13年前、担当していた工事の様子を投稿した写真です。某SNSからの…。

とても懐かしく、です。
でも、この頃から仕事への思いは変わらない僕がいるなぁ、と思い返す事が出来ました。一つの工事を進めるために、沢山の協力業者さん、作業員さん達に関わってもらいます。で、簡単に、一丸となって工事の安全を守りましょうって、言うんですよね。同じ会社に勤めていても、一丸となるなんて、難しいと思うんですが…。

で、僕の現場では、新たなチーム名を勝手に作り、缶バッジを作って、作業員の皆さんにプレゼントしました。その名も「相渕ジャイアンツ」。
河川敷に、さながらグランド?みたいなヤードを作ったから、野球チームみたいなネーミングにした!だけの事。

でも、作業員さん達が凄く喜んでくれたのを、今でも覚えています。一丸となる!ためのアイデア、そうやってまとめていく。たぶん、そういう事なんでしょうね。

シンボル、やっぱり大切なんだと思います。
トレンドなら、国旗も然りかと。

さぁ、今日も試合開始!
ご安全に。


弥栄
GRAVITY
GRAVITY12
コメバン片岡日傘

コメバン片岡日傘

また大阪府民になりました
GRAVITY
GRAVITY31
しゅう

しゅう

「大阪維新」が迷惑過ぎるので
大阪府民は 早めに「維新」を
とにかく解体・破壊してほしいお話

維新が どんどん躍進すると
「国全体」に迷惑がかかるお話

「公益」に反するので つぶしてほしいお話
GRAVITY
GRAVITY1
しゅう

しゅう

関西の「維新」に対する「支持率の高さ」が
外側から見ていて「怖い」と思うお話
(「国保逃れ」の以前より感じた事)

関西の「外側」から見てる人の方が
もしかしたら「関西の維新の怖さ」を
冷静に見ているかも知れない件

大阪府・大阪市の人からすると
「大阪の街が発展する様子」を
直接 目で見て 肌で感じていると
「維新によって 発展して良くなってる」と
一方的に信じたろ 錯覚をしてしまうのも
あるのかもと少し思っているお話

そのような
「肉眼で見ると 発展してるように感じる」は
「箱モノ行政の 悪意的手法」と同じな件

「建物が 近代化してる一方で
 財政的に 負担・負債が増えている」や
実は
「箱モノ行政の裏」で
「行政側(都道府県・市区町村の自治体)の
 預貯金が どんどん使われてしまう」など
その様なケースが 最近多いお話
(例:北海道北見市・秋田県秋田市など)

あるいは「自治体の預貯金」は増えてるけど
一気に「権益・利己的な事に投資」という
そのようなパターンもあるお話

東京都の「小池百合子」の場合は
「無駄遣い」+「自己権益」の為に
◆「プロジェクションマッピング」
◆「実質効果が無い 防災事業」など
あらゆることに「無駄遣い」を行い
その「無駄遣い事業」に権益を絡ませて
「利益を搾取」や
「東京都職員の天下り先用意」などもしてる件
(小池百合子に職員を慕(した)わせる)

ある意味
「民主主義の弱点」を悪用をしていて
「多数決的な 大多数意見に
 扇動して 酔わせて 従わせる」という
基本的なルールのその「弱点」を利用して
一方的に「可決・講じさせる」というお話

橋下徹の
「大阪VS東京」への「意識を高める」は
その「典型的な 民主主義の悪用」であり

それは 特に
「政治に無知で 大阪愛を持つ人々」が
「感情的に 扇動されやすい」のと似ている件

この方法は ある意味
「プロレス」や「スポーツ」と
全く同じ手法であるお話

「対決・対戦」によって
「競争心」をあおって
「敵」の意識を作り出して

見ている観衆側を
「競争させる・応援させる」ということで
「正常な冷静な判断」をしにくくして
「感情的にさせる」ということで
「ある方向へ 一方的に扇動する」という手法

ある意味
「プロ野球」でいう「巨人VS阪神」の
「心理的な部分」と似てる件

そ中で「漁夫の利」的に
「美味しい部分を 維新が吸い上げる」という
そういうお話

維新が 非常に汚い部分は
「最初に 悪いことを隠してする」のではなく

最初に
①「府民・有権者ら に対して
 『甘い蜜』を吸わせて 酔わせて
 維新を 信用させて コントロールする」

②「 甘い蜜を吸った 維新を信用させて
  酔わせた府民を 利用・コントロールし
  多数派の勢力にして 利益を搾取する」

③「最後は 大阪府民の
  特に 弱者が 犠牲になる」

そういう流れに見えるお話
GRAVITY1
GRAVITY1
とぅーるびよん

とぅーるびよん

京都府民ならこの看板知ってるやろ
GRAVITY
GRAVITY2
早くに目覚めた土曜日

早くに目覚めた土曜日

#政治の星
日本維新の会とれいわ新選組の話です。

前身の大阪維新ですね。
2008年の大阪府議会で誕生した橋下府知事の始業前朝礼の件です。

かなり報道された就任後の2008年3月13日府職員の始業前朝礼、覚えておいででしょうか。ぼくは覚えています。

橋下さんの発言、
「本当は始業前に朝礼をしたかったができなかった。民間では始業前に準備や朝礼をするのが普通。そんなこと言ってくるなら、勤務時間中のたばこや私語も一切認めない、給料カット!」
というところ、使用者側で目線で、違法でもあり倫理上も問題のあるサビ残は押し付け、
合法な勤務時間中の休息等をはく奪する(条例で合法化)と公言したことに僕は驚きましたが、
この時橋下知事は「ご意見ありますか」と繋げたものだから、
すぐに府の若手女性職員が
「どんだけサービス残業やってると思ってるんですか!?あなたは若い職員に、『上司に不満があれば自分にメールを送って』、などときれいなことを言ったが、職場をバラバラにしている。職員と府民を分断している。あなたのやろうとしていることは逆ばかり。」
と噛みついたことが反響を呼びました。

結局橋下知事は始業前朝礼を任意として実施したものの、当然強制的な雰囲気もり時限全出張等の職務も後ろ倒ししているわけで、業務として捉えるべきものです。

その後日本維新に移行した後も、自民党の残業代未払いを合法化する法案(高プロ)に賛同し可決させ、更にここ5年のその拡大にも寄与していますので、方向性は変わっておりません。厚生省労働政策審議会答申の見なし労働の本来義務である労務時間管理の是正にも消極的。

尚、報復が好きな橋下さんですから、例の朝礼の5日後に、庁内禁煙と、休息時間の廃止条例を決めました。なぜか議員のみ禁止せず。


-------------朝日新聞より抜粋2008年03月19日
 大阪府の橋下徹知事は19日、世界禁煙デーの5月31日から庁内と出先機関を全面禁煙にすることを明らかにした。たばこを吸える休息時間を廃止するため、条例改正案を提出する意向。
 橋下知事は全面禁煙の理由について「公務員として姿勢を示したい」と説明。庁内の喫煙室計8カ所のうち、議員のフロア1カ所をのぞく7カ所を廃止する。
「(朝礼は)任意で自由参加でやる」と語った。
-------------



さて資本家偏重政策を非難し労働者の環境改善確保を進めてきたれいわ新選組です。
憲法審査会の委員も務めた山本太郎は、自民党の言う憲法改正の意義とする改正しなければできないとする政策について現行憲法と法での実施の可否調査を当該審査会で問う(確か前年およびR5年の審査会)など暗に憲法改悪の発議への疑義を投げる姿勢を僕は応援しておりました。
山本は残念ながら今年の引退表明となったわけですが、
かわって現在の大石あきこ代表が、
その橋下に新たな知事に正しいと思うことを突き付けた元大阪府職員です。
僕は彼女を支持します。

ちなみに東京都庁の労基立入による大規模なサビ残摘発も数年前ありました。
GRAVITY11
GRAVITY19
もっとみる

おすすめのクリエーター