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継国縁壱

継国縁壱

1月27日生まれのかたは🔎

誕生星: アルファ・インディ【α Indi】(インディアン座α星)
星言葉: 巧みな二面性

…だそうです😊


誕生花や誕生石のように、「誕生○」と名のつくものはたくさんあり、#誕生星 もそのひとつだそうです。#守護星 (しゅごせい)とも呼ばれていて、#星占い の黄道12星座とは異なり、#誕生日 その日に太陽といっしょに昇ってくる恒星(自ら光を発する星)が、1月1日から12月31日までのすべての日1日ごとに定められ、花言葉や宝石言葉のように、それぞれ #星言葉 も持っています。

もし他の誕生日が気になる方は、コメント欄まで…🤭
誕生星誕生星
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楓花(ふうか)

楓花(ふうか)

AIがこれだけ発達してきてきて、分からない事は
調べれば一発で出てくるようになった。
ハルシネーションは未だに起こるが、問い方を変えれば回避は出来る。
アインシュタインはこう言った。
「調べてすぐに分かる事は覚えなくていい」
だが今ではほとんどの事がすぐに分かる。

じゃあ学ばなくていいのか、という問題において
様々な人がそれは違う、と言う。
何故かと問われると「嘘を嘘と見抜けなくなる」からだという。
でも私はそれはちょっと違うと思っている。

私達の世代は受験戦争真っ只中だった。
それはもう勉強した。
それよりも数年早い世代はもっとだ。
だがそれで騙されなかったか、と言えば
騙されまくっているのである。

勉強すれば人生は薔薇色、は嘘だった。
いい大学に入れば確実、は嘘だった。
日本はこれから先進国の中でも光り輝く存在になるから安心して輝きなさい、は嘘だった。
多様性を認められる社会、は嘘だった。
夢と希望と理想は大事、は嘘だった。

嘘はその巧妙さを上げに上げまくり
今も尚それは止まらない。
ライアーゲームに完勝出来る人間などいない。

じゃあ何の為に学ぶのか。
それは実体験を通して成功体験を積み上げ
「誰にも奪われる事のない根っこ」を
作り上げる為だ。

少し難しい数学の証明問題が自力で解けた
嬉しい
歴史の年号と人物のパズルのピースが繋がった
面白い
科学で仕組みを理解出来てそれを応用出来た
楽しい
英語で自分の口で言いたい事が相手に伝わった
安心する

他にも色々あるが、とにかくそういった
実体験の積み重ねで自分の内情を知り、
自分が何で出来ていて、どこまで出来るのか
その根っこさえ分かっていれば、どれだけ
騙されようが失敗しようが納得して次に進める
その為に学ぶのだ。

だが多くの人達がそういう学び方を
してこなかった。
ただ規則に従って解いた。
ただ暗記した。
それじゃ実体験もクソもない。
そして嘘の風に吹かれ、結局枯れ草となった。

大切なのは「実体験」を通して「成功体験」を
実感しながら積み上げていく事だ。
ならばそれは今までのようなTHE日本教育じゃ
なくったって構いはしない。
極端に言えばナイフ一本で5日間山籠りでも
それは十分な実体験で、かけがえのないものだ。

最低限知っておくべき事は
何を食えば生きられるか、何をすれば
仲間を得られるか、家族を得られるか
それくらいなのだ。
それさえ分かっていれば十分だ。
どこに行っても生きていく事が出来る

その他の知識や科学技術、それによって生まれた
AIはそれに彩りを与えるだけだ。
スパイスのようなものなのである。
それが一番大切なわけじゃない。
根っこが出来てりゃその嘘で騙されても
笑っていられる。

少なくとも息子にはそういう風に
教えたいし、根っこを持ってもらいたい。

というわけでナイフ一本持たせて
山に放置してきます。(嘘です。やりません。)
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ゆきお

ゆきお

寂寥たる!

この言葉はまさに鳴り響く鐘のように
私をお前から孤独な我が身へと呼び戻す

さらばだ! 

世間では偽りの妖精と言うが
空想は噂で聞くほど巧みに
人を欺くことができない

さらば! さらば!

お前の哀れな歌声は
近くの牧場を過ぎ
静寂に包まれた小川を渡り
丘を越えて小さくなり
今では谷間に深く埋もれている

あれは夢だったのか、それとも白昼夢なのか?

歌の調べは消え失せて ――

私は目覚めているのか、眠っているのか?
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ちょこん

ちょこん

偽ユダヤ人金融ヤクザ情報笑
色々相変わらずの悪巧みをしてますが、
段々思う通りには行かなくなってるようです。
不正が無ければ
一気に中道は居なくなるかもですね。
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さ

消し忘れていた元彼との写真が出てきたものの、映っていた山岡家のラーメがあまりにも美味しそうすぎて、超絶技巧でトリミングして消さないことにした。
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くまちゃん。

くまちゃん。

なんか、

こんな夜中だけど、
人間関係って
何一つ巧く行かないかも[しんどい]。


いろいろリセット
したいな😓。
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たるお

たるお

 同じ悪意でも、善人や不幸な人に向けられる悪意は共感できず忌まわしいのに、悪人や幸福で傲慢な人に向けられる悪意は許容して、時には好ましく感じてしまう。何に共感するかから、自らの欲望の本質が窺われる。――巧みな説得は、自分の中にある欲望や本性と一致するものを提示されるために、心地よい「真実」に感じる。だがその「真実」は、むしろ私たち自身の本質についての真実である。
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ミルキーウェイ

ミルキーウェイ

素直に 運命だね と言えない 僕。

日本語を巧みに使う中国女子から
同い年だと分かり

私たち運命だね☺️

と言われ
運命だと思えなかった私。
思ったことをありのまま伝える。

運命じゃないよ、たまたま。

そうなんだ

って

しょんもりさせるよね〜笑
自分、汚れてんのかなって思うわ。笑

心清らかだな。。素敵だなあ。。

でも
運命だねって言えた自分も
過去にはいたんじゃないかと思う

海外の人って
心持ちが違うなあ。

日本人って極端に
ロマンチックに考えたくないのかな。。?

保身に走るのかな。。
みんな傷つきまくっとんのかねえ。。

そういや高校生の時にさ
一緒に美術館デートに行った男の子に

ミルキーちゃんの為なら
ハシゴをかけて月だって取りに行くよ
みたいなことを
面と向かって言われたことがあるんだけど
私はなんて返せばいいのか分かりませんでした。

私は未だにその子のことを
赤い糸くんと呼んでいます。

#ひとりごとのようなもの

#ひとりごとのようなもの
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koichi

koichi

2020年、ある若いドイツ人が「小さな台車と古い携帯電話だけで、街全体を欺ける」ことを世界に示そうと決意しました。

その若者の名はサイモン・ヴェッカート。ベルリン在住のアーティストです。彼は、Googleマップを欺くという衝撃的なアートプロジェクトを実行しました。その方法は実にシンプルで巧妙なものでした。車の走っていない通りを、赤い小さなプラスチック製の台車を引いて歩くのです。その台車の中には、同時に電源を入れた中古のスマートフォンが99台入っていました。

彼はそれぞれのスマートフォンでGPSナビアプリを起動し、ベルリンの街をゆっくり、意図的に歩き始めました。するとGPSアプリは、同じ場所で多数の端末が低速で移動していることを「大規模な渋滞」と誤認しました。その結果、地図上では緑で穏やかだった通りが、数分のうちに深紅に変わり、交通が完全に麻痺しているかのように表示されたのです。実際には、道路は完全に空いていたにもかかわらずです。

さらに奇妙なことに、この影響は仮想空間にとどまりませんでした。このアプリを使っていた実際のドライバーたちは、「渋滞」を避けるために迂回するよう通知を受け取りました。その結果、現実の通りはますます無人となり、架空のデータが街の人の動きそのものを支配することになったのです。

サイモン・ヴェッカートの目的は、単なる巧妙ないたずらではありませんでした。彼は、人々がスマートフォンの画面に表示される情報をどれほど無条件に信じているかを浮き彫りにし、「客観的」に見えるデジタルデータが、いかに簡単に利用され、物理的な現実を変えてしまうかを示したのです。

この物語は、どれほど知的に見えるデジタル世界であっても、ベルリンの街を歩く一人の人間のゆっくりとした足取りによって、簡単に欺かれてしまうことがあるのだと教えてくれます。

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