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既存の秩序や効率だけで回る「左脳的な社会」から少し離れて
共有・循環・自然との共生を軸にした「右脳的な社会」を思い描く

そこでは
過剰な競争より協力
過剰な所有より共有
過剰な消費より再生

ヘンプは、その象徴にできる
衣食住エネルギーを一本の植物からまかなう、
“自然に戻るテクノロジー”みたいな存在として

共産主義も、現実の制度というより
「みんなで基盤を持ち合う世界」という寓話にすれば抑圧のイメージではなく
安心して挑戦できる土台の物語になる

右脳を開くというのは
計算よりも感覚
所有よりもつながり
成長よりも調和を選ぶこと

つまりこれは政治の提案というより
世界観の提案なんだと思う

現実は利害や制度で簡単には動かないけど
物語は先に未来を描ける

理想郷は、いきなり作るものじゃなくて
まず語られることで輪郭を持つ

だから
「もしこんな社会だったら面白いよね」と笑いながら語ること自体が最初の一歩なんだと思う
妄想の星妄想の星
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本のお嬢さま✏️

本のお嬢さま✏️

48冊目 寓話【チーズはどこへ消えた】
「もし恐怖がなかったら、何をするだろう?(本文より)」

変わり映えのない毎日。灰色の日常。平坦な人生ほど つまらないことは ございません。

そんな時はチーズ🧀👈😘❤
とろーり溶けたチーズがあれば、気分アゲアゲでございましょ?

さて この本で言うチーズとは、家族や恋人、仕事、健康、幸せなどを言いますの。

もし、大切なチーズが無くなったら…
あなたは どうなさいます?
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ろびのわーる

ろびのわーる

『罪人たち』

2025年/アメリカ/137分
ジャンル:ホラー/アクション/音楽
監督:ライアン・クーグラー
キャスト:マイケル・B・ジョーダン/ヘイリー・スタインフェルド/マイルズ・ケイトン

【あらすじ】
1930年代のアメリカ南部の田舎町。一攫千金を夢見る双子の兄弟・モークとスタックは、禁じられていた酒や音楽をふるまうダンスホールイベントの計画を立てる。ところがオープン初日の夜、会場に招かれざる客が現れる……。

【見どころ】
① 時代背景。
② ワケあり兄弟。
③ 一人二役。
④ 人種と音楽。
⑤ サバイバルホラー。

【感想】
舞台は1930年代のアメリカ南部、つまり黒人たちが人種差別と貧困に晒されていた時代。そしてアメリカ独自の音楽が成熟したのもこの頃。
…とまあこの程度の知識があればこの物語にすんなりと入れると思う。

黒人たちの苦悩や奮闘を扱った映画は多くあるけど、サバイバルホラーと音楽がミックスされているのはちょっと新鮮だった。

一人二役だったんだね、と気づかないくらいだからあまり効果的ではなかったのかも。そもそもホラー要素は必要だったのかな。

何も考えずに観てしまったけど、後になって思い出しながらぼちぼち深みを感じた。寓話的な作品でもあった。

#映画 #UNEXT #ホラー
#罪人たち
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あ

喪失寓意もかなり不良画像撮れますおすすめ
あんスタの星あんスタの星
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臼井優

臼井優

「すっぱいぶどう」は、イソップ寓話の一つで、「負け惜しみ」を象徴する有名な物語です。
あらすじ
お腹を空かせたキツネが、おいしそうなブドウの実を見つけます。キツネは何度も跳び上がって取ろうとしますが、ブドウは高い所にあり、どうしても手が届きません。
結局、キツネは諦めて立ち去る際、心の中でこうつぶやきます。
「どうせあのブドウは、酸っぱくてまずいだろうから、食べてやるものか」
教訓:自己正当化(酸っぱい葡萄)
手に入れたくてたまらないのに、自分の能力不足などでどうしても手に入らない時、その対象を「価値がないもの」「悪いもの」と決めつけて、自分の心を慰める心の動きを指します。
心理学ではこれを「認知的不協和の解消」の一例として扱います。
現状: ブドウが食べたい(欲求)のに、取れない(現実)。
不協和: 「欲しい」と「取れない」の間に矛盾が生じ、ストレスを感じる。
解消: 「あれは価値がない(酸っぱい)」と思い込むことで、取れなくても仕方がなかったと自分を納得させる。
英語ではこの寓話から、負け惜しみのことを "Sour Grapes"(サワー・グレープス) と呼びます。
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吉良吉影(タ)

吉良吉影(タ)

家人们回国啦。日本小公寓呆着太抑郁了,两年不见的大床想死我了😇#中文
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ろびのわーる
『我来たり、我見たり、我勝利せり』 2025年/オーストリア/86分 ジャンル:ブラックコメディ 監督:デュオ、ダニエル・へースル/ユリア・ニーマン キャスト:オリヴィア・ゴシュラー/ウルシーナ・ラルデ/ローレンス・ルップ/マルクス・シュラインツァー 【あらすじ】 起業家として億万長者に成り上がったマイナート家は、幸せに満ちた生活を送っていた。家族思いの家長アモンは趣味の狩りに情熱を注いでいたが、彼の標的は動物ではなく人間だった……。 【見どころ】 ① 無差別な人狩り。 ② 捕まらない容疑者。 ③ 警察やマスコミの対応。 ④ 笑えないブラックコメディ。 ⑤ スタイリッシュな演出。 ⑥ 資本主義や現代社会への皮肉。 【感想】 貴族が嗜む狩猟のごとく、街の権力者が優雅に人を狩ってゆく。森で、公園で、住宅街で…次々と犠牲者が出る。ちゃんと捜査すれば犯人もすぐ捕まるはずなのに一向に捕まらない… 表面的な部分だけを観ても残酷で胸糞悪いだけ。でも資本主義や現代社会を皮肉っているのがわかって観ると途端に味わいが深くなる。資本主義国に住む我々も例外ではないのだ。 コメディなのに笑えない。むしろゾッとする寓話。風刺やブラックコメディが好きな方はぜひ。 #映画 #映画館 #ブラックコメディ #我来たり我見たり我勝利せり #寓話
ろびのわーる
あるところに 人生に絶望する二人の旅人がいた 希望を持つことの素晴らしさを理解させるため 片方にはこの世で最も輝かしい希望を見せた 旅人は感激し希望を取り戻した そしてもう片方には この世で最もおぞましい絶望を見せた すると旅人は自分の絶望の小ささを知り まだ希望が残されていることに気づいた #やり方を変えても同じところに収束する #この世界はそういう風にできている #寓話 #哲学
伊田よしのり
みんなで仲良くぽちゃぽちゃお風呂 ☠🤗☠ #飯降山 #昔話 #寓話
ろびのわーる
『幸福なラザロ』 渓谷で外の世界と隔絶されたイタリアの小さな村。村人たちは小作人として、領主に搾取されながら貧しい生活を送っていた。働き者の村民ラザロは、ある日、領主の息子が引き起こした騒動に巻き込まれることに…。 1980年代初頭にイタリアで実際にあった詐欺事件と、聖書に登場するラザロの逸話をモチーフにした物語。 たまたま年末にキリスト関連の映画を観てたおかげで、タイトルからラザロのエピソードがすぐに思い浮かんだ。 言われたことを何でも快く引き受けてしまうラザロ。そのお人好しっぷりに心が洗われるような感覚になる。でもそんなので生きて行けるのかと逆に心配にもなってくる。 「悪い子バビー」と似てるかも。ラザロもバビーも純粋で世間知らずだし、囚われていた場所から街へ放たれるという展開も一緒。結末こそ違うけれど、彼らに降りかかる出来事には多くのことを考えさせられる。 ラザロは“良い子”かもしれないけど、決して見習いたいとは思わない。いや、むしろ真似できない。 聖人のような魂と無尽蔵の体力、その両方があってこそ成せる業なのかもしれない。 タイトルの幸福とは何か。それはこの物語をどう見るかによる。それは人によっても違ってくるし、観るときの心理状態でも変わってくる。 考察を楽しむ作品。他の人の感想も聞きたくなる。また何年か経ったら観てみようかな。 #映画 #UNEXT #寓話 #幸福なラザロ
ほたる
短篇小説を書きました。読んでください! 『ぷぷとびび』 Part4 (last part) #寓話 #小説 #創作
ほたる
短篇小説を書きました。読んでください! 『ぷぷとびび』 Part3 #寓話 #小説 #創作
ほたる
短篇小説を書きました。読んでください! 『ぷぷとびび』 Part2 #寓話 #小説 #創作