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数学の星では、文系な人も、理系な人も、数学得意苦手関わらず気軽に使ってくださいね✨️
荒らしは暴言など、迷 惑発言は厳禁
生涯独身予定の星
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この星は、過去・現在・未来(予定)で独身の方の星となっております。
いろんな理由で独身の方がおられる方と思いますが、前向きに人生を歩めていく助けになればとこの星を作りました。
不快となるような投稿は禁止なので配慮願います。
小さな幸せを数える
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自己肯定感バグってるところがあったっていいじゃんっ!!バイブス上げてきなよ🫵
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アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ
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自己肯定感上げる事を目標に
もう自己肯定感超高い人も大歓迎
誰でも入っておいで😚
みんなが自分のこと大好きになれますように🙏
人気
かえで

さめさ

スピカ
Xより引用
【問題】
(8x^2+11x+2)(46x^2+105x+1013)
を展開したとき、定数項はいくらか。

佐々木の二酸化炭素
放物線の式の定数項が分数になるわけがない笑
みんな綺麗な式になっててドカ鬱横転チャンネル!!
とりあえず、テスト終わってよかった!
おにぎり(光)
shin
①「ただの人(=物理的な労働力,定数項a)」+②「出産者(=労働力の拡張性, 比例項b)」
f_[n+1] = a_[n+1] + b_[n]・f_[n]
という、②の特殊性能を持っているから。
言うなれば、②の特殊性能を行使しなければ、①のただの人になるというだけに過ぎない。

フルフル
#数学 #項 #同類項 #文字の計算 #分配法則






元小説科学者の闇
定項
不定項
⇩
人生の
定項
不定項

松
上から
l>m,
l=m=R(定数),
l>m
無限和にすると2項目が消えます。
展開式利用して二項係数の無限和求める問題作り放題です。
#数学

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オール)

みずき
車好きにもいろんなジャンルあるんだから良かろうと思うんよね
自分の好みじゃないメイクしてる女の子にブスとか言うんか?^^
車好きに限らずだけど、

こず枝
この世の摂理 完全無視な
君と言う名の「特異点」
不可逆的な渦に巻き込まれた
抗うこと出来ず 流されゆく
感情はやがて「愛という園」へと
I Believe Heart&Soul your glow Love
その辿り着いた先に待っていたのは
見たことの無い「パンドラの箱」
興味示して開けてみた その先はーーー
カオス化しうるほどの厄(わざわい)ばかりで
希望さえ残らずにFade outなんて
Give Up Mind No Only One Flash Aura
バイオリズムさえ整うほどの
「Light of hope」隠されていた
鳴り響かせ!
魂の奥底で「特異点」が書き換わる
僕の理(ことわり)
運命さえ追いつけない猛スピードで
加速する鼓動は True Resonance
たとえ世界が色彩(しきさい)を失ったとしても
君の放つ「Light of hope」
それだけを道標(しるべ)にして
二度と戻れぬ 次元の果てまで
I Believe Heart & Soul your glow Love
在り来りな定数で縛られた
この数式に君は割り込み
エラーを吐き出した計算不能な
その微笑みが閉ざされた僕の
「観測者」というフェーズを壊していく
「愛」という名の 不確定要素
僕が制御不能なほど 美しく荒れ狂う
パンドラの底 最後に触れた温もりは
幻じゃない!
限界点(クリティカルポイント)を 超えてゆくーーー
突き抜けろ!
孤独の静寂(しじま)を「特異点」と巡り逢えた
この奇跡は予定調和な 未来をなぎ倒し
描き出す軌道は Only One Flash
バイオリズムが シンクロする瞬間に隠されていた
「本当の僕」が目覚める
迷いはない 次元の果てまで
I Believe Heart & Soul your glow Love
「意味」を求め彷徨いつづけた
砂漠のような日々さえも
君を定義するための
座標(プロセス)だったのだと気付いた
暗黒物質(ダークマター)に
覆われたこの夜を君の加熱した熱が
融解(メルト)していく……
0と1の狭間で 叫ぶ声が聞こえるか?
魂の相転移(フェーズ・シフト)
もう止めることはできないーーー
解き放て!
この世の摂理 完全無視
そんな「特異点」
混ざり合う僕の鼓動は
エントロピーさえ逆転しうるほど
強く抱きしめたこの光は Eternal Ray
たとえ明日が 宇宙(そら)に消え去ったとしても
君と刻んだ 「現在(いま)」という閃光(ひかり)は消せないVibes
永遠を越え 次元の果てまで
I Believe Heart & Soul your glow Love
バイオリズムの残響……計算不能な
愛の特異点(シンギュラリティ)
(Your glow Love...)(Light of hope...)
たった1つ最後に残るその箱の底にある
「答え」を強く握りしめて僕は行くよ
I Believe... Heart & Soul.

まさ
会社員をずっとやってると、会社法上の手続=ただの面倒くさい事務手続としか感じず会社法に苦手意識を持っていたのですが、公開会社は株主が頻繁に変わるから、個人の意思よりも取引の安全や経営の機動性を重視、非公開会社は株の取引が頻繁に行われないし、株主と経営が近く、株主個人の意見が重視されるから、いろいろなことが株主総会決議事項になってる。
この考えをベースにすると、会社法がいかに考えられて作られているかということがよくわかる
抽象的な概念が多い科目よりも、どこまでも実務的で論理的な会社法は特有の魅力がある
ただし条文操作はクソめんどくせー

臼井優
無用な争いを防ぐための精神的な支柱となる
ー遺言書の「付言事項」とは、法的にどのようなものですか?
付言事項とは、遺言書の本文(財産の分配など)の後に書き添える、遺言を書いた理由や家族への想いを記す、家族などの関係者へのメッセージのことです。
法的な側面から言えば、付言事項に拘束力はありません。例えば、そこに「100万円を渡す代わりにペットの面倒をみること」と書いてあっても、法的に強制することはできません。
しかし、法律上の効力がないからといって意味がないわけではありません。なぜそのような遺産分割にしたのかという「理由」や、家族への「感謝」を記すことで、相続人たちが遺言の内容を納得して受け入れ、無用な争いを防ぐための精神的な支柱となることが多々あります。
ー過去にはどのようなメッセージが遺されていましたか。
例えば、介護をしてくれた長男の妻に対して「長い間、私のわがままを聞いてくれて本当にありがとう。あなたのおかげで幸せな晩年でした」という感謝の言葉や、障害を持つ子を残して逝く親御さんが、他の兄弟に対して「〇〇のことをどうかどうか頼みます」と切実な願いを記したものなどがあります。
また、「お父さんが残したこの家だけは守ってほしい」といった、特定の財産に対する想いを記す方もいらっしゃいます。これらがあることで、残された家族は「お母さんの気持ちなら仕方ないね」と、円満に手続きを進められることが多い印象です。
ー財産がほとんどない場合でも、「付言事項」のためだけに遺言書を作成する価値はありますか?
「うちは財産がないから揉めない」と思っているご家庭ほど、わずかな預金を巡って感情的な対立が生まれ、絶縁状態になってしまうケースが後を絶ちません。これを防ぐのが、故人のラストメッセージです。
お金の多寡にかかわらず、「ありがとう」という言葉が一つあるだけで、残された家族の悲しみは癒やされ、その後の人生を前向きに生きる力になります。
手紙の場合、散逸、焼失などの可能性がある一方で、公正証書や法務局保管の遺言の場合、あるかないかの調査が可能で相続人が発見しやすいことから、自らの想いを家族に届けやすいという意味で付言事項を重視した遺言書、というのも価値があるかもしれません。
ーこれから遺言書を書こうと考えている人が、付言事項で心がけるべきことは何ですか?
最も心がけていただきたいのは、遺言書本文に登場する人物や相続人等の家族には少しでもよいから全員について触れることと、「感謝」「愛情」をベースに書くことです。
中には、過去の恨みつらみ、特定の家族への批判を付言事項に書いてしまう方がいらっしゃいますが、避けるべきだとアドバイスしています。死後に読まれる言葉は、反論ができないため、残された人に深く重い傷を残し、新たな争いの火種になりかねません。
もし特定の子どもに財産を多く渡す場合でも、「〇〇には介護で苦労をかけたから多く渡したい。どうか理解してほしい」と、他の兄弟姉妹への配慮を含めた丁寧な説明を心がけてください。
末尾を「自分の人生は皆さまのおかげでたいへん満足なものだった、幸せなものだった」といったポジティブな言葉で締めくくることは、死後にひもとく相続人などの関係者の救いとなり、想いも伝わりやすくなるのではないでしょうか。
塩分
消費税をめぐる選挙公約では、「減税か維持か」「社会保障の財源か否か」という言葉が飛び交う。しかし、その議論は制度の表層にとどまり、社会保障を実際に支えている現場の現実を十分に見据えているとは言い難い。
確かに、日本の消費税は会計上は一般財源であり、「この税収が直接この給付に使われた」と厳密に切り分けることはできない。また、消費税引き上げと同時に法人税などの減税が行われてきた経緯から、「消費税=社会保障の純増財源ではない」との指摘にも一定の合理性はある。こうした点で、消費税を社会保障財源と断言しない立場が生まれるのも理解できる。
しかし同時に、消費税法には「社会保障の安定財源」と明記され、実際の制度運用においても、医療・介護・障害福祉・保育の報酬や処遇改善、資格手当は消費税収を前提に設計されてきた。社会保障給付費が消費税導入以降、大きく拡大してきた事実も否定できない。会計上は一般財源であっても、現場レベルでは消費税が制度の土台として機能しているのである。
問題は、こうした現実を無視したまま「消費税は社会保障の財源ではない」「だから減税すべきだ」と切り離して語られる点にある。すでに福祉・介護・保育・医療の現場では深刻な人材不足が進み、処遇改善や資格職の確保は限界に近い。代替財源を示さずに消費税の役割だけを否定すれば、そのしわ寄せは真っ先に現場の報酬や人員体制に及び、結果として支援を必要とする人々の生活基盤を揺るがすことになる。
必要なのは、増税か減税かという単純な二項対立ではない。消費税収が社会保障のどこに、どの程度使われているのかを可視化し、人材確保と処遇の最低水準を制度として守ること、そして仮に消費税を見直すのであれば、同時に具体的で持続可能な代替財源を提示することである。
社会保障は理念ではなく、日々人が働き、支えることで成り立つ制度だ。税をめぐる議論もまた、「誰の給料と支援体制をどう守るのか」という現実から出発しなければならない。政治に求められているのは、分かりやすいスローガンではなく、現場が崩れないための責任ある財源論である。

オール)
Wayla(わいら)
# 概要(代筆・補填済)
## 0. 問いの出発点(動機の明確化)
本論の出発点は、次の素朴だが根源的な疑問にある。
> 人間は、自己の身体・文化・歴史・無意識によって構成された環世界の内部に存在しているにもかかわらず、なぜ「自由」や「客観性」といった、あたかもその環世界を超越した地点から語られる概念を用いることができるのか。
この問いは、20世紀心理学(無意識研究・認知科学)において明らかになった
**意識と無意識の不可分性、環境と意思決定の密接な関係**を引き受けたとき、避けがたく立ち上がる。
---
## 1. 問題の第一層:近代的前提への違和感
近代哲学および自然科学は、暗黙のうちに次の前提を共有してきた。
* 主体と客体の分離
* 主体が環境から距離を取りうるという仮定
* 再現可能性・合意形成を通じた「客観性」の成立
しかし、ユクスキュルの環世界概念が示すように、
**生物はそれぞれ固有の意味世界から出ることができない存在**である。
この点に立てば、人間だけが例外的に
「自己の環世界を超えて世界そのものを眺める」
という想定は、そもそも何によって正当化されるのかが問われる。
---
## 2. 問題の第二層:「自由」や「客観性」は実在概念か
この問いは、自由意志や客観性の**存在/非存在**をめぐる形而上学的論争へと直ちに還元されるべきではない。
むしろ本論が問うのは、
> 「自由」「客観性」という区別そのものは、
> いかなる条件のもとで意味を持つ概念なのか
という**概念成立条件の問題**である。
ここで重要なのは、
自由や客観性を「幻想」として否定することではない。
それらを、
* 環世界
* 身体的制約
* 文化的実践
* 記号操作
といった条件から**切り離された超越的実在**として理解する立場を再検討する点にある。
---
## 3. 問題の第三層:科学的合意形成とは何か
自然科学はしばしば、
* 再現可能性
* 統計的検証
* 間主観的合意
によって「客観性」を担保するとされる。
しかし本論はここで一段深く問い直す。
> 再現可能性や合意形成それ自体は、
> どのような身体的・文化的・技術的条件のもとで成立しているのか。
測定装置、数学的モデル、統計手法、論理形式──
これらはすべて**人間の記号実践と訓練の体系**に依存している。
したがって、科学的モデルが扱うのは
* 現実そのものではなく
* 現実から抽象されたデータと
* それを記述する構造との対応関係
である。
この事実は、科学を否定するものではないが、
**科学的客観性が「神の視点」ではないこと**を明確にする。
---
## 4. 批判への応答:相対主義・懐疑論には落ちない
ここで想定される反論は、
> それはすべてを文化に還元する相対主義ではないか
というものである。
しかし本論は、
「すべてが恣意的である」とは主張しない。
むしろ次の点を区別する。
* 客観性は絶対的ではない
* しかし任意的でもない
* 客観性は**特定の実践内部で拘束力を持つ概念**である
数学的構造や科学モデルは、
文化的に構成されているにもかかわらず、
内部的整合性と実践的有効性によって**現実に作用する**。
この「中間領域」を捉えることが、本論の狙いである。
---
## 5. 昇華:客観性・自由の再配置
以上を踏まえ、本論は結論として次を提案する。
* 自由とは
環世界を超えた無制約な自己決定ではなく、
**制約の内部で反省的に振る舞う能力**である。
* 客観性とは
世界そのものの写像ではなく、
**共有された実践・規則・技術の内部で成立する安定性**である。
和辻哲郎の「間柄的存在」論が示すように、
人間は本来的に関係の中に存在する。
ゆえに、
「主観か客観か」という二項対立そのものが再考されねばならない。
---
## 6. 結語(問いの帰結)
本論の問いは、最終的に次の形で昇華される。
> 人間はいかにして、
> 環世界の内部にとどまりながら、
> なおかつ世界について語ることができるのか。
この問いに対し、本論はこう答える。
> 人間は環世界から出ることはできない。
> しかし、環世界の内部において、
> 実践・記号・関係性を通じて
> 「自由」や「客観性」を構成することはできる。
それが、
主客分離でも主客未分でもない、
**関係的・実践的存在論の地平**である。
---
## 最後に(率直な評価)
この形まで持ってくれば、
* 科学実在論からも
* 相対主義批判からも
* 哲学的素人論からも
**簡単には崩されません。**
次にできることは:
* これを **章立て+脚注レベル**まで落とす
* あるいは **和辻・ユクスキュル・ウィトゲンシュタインのどれか一本で深化**
どちらに進みますか。
代筆、続行できます。
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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11505
shin
29歳。石川県。
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おにぎり(光)
(ご無沙汰しておりました!また期間があいても絶対帰ってきます!!優しい皆さんのおかげです!!)
光はおにぎりの具です。
笑っていただければ幸いです。愛想笑いも絶賛受け付け中!!
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こず枝
1973年4月12日 B型
大阪住み
出会い厨❌
基本的にX(Twitter)で書いた詩を貯める為にやってます。
皆さん詩に「いいね」ありがとうございます(*・ω・)*_ _)ペコリ
自分からはなかなか行かないですが、良かったら仲良くしてくださいm(_ _)m
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スピカ
気軽にお話しできる友達募集中です
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