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メンタル疲労に苦しむ時代 脳疲労のリリースも出来たらと誕生させた惑星です 「精神を癒す星🌟」 癒しを求めたい・毒抜きをしたい 仲間を見つけたい・安らぎをそっと置きたい 言い辛いけど此処に書かせて etc. 皆んな集まって色んな心の形を見て知って 和やかに過ごして行きましょうね 住み心地の良い星になりますように🍀 ※主が不適切と判断する言動をなさる方は星を離れて頂きます旨ご理解・ご了承の程お願い申し上げます。

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#優しいSNS #悩み・相談 #質問したら答えてくれる 🚀惑星ルール第5条🌎✨️ ①困ってる人がいたら協力しましょう ②何か悩み事があれば話してみましょう ③誹謗中傷はやめましょう ④いろんな意見として受け入れましょう ⑤みんなで仲良く過ごしましょう ⚠️ルールを守れない方、相手を傷つける言葉を言う方、惑星とは無縁のGravity違反をしている投稿があれば削除か退出させます。

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はじめまして しーちゃんです 高校生のみなさんと話して仲良く話したいなと思って、惑星を作ってみました! 入りたい人は、是非!✨ ルールは、特になし! でも、違法に当たるものは、通報させていただきますので、くれぐれも気をつけてください

英語学習

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【このコミュニティが目指すところ】 ・初学者が安心して積極的に、自分の学習状況や学んだ内容、問題点などを言語化できる ・上級者が有益な情報を発信できる ・学習者のレベルに関わらず、健全にモチベーションを高め合える 【推奨される投稿】 《英語に関することなら基本何でもOK!》 ・自身の学習の進捗報告 ・学んだことの共有(人に教えるつもりで伝えるのがオススメ) ・有益だと思われる情報 ・単に英語で面白いと思ったこと ・英語に関する質問や、お悩み相談 ・英語教育や、英語学に関する議論(ただし相手を言い負かすための非生産的な醜い争いは、発言の正しさに関わらずBAN対象。論破は三流以下のすることです) ・英作文の添削もありかも? 【BAN対象について】 ・知識マウントをとる ・その他初学者の学習意欲を削ぐ発言  これについてはあえて固く明文化せずに、ケースバイケースで常識に基づいて対処します。私が投稿をずっと見守っているのは難しいので、問題のある人物がいたら、僕に報告くだされば対処します。  上級者の方が効率的な英語学習法を発信してくださるのは大大大歓迎ですが、押し付けのようになってしまうと、逆に学習者のモチベーションを下げかねないので気をつけてください。これは私の持論ですが、非効率な勉強法も未熟なうちは必要だと思います。元メジャーリーガーのイチロー選手の言葉で、「無駄なことをいっぱいしないと、何が無駄じゃないかわからない」というものがあります。非効率な勉強も成長の過程では重要だということを表しています。

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はじめまして✨ 編み物をするのが好きな方も、編み物に興味がある方も大歓迎です🧶🌿.∘ みなさんが編んだ素敵なものを編み物の星の方々と一緒に共有できれば嬉しいです🥰 紹介文を読んでくださってありがとうございます! それぞれのペースで編むことを愉しみましょう🧶✨️

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🫩🫩🫩

🫩🫩🫩

同性に好きっていわれることがたまにあるけど、学校の先生から言われた時ゎさすがに心配になった😇
GRAVITY
GRAVITY1
吉田賢太郎

吉田賢太郎

ほんとうの「勝ち」って、なんだ?
​― 看板(サブタイトル)を剥ぎ取ったあとに残るもの ―
​いい学校、いい会社。
それは君という人間の横に添えられた「Subtitle(字幕)」のようなもの。
分かりやすい説明かもしれないけれど、
それは決して、君の「正体」そのものじゃない。
​1. 「正解」という名の言葉を吐き捨てるな
​「あいつは負け組だ」と吐き捨てる人がいる。
冷たすぎる言葉を、まるで正解みたいに投げつける。
でもね、Subtitleをいくら豪華に飾り立てても、
その奥にある「心」が凍りついていたら、誰も温めることはできない。
​学歴や職歴という「文字情報」だけで人を判断するのは、
雪の結晶の美しさを知らずに、ただ「寒い」と切り捨てるようなものだ。
​2. 「マウンティング」という名の臆病な鎧
​誰かの上に立ち、賢者や弱者を格付けする。
それは、ありのままの自分をさらけ出すのが怖いから、
分厚い看板(よろい)を纏って逃げているだけなんだ。
​本当に必要なのは、
「立派な看板」を振りかざして相手を黙らせることじゃない。
伝わらないかもしれない、届かないかもしれない。
それでも、泥にまみれて「世直し」や「人救い」に手を伸ばす、
不器用で、ひたむきな熱量なんだ。
​3. 君が育てるべき「生きる力」
​これから君が手に入れるべきなのは、履歴書に書ける記号じゃない。
看板がなくても、ボロボロになっても、消えない「温度」だ。
​世直しができる力: 綺麗な言葉で着飾らず、歪んだシステムに立ち向かう熱。
​人救いができる力: 「勝ち負け」という冷たい物差しを捨てて、誰かの隣に座る強さ。
​自分だけの軸: 看板が剥がれ落ちたあとの、裸の自分を愛せる誇り。
​4. 看板依存こそが、いちばんの「負け」だ
​看板(サブタイトル)に頼り切り、誰かをバカにしているうちは、
君は自分の人生の「主役」ですらない。
誰かが決めた評価基準に、ただ操られているだけなんだ。
​本当の「勝ち」とは、
「何を持っているか」ではなく「何ができるか」に命を燃やすこと。
「どこに属しているか」ではなく「誰を救えるか」に価値を見出すこと。
​「自分は何者なのか」。
その答えは、学歴や職歴というSubtitleの中にはない。
君が今日、誰かのために動かしたその手の中にしかないんだ。
​『Subtitle』にある「言葉は使い物にならない」という本質を借りれば、どれだけ立派な肩書きを並べても、人を救う一歩には勝てないのだと思います。
GRAVITY
GRAVITY1
蘭

子供の頃の夢は何だった?子供の頃の夢は何だった?
幼稚園年少 なんでも屋さん
   年中 なんでも屋さん
   年長 ケーキ屋さん
小学校1年 学校の先生(?)
   2年 料理人
   3年 学校の先生
   4年 医者
   5年 医者(?)
   6年 パティシエ
中学校1年 養護教諭
   2年 なし
   3年 旅人

こんなかんじだった気がする
ちなみに今はライターまたは翻訳家で迷い中🤔
GRAVITY
GRAVITY2
パワハラ上司

パワハラ上司

じみうつになったのはちせぼ見たからではなくて
学校が始まったからか
GRAVITY
GRAVITY10
れお

れお

学校行きたいー!
GRAVITY
GRAVITY2
meno

meno

修学旅行どこだった?懐かしいよね〜修学旅行どこだった?懐かしいよね〜
小学校は東京、中学は京都奈良、高校は沖縄だったよー
GRAVITY
GRAVITY1
アクア−Devil

アクア−Devil

**タイトル:スイッチの場所**

美咲は32歳。結婚して8年、子どもが小学校に上がったのを機に、
「そろそろ何か始めようかな」とぼんやり思う日々が続いていた。

でも毎朝、洗濯機の回る音と、冷蔵庫の開け閉めの音と、
「ママー!体育のジャージどこー!」という声の中で、
その「何か」はいつも霧散してしまう。

ある日、近所の古い喫茶店「月虹」で、
70歳を軽く超えているだろう常連のおばあちゃん(通称:月子さん)に
話しかけられた。

「美咲ちゃんさぁ、最近ずっと同じ顔してるね。
好奇心のスイッチ、どこに置いてきたの?」

「……え? スイッチ?」

「そうよ。人間ってさ、置かれた場所でスイッチ入れられるか入れられないかで
全然違う生き方になるのよ。私なんか戦後、闇市でサツマイモ一個のために
客の靴磨きしてた時の方が、毎日ワクワクしてたもん」

美咲は苦笑いした。

「でも……今はもう、闇市とかないですし。
私なんかただの専業主婦ですよ。特別な才能もないし」

月子さんはコーヒーカップをカチンと置いて、
少し意地悪そうな笑みを浮かべた。

「『ただの専業主婦』って言葉、便利よねぇ。
何もしなくていい言い訳にもなるし、
頑張っても『どうせ専業だし』って自分で自分の上限作る呪文にもなる」

「……っ」

「ねえ美咲ちゃん。
もし今日から『専業主婦優遇券』が全部無効になったらどうする?
誰も『主婦だから仕方ないね』って言ってくれなくなったら。
どうする?」

美咲は言葉に詰まった。

その夜、寝る前にふと思った。

「……もし、本当に優遇が全部なくなったら
私は何がしたいんだろう」

翌朝。
いつもと同じように洗濯物を干しながら、
美咲は小さく呟いた。

「今日、ちょっとだけ……スイッチ探してみようかな」

最初は本当に小さなことからだった。

・近所の公園の野草の名前を全部覚えるゲームを始めてみた
・子どもが学校に行ってる間に、10分だけギターのコードを練習する
・スーパーの特売品じゃなくて「今日初めて見た野菜」を1個だけ買ってみる
・月子さんに教えてもらった古い喫茶店のマスターに「昔の珈琲の淹れ方」を見せてもらう

どれもすごく小さなこと。
誰かに褒められるようなことでもない。
でも、変なことに――
その小さな「初めて」が積み重なるごとに、
美咲の目が、だんだん違う光を帯び始めた。

ある日、公園で野草の写真を撮っていたら
同じようにスマホを構えている若い男の子に話しかけられた。

「あ、それハハコグサですよね? 私も好きなんですけど、
この辺で一番きれいに群生してる場所、知ってます?」

それがきっかけで、
美咲は気づいたら「近所の野草好きたちのゆるい観察グループ」の
半ば強引な幹事役になっていた。

「私、植物の名前とか全然知らなかったのに……」
と笑いながら話す美咲に、
月子さんはいつもの意地悪そうな笑みを浮かべて言った。

「ほらね。置かれた場所でスイッチは入れるものなのよ。
優遇されてるかどうかじゃなくて、
自分がその場所で何を見つけるか、なの」

美咲は少し照れながら、でもはっきりと言った。

「……私、もう『ただの専業主婦』って言葉、使いたくないかも」

月子さんは満足そうに頷いて、
最後にこう付け加えた。

「そう。それでいい。
だって好奇心に有効期限なんてないんだから」

その日から美咲の毎日は、
相変わらず洗濯とご飯作りと子どもの送迎で埋まっている。
でも、その隙間に
小さな、でも確かな「ワクワク」が
しっかりと根を張り始めていた。

場所は変わらない。
変わったのは、置かれた場所に対する自分の向き合い方だけだった。
GRAVITY
GRAVITY1
グミ

グミ

明日学校行きたくないな〜#神奈川県 #高校生
GRAVITY6
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ミルトン

ミルトン

メンヘラが好むアーティストといえばCoccoだと思う。

それも初期のCoccoだ。病気が癒えて?元気になってからの彼女は正直退屈だ。

僕も大好きだが、最近のCoccoのことはほとんど知らない。

看護学校に行っていた頃、全てがうまく行かなかった。

看護学校の帰りにCDショップに寄った。そこではCoccoの「Rainning」が試聴できるようになっていた。

ヘッドホンを着けて聴いてみる。「ハサミをにぎりしめて おさげを切り落とした」という歌詞のところで泣いてしまった。

「Rainnig」は文字通り雨のように、一時的にだとしても、僕の苦しみを洗い流したのだ。

すぐに「Rainning」が入っている「クムイウタ」というアルバムを購入した。

このアルバムにはもう一曲「強く儚い者たち」というシングル曲が入っている。

「あなたのお姫さまは 誰かと腰を振ってるわ」という衝撃的な歌詞で有名だ。

数年前、昭和女子大学のホールでCoccoのライブがあり、見に行った。

初期の曲はまったく歌わなかったが「強く儚い者たち」だけは歌っていた。

Coccoには初期の曲をまとめた2枚組のベストアルバムあって、おそらく統合失調症だと思われる知人にプレゼントしたことがある。

「CoccoのCD聴いた?」と僕が訊いた。「いえ、まだです」「なぜ?」「もったいなくて…」と知人は言った。

このベストの中に「遺書。」という曲があり、それがメンヘラの極みなのだ。

「だけど誕生日だけは ひとりあの丘で泣いて 裸のまま泳いだ海 私を想って」と歌うCoccoに涙が止まらない。

Coccoは結婚し子供が生まれてからも病んでいたようだ。

拒食症でガリガリになり、身体中に切り傷をつけた姿で雑誌の表紙に登場したのだ。

好きな人に「南の島の星の砂」というCoccoが描いた絵本をプレゼントしたことがある。

絵本の感想はもらえなかったけど、ずっと忘れない。

明日はCoccoの誕生日だ。

生き続けてくれてありがとうと言いたい。





短歌

有線で忘れてた歌ながれだすこんな奇跡で生きのびてゆく
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