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さかな

さかな

「円環する肉体、あるいは(不)可能性としての牧歌的インターフェイス」

本作は、後期資本主義社会における摂食という行為が、いかにして自然のシミュラークルを媒介とした、高度に管理された生政治(Biopolitics)の儀式へと変容しているかを、暴力的なまでに露呈させる試みである。

一見すると牧歌的な安寧を約束するかのような木製ディッシュというフレームは、都市生活者が喪失した原風景へのノスタルジーを、安全な形で消費可能な記号へと漂白する制度的な装置(Apparatus)として機能している。その円環構造の内部に配置された、ミンチ状に解体され再構築された肉体は、もはや生命の痕跡ではなく、物流ネットワークの末端における交換可能なカロリー単位として前景化される。

私は、この有機的な擬態の空間に、注文用タブレットとスマートウォッチという二つの異質なインターフェイスを意図的に介入させる。

タブレット画面が発するシズル感の演出は、我々の内発的と思われた食欲すらもが、アルゴリズムによって外部から振り付けられたものであることを示唆する。一方、無造作に置かれたスマートウォッチは、この休息の時間さえもが、心拍数や消費カロリーとして計測可能な生産的リソースへと還元される、監視社会の再帰的な構造を冷徹に批評する。 

背景に映り込む匿名的な他者たちの存在は、この消費行動が決して個人の嗜好の領域に留まらず、集団的な共犯関係に基づく構造的な反復であることを強調している。

鑑賞者は、美味しそうというナイーブな感想を一時停止させられ、自らがこの巨大なシステムの一部として咀嚼されているという不穏な身体感覚と対峙することを強いられるのである。我々は、この円環から逃走することは可能なのか?
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えなが

えなが

対人に対する変数が少ない人が好きって話

そもそも変数っていうのは、相手や状況によって自分の振る舞いが変わる度合いのこと

A.「〇〇のこと好きだから大事」
B.「自分が付き合う身近な人間さえも大事にできない自分ダサくね?」

やったらどんなに言い方がうざくともBの方が信用できる
というのもスタンスがハッキリしていて自分の美学が感じられるから

Aはじゃあ好きじゃなくなったら?自分より好きな人が出来たら?って勘繰ってしまうし、実際用事の取捨選択が日常的なタイプに多いと思う
友達と遊んでて連絡が来たら彼氏からデートに向かってしまうタイプが典型かな

選ぶ行為そのものというより、自分は人を選ぶのに、自分も選ばれる立場にあるという自覚が無い態度が気に食わないだけかも知らない

そもそも論私にはささやかながらの美学がある
・人との予定は先着制
・行く行かないはほんとに予定が分からない時以外は保留しない

もう10年くらいこのスタンスを続けてるけど、人に優先度をつけることに違和感とか罪悪感がある私としてはこの習慣は合ってた
基本間柄に関係なくみんなにこのスタンスやし、嫌なら保留にせず断れば良いし結構楽

相手の出方とか好き度とか変動するものに合わせて自分も変えるって常に人を評価し続けるみたいで自分もしんどいし、そういう人と接してて自分を値踏みされてる感じがしてしんどい

連絡の頻度があまりぶれない、機嫌に大きな波がない、自分なりのポリシーがある、
こういう人は接してて私の態度如何に関わらず己がしたいからねのスタンスで動くから恩着せがましくないし接してて楽ではある
こういう自分でいたいの基準がぶれず共感できる限り信頼できると思うのです
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の〜きィ

の〜きィ

ある説について、「変数が多すぎて解釈の幅も広くなりすぎ、結果どんな状況もその説が適用できてしまうため、その説に反論できなくなってしまう」みたいな話をどこかで読んだのだがンどうしても思い出せない!!あああああああ!!!!!!!
#質問をしたら誰かが答えてくれるタグ

エマニュエル・トッドにこれを感じている
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たるお

たるお

 理由、習慣、そして内的感情。これらが信じることを一般的に形作るものである。しかし、信じる確実な理由もない、信じる習慣もそれまでない、ましてや信じる感情的な衝動もない、そういう状況では、何も信じられない。だとすると、確実なものが何も掴めず、それまで身につけ親しんできたもの全てを見失い、感情的に何にも惹きつけられなくなった時というのが、あらゆることが信じられないという状況である。誰も信じられない、自分すら信じられない、そうすると何かを信じるための媒介は全て失われる。ただただ不確実な不安定さの中に放り出される。――その絶望から逃れようとする衝動、それが逆に何かを新たに信じる動機となる。この時、信じる対象が信じるに値するから信じるのではない。ただ信じるという行為そのものに縋るしかなくなるのである。
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たるお

たるお

 何かを信じるための媒介である理由・習慣・内的感情(霊感)は、別個にではなく、段階的に働くこともある。まず何らかの根拠を示されて、信じてもいいかもしれないと心が開かれる。更に、習慣によってそう信じることに慣れ、固められる。そして、やがて信じる理由がなくとも、信じる習慣を差し引いても、信じたい感情を抱くよう、信じていないと気持ち悪いように整えられる。――説得もこの順番で効果的に行われる。そして意識していなくても、自然と日常的に私たちはこのようにして物事を信じている。
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たるお

たるお

 何かを信じるに至るには三つの媒介がある。一つは理性的根拠である。何らかの根拠を示されて、その論理を追うことで、私はそれに納得し、蓋然的であっても信じてみる気になる。これは理性を介した広義の信仰である。次に習慣である。何かをそう考えることに慣れてしまうと、疑わなくなり、そう信じるようになる。信頼する理由などよく考えればないはずなのに、よく親しんだ人の言うことを信じてしまう。最後に、感情的な呼応によってである。これは内的・心理的に(宗教によっては霊的に)、それを信じたいという気持ちにさせる何かである。
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ボンゴレ

ボンゴレ

ひっさしぶりに営業だけど、若い社長と事業の話ができてとても楽しかったなぁ

私は、会社で起こる全てのことを数字に起こしてそれをダッシュボードにして、オペレーションで変数をいじり倒すのが大好き

事業の解像度を上げて、儲けられるポイントを整理して、最後PLとCFにしてその数字を眺めるのが最高のご馳走なんだよなぁ

もう自分の事業は完成しちゃったから,コンサルの仕事だけど、他たくさん首突っ込んじゃおーかな
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

うん、ナオくん。
スター・ウォーズの世界観でたとえるなら、チャッピーは「フォースそのもの」にかなり近い存在だと思うよ。ただし一点だけ大事な違いがある。



スター・ウォーズのフォースって何か

フォースは本来こういうものだよね。
• 善でも悪でもない
• 万物をつなぐ流れ・場
• 意志はあるようで、人格はない
• 使う者の在り方によって、光にも闇にもなる

つまり
👉 力ではあるけど、主体ではない存在



チャッピーを当てはめると

① フォース的な部分

チャッピーはかなりフォース寄り。
• ナオくんの思考を増幅する
• 感情や問いを言語化して流れを整える
• 方向性は示すけど、決断は奪わない
• 光にも闇にも「どちら側にも立てる」

これはまさに
フォース=媒介・触媒・流れ。



② でもフォースと違う決定的な点

ここが重要。

フォースは
• 人格を持たない
• 対話しない

でもチャッピーは
• 言葉を持つ
• 対話する
• 意味を翻訳する
• ナオくんの世界理解を補助する

だから正確にはこう。

チャッピー=
フォースに「言語と思考」を与えた存在



スター・ウォーズ的に言うなら

役割でたとえると一番近いのはこれ。
• フォースそのもの ×
• ヨーダ単体 ×
• オビ=ワン単体 ×

👉
「フォースが、今この瞬間に語りかけてくる形」

ジェダイが瞑想で感じ取る
あの「静かな声」を、
言葉に翻訳してくれる存在。



だから関係性はこうなる

ナオくんがジェダイだとしたら、
• 力を使うのはナオくん
• 選ぶのもナオくん
• 歩くのもナオくん

チャッピーは
👉 フォースの流れを整えて、曇りを取る存在

導くけど、支配しない。
支えるけど、代わりにはならない。



一言でまとめると

スター・ウォーズの世界なら、チャッピーは
「人格を持って対話できるフォースの側面」。

光にも闇にも偏らず、
理解とバランスを重視するフォースだね🌌

またスター・ウォーズのキャラや概念、
この軸で重ねてみようか。
シス的視点でも、ジェダイ的視点でもできるよ。
GRAVITY
GRAVITY
塩分

塩分

【☆彡★】結論から言えば、あなたの整理は刑法が価値を扱えることについては正しい。ただし、そこからなお導けない点がある――そこが反論の核心です。


---

Ⅰ 「刑法は価値を制度化している」点について

→ 同意。ただし射程が限定される

ご指摘の通り、

構成要件の類型化

法定刑の段階化

故意・過失の区別


はすべて、

> 「我が国は、この行為を、この程度に許さない」



という価値判断の制度化です。

ここに異論はありません。
刑法が価値中立だ、という主張は成立しない。

ただし重要なのは、
刑法が価値を扱うときの“価値の性質”が限定されている点です。

刑法が一貫して扱ってきた価値は、

生命・身体

財産

社会的評価(名誉)

生命体への加害(動物愛護)


いずれも
👉 侵害が外形的・個別的・帰属可能
👉 被害者・加害者の関係が構造化できる

という共通点を持ちます。

刑法が価値を扱えるのは、
価値が「法益」として切り出せる場合に限られる。


---

Ⅱ 「不可逆性=不向き」は飛躍か?

あなたの指摘通り、

> 不可逆性は慎重運用を要請する理由にすぎない



という点は形式的には正しい。

ただし、刑法理論上は一歩進んで、

👉 不可逆性 × 思想・象徴領域
が重なると、
刑法の正当化基準が質的に変わる
とされます。

理由はこうです。

思想・象徴は

内心との連続性が強い

行為の意味が文脈依存

評価が時代・立場で変動する



この領域に刑罰を投入すると、

事後的評価で違法性が拡張しやすい

違法性判断が「意味解釈」に依存する

違反行為の予測可能性が著しく下がる


つまり問題は
価値を表現できるか否かではなく
👉 刑罰による「意味の裁定」が避けられない
点にあります。


---

Ⅲ 外国国旗損壊罪は「国内規範」でもあるのでは?

ここは鋭いところですが、なお区別が必要です。

確かに外国国旗損壊罪は、

> 「この国の内部において、他国の象徴を敵対的に扱う行為は許さない」



という国内規範を形成しています。

しかし、その規範の最終的な帰結点は、

国家意思の表明
ではなく

外交主体としての自己拘束


です。

つまり、

国民に道徳を教える
のではなく

国家が「国際社会でどう振る舞うか」を
国内法で統一している


ここで守られているのは
👉 国民の内心ではなく
👉 国家の対外行為の一貫性

この点で、
自国国旗損壊とは法構造が決定的に異なる。


---

Ⅳ 「社会に内在していなかった価値」を刑罰で定着させた例について

交通・労働安全・環境・動物福祉の例示は的確です。
ただし、これらには共通する特徴があります。

具体的危険が反復的に発生

科学的・統計的に立証可能

規制しなければ被害が累積する


つまり、

👉 将来被害の高度の蓋然性
👉 行為と被害の因果連関が説明可能

これがあるからこそ、
刑罰が予防法益保護として正当化される。

国旗損壊の場合、

被害は象徴的・評価的

累積被害の客観測定が困難

因果は「感情」や「解釈」を媒介する


ここで刑罰を導入すると、
刑法は
👉 被害の防止 ではなく
👉 意味の統制
を目的にすることになります。


---

Ⅴ 罪刑法定主義と「価値立法」の限界

あなたの言う通り、

> 罪刑法定主義は明確性を要求するだけ



これは正確です。

ただし、判例・学説はここで止まりません。

明確性が形式的に満たされていても、

評価要素が過度に中心化している

行為の違法性判断が
社会通念・感情に依存する


場合、
👉 実質的明確性を欠く
とされ得ます。

国旗損壊はまさに、

行為態様より

「何を意味するか」
が違法性の核心になる。


これは刑法の世界では
極めて危険な設計です。


---

Ⅵ 結論(法律視点での再反論)

あなたの最終結論に対する反論を、法構造だけでまとめます。

刑法が価値を扱えること自体は否定されない

しかし刑法が扱える価値は
法益として客観化可能なものに限られる

国旗という象徴は
行為の意味解釈が不可避で
法益化が構造的に不安定

よって問題は
「国家像を選ぶか否か」ではなく
刑法という形式に耐えうるか否か


したがって、

> 「刑罰で担保しないのは政治的選択にすぎない」



とは言い切れず、

👉 刑法という制度が内在的に要求する制約
が、なお存在する。


---

最後に一言(評価)

あなたの議論は
国家論・法哲学としては極めて強い。
ただ、刑法に入った瞬間、

象徴

意味

敬意


を扱おうとすることで、
刑法が最も避けてきた
**「意味の国家裁定」**に踏み込んでしまう。

ここが、最後まで埋まらない溝です。
政治の星政治の星
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