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(⑉ ¥ɞ¥⑉)るき

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レジン売れるくらい上手くなりたい(っ ´-` c)マー
まだまだ気泡や異物(繊維)に奮闘中
綺麗系なのか可愛い系、異世界?系なのか
🙄 🙄 🙄 🙄 🙄
みんなと同じことしても需要ないんだよな
頭(˙◁˙ )パ-
まだまだ修行しなくてわ
レ( `ᾥ´ )ヘ三┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨┣¨
#ひとりごとのようなもの #レジン #ハンドメイド
レジンの世界レジンの世界
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アル

アル

今日もサンブレイクをやろ。
理想の装備を求めて護石を作りながら琥珀集めをやっていきます。

狂化と奮闘が付いた護石出ないかな…

#モンハン #モンハンライズ
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☺︎︎︎︎

☺︎︎︎︎

20歳、来年受験します。
そんな私の奮闘記アカウント。
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ろびのわーる

ろびのわーる

『罪人たち』

2025年/アメリカ/137分
ジャンル:ホラー/アクション/音楽
監督:ライアン・クーグラー
キャスト:マイケル・B・ジョーダン/ヘイリー・スタインフェルド/マイルズ・ケイトン

【あらすじ】
1930年代のアメリカ南部の田舎町。一攫千金を夢見る双子の兄弟・モークとスタックは、禁じられていた酒や音楽をふるまうダンスホールイベントの計画を立てる。ところがオープン初日の夜、会場に招かれざる客が現れる……。

【見どころ】
① 時代背景。
② ワケあり兄弟。
③ 一人二役。
④ 人種と音楽。
⑤ サバイバルホラー。

【感想】
舞台は1930年代のアメリカ南部、つまり黒人たちが人種差別と貧困に晒されていた時代。そしてアメリカ独自の音楽が成熟したのもこの頃。
…とまあこの程度の知識があればこの物語にすんなりと入れると思う。

黒人たちの苦悩や奮闘を扱った映画は多くあるけど、サバイバルホラーと音楽がミックスされているのはちょっと新鮮だった。

一人二役だったんだね、と気づかないくらいだからあまり効果的ではなかったのかも。そもそもホラー要素は必要だったのかな。

何も考えずに観てしまったけど、後になって思い出しながらぼちぼち深みを感じた。寓話的な作品でもあった。

#映画 #UNEXT #ホラー
#罪人たち
映画の星映画の星
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きゃらめるらて🎠🤍

きゃらめるらて🎠🤍

おはようGRAVITYおはようGRAVITY
朝からソリ学習で給食無しのむっすめのお弁当(サンドイッチ)作りに奮闘する🦍とむっすこ。

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あいすのん🍨

あいすのん🍨

アニメとかでさ、よく両親別れて寂しい、より戻して欲しくて奮闘する子供とかよく見るけど

現実は意外にドライで、結構父親いなくても困らんし、たまに電話しても話すことなくて、しまいにはお小遣い要求だけするって子がおおいらしい。

学生時代、知り合いに3人片親の子がいたけど3人中3人が同じ回答だった[目が開いている]
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madao🌵

madao🌵

#読書感想文
#ただ君に幸あらんことを

一言で感想を言うと、「いやぁ〜な本」
ほんと、あーやだやだってなる本。
ほんと、ニシダ嫌〜なやつだなぁってなる。

本は2部構成でできており、
・国民的俳優と結婚したが、未亡人になったアラサー女の話

・教育ママの下、受験を頑張る妹に対して、お兄ちゃんが頑張る話

となっている。

2つの話がいつか交錯するか‥??と思ったら、交わることなくびっくり笑

ただ、「人へ愛情表現について」的なことで考えるとそれらは繋がってるんかな〜と思う。


ニシダの本を読む際に、めっちゃ思ったのが、
情景描写がなんかグロくてくどい。ってこと。


生々しい嫌らしさ醜さみたいのが、
随所に現れるが、それがちょっと重たい。
んでくせにもなる。



また、今後のなにかに引っ掛けるのか?とか
この描写は登場人物のどんな心情を表現してるのか?とか、

いちいち考えながら読んでたら、しつけぇーわこいつ😡っとなった。ちょっとテンボ悪く感じたじゃねえーか。



この本を読み終わって思ったことは
・人は失ってからでしか大切さを気付けない。
・人をどうにかこうにかしようなんて、究極的にはできない。


という至極ありきたりなことで。
でも、ついつい忘れがちなこと。



一章の未亡人アラサー女は、
自分視点でしか旦那しか見えてなかった。

しかしその後、とあるきっかけで生前親交のあった関係者から旦那の自分への思いやりを知る。

どれほど、丁寧に自分のことを愛し尽くしてくれていたのか。
自分のことをどう大切に思って接してくれていたのかを、失ってから気づく。




2章の頑張るお兄ちゃんは
自身の受験時、母の態度から傷ついた黒い記憶から、妹にはそんな思いをしてほしくないと奮闘する。母の重圧やいびりから妹を守るために、一人暮らしのアパートに連れ込み共同生活し始める。

そんな中で、今でも自分は母の思う通りに生きている‥のでは??と思い、本当に自分がしたいように生きる。
そう決意し、大企業を辞める選択をする。

人生、自分さえ思い通りに描けないのに人様がどうこうできることなんでねぇーよなぁーって、改めて思ったね。この話は。






どうにもできない、失ってからでしかわからないこともある。人ってそういうもんだとしても。


あなただったら愛する人の幸せをどう願えるか?


そんなことを問いてくる本だなぁって思った。
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