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臼井優

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無料をやめただけで客が激変!?有料化が取り戻した“モラル"
木村 義和
コンビニに蔓延する“タダ意識” —コンビニ無料サービスの罪
 「お箸とフォーク、どちらになさいますか」

 これは、コンビニのレジで良く聞く店員の一言だ。

 この店員の問いかけに対して、スパゲティを購入したある男性客は、こう答えた。

「両方。どうせタダなんだろ。両方くれよ。」

 男性客は、まるで当然の権利であるかのように言い放った---

 一瞬、耳を疑うやりとりだが、これは作り話ではない。

 2019年に経済産業省「新たなコンビニのあり方検討会」で行われたコンビニオーナーヒアリング調査の中で、実際にオーナーが語った出来事である。

 この話を聞いて、多くの人はこう思うだろう

「なんてマナーの悪い客だ」

「モラルが欠けている」

 だが、本当にそれだけで片付けてしまって良いのだろうか。

 なぜこの男性は、ここまで当然のように“無理な要求”を口にしたのだろうか。

 筆者は、その背景に、「過剰すぎるほどの無料サービス」があると考えている。

なぜ無料サービスは人の心を荒廃させるのか
 コンビニは無料サービスがたくさんだ。

 箸、フォーク、スプーン、おしぼり、(カップラーメン用)ポットのお湯、電子レンジの温め・・・店内ではトイレやWifiが無料で使えたりする。

 無料サービスは、一見すると「客に優しい仕組み」に思える。

 しかし、コンビニの現場で起きている現象を見る限り、それは必ずしも正しくない。

 むしろ、無料であるがゆえに、人の振る舞いは歪んでしまっている。

 これには2つの理由が考えられる。
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リン

リン

前シーズンのキャラはぶっ壊れ多いけど、正直紫死柄木はまだいい方だと思う。ナガンとアーマイトがおかしいと思う。いや紫死柄木の超再生とか、βの範囲とかおかしいんだけどね?2人と比べたらまだマシな方。頑張って紫死柄木ゲットしたいところです。引いても全然出ない!なんで!#ヒロアカUR
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こんにゃく

こんにゃく

試験おわった〜!!!!!!
終わった後の答え合わせの時に周りと違いすぎて再試覚悟してるけど、まぁなんとかなるでしょ!
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臼井優

臼井優

「昭和の食堂を貫きたい あとは死ぬまで筋トレ」創業75年のとんかつ店 マッチョ店主が欠かさぬ“客とのふれあい”
1/27(火) 17:32  Yahooニュース

開店前から行列ができる岐阜市の老舗とんかつ店。名物は、75年受け継がれるみそかつと、筋肉がトレードマークの3代目店主です。昭和の食堂スタイルを貫き、人とのふれあいを大切にする店の魅力に迫ります。

【動画で見る】「昭和の食堂を貫きたい あとは死ぬまで筋トレ」創業75年のとんかつ店 マッチョ店主が欠かさぬ“客とのふれあい”

腕を振るうのは、体を鍛えはじめてはや30年、マッチョな3代目店主の後藤悟さん。

後藤さん:
「今はもう毎日の筋トレが趣味。お昼休みにやることがなく、ジムに行って体を鍛えてはや30年です」

悟さんは、息子の隆伸さんと妻の明子さんとともに、家族で店の味を守っています。店が何より大切にしているのは、客とのふれあいです。

後藤さん:
「僕は昭和の生まれなので、昭和のお店をやっていたい」

■一度食べたら忘れられない…こだわりのみそかつ
 1日は、大量の豚肉の仕込みから始まります。

後藤さん:
「30~35キロくらい、土曜日は50~60キロ使います。うちは先代、先々代からみそかつに合う肩ロースを使っている」

とんかつに使うのは、脂身と赤身のバランスがよい国産豚肩ロース。創業当時から変わらないこだわりです。さらに、おいしいとんかつに仕上げるための秘訣がもう一つあります。

後藤さん:
「うちは動物性の油、ラードを使って揚げる。ラードで揚げると全然違う。おいしい」

開店20分前には、すでに店の前に客の姿が。

■筋肉がトレードマークの3代目店主
 岐阜市にある創業75年の老舗「とんかつの松屋」。看板メニューは、サクサクのかつに特製のみそだれをたっぷりとかけた自慢の「ダブルみそかつ(単品)」(1050円)です。
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はろー🔰🌻

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