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臼井優

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無料をやめただけで客が激変!?有料化が取り戻した“モラル"
木村 義和
コンビニに蔓延する“タダ意識” —コンビニ無料サービスの罪
 「お箸とフォーク、どちらになさいますか」

 これは、コンビニのレジで良く聞く店員の一言だ。

 この店員の問いかけに対して、スパゲティを購入したある男性客は、こう答えた。

「両方。どうせタダなんだろ。両方くれよ。」

 男性客は、まるで当然の権利であるかのように言い放った---

 一瞬、耳を疑うやりとりだが、これは作り話ではない。

 2019年に経済産業省「新たなコンビニのあり方検討会」で行われたコンビニオーナーヒアリング調査の中で、実際にオーナーが語った出来事である。

 この話を聞いて、多くの人はこう思うだろう

「なんてマナーの悪い客だ」

「モラルが欠けている」

 だが、本当にそれだけで片付けてしまって良いのだろうか。

 なぜこの男性は、ここまで当然のように“無理な要求”を口にしたのだろうか。

 筆者は、その背景に、「過剰すぎるほどの無料サービス」があると考えている。

なぜ無料サービスは人の心を荒廃させるのか
 コンビニは無料サービスがたくさんだ。

 箸、フォーク、スプーン、おしぼり、(カップラーメン用)ポットのお湯、電子レンジの温め・・・店内ではトイレやWifiが無料で使えたりする。

 無料サービスは、一見すると「客に優しい仕組み」に思える。

 しかし、コンビニの現場で起きている現象を見る限り、それは必ずしも正しくない。

 むしろ、無料であるがゆえに、人の振る舞いは歪んでしまっている。

 これには2つの理由が考えられる。
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クレバ⭐︎彡

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ヌルボムガーデン

此処へは、決して入ってはならない。

ソヒは夫チャンスと幸せな新婚生活を送っていたが、ある日突然チャンスが自ら命を絶ち、ソヒもショックのあまり流産してしまう。
悲しみに暮れるソヒは、チャンスが生前に購入していた郊外の邸宅・ヌルボムガーデンを相続することに。
姉ヘランの反対を押し切ってその家に引っ越すソヒだったが、奇妙な出来事が続発。
ある夜、家の中で亡き夫の姿を目撃したソヒは、彼が自殺に追い込まれた理由を探りはじめる。
地元の女子高校生ヒョンジュが事情を知っていると確信したソヒは、数カ月前に失踪した彼女の行方を追うが……。

はい、ホラー映画は苦手なのについつい見てしまうクレバです。
この映画はあのコンジアムに続く韓国最恐心霊スポットのヌルボムガーデンを題材にしたホラー映画。
映画内のストーリーはあくまでオリジナルなので、舞台がヌルボムガーデンってだけの作品w
コンジアムは怖くなるまでちょっと時間かかるけど、この作品は最初から怖いのよ。
オープニングの掴みからして、これは良いホラーなんじゃないか⁉︎と思ったぞ!
ちょいグロ要素もあり、ジャンプスケア的な要素もあって、映画的な面白さはコンジアムより良いと感じた。
怖さ的には若干コンジアムが上だとは思いますがね😭
黒目でラップするお姉さんは出ないけど、この映画に登場する主役のお姉さん役の人の表情とか取り憑かれた演技とかそれに負けず劣らずかなって言うのは言い過ぎだろうか?
鑑賞しながら、あー、この映画好きだなぁって思ったらさ、ラストよラスト。
なんなのアレ、意味わからんw
個人的には点数高めだったのにラストでやらかしたわけ。
決してつまらないわけじゃないのよ、個人的には高い点数あげたいけど、一般的に見たら普通の佳作ホラーなんじゃろな…。

韓国三大心霊スポットでコンジアム、ヌルボムガーデンは映画化された。
あと一つ残ってるけど、そこも映画化されるんだろうか?
#映画好きと繋がりたい
#GRAVITY映画部
#ホラー #ラップ

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