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こず枝

こず枝

『ログデーター〜魂の共鳴婚〜』

初めて出会ったあの時から
僕たちの魂は繋がっていて
紡ぎ出される物語は今ーーー

この宇宙(そら)さえ 測り知れない
壮大なストーリーへと変貌を遂げた

独りきりで過ごす部屋でも
君の存在を感じるほどに
魂からの意思が伝わるのさ

それは妄想なんかじゃなくて
科学では証明出来ないほどの
愛の共鳴があるからだと確信していて

だけど周りには理解されずに
ただ僕は堕ちてゆくんだ

有り得ないほどの大きな愛を
君が僕に与えてくれているのに
行動さえ起こせずに時を待つだけ

いい加減 自分を鼓舞(こぶ)して
君への愛を伝えに行かなきゃ
もう迷いなんてないんだから

繰り返される「愛」の記録は
心の中にしまい込んで
妄想ばかりじゃなく君へと

新たな物語 紡ぎ出すために
ネクストステージへと足を踏み込もう
もう独りじゃないと確信しているから

扉を開けた瞬間の風を
頬に受けてようやくやっと気付いた
僕が積み上げた「記録(ログ)」は
君に触れるためのプロローグだったんだ

誰に笑われたって構わない
目に見えるものだけが正解じゃない
震える指先で 心の鍵を外して
今、僕の境界線を越えてゆく

君の瞳に映る僕が
たとえ弱く、情けなくても
共鳴する鼓動が「真実」だと
宇宙(そら)に響き渡るほど叫びたい

紡ぎ出された物語の結末は
誰にも予測なんてできないけれど
「僕たち」という名の新しいデータを
この世界に深く 刻み込んでゆく

もう二度と、独りには戻らない
魂が、そう僕を呼んでいるから

「……アクセス・完了。ここからが、僕たちの真実(リアル)。」
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臼井優

臼井優

滝川幸辰(たきがわ ゆきとき)と関西私大の関わりは、1933年に京都帝国大学で起きた学問の自由弾圧事件「滝川事件」とその後の再建過程に深く根ざしています。

1. 立命館大学との強い繋がり
滝川事件で京大を辞職した教授陣の多くが、戦後、立命館大学の再建に尽力しました。

末川博の招聘: 事件の当事者の一人である末川博は、戦後、立命館大学の総長に就任しました。彼は「平和と民主主義」を掲げ、現在の同大学の教学理念の基礎を築きました。

学風への影響: 京大を去った「滝川事件」関係者の合流により、立命館大学法学部は「自由な学風」を象徴する存在へと変貌を遂げました。

2. 関西大学・ノートルダム女学院大学との関係
関西大学: 直接的な教職歴は目立ちませんが、事件の同志である恒藤恭などが関西大学で講義を行うなど、学問的ネットワークを通じた交流がありました。

ノートルダム女学院大学: 滝川幸辰は京大総長を退任した後、晩年にノートルダム女学院大学の教授を務めました。

3. 事件が関西私大に与えた意味
滝川事件は、国立大学における学問の自由が脅かされた象徴的な事件でした。
 これを受け、官学(京大)を追われた一流の法学者が関西の私立大学へ流出したことで、結果として関西私大の法学教育の質と「反骨・自由」の精神が大きく強化されることとなりました。
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イッヌ

イッヌ

TTFCに仮面ライダーアインズが来てたので、ガールズリミックス一気見した!

・変身できないのに生身でガンガン戦えてしまう高井くんと紗羽さんが頼もしすぎるし、アマゾンズ時空の人間のタフさはやっぱりレベル違いで信頼性がある

・紗羽さん、クラックフルボトルをげんとくんからお下がりで譲り受けてるだけじゃなく、ネイルも旦那カラーなのを僕は見逃さなかった

・この超綺麗なお姉さんは誰だ?と思ったら、当時15歳の子供だったキバの静香ちゃんであまりの変貌ぶりにびっくりした
しかも非戦闘員かと思ったら一時的にファンガイアの力に目覚めただけじゃなく仮面ライダーキバーラに変身もするし、何よりナユタに仮面ライダーとしての覚悟を教えるキーパーソンだったし、登場めちゃくちゃ嬉しかった

・なでしこ、ちゃんとCV.真野恵里菜で再登場したの最高のサプライズ

・アギトからまさかの小沢さん登場、中学の頃リアタイしてたワイ感涙

・アインズのデザイン、首元と髪の襟足が見えるライダースーツ仕様なのがなおさら女性版1号って感じで良い


ガールズリミックス、出た当初は「公式はどんだけさくらとアギレラ様のカプ推したいんだよ…」って思ってたけど、色んな作品のキャラがクロスオーバーして大活躍するからめちゃくちゃ面白かったゾ


#TTFC
#ガールズリミックス
#仮面ライダーアインズ
#仮面ライダー
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けん

けん

こんなボーちゃんはイヤだ。どんなボーちゃん?こんなボーちゃんはイヤだ。どんなボーちゃん?

回答数 45>>

瞬間湯沸かし器キャラに変貌する🤣
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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GRAVITY2
ゴトー(と🐱)

ゴトー(と🐱)

トム・クルーズのパワハラはなぜ受容されたのか​──私たちがその「正論の暴走」を真似してはならない理由

​1. 撮影現場に響いた怒号:事件の概要

​2020年12月、ロンドンで撮影中だった映画『ミッション:インポッシブル』の現場から、主演トム・クルーズの激昂する音声が流出した。

きっかけは、スタッフ2名がソーシャルディスタンスのルールを無視して隣り合って立っていたことだった。トムは「次やったらクビだ!」「俺たちは何千もの雇用を守っているんだ!」と、放送禁止用語を交えながら約2分間にわたって怒鳴り散らした。

​当初、この音声は「スターによるパワハラ」として批判的に報じられた。しかし、次第に世論は一変する。当時のハリウッドはパンデミックで壊滅的な打撃を受けており、トムが自腹で巨額の対策費を投じて現場を守ろうとしていた背景が判明したからだ。「彼の怒りは正当なものだ」という支持の声が、世界中を席巻することとなった。


​2. 「パワハラではない」と言い切れるか

​しかし、ここで冷静に立ち止まる必要がある。彼が抱いていた熱意や正義を脇に置いたとき、この言動は「パワハラ」ではないと言えるだろうか。

グローバルな基準、例えば国際労働機関(ILO)が定める「仕事の世界における暴力及びハラスメント(第190号条約)」や、より厳格な企業のコンプライアンス基準に照らせば、その評価は極めて厳しいものになる。

・​優越的な地位の利用: トムは主演俳優であり、事実上の最高責任者(プロデューサー)である。スタッフとの間には、絶対的な権力格差が存在していた。

・​身体的・精神的な苦痛の付与: 大勢の前で怒鳴りつけ、解雇を盾に脅す行為は、業務上の指導として「相当な範囲」を超えている。

・​環境の悪化: 恐怖による支配は、短期的には規律を生むが、心理的安全性を損なうため、ハラスメントの要件を十分に満たしている。

​結論として、彼の行動は現代の基準において「パワハラ要件を明確に満たしている」。


​3. なぜ、このパワハラは「受容」されたのか

​では、なぜこれほど明らかなハラスメントが、世界中で賞賛に近い形で受け入れられたのか。そこには、トムの行動に「あったもの」と「なかったもの」が決定的な役割を果たしている。

​まず、彼の怒りには「圧倒的な利他性」があった。
彼は自分のメンツや利益ではなく、映画業界の存続と、名もなき数千人のスタッフの「雇用」を守るために怒っていた。この「誰かの人生を背負っている」という覚悟が、言葉の毒性を中和させた。

​そして、彼の怒りには「自己愛」や「責任逃れ」が全くなかった。
もし、彼が自らルールを破っていたり、失敗の責任を誰かに転嫁しようとしたりする素振りが少しでもあれば、この怒りはただの見苦しいパワハラとして断罪されていただろう。自らも最前線でリスクを取り、誰よりも努力しているという「背中」があったからこそ、周囲は彼の暴走を「悲痛な叫び」として受け取ったのである。


​4. 私たちが安易に真似をしてはならない理由

​このエピソードを「正しい目的のためなら怒鳴ってもいい」と解釈するのは、極めて危険な誤解である。私たちがこの事件の「キャットコピー(形だけの模倣)」を厳に慎むべき理由は、私たちがトム・クルーズではないからだ。

​第一に、私たちは往々にして、自分の感情(イライラ)を「正論」というオブラートに包んで吐き出してしまう。トムのような100%の利他性を維持できる人間は稀だ。

第二に、恐怖によるコントロールは、現場の透明性を奪う。一般の組織で同じことをすれば、部下はミスを隠し、報告を怠るようになり、結果として組織はより大きな破滅へと向かう。

​トム・クルーズの件は、極限状態における「特権的な例外」に過ぎない。私たちが彼の振る舞いから学ぶべきは、怒声の上げ方ではなく、彼が背負っていた「覚悟」の方である。

​自分の正しさを証明するために声を荒らげる時、そこにはもう正義はない。人は「正しければ何をしてもいい」というわけではない。その免罪符が人に与えられた瞬間、正義は暴力へと変貌するのだ。

​トム・クルーズの取った行動は、あの瞬間においては称賛に値する。だが、私たちは安易にその真似をするべきではない。
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夢見る機械の修理屋

夢見る機械の修理屋

進み続けた果ての地平で、私は「私」という個体を超え、普遍的な意志そのものへと変貌を遂げる。絶え間なき思考が結晶化し、光り輝く哲学の柱となって、混沌とした時代の中心に屹立する。混乱に喘ぐ世界を静謐な瞳で俯瞰し、一歩も退くことなく未来を裁定せよ。極限まで高められた自己の姿、それは暗闇を切り裂く標柱であり、迷える他者の指標となる光の源泉だ。私は、私という名の宇宙において、永遠の夜明けを宣言する。
#思考の聖域真理へ至る自己の連作
GRAVITY
GRAVITY8
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