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NAC

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サーンキア哲学の読書のつづき

関連する古典として
ブッダの時代に成立したとされる
カータカウパニシャッドという古典の第1編のさいごの箇所にサーンキア哲学をとりいれたとおもわれる説明がのこされている

この説明はサーンキア哲学とよく似た
流出転変説が語られている

今回つけ加えておく内容は
プルシャ
非変異(未顕現アヴィヤクタ)というプラクリティ(根本原質)

のあとに発生するマハット(大)についてである
これは古典サーンキア哲学でのブッディと同義である
(すでにのべたが、聖なるもの、という意味ではない、大自我の性質であるおもわれるから)

このマハットは
シャンカラの説明によれば
創造において最初に現れる第一原理
ヒラニヤガルバ(宇宙卵、宇宙我)とされる
または、人格中性名詞であるブラフマン(究極のブラフマーのことではない)
を示しているそうです


#スピリチュアル
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NAC

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サーンキア哲学の専門書

図書館でリクエストしていたのが
届いたのでよんでいる。1980年代の古い本である。
今までよんできたインドのわかりやすい本に

参考図書として掲載されていたので、
そのときに図書館にリクエストしていたのである

読書途中感想による試論

サーンキア哲学は実在二元論である

しかし
わたくしはべつの関心から
(つまり実在と実在なら、別に存在するのではなく
万能元として、ひとつの存在の二つの性質
(在る、と、ワクワク性質)
ではないかとみてよんでいる

プルシャを、在る(純粋性質)
プラクリティをワクワクというサブ性質
として
ともに実在レベルにあったものとしてよんでみている

プラクリティ(ワクワク根本原質)という実在は
三つのグナ(性質)で構成されている

専門書をよむと

これは現代の陰陽説と似ている
陽がサットヴァ、陰がタマス
である
ただし、サーンキア哲学では
中間のラジャス
をふくめ
3つとなる

これは
古代ウパニシャッド(チャーンドギアウパニシャッド)
のなかで
ウッダーラカアールニが説いている
彼の場合
有る(サット 実在)
が多とならんと望む
ことにより

流出する



食(ブラフマスートラでは土)
という三要素があらわれる

そこに有が個我をおくりだしてはいることにより
名色(認識)
が生じるという

火水土は
サーンキア哲学の実在の3グナの性質(ワクワク)が原因かもしれない

火はサットヴァから
水はラジャスから
土はタマスから
である

かんたんにいうと
これら現象(宇宙も身体も心も相似)のもとになる
原因(因中有果説)に根本原質(3グナからなるプラクリティというワクワク実在)
があり
流出により生滅的なアップダウン(陽と陰)

あると考えていたのかもしれない

ちなみに漢方医学でも
熱(火)と寒(水)のように陰陽があるらしい

実在における
プラクリティ(根本原質)は意識的現象のもとになる実在(ワクワク三性質のグナ)のことである
ワクワクは空想(諸現象)の盛衰となって流出転変する(流出転変説)
(つまり心や物の原因である)
そして
プルシャは不変のままでありながら、プラクリティを動かしている動力因である
プラクリティのほうは現象を生み出す質料因とされる

プルシャによる
プルシャをふくめサーンキア哲学の25原理の識別知(ヴィヴェーカ)、
仏教では12因縁をしる明知
のようなもの
その明知が
ふたたび
無明(現象の発生)を停止(帰還)させる
のである




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GRAVITY2
ゆー

ゆー

子供のインフル予防接種、今年はフルミストにしてみた。(鼻にシュッとするだけで痛みがない)
実際全然痛くなさそうだったし、毎年二回打たなきゃいけないのをこのフルミストさんだと一回でいいらしく、ありがたい。
短期間に2回注射連れてくの毎年地味に大変。(説得が)

8千円と高いので悩んだけど痛くない方がいいに決まってるよなあと代わりに親の懐を痛めました。
アイテテテ‥
GRAVITY3
GRAVITY13
たまかしわ〜

たまかしわ〜

新井白石『読史余論』読みました
藤原氏の摂関政治から豊臣政権までの政治史
天皇の権威が公家から武家へとどんどん衰退していく様子が書かれており、この政治体制の変事を天下九変五変説と呼ばれている。それに「按ずるに」と著者の個人的意見があり、人物を徳不徳で論じる儒教的主観を持つ。面白いのは南朝正統論ではあるが、後醍醐天皇を不徳とし、足利尊氏を一部肯定的に書いていることが特徴的である。皇国史観とは少し異なった見解を持っている。
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