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日本の「中道改革連合」が示す新しい政治の選択肢

この冬、日本政治に新たな潮流が生まれた。立憲民主党と公明党が結集し結成した新党、**中道改革連合(略称:中道)**が、国民の暮らしと未来を見据えた政治を掲げて動き始めた。これは単なる政党再編ではない。日本の政治が右か左かの対立軸から抜け出し、現実に即した政策を実行するための「中道」という新たな選択肢を国民に示した出来事である。

中道改革連合は、結党にあたり「生活者ファースト」という理念を掲げた。インフレや格差拡大、社会保障の不安など、現実の生活課題に真正面から向き合い、一人ひとりの暮らしを守る政治を追求することを基本方針としている。これは、極端なイデオロギーに振り回されず、生活者の視点から政策を立案・実行するという意味で、今の政治に欠けていた視点だ。

その象徴的な公約の一つが、食料品の消費税を恒久的にゼロにするという政策である。中道は財源として政府系ファンドを活用し、国民の負担軽減と暮らしの安定を実現しようとする具体的な政策設計を示している。消費税の一部をゼロにするという発想は、単なる人気取りではなく、世界的な物価上昇の中で生活の支えを政策の中心に据える現実的な提案である。

中道改革連合が掲げる政策は、生活支援だけにとどまらない。「現実的な外交・防衛政策」や、憲法に基づいた安全保障の議論、政治制度の改革まで幅広いテーマを網羅している。極端な主張を避け、合意形成を重んじる姿勢は、分断が深まる今の社会においてこそ求められているものだ。

さらに、中道改革連合は衆議院議員約165人規模の勢力として立ち上がった。これは単なる結党ではなく、国政の中心に立つことができるだけの基盤を持つ政治勢力としての出発を意味する。衆院選に227人の候補者を擁立し、国民に明確な選択肢を提示する体制は、国民の期待に応える力強さを感じさせる。

日本は今、複雑な内外の課題に直面している。経済の再生、社会保障制度の持続可能性、外交・安全保障の現実的対応。これらは一つひとつが重く、単純なイデオロギーでは解決できない。中道改革連合の出現は、こうした課題に対して現実的かつ生活者本位のアプローチを掲げる政治の必要性を国民に問いかけるものだ。

有権者は選挙という行動を通じて、政治の進路を選ぶ。その選択肢の中に、「極端でもない、停滞でもない、新たな協調と改革の政治」が確固として存在することは、日本の民主主義にとって極めて意義深い。中道改革連合は、国民の生活と未来を守ることを最優先し、共に課題に挑む政治の象徴として支持を広げていくべき存在である。
政治の星政治の星
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ジュピター

ジュピター

これから夕飯づくりだ…あともう少し頑張れば笑
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臼井優

臼井優

いじめは脳の構造と機能に深刻な影響を与えます。
 被害者は慢性的なストレスにより「海馬」や「扁桃体」が萎縮・変化し、PTSD(心的外傷後ストレス障害)、うつ病、不安障害のリスクが高まります。
 一方、加害者の脳では「前頭前野」の働きが弱まり、共感力の欠如や衝動性、いじめへの依存(報酬系の過活動)が引き起こされます。

いじめ被害が脳に与える影響
長期間のいじめは、脳の物理的な変化を伴う深刻なダメージを与えます。

海馬・扁桃体の萎縮: 慢性的なストレスホルモン(コルチゾール)の過剰分泌により、感情や記憶を司る海馬や恐怖を司る扁桃体が萎縮・機能低下し、PTSDやうつ病を引き起こしやすくなる。

脳の部位の縮小: 思春期の持続的な被害は、被殻や尾状核など、脳の構造に影響を与え、発達を阻害する。

精神病体験の誘発: 思春期におけるいじめ被害は、脳内の神経伝達物質(グルタミン酸)機能に作用し、幻覚や妄想などの精神病体験に関連する。

感情・認知の低下: 恐怖感の慢性化により、不安、自殺願望、社会性低下、学習能力の低下を引き起こす。

いじめ加害が脳に与える影響
加害者の脳は、他者を攻撃することで快感を感じるように「学習」してしまう特徴的な状態になります。

共感性の欠如: 相手の痛みを想像してブレーキをかける「前頭前野」の働きが低下する。

いじめの快楽化(報酬系の過活動): いじめが脳にとって「快感」の信号に変わり、いじめ行為を繰り返してしまう。

衝動の制御不能: 感情を抑える機能が鈍り、衝動的で攻撃的な行動が強まる。

罪悪感の喪失: 悪いことをしても罪悪感を感じにくくなり、反社会的な人格へ変化するリスクがある。

思春期の脳への影響
脳が発達する思春期に受けるストレスは特に有害です。
 いじめの被害は、脳の成熟を妨げ、長期にわたってこころの不調をきたす原因となるため、早期の対策と相談しやすい環境づくりが重要です。
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臼井優

臼井優

日本の五大証券は、野村證券、大和証券、SMBC日興証券、みずほ証券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券の5社です。
 これらは高い預かり資産規模と店舗網を持ち、対面相談や富裕層向けサービスに強みを持つ大手証券会社です。

五大証券の特徴と強み
高い信頼性と実力: 個人から機関投資家まで幅広い顧客基盤があり、IPO(新規公開株式)の主幹事実績も豊富です。

対面サービスが中心: 店舗での手厚い担当者サポートが受けられる一方、近年はオンライン取引も強化しています。

業界最大手: 野村證券が売上高首位を誇り、次いで大和証券、SMBC日興証券などが続きます。

大手グループの傘下: 銀行系グループ(三菱UFJ、SMBC、みずほ)に属する企業が多く、金融サービスの一体提供が強みです。

ネット証券と比較して手数料は高めですが、対面による質の高いアドバイスや、複雑な投資商品の相談が可能です。
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꙳𓂅kaii.🌺𖠋ᐝ

꙳𓂅kaii.🌺𖠋ᐝ

【世田谷ベースより】

ちゃんと学校には行ってたんですよ。
でも2年に進級するための必修科目を取ってなかったんです。

これでは、どんなに頑張ったって2年生にはなれない(笑)。

普通ならメゲるかもしれない。
落ち込むかもしれない。

でも、僕は違った。

イベントにしちゃったの(笑)。

これは、何かのきっかけだ、人生の転機だ、なんてね。

だって、出来事そのものが猛烈に面白いじゃない。

いろんなことで泣く人は、自分をいい位置に置いてるから泣いちゃうわけ。
もともと自分は愚かで、愚にもつかない人間だと思っていれば、笑えるのね。

もっと言うと、人はそもそも愚かだと思えばいい。
そうしたら、全部笑える。

立派な肩書持っている人だって、道端に落ちているゴミを見て見ぬフリしたりすることもある。

肩書がすべてじゃないんだから。

人間なんて、みーんな大したことないんだから。

だから、みんなが賛同することって、往々にして大したことじゃなかったりする。

両極端なことが面白いんだもん。

大人なのに小学校3年生みたいなことを言ったり、小学校3年生なのに大人みたいなことを言うところに、面白さがある。

たとえば、100メートルを10秒で走れるとして、全力で走っちゃったらそこまでじゃん。

10秒が精いっぱいの人は11秒にしとかなきゃダメなの。

あの人は11秒が限界だって思わせてといて、何かのときに10秒を出す。

そしたら、「え、なんなのこの人は」ってなるでしょ。

だから、僕なんか、浅~く見られてて結構だもんね(笑)。

結局ね、自分の考えひとつなのよ。

人生をつまらなくしているのは、自分なの。

会社だって仕事だって同じ。

そして、お金がなければ楽しいことはできないと勝手に思い込んでる。

アンタはお金があるから言うんだと思う人もいるかもしれないけど、僕はお金がなくてもそう言うから。

だってそうだもん。

ゴミ捨てだって楽しいもん。
ベランダのプランターの土づくりひとつでも楽しめるもん。

不安になっても、いいことなんてない。

誰も近づかないから。

だから笑うこと。

不安でも堂々とする。

そして隣の人と比べない。

いつも自分だけを見つめる。

僕はデビューのころから、自分が世界でいちばん幸せだと思ってた。

給料が7万円だったときも幸せだった。

給料だと思えば安いけど、小遣いだと思えば7万円はすごいじゃん(笑)。

今は、スピーディな時代。

目の前にあるちょっとした幸せ感や生きている実感を、みんなが忘れてる。

大きな目標ばかりに目がいっている。

幸せや才能の芽は、そのへんにたくさん転がってるのに。

みんな見えてないだけなんだよ。

「便利だから楽しいんじゃない。

不便さの中にこそ、幸せはある」

引用:所ジョージ
『プロ論。情熱探訪編』徳間文庫
画像:BSフジ

#笑って生きよう
#ものごと明るく捉える練習しよう
精神を癒す星精神を癒す星
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私たちは「敗戦国に生まれた」という事実を、ほとんど日常で意識しない
けれど、その見えない刻印は、軍事、経済、教育、文化の“根っこ”にまで入り込んでいる
生活の不便ではない もっと静かで深いところにある “構造の不自由” だ
この記事では、日本の戦後を支えてきたその目に見えないコストを、右脳と左脳の両方で読み解いていく



敗戦国が抱え続ける構造的なデメリット



国家主権の一部が他国に握られている

表面上は独立国でも、軍事・安全保障・外交・情報の基盤は、戦勝国が引いた設計図の上にある
選挙で政権が変わっても、触れられない“根”の領域が存在してしまう
これが敗戦国が最初から背負っている非対称性



軍事の外注による主体性の喪失

日本やドイツは、戦後ずっとアメリカに軍事と安全保障を委ねてきた
その結果、外交判断は常に米国の利益と連動する
情報の独自収集能力も限られ、国家としての選択肢が狭くなる
個人には見えないが、これは最も大きいロスのひとつ



基地負担という形で残るコスト

日本やドイツに点在する巨大な米軍基地
騒音、土地利用の制限、治外法権的なエリア
本来は払わなくていいはずの“場所のコスト”を、地域の住民が背負い続けている
これも敗戦国だけに残る現実



戦勝国が作ったルールの上で動かされる経済

ドルを基軸通貨とする世界システム
多国籍企業の優位
国債・金融政策の制約
国内でどれだけ努力しても、利益の一部は構造的に外へ流れやすい
これは目に見えない“経済の損”



教育が“従順さ”に傾いてしまった歴史

戦後教育は、右脳の創造よりも、左脳の記憶・秩序・従順を中心に組み立てられた
創造性や感性を伸ばすより、「間違えないこと」を優先するシステム
これが今の日本の人材構造や空気にまで影響している
ここもまた、敗戦国だけが抱える癖のようなもの



文化に刻まれた“後ろめたさ”

敗戦国は国家の物語を自由に語りにくい
愛国心や歴史への誇りを表現すると、すぐに“危険思想”として扱われる
文化的アイデンティティが育ちにくい環境
これは目に見えないけれど、精神に作用する損失が大きい



戦後の制度が残す“税の重さ”

復興期に作られた税・社会保険・インフラ維持費の大部分が、今もそのまま残っている
80年たっても支払い続ける仕組み
国民の可処分所得が上がらない理由のひとつでもある
これも戦争に負けた国が背負う“長い影”



右脳で読む敗戦国の感覚

敗戦国で生きるというのは
自分の家なのに、設計図だけは他人が描いた家に住んでいるようなもの
壁の位置も、扉の高さも、思想の通り道も
変えたいと思っても、どこかで制限がかかる

その“静かな窮屈さ”こそが、敗戦国の正体



敗戦の損は「生活の不便」ではなく
もっと深いところにある 構造の不自由
この構造はゆっくりと、しかし確実に、経済・軍事・教育・文化を形づくってきた
私たちはその上に暮らしている
心の声の星心の声の星
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