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スピカ

スピカ

心地良いよなぁ、
人の理想を押し付けられてその型通りに、
んではみ出したところは切り捨てられるんだ。
例えそれが俺にとっての大事な感情でも。
お前らには必要ねぇもんなぁ?
じゃあ捨てればいいさ。
俺はお前らの理想のスピカに。
なんて素晴らしいんだろうなぁ。
GRAVITY
GRAVITY6
にか

にか





ずれた思想
悲しい隙間
覗くのは恐怖
落ち込んで仕舞うような
取り込まれて仕舞うような
そちら側は汚れた正義
曲がりくねった正しさ
それが虚しい
それが悔しい
口から零れる罵倒に
竦んだ身が捩じれ上がるよう
矯正の為の悲鳴に耐えられない
型通りにならなくてはいけないのならば
とっとと逝って仕舞おうか









#ことばあそび
#詩

HSPの星HSPの星
GRAVITY
GRAVITY23
ジョイ

ジョイ

バウンダリー(境界線)について


他人の顔色をうかがったり、声が大きすぎて、自分の感情や感覚を感じられないことはないだろうか?
世の中は自分勝手な人間が必ずしも損をするようにはできていない
しかし、相手も自分も八方よしの関係性を保てるとしたらそれがベストなんじゃないだろうか?
境界線を適切に引くとは
自分を尊重し、自分を大切にし、なおかつ相手も尊重できる関係性でいることだ

普通や常識、同調圧力によって自分の中の小さな声を攻撃する時、どこにも居場所がなくなって苦しくなってしまう
無意識に他人の価値観を侵入させたり、自分の時間や感情を奪われたりし続ける人生は幸福とはいい難い
本来誰もが丁寧に扱われ、尊重されるべき「個性」や「尊厳」、「価値」を持っているはずなのに
何故か自分を卑下したり、自分の考えや感情を自分自身が尊重しない事が常態化してしまう
それはとても苦しい

誰にでも良い顔をしてしまう事は結局は、他人に利用されることのほうが多いし、自分にも他人にも不適切な関係性を築いてしまう
赤信号皆で渡れば怖くないと、仲間を作ることで大手を振って、イジメや自分が嫌だと思うことに参加したりするような事になってしまうこともある
だからこそ、人間関係に優先順位をつける必要がある

また「出来ない自分」を許すことも重要であり
他人から怪訝な顔をされようが、それが相手にとって不都合であろうが、法的にも倫理的にも問題ないならば、それをする義務がなければ、それを要求してくる人たちと関わらない、あるいは出来ない自分を許容することも大切だと思う
また「出来る」けど「したくない」事も出てくる
それが自分の利益に繋がらなければ優先順位を下げ、自分の価値観や時間を優先することで、相手にとっても自分にとっても心地よい関係性を保てる場所へと移動した方がいいと思う

そうはいっても他者の顔色をずっとうかがって育った人もいるだろう
暴力に怯えてとか、教育熱心な型通りにしないと罰せられるとか、イジメにあってなど
また、不機嫌で他者をコントロールしたり、罪悪感や「常識」を使って支配下におこうとしてきたり、「相手の幸せ」より「自分が利用できるか」が大事な相手に囲まれ
そういう人と縁を切れない状態に長年いると
本当に自分というものが分からなくなってくる
だから自分がそういう信頼関係にヒビが入る事をされたなら
一発アウトで関係性に幕を下ろした方がいい
そしてわからなくなった関係性の再構築には
他者の顔色をうかがわないということが重要であり
徹底的に無視してみてもいいと思う
どんなに嫌われても
どうせ「死なない」という現実しかないからだ
それが一種の「自分の軸を持つ」為の暴露療法になるだろう

そしてそれが出来るようになったなら
話し合いで解決できるようにしよう
自分という人間の軸を固く保つ為に、「こっから先はNO」だと言おう

あなたはあなたの感じたまま、生きたいように生きて良い
あなたの人生はあなたのものだ
自分を知るには
自分がしたかったのに出来なかった嫌な事を書き出そう
一つずつ、「やる価値があるか」優先順位をつけ、NOを言えるようになろう
どうせ死なない

他人の話は全部話半分でいい
全部聞き流してもいい
自分で決めることが大事

他人をがっかりさせて生きよう
あなたはそれでも生きる価値がある

そしてここに書いてあることを全て無視して
自分勝手に生きてほしいものだ
GRAVITY
GRAVITY5
吉田賢太郎

吉田賢太郎

​焼かれし者の海(ノベライズ版)
​序章:鉄板の上のADHD(焼かれし日々)
​毎日毎日、ぼくらは鉄板の上で焼かれて、嫌になっちゃうよ。
​たいやきくんの意識は、今日もまた、あの熱く油臭い**「鉄板」**の上で目覚めた。隣も、そのまた隣も、まったく同じ顔をしたたいやき。同じ型にはめ込まれ、決まった温度で、決まった時間、ひっくり返される。
​「なんで集中できないの?」
​型を無視して、少しだけ膨らみすぎた自分の側面に、店のおじさん——「社会」の象徴——がコテを押し付ける。その熱が、ぼくにとっては「ADHDの波」だった。他のたいやきのように、ぴしりと型通りに収まれない。餡子の重み(PTSDの嵐)が、時折、胸の底をぐっと締め付け、急に焼き上がりへの恐怖が戻ってくる。
​この胸の底にある本当の痛みは、誰かの物語のオモチャじゃない。誰かが言う「集合的無意識」なんて、遠い星の話じゃない。
​これは、この体で、この心で、今、感じている、ぼくだけの現実だ。
​第一章:海への逃避と神の護身術
​ある朝、ぼくは店のおじさんとけんかして、海に逃げ込んだのさ。
​ぼくは決裂した。鉄板の熱い波から飛び出し、アスファルトを跳ね、たどり着いたのは、ざわりと音を立てる大きな海。
​初めて泳いだ海の底。
とっても気持ちがいいもんだ。
​これが、ぼくの望んだ**「自分の海」**だ。
お腹の餡子(過去の苦悩)は重いけれど、海は広いぜ、心がはずむ。
​この広大な海では、まず「生活」を整える必要があった。外の世界から飛んでくる災難から、お守りで身を守るのが、「神さまの護身術」。それは、海を漂う難破船の破片にしがみつき、潮の流れを読む力。
​(まるで、コンサータみたいに、生活を整える力だ。)
​神さまの護身術は、ぼくが波に呑まれないための、現実的な対処そのものだった。
​第二章:仏の知恵と異界の鏡
​毎日毎日、楽しいことばかり。難破船がぼくのすみかさ。
​だが、束の間の自由は、新たな「型」を生む。自由を満喫しながらも、「もっと遠くへ行きたい」「もっと楽しいものを得たい」と、心の奥底でぎゅっと握りしめる心があった。
​**「ああしたい、こうなりたい」と執着する、それこそが苦しみを生むのだと「仏さまの教え」**は言う。だから、いらない考えは、そっと手放す。それが、自分の人生を生き抜く「仏さまの処世術」だ。
​しかし、ぼくは心の中の異変に気づく。そこは、ゲームのサイレントヒルみたいに、ぼくの罪や後悔が、世界を怖い**異界(いかい)**に変えていた。(精神世界は、現実の苦悩が生んだ鏡なんだ。)
​この苦しみから逃げようとすると、心は二つに**分裂(スプリット)**する。
​「このまま自由に泳ぎ続けたい**(逃げたい自分)」
「いや、いつか終わりが来るのが怖い(本当の自分)**」
​第三章:釣り針という現実と自己決定
​でも、逃げちゃダメだ。
​怖い怪物(過去の自分、そして「たいやき」という宿命)に、ちゃんと立ち向かって、別れた自分に、「さよなら」と決着をつけなければ。
​一日泳げばハラペコさ。目玉もクルクル回っちゃう。たまにはエビでも食わなけりゃ、塩水ばかりじゃふやけてしまう。
​岩場の陰から食いつけば、それは小さなつりばりだった。
​どんなにどんなにもがいても、ハリが喉から取れないよ。
​つりばりは、ぼくの自由を求めたがゆえに掴んでしまった、**「現実」**という名の宿命だ。鉄板を逃れても、海での自由もまた、束の間にすぎない。逃げた先に待っていたのは、再び「食べられる」という、生まれ持った役割だった。
​でも、もう、誰かのせいにしない。抽象的な言葉に、ゆだねない。
​「やっぱり僕はたいやきさ。少し焦げあるたいやきさ。」
​この苦しみ(焦げ)を、この手でしっかり受け止めて、**「次は、こっちへ進む」**と、自分で船の舵を切るんだ。
​終章:焦げある航路
​浜べで見知らぬおじさんが、ぼくを釣り上げびっくりしてた。
​おじさんはつばを飲み込んで、ぼくをうまそうに食べたのさ。
​ぼくの生は終わる。だが、ぼくは知っている。この苦しみと、この自由と、そして最後に下した自己決定は、決して無駄にはならない。鉄板での苦悩も、海での解放も、釣り針の痛みも、すべてがぼくの「航路」の一部だ。
​ぼくの人生は、ぼくが選んだ航路になる。
この海を、力強く、進んでいく。
​例え、それが一日の命であっても。
GRAVITY3
GRAVITY16
にか

にか








泣きたかった

区切りを、区切りと成すために

正しく

型通りに

泣きたかった

ただ、泣きたかった










#ことばあそび
#詩
空好きの星空好きの星
GRAVITY14
GRAVITY69
なこ

なこ

新しい店舗の人
1から100までちゃんと型通りにやらないと
気が済まない人やから、すごく疲れる。
臨機応変がでけへんタイプ。
今日も10分しか一緒にいてないのに
すごく疲れた。
あとでお清めスプレー振ろ.....
GRAVITY
GRAVITY5
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