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運営からの打診で始めました タイトル変更の要望は叶わなかったのですが 県内のみならず福岡県から気軽にお出掛け出来る近隣県も含めた広いエリアを中心に 観光スポットや飲食店やイベント等々 様々な情報共有の場として使って頂けたら幸い! 自身はローカルイベントによくよく参加してます 公園や動植物園や美術館や博物館 たまに個人の展覧会や音楽鑑賞等のアート系 車やバイクや船や飛行機や自衛隊等の乗り物系 ホームセンターにインテリアや雑貨も好きなのと リサイクルショップやアウトレット巡りと お得に楽しめる事を日々探訪してます! なんだかんだなユルフワなローカル経験ですが お役に立てる情報を持ってるかも!? ゆるっとお気軽に楽しみましょー! 管理人ユーロ

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【恋愛裁判の星へようこそ!】 あなたの恋愛エピソード、ここで裁いてみませんか? 「リアルの恋愛でこんなことされたんだけど、これって絶対罪だよね?!💢」 「GRAVITYの中でこんな気になる相手がいるんだけど、私ってもしかして有罪…?💘」 恋愛に関するモヤモヤした出来事や、どうしても納得いかないあの事件、白黒つけたいあなたのエピソードを待っています! さあ、この惑星であなたの『恋愛事件』を投稿して、みんなにジャッジしてもらおう。 罪あり?罪なし?それともあなたが有罪…? 惑星の投稿から話題になったエピソードは音声ルーム『ゲストが決める恋愛裁判』でリアルタイム裁判も開催予定! あなたの一言が、新しい恋愛ルールを作るかも…! ※特定の人物の名前を出す行為や誹謗中傷につながる投稿はご遠慮ください。みんなが楽しく参加できる惑星を作りましょう。

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地下アイドル好きな人たちの集まり! 好きな地下アイドルいっぱい投稿してください!メン地下でも大歓迎🙆🏻‍♀️ ⚠️添付可能な写真やチェキ等で投稿してください!掲載許可されていない物はしないでください! 顔を隠す隠さないはご自身にお任せします

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臼井優

臼井優

預けた1.5億円はギャンブルに消えた 成年後見「プロ」たちの破綻
安達恒太郎 有料記事
2026/1/13 11:00(最終更新 1/13 11:42)
 「手紙は読みました」。拘置所の面会室に現れた男性(51)の声は少しかすれていた。

 男性は司法書士だった。しかし、依頼者からの預かり金計約1億5000万円を横領した罪に問われていた。

 記者は事前に手紙で問いかけていた。ギャンブル依存症の末だったのですか、と。

 司法書士や弁護士といった「プロ」による横領がなくならない。

社会的信頼の「裏の顔」
 男性が司法書士として働き始めたのは2006年。認知症などで判断力が十分でない人に代わり財産の管理をする成年後見の仕事を多く手がけた。

 家庭裁判所が選任する「法定後見人」となり、身寄りのない依頼人が亡くなれば、火葬場まで足を運ぶこともあった。

 15年2月には、東京司法書士会の消費者問題対策委員長としてセミナーの司会を務めた。詐欺や悪徳商法の被害に遭わないためには、どうすればいいかを考えるセミナーだった。

 社会的に信頼できる人物に映るが、プライベートでは裏の顔があった。

 ギャンブルだ。

 所属する事務所近くの銀行支店で、依頼者2人の口座から無断で現金を引き出した。

 1回50万円。22年8月からの8カ月間で計107回に上った。

 うち1人の口座からはさらに5000万円を2回、自身の口座に振り込んだ。着服した総額は計1億5350万円。ほとんどを競馬とサッカーくじにつぎ込んだ。

 家裁が不正に気づき、男性は警視庁に逮捕された。業務上横領罪の公判は25年7月に東京地裁で始まった。
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ハシオキ龍之介

ハシオキ龍之介

昭和懐古録 # 449

#グラビティ昭和部


・昭和11年(1936年)

☆『ひとのみち教団弾圧』

9月28日 「ひとのみち教団」初代教祖御木徳一
氏(65)を大阪府•察部が検挙。目下のところの
取り調べは初代教祖の婦人貞操事件(信者の娘
との関係を追及)にのみ焦点を置き、同教団そ
のものに対する取り調べがどこまでされるのか
は未判明。同氏は明治四年愛媛県松山市に生ま
れ、九歳の時刻髪、同市の住職となり寺で牛肉
を売ったり、ブリキ製の田植機械の発明をして
財政に破綻し、大阪に出て徳光教教祖金田徳光
氏のもとへ入信、幹部となる。教祖の死後、同
氏は子息の徳近氏らと人道徳光教を開き、「ひ
とのみち教団」と改称、昭和九年には大阪府布
施に教団本部を完成、知識階級が大多数という
公称信徒百万を抱えるまでに成長した。教育勅
語の実践を説く「ひとのみち教団」は、天照大
神を信仰し、病気治癒、商売繁盛、夫婦和合と
現世利益を約束するなど大衆の心をつかんだ。
11月18日 大阪地方裁判所判検事らが教団本部
を検挙以来初の正式家宅捜査。
12年4月28日 天照大神は太陽であるとする教
義が不敬罪であり、治安維持法違反と弾圧さ
れ、御木徳近氏ら幹部も検挙。結社禁止とな
る。
13年 裁判中に徳一氏病死。
15年3月30日 大阪地裁は徳近氏ら七人に不敬
罪で懲役四年等の判決。
17年2月2日 第二審の大阪控訴院で徳近氏に懲
役三年、他の六人は懲役三月~一年、執行猶予
二年が下された。
19年10月31日 大審院で上告棄却の判決により
第二審判決が確定。
20年2月 再建準備組織「結び体」が発覚し、再
検挙。
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臼井優

臼井優

村木厚子氏を巡る冤罪事件(障害者郵便制度悪用事件)は、2009年に発生した日本の司法史上極めて深刻な冤罪事件です。

1. 事件の概要
2009年6月、当時厚生労働省の局長だった村木氏は、障害者団体の郵便料金割引制度を悪用しようとした団体「凛の会」に対し、虚偽の公文書を発行するよう部下に指示した疑い(虚偽有印公文書作成・同行使容疑)で大阪地検特捜部に逮捕・起訴されました。

2. 無罪判決と冤罪の確定
2010年9月10日、大阪地裁は村木氏に無罪判決を言い渡しました。

根拠の欠如: 検察側が主張した「村木氏の指示」を裏付ける客観的な証拠がなく、部下などの供述も検察官の誘導による不自然な変遷があったと認定されました。

無罪確定: 大阪地検が控訴を断念したため、同年9月に無罪が確定しました。

3. 検察による証拠改ざん事件の発覚
無罪判決後、この事件を担当していた主任検事が、証拠となるフロッピーディスクのデータを村木氏に不利な内容へ書き換えていた証拠改ざん事件が発覚しました。

逮捕者: 主任検事に加え、不祥事を隠蔽したとして当時の特捜部長、副部長も逮捕されるという異例の事態に発展しました。

4. 事件後の影響
村木氏は無罪確定後に厚生労働省へ復職し、後に女性として2人目の厚生労働事務次官を務めました。

この事件は、日本の「人質司法」や検察捜査のあり方、取り調べの可視化(録音・録画)の議論を加速させる大きな契機となりました。
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臼井優

臼井優

「足利女児殺人事件」は、1990年(平成2年)に栃木県足利市で発生した殺人事件です。この事件は、日本における冤罪(えんざい)事件の代表例として知られています。

事件の概要
1990年5月12日、足利市内のパチンコ店から当時4歳の女児が行方不明となり、翌日に渡良瀬川の河川敷で遺体が発見されました。

冤罪の経緯
逮捕(1991年): 現場近くに住んでいた菅家利和さんが容疑者として逮捕されました。当時のDNA型鑑定の結果が有力な証拠とされ、菅家さんは一度は自白したものの、公判では無罪を主張しました。

無期懲役の確定(2000年): 最高裁判所で無期懲役の判決が確定し、菅家さんは服役することとなりました。

再鑑定と釈放(2009年): 弁護側の強い要望により、最新の技術を用いたDNA型再鑑定が行われました。その結果、菅家さんの型と現場に残されていた遺留物の型が一致しないことが判明し、菅家さんは釈放されました。

無罪確定(2010年): 再審(裁判のやり直し)の結果、宇都宮地裁は菅家さんに無罪判決を言い渡しました。

事件の影響と現状
DNA鑑定の精度: 当時導入されたばかりだったDNA鑑定(MCT118法)の精度が極めて低かったことが大きな問題となりました。

取り調べの可視化: 長時間の取り調べや強引な自白の強要が冤罪を招いたとして、その後の取り調べの可視化(録音・録画)を求める議論のきっかけとなりました。

未解決事件へ: 菅家さんの無罪が確定した一方で、真犯人は現在も逮捕されておらず、公訴時効が成立しているため「未解決事件」となっています。

この事件は、周辺で発生した他の女児行方不明・殺人事件(北関東連続幼女誘拐殺人事件)との関連性も指摘されています。
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臼井優

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日本に住む外国人は増加傾向も 裁判所での通訳は9年で15%減 Yahooニュース

日本で暮らす外国人が増えるなか、裁判所などで働く「司法通訳」が大切な役割を担っている。
 しかし、裁判所で通訳をしている人は、9年前と比べると15%ほど減っている。仕事の大変さに対して、待遇が見合っていないからではないかと指摘する識者もいる。

捜査機関や裁判所、弁護士を補助する「司法通訳」は、それぞれの面接などを経て登録される。弁護人への依頼など、すべての被告に保障される「防御権」を担保し、公正な司法手続きを進めるために不可欠な存在だ。

 最高裁によると、2025年に全国の裁判所に登録された通訳は、61言語の3244人。2016年は61言語の3840人で、596人減っている。一方で、全国の地裁・簡裁で、通訳がついた被告人は、2023年は3851人で、2016年の2654人から1197人増えている。

 英語の司法通訳でもある名古屋市立大学の毛利雅子教授(法言語学)は、減少の背景に、「責任の大きさの割に、待遇が見合っていない現状があるのでは」と指摘する。

 裁判所での通訳の報酬は公開されていないが、相場は時給1万5千円程度といい、資料の事前翻訳は報酬が発生しない。
 
これまでの研究では、通訳次第で被告の人生が変わることもあるという責任の大きさに見合っていないという声が多く報告され、毛利教授は「報酬の良い会議通訳などに流れてしまっているのではないか」と話す。

 また、裁判所や検察、警察のいずれも、司法通訳になるための統一試験などはなく、倫理や技能の教育も不足していると指摘する。
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臼井優

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戸塚ヨットスクール事件
 1980年代に愛知県などで発生した、戸塚ヨットスクール内での訓練生に対する体罰や指導による死亡・行方不明事件、およびそれに伴う裁判・社会問題の総称です。
 この事件は、「体罰は教育か暴力か」といった議論を巻き起こし、当時のマスコミや世論を二分する大きな注目を集めました。

事件の経緯と概要
戸塚ヨットスクールは、登校拒否や家庭内暴力などの問題を抱える青少年を対象に、ヨット訓練を通じた更生を目指す教育機関として1976年に開校しました。
 しかし、その訓練方法には厳しい体罰やスパルタ指導が含まれており、以下のような死亡・行方不明事件が発生しました。

死亡・行方不明事件: 1982年に訓練生の小川真人君が死亡した事件を皮切りに、合計2件の死亡事故と2名の行方不明事件が発生しました。検察側は、一部の事件について校長やコーチらによる「傷害致死」や「監禁致死」にあたると主張しました。

社会問題化: これらの事件は「サンデー毎日」などのメディアで大きく取り上げられ、激しい論争を呼びました。

逮捕と裁判: 1983年、戸塚校長とコーチらが逮捕され、スクールは一時閉鎖に追い込まれました。裁判では、体罰の是非が大きな争点となり、長期にわたる法廷闘争が繰り広げられました。

判決: 第一審の名古屋地裁では「実質無罪」ともとれる判決が出されましたが、控訴審の名古屋高裁では懲役6年の実刑判決となり、最高裁で上告が棄却され判決が確定しました。

その後
戸塚校長は刑期満了後、2006年4月に静岡刑務所を満期出所しました。出所後もスクールを続ける意向を示し、現在も活動は継続されています。

事件やスクールの詳細については、公式サイト(totsukayachtschool.com) や関連書籍、ドキュメンタリー映画などで知ることができます。
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かつどん

かつどん

呉勝浩「法廷占拠 爆弾2」読了。

前作「爆弾」スズキタゴサクの
裁判が始まる。

五回目の公判で
被害者遺族の1人が銃を用いて
東京地裁104号法廷を制圧する。

犯行の目的が分からない。
警察との交渉はオンラインで
世界中に配信される。
手に汗握る展開が続く。

前作は映画化されてる。
明日観に行こうかな。
長い休みも明日で終わりだ。

#かつどん雑記
#読書
読書の星読書の星
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臼井優

臼井優

日本司法書士会連合会(日司連)の副会長に関する逮捕および有罪判決の主な事案は以下の通りです。
1. 虚偽登記容疑による逮捕(2024年9月)
2024年9月、当時現職の副会長であった野﨑史生容疑者が、タレントの羽賀研二容疑者らとともに愛知県警に逮捕されました。
容疑内容: 不動産の強制執行を免れる目的で、虚偽の所有権移転登記を行った疑い(強制執行妨害目的財産譲渡仮装など)。
連合会の対応: 日司連は「誠に遺憾」とする会長談話を発表し、謝罪しました。
2. 持続化給付金詐欺による有罪判決(2025年9月)
上記の野﨑元副会長は、別件の持続化給付金詐欺事件でも起訴され、2025年9月に有罪判決を受けました。
判決内容: 懲役2年、執行猶予4年(名古屋地裁、2025年9月11日判決)。
事件概要: 2020年、新型コロナウイルス対策の持続化給付金100万円を国からだまし取ったとして、詐欺と有印私文書偽造・同行使の罪に問われていました。
経緯: 2025年3月に同容疑で書類送検されていました。
2026年1月現在、この事案は司法書士業界における重大な不祥事として扱われています。

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