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頭痛

頭痛

精神的にきついから明日の仕事休もうかと思ったけど行くことにした
母も私も心の整理がつかない状態で、変に喧嘩とかしたくないし
午後からは司法書士さんのところに行く
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おじアタック

おじアタック

今回の選挙だと自民と維新一択なのは明確。
なぜなら
2年限定の食料消費税0%
2年限定の給付金検討

前回は公明党が給付金を妨書したけど、今回は公明党が敵だから減税を妨害する敵が財務省しかいない。

財務省だけなら組織票に依存しないから総理大臣が職権乱用しまくったら封じ込めることができる。
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臼井優

臼井優

中央大学の「白門(はくもん)」は同大の愛称や法学系の象徴であり、「炎の塔」は多摩キャンパスにある司法試験や会計士試験など難関資格突破を目指す学生のための専用研究施設(キャリアアップ支援施設)です。
 白門会会員や選抜された学生が利用し、法職多摩研究室などが設置されています。

白門と炎の塔の主な関連性
白門(はくもん): 中央大学の象徴・同窓組織を指す呼称。「東大の赤門、中大の白門」と称される。

炎の塔(ほのおのとう): 中央大学多摩キャンパスの最奥部にある、法職多摩研究室や学生研究棟。

機能: 司法試験、公認会計士試験など、難関試験を目指す学生が夜遅くまで勉強する「熱い」場所として知られる。

利用: 炎の塔内には会員専用自習室があり、白門会会計研究会などの所属学生が利用可能。

最新動向: 2024年4月より、同施設2階に「法と正義の資料館」「大学史資料館」が開館した。
「白門」の精神を受け継ぐ学生たちが、「炎の塔」で日々学業に励んでいます。
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臼井優

臼井優

大谷實(おおや みのる)は、日本の刑事法学者であり、同志社大学総長として教育・学術振興に尽力した人物です。
 特に、京都犯罪被害者支援センター理事長として犯罪被害者の支援体制確立に先導的な役割を果たし、司法試験考査委員や法務省の審議会委員などを歴任して司法の向上にも大きく寄与しました。

大谷實の主な功績は以下の通りです。
犯罪被害者支援への貢献: 京都犯罪被害者支援センターの設立と発展に尽力し、理事長として長年、被害者支援の先導的な役割を果たし、京都府の福祉向上に貢献した https://www.pref.kyoto.jp/somucho/documents/20250619.pdf。

教育・研究: 同志社大学にて法学部長、大学院総合政策科学研究科長、総長を歴任し、刑事法学の発展とキリスト教主義教育の推進に貢献した https://www.doshisha.ed.jp/information/new_20140309.html。

司法・行政への寄与: 司法試験考査委員、法務省人権擁護推進審議会委員、日本学術会議会員などを務め、専門知識をもって法務行政や学術振興に携わった https://www.doshisha.ed.jp/attach/page/OFFICIAL-PAGE-JA-285/139458/file/128interview.pdf。

顕彰: 2014年に第13回生涯学習大賞「石田梅岩賞」を受賞するなど、その多才な功績が評価されている https://www.doshisha.ed.jp/information/new_20140309.html。

法学者として「人格責任論」を研究し、刑事法学の分野で大きな足跡を残しました。
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臼井優

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1891年の大津事件は、ロシア皇太子殺害未遂の犯人に対し、死刑を求めた政府(行政権)の圧力を大審院長・児島惟謙が法解釈に基づいて拒絶し、通常罪(無期徒刑)を適用した件です。
 日本の司法の独立を守り、明治憲法下の司法権の独立を確立した歴史的事件として高く評価されています。

大津事件と司法権の独立の要点
事件の概要: 1891年(明治24)5月、来日中のロシア皇太子ニコライが、大津で警備の巡査・津田三蔵に斬りつけられ負傷した。

政府の圧力: 明治政府はロシアの報復を恐れ、大審院(最高裁に相当)に犯人への「大逆罪(死刑)」適用を強く求めた。特に伊藤博文や松方正義首相らは、法律を捻じ曲げてでも死刑にするよう圧力をかけた。

司法の対応: 大審院長の児島惟謙は、「大逆罪は日本の皇室に対する罪であり、外国皇太子には適用されない」とし、刑法どおりの「一般人に対する殺人未遂(謀殺未遂罪)」を適用。無期徒刑の判決を下した。

歴史的意義: 当時発布されたばかりの明治憲法に基づき、政府の強い政治的干渉を排除して「法と良心」に基づく裁判を貫いた事例として、日本の近代司法の象徴的な事件となった。

この結果、日本は「法治国家」であることを欧米諸国に示すことにもなり、司法権の独立という概念が定着する契機となりました。
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臼井優

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日本の民法典(明治31年/1898年施行)は、明治政府が近代国家を目指し、フランス法学者ボアソナードが草案を作成(旧民法)、
 その後、穂積陳重、富井政章、梅謙次郎の3名によりドイツ民法を参考にした修正案(現行民法)が、パンデクテン方式に基づき編纂された、全5編の体系的法律です。

民法典編纂の経緯と主な出来事
初期の取り組み(1870年代): 司法卿江藤新平の指導のもと、箕作麟祥による仏法翻訳から始まる。

ボアソナードの草案(1879-1890): フランス人ボアソナードがフランス民法をベースに民法を起草(1890年「旧民法」公布)。

民法典論争(1890年代初頭): 旧民法の「家族制度」が日本の伝統と合わないとして、主にドイツ法派から強烈な反対(延期派)が起き、施行が延期された。

現行民法の成立(1896-1898): 穂積陳重、富井政章、梅謙次郎の3名が「法典調査会」で修正し、パンデクテン方式(総則、物権、債権、親族、相続の5編構成)で1898年に施行。

構成と特徴
財産法(1-3編): 総則、物権、債権(主にドイツ法の影響)。
家族法(4-5編): 親族、相続(日本固有の制度をある程度維持)。

この編纂により、日本の近代的な民事法秩序が確立された。
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ゴトー(と🐱)

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そういえば衆院選のときって、最高裁判所裁判官国民審査もやるんだったな。昔から投票用紙は渡されるけど、正直、名前を見てもピンと来ない。毎回ちょっと調べてみるもののよくわからず、ずっとなんとなく白紙(信任)で出してきたが、こんなんでいいのかなあとは、ずっともやもやしていた。

でも、あれだね。今は生成AIもあるし、もう少し中立的でまともな情報が集められないだろうかな、と。そんなことを思い立ち、自分なりに「納得感のある一票」を目指して調べてみた。


そもそも、なんでこの制度があるのか。

根本から知りたくなるのは私の性分だが、調べてみると根拠は憲法79条だった。最高裁の裁判官を選ぶのは内閣だが、その人事が本当に適切かを最終的に「承認」するのは国民である、という仕組みのようだ。

もしこのチェック機能がなかったら、政府にとって都合のよい判断ばかりする「お抱え裁判官」で司法が埋まってしまうリスクも生じてしまうらしい。

案外、大事な制度である。


とはいえ、裁判官は政治家みたいに街頭演説もしないし、情報が圧倒的に少ない。見つかったかと思えば偏った記事だったりして、やっぱりなかなか集まらない。

それでも、生成AIを「情報の整理役」にして、なんとか客観的なファクトを探ってみた。

・高須順一さん:弁護士出身。司法のデジタル化や、市民にとっての使いやすさを重視している実務家タイプ。
・沖野眞已さん:学者出身。消費者保護の法整備に詳しく、専門性の高い理論派。

まあ、ざっくりこんな感じか。

結局Wikipediaのほうが詳しいんじゃないかと思わなくもないが、2人とも2025年に就任したばかりで、まだ大きな憲法判断の実績は多くないし、実際こんなものなのだろう。

今のところ「この判決がダメ!」と即答できるような材料はない、というのが一点。

それから、彼らの歩んできたキャリアや、就任会見での「謙虚に耳を傾ける」といった言葉も、一つの判断基準になる。

ということで、今回の私の結論は、
2人とも「×を書かない(信任)」。

結局そのままかよ、という感じではあるが、自分の中では以前とは意味が少し違っていて、「何かあったら次は×をつけるぞ」という監視の視点を持って、納得したうえで白紙を投じられると思う。

見かけは同じ一票でも、自分で調べて考えた分、少しだけその重みが増した気がしている。


※ちなみに、今回AIに聞くときは「リソースの偏り」と「もっともらしい嘘(ハルシネーション)」が怖いので、必ず「根拠となる出典もセットで出して」と条件をつけて調べた。
これをしないとAIもヤバいので。馬鹿とハサミは使いようとは言うが、AIはたまに馬鹿なハサミだったりすることがあるから、気をつけて使わなきゃね。
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アルカリ天然水

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