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たあぼう

たあぼう

こんにちは♪
2月3日火曜日。
今日は節分、恵方巻き食べましたか?
俺はまだ食べてないので
買ってこなきゃです。
そんな午後の時間に。
『新解釈・三国志』
2020'日本🇯🇵(東宝・日テレ)
色んな三国志の史書がある中で
この解釈、表現は面白い。
大泉洋さんらしいキャラが
それをなお引き立てる。
シリアスな作品ばかりを観てきたので
この突き抜けたバカさ加減が
とてもハマる、そんな休日です。
#GRAVITY映画部
#豪華キャスト
#小栗旬ムロツヨシ
#渡辺直美が絶世の美女
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福山 雅治

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雪だるま

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本とか読んだりする?好きな作家さんとかいたら、ぜひ教えて!本とか読んだりする?好きな作家さんとかいたら、ぜひ教えて!
読むなら歴史書!!

小説ならコナン・ドイルの50年後好き
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臼井優

臼井優

『三国志』は3世紀の史実を記した歴史書(正史)、『三国志演義』はそれを基に14世紀に羅貫中が創作を加えた長編歴史小説です。前者は簡潔な記録、後者は劉備を主役にしたドラマチックな物語であり、「七分史実、三分虚構」と称される演義が一般的に知られる物語の基礎となっています。

正史・三国志(陳寿 著)
内容: 3世紀末に西晋の陳寿がまとめた、魏・呉・蜀の三国の記録。
特徴: 魏を正統とし、淡々と事実を記録する「紀伝体」という形式の歴史書。
事実性: 「七実三虚」と言われる『演義』に対し、こちらは正確な歴史的記録。
三国志演義(羅貫中 著)
内容: 14世紀、元末明初の羅貫中が、民間伝承や逸話、史実をもとに書いた長編小説。
特徴: 劉備が率いる「蜀」を正義の味方とし、曹操を悪とする傾向が強い。
ドラマ性: 華麗な一騎打ち、架空のキャラクター(貂蝉など)、孔明の神がかった計略(風を呼ぶなど)など、娯楽性が高い。
地位: 中国四大奇書の一つに数えられる。
両者の主な違い
劉備の描写: 史実では巧みな政治家・軍人だが、『演義』では「仁徳」の面が強調される。
諸葛孔明の描写: 史実では内政・外交に長けた政治家だが、『演義』では神の如き軍師として描かれる。
名場面の多くは架空: 「桃園の誓い」「関羽の千里行」「赤壁の戦いでの風」などは、多くが『演義』で作られた物語。
一般的に物語として親しまれている「三国志」の多くは『三国志演義』に基づいています。
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ゆうき🐰

ゆうき🐰

采女竹羅(うねめの ちくら)

外見は完全に妄想です、ハイ。
この外見でオネエキャラな、ひめにぃ的な感じで妄想。

歴史書における官位や呼称、仕事内容などから、男性だったとされる。

采女(うねめ)といえば朝廷に仕える、調理や洗濯、お裁縫などを担う女性官僚のことだけれど
采女氏は代々采女の管理を任される立場だった。

彼(?)の功績は帝紀、旧辞の校正の初期メンバーであり、朝鮮へ協力関係を結ぶための大使として派遣されたり(そのときは普通に男性官僚の格好で)、信濃方面で国境の策定と遷都計画の下見をしたり、とまあフッ軽なおにいさ……おねえさ……?

稗田阿礼の髪を梳かしたり、編纂者の他のメンバーに料理を振舞ったり、采女たちに家事の指導をしたり、とまあ女子力もMAXレベル。
という妄想。
AI生成フレ増やすの星AI生成フレ増やすの星
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ユジュン=マコト

ユジュン=マコト

🕷️忍者スパイダーマン・ジライヤ

Earth-5583(アース5583)

■ 世界観
• 舞台:日本・戦国時代
• 時代背景:群雄割拠、忍と武将が暗躍する闇の時代
• 表の歴史の裏で、
👉 妖・忍・異能者・異形の存在が密かに争っている



■ ジライヤとは何者か
• 本名:不詳(忍は名を捨てる)
• 忍の一族に生まれ、幼少期に「異界の蜘蛛」に噛まれる
• その蜘蛛は
隕石由来の異界生命体(=スパイダー・トーテム)
• 以降、常人を超えた力を得る

「忍である前に、クモである」



■ 能力(戦国×スパイダーマン)
• 🕷️ 蜘蛛の感覚(忍式)
→ 殺気・視線・罠を察知する“第六感”
• 🥷 忍術+クモ能力の融合
• 糸遁(しとん):蜘蛛糸を使った拘束・移動
• 壁走り・天井伏せは忍術として体系化
• ⚔️ 忍刀「蜘蛛切(くもぎり)」
• 妖・異形・異界の存在に有効
• 🕸️ 糸は自然生成(機械ではない)
変身者:🕷️服部 仁兵衛(はっとり・じんべえ)
• 世界:Earth-5583
• 時代:戦国時代・日本
• 年齢:17歳
• 身分:伊賀忍・下忍
• 変身名:忍者スパイダーマン・ジライヤ

性格
温厚で気弱だが、困っている人を見捨てられない。

特徴
観察力が高く、手先が器用。忍としては平凡。

能力
異界の蜘蛛に噛まれ、超人的身体能力と“蜘蛛の感覚”を得る。

信念

「力を使わぬことも、また罪である」



■ 戦う相手
• 戦国大名の裏で動く
妖忍衆/異界武将
• 人を喰らう「蜘蛛妖」
• 歴史に名を残さぬ“消された戦”

歴史書に名は残らない。
だが、確かに彼はそこにいた。



■ ヒーローとしての立ち位置
• 民には知られぬ存在
• 忍の世界でも異端
• 武士でも、忍でも、妖でもない

「俺は国を守らぬ
ただ、人が生きる夜を守る」



■ マルチバース的位置づけ
• アース5583は
“スパイダーマンが忍として存在した世界”
• 他アースのスパイダーマンからは
「最も静かで、最も恐ろしいスパイダーマン」
と評される
#今日の一枚 #イラスト投稿 #オリキャラ #イラスト #スパイダーマン
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カニエのサウス

カニエのサウス

中国は嫌いですか?中国は嫌いですか?

回答数 71>>

中国自体は好きだし、孫子、莊子、韓非子、墨子等の諸氏百家、各史書等好きな物が沢山有ります。習近平に、忖度する連中が嫌いなだけです。
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臼井優

臼井優

「御用学者(ごようがくしゃ)」とは、政府・権力者・特定の団体に迎合し、その都合の良いように学説を唱えたり、研究を行ったりする学者のことを指し、
 学問的な立場や倫理よりも、金銭・権力・社会的立場を優先する、といった批判的なニュアンスで使われる言葉です。
 元々は幕府に雇われ歴史編纂などを行った学者を指しましたが、現代では特に原発事故以降、政府・企業と癒着しているかのように見える学者を指す言葉として広まりました。

言葉の背景と使われ方
語源: 江戸時代に幕府の命を受け、歴史書編纂などの学術調査を行った学者を指したのが始まりです。

現代での意味:
権力(政府、大企業など)の意向に沿った結論を出す。
学問的節操を欠き、金銭的利益や名声のために迎合する。

特に福島原発事故後、「政府べったり」で人々を苦しめる悪徳学者というネガティブな意味合いで使われるようになりました。

具体例: 水俣病問題で「有機アミン説」を唱えた学者(清浦雷作氏など)がその一例として挙げられることがあります。

「御用学者」問題の本質
単に「御用学者!」と批判するだけでは問題は解決せず、構造的な要因が絡んでいます。

産官学連携が推進される中で、研究者と経済界・政府との関係性のあり方、学術研究と社会的意思決定の在り方が問われています。

専門家を排除するのではなく、情報公開や社会全体の判断力向上が必要という意見もあります。
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またんぎ

またんぎ

1. 岡田神社(岡田宮)と神功皇后の「事実」としての関係
福岡県北九州市八幡西区岡田町に鎮座する「岡田神社(岡田宮)」は、神功皇后の伝説において極めて重要な「通過点」かつ「祭祀の場」として記録されています。
社伝および歴史書に基づく事実関係:
* 神功皇后の参拝: 社伝および地域伝承によれば、神功皇后は三韓征伐(外征)の際、この地を訪れました。この時、皇后は岡田宮に鎮座する神々(天神地祇)を親(みずか)ら祭り、武運と道中の安全を祈願したとされています。
* 案内者「熊鰐(くまわに)」の存在: 『日本書紀』などの記述において、この地域(岡県/おかのあがた)を治めていた豪族・**岡県主熊鰐(おかのあがたぬしくまわに)**が、仲哀天皇・神功皇后を周防のサバ(山口県防府市付近)で出迎え、水先案内をしてこの地(洞海湾・岡田宮方面)へ導いたことが記されています。
* 二つの「岡田宮」伝承: 岡田宮は、元々は神武天皇(初代天皇)が東征の折に一年間滞在した場所として『古事記』に記されています。神功皇后は、その数百年後に「先帝(神武天皇)ゆかりの聖地」として同地を訪れ、改めて祭祀を行いました。つまり、岡田神社は**「神武天皇が政(まつりごと)を行った宮」であり、かつ「神功皇后が戦勝祈願を行った神社」**という二重の皇室伝承を持つ古社です。
2. 「地名」に残された神功皇后の足跡
八幡西区およびその周辺には、神功皇后の行動そのものが由来となって定着した地名が明確に残されています。これらは単なる噂ではなく、風土記や神社の由緒として語り継がれてきたものです。
① 皇后崎(こうがさき・こうごうざき)
* 場所: 八幡西区(現在の皇后崎町・黒崎地区の西側)
* 事実と由来: かつて洞海湾に突き出していた岬であった場所です。社伝等によると、神功皇后がこの地に船団を率いて**「上陸した(着岸した)」場所**であることから、「皇后の崎(みさき)」=「皇后崎」と名付けられました。
* 現在: 現在は埋め立てが進んでいますが、かつてはここが海陸の接点であり、岡田宮へ向かうための上陸地点でした。現地には記念碑が存在します。
② 熊手(くまで)
* 場所: 八幡西区熊手(岡田神社の鎮座地周辺)
* 事実と由来: 一般的には「熊手」という道具や地形に由来するとも言われますが、この地域の歴史的文脈(岡田神社の由緒)では、**「熊鰐(くまわに)」の一族(熊族)が拠点としていた手(方面・場所)**という意味合い、あるいは神功皇后を迎えるために人々が集まった場所としての意味が深く関わっています。岡田宮の祭礼(黒崎祇園山笠など)においても、この地区は中心的な役割を果たしてきました。
③ 王子(おうじ)
* 場所: 八幡西区(岡田神社の旧鎮座地周辺、現在の熊西地区など)
* 事実と由来: 現在の岡田神社は江戸時代(1605年)に現在地の岡田町へ遷座しましたが、それ以前の「元宮(もとみや)」があった場所、あるいは神功皇后や皇子(後の応神天皇)に関連する祭祀場があった場所周辺には「王子」という地名や、それに関連する「一宮神社(王子宮)」が残っています。
* 一宮神社(旧鎮座地推定地): 八幡西区山寺町にある一宮神社は、岡田宮が元々あった場所(またはその関わりが深い場所)とされ、ここにも神功皇后が祭祀を行った伝承が残ります。
3. 歴史的「事実」としての総括
憶測を排除し、記録から読み取れる事実は以下の通りです。
* 戦略的要衝の掌握: 神功皇后(およびヤマト王権軍)は、洞海湾という天然の良港を持つこの地域を重要視し、地元の有力豪族である**熊鰐(くまわに)**を従えることで、大陸への航路と後方支援基地を確保しました。
* 祭祀による統治: 岡田宮での祈願は、単なる宗教儀礼にとどまらず、先帝(神武天皇)の故地を再訪することで、自身の権威を確立し、地元の協力を取り付けるための政治的なデモンストレーションとしての側面がありました。
* 地名の定着: 「皇后崎」等の地名が現代まで残っていることは、当時のこの地域の人々にとって、皇后の来訪が極めて衝撃的かつ歴史的な大事件として認識され、長く語り継がれてきたことの証左です。
以上が、岡田神社と神功皇后の関係における、史料と現地伝承に基づく事実の深堀り解説です。
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