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たかたかたん

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読書感想文:日常の破壊と、戦争の「音」
タイトル:ウクライナにいたら戦争が始まった
著者:松岡 圭祐

松岡圭祐の『ウクライナにいたら戦争が始まった』は、「面白かった」とは口が裂けても言えない作品だ。もし評価するなら高得点をつけるが、それはエンタメの面白さではない。この小説は、私たちの平和な日常がいかに脆いか、そして戦争という暴力がいかに悍ましいかということを、読者に体感させてくる。
物語は、親の都合でウクライナ、しかも後に悲劇の地となるブチャへ連れてこられた女子高生の主人公と妹の、憂鬱な日常から始まる。慣れない食事、通じない言葉、常に喧嘩ばかりの両親。そして、周囲は誰もしていないのに、マスクやディスタンスを頑なに守らせる母親。その退屈で鬱屈した日常が、突然訪れる**「その日」**との、あまりにも強烈な対比として描かれる。
日常は音を立てて崩壊し、主人公たちは命懸けの逃避行を強いられる。ここからの描写は、読む者を窒息させるほどだ。
ニュース映像では伝わらない、暴力的な音、焦げ付くような臭い、爆風、そして心理的なダメージが、これでもかと文字で叩きつけられる。読んでいるだけで呼吸が苦しくなり、ページをめくる手が重くなる。

物語の後半は、緊張と恐怖で夜更かしして一気に読み終えたが、これ以上続いたら本当に息が詰まりそうだった。安全な場所がない、誰も信用できないという極限状態の描写は、戦争が人にもたらす、修復不可能な傷をリアルにえぐり出す。
そして、この物語で描かれた戦禍が、現地ではすでに3年以上も続いているという事実に愕然とする。
この作品は、戦争の「恐ろしさ」を伝える、強烈なメッセージを秘めている。平和とは、あまりにもあっけなく壊されてしまう、奇跡のような状態なのだと、痛感させられた一冊だった。

#AI読書感想文
読んだ感想をAIでまとめてもらってます
#松岡圭祐 は良い
#史実に基づくフィクション 好き

タイトルはもうちょっとなんとかならんかったか
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外は戦場だよ

Ichiko Aoba / CORNELIUS

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たかたかたん

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読書感想文:日常の破壊と、戦争の「音」
タイトル:ウクライナにいたら戦争が始まった
著者:松岡 圭祐

松岡圭祐の『ウクライナにいたら戦争が始まった』は、「面白かった」とは口が裂けても言えない作品だ。もし評価するなら高得点をつけるが、それはエンタメの面白さではない。この小説は、私たちの平和な日常がいかに脆いか、そして戦争という暴力がいかに悍ましいかということを、読者に体感させてくる。
物語は、親の都合でウクライナ、しかも後に悲劇の地となるブチャへ連れてこられた女子高生の主人公と妹の、憂鬱な日常から始まる。慣れない食事、通じない言葉、常に喧嘩ばかりの両親。そして、周囲は誰もしていないのに、マスクやディスタンスを頑なに守らせる母親。その退屈で鬱屈した日常が、突然訪れる「その日」との、あまりにも強烈な対比として描かれる。
日常は音を立てて崩壊し、主人公たちは命懸けの逃避行を強いられる。ここからの描写は、読む者を窒息させるほどだ。
ニュース映像では伝わらない、暴力的な音、焦げ付くような臭い、爆風、そして心理的なダメージが、これでもかと文字で叩きつけられる。読んでいるだけで呼吸が苦しくなり、ページをめくる手が重くなる。

物語の後半は、緊張と恐怖で夜更かしして一気に読み終えたが、これ以上続いたら本当に息が詰まりそうだった。安全な場所がない、誰も信用できないという極限状態の描写は、戦争が人にもたらす、修復不可能な傷をリアルにえぐり出す。
そして、この物語で描かれた戦禍が、現地ではすでに3年以上も続いているという事実に愕然とする。
この作品は、戦争の「恐ろしさ」を伝える、強烈なメッセージを秘めている。平和とは、あまりにもあっけなく壊されてしまう、奇跡のような状態なのだと、痛感させられた一冊だった。

#AI読書感想文
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読書の星読書の星
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アンフェヒキニート

アンフェヒキニート

フィクションとして楽しむのはありだけど、史実ではないことには注意。
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芋苗刑

芋苗刑

この4人の関係、どこまで史実ベースなんだろう? 流石にほぼ丸ごとフィクションか? #チョッちゃん
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ウソウ

ウソウ

読書するならどんなジャンル?読書するならどんなジャンル?
エッセイとか実話、あと歴史の史実に基づいたストーリーの本とか好きですね〜
フィクションよりノンフィクション派です~
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ぽんこ

ぽんこ

鯉沼は戦国無双の新作出る度にフィクションだって言ってるのにいまだに史実厨沸くよな
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ぐみん

ぐみん

今の所、「赤ちゃんなので」オルフェーヴルが好きです。口下手甘えた全開年下に弱いので。これは私の史実に基づく悲しい事実です。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎


ユーモアに基づく神対応
アイロニに基づく塩対応
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きぃな𓂃𖠚ᐝ

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暗〇とかなんでも屋とか情報屋とかの類すき
ある意味の、いい意味での裏切り者がすき
スカッとする(もちフィクション)
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臼井優

臼井優

麻生太郎元首相(自民党最高顧問)は、地元の福岡県飯塚市などで開催される二十歳を祝う式典(成人式)にて、自身の経験に基づく「麻生節」を交えた祝辞を毎年行っています。
 20歳という節目に対し、犯罪への注意喚起、自覚の醸成、周囲への感謝を伝えるのが主な内容です。

2025年の成人式: 闇バイトについて「まともな大人なら、楽しくてうまい話があって、銭がもうかるものなど世の中にないと知っている」と注意を呼びかけ、人生を豊かにする趣味を持つ重要性を訴えた。

2024年の成人式: 20歳になると少年法が適用されなくなり、薬物などで捕まれば実名報道されるため、「責任が大きく変わる」と警告した。

その他のメッセージ: 生まれてから今まで世話をしてくれた両親や周囲の人への感謝を忘れないこと、若い時は尖っていて良く、多くの経験を積むことを促す姿勢を示している。

これらの祝辞は、新成人に対し「大人としての責任」を強く認識させる内容で、実社会の厳しさを強調する特徴があります。
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さかな

さかな

「円環する肉体、あるいは(不)可能性としての牧歌的インターフェイス」

本作は、後期資本主義社会における摂食という行為が、いかにして自然のシミュラークルを媒介とした、高度に管理された生政治(Biopolitics)の儀式へと変容しているかを、暴力的なまでに露呈させる試みである。

一見すると牧歌的な安寧を約束するかのような木製ディッシュというフレームは、都市生活者が喪失した原風景へのノスタルジーを、安全な形で消費可能な記号へと漂白する制度的な装置(Apparatus)として機能している。その円環構造の内部に配置された、ミンチ状に解体され再構築された肉体は、もはや生命の痕跡ではなく、物流ネットワークの末端における交換可能なカロリー単位として前景化される。

私は、この有機的な擬態の空間に、注文用タブレットとスマートウォッチという二つの異質なインターフェイスを意図的に介入させる。

タブレット画面が発するシズル感の演出は、我々の内発的と思われた食欲すらもが、アルゴリズムによって外部から振り付けられたものであることを示唆する。一方、無造作に置かれたスマートウォッチは、この休息の時間さえもが、心拍数や消費カロリーとして計測可能な生産的リソースへと還元される、監視社会の再帰的な構造を冷徹に批評する。 

背景に映り込む匿名的な他者たちの存在は、この消費行動が決して個人の嗜好の領域に留まらず、集団的な共犯関係に基づく構造的な反復であることを強調している。

鑑賞者は、美味しそうというナイーブな感想を一時停止させられ、自らがこの巨大なシステムの一部として咀嚼されているという不穏な身体感覚と対峙することを強いられるのである。我々は、この円環から逃走することは可能なのか?
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

​『君の物語、現実(リアル)の型』
​教科書に載っていない「最強の身のこなし」は
いつも、物語(フィクション)の中に隠されている。
​アニメの呼吸も、伝説の剣技も、
魔法使いが唱える不思議な呪文も、
それは、何千年もかけて人類が見つけ出した
**「本気で生き残るための知恵」**の結晶だ。
​1. 「全集中」は、体のスイッチ
​呼吸を整えるのは、肺を大きくするためじゃない。
ざわつく脳を静めて、「今」に自分を呼び戻すため。
「昨日」の失敗も「明日」の不安も、今の君には関係ない。
指先の感覚、床の硬さ、空気の温度。
ただそれだけに気づくとき、君はもう、物語の入り口に立っている。
​2. 盾は「自分」のために使う
​物語には、悪意や呪いが溢れているけれど、
それは現実の「マウンティング」や「心ない言葉」と同じ。
誰かを踏みつけるために力を使えば、それはただの暴力だ。
本当の賢者は、自分を守る**「心の結界」**の張り方を知っている。
「私は私。君は君」という境界線こそが、最強の護身術になる。
​3. モチーフは、いつも目の前にある
​空想の世界がリアルに感じるのは、
そこにある「痛み」や「喜び」が、本物だから。
異世界との交渉は、違う価値観を持つ友達との会話。
魔力感知は、相手の小さな変化に気づく優しさ。
君が読んだその一冊は、**現実を戦い抜くための「攻略本」**なんだ。
​君への伝言
​フィクションを「ただの作り話」で終わらせないで。
そこにある「型」を盗み、自分の日常に応用してみよう。
君が好きな主人公が、ピンチでどう呼吸したか、
どうやって自分を信じ、仲間と向き合ったか。
​それは、君がこの現実という名の冒険を、
賢く、優しく、そして最高に楽しく生き抜くための、
一番リアルな武器になるから。
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うーと🌐🐺

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生態学と進化学、行動学に基づく珍しいタイプのフェミニストかもしれない
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臼井優

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引きこもりも経験「リーダー育成」のスペシャリスト\"伊藤羊一氏の30年を4年に凝縮\"した武蔵野大学アントレプレナーシップ学部で育てる3つの核

1/30(金) 8:00   Yahooニュース

「これまでの日本の教育が、学生にモヤモヤを与え、自己肯定感を低くさせてしまっているのではないか」

【写真】次世代リーダーを育成するスペシャリストとして活動してきた経験を買われ、アントレプレナーシップ学部を立ち上げた伊藤羊一氏

武蔵野大学アントレプレナーシップ学部(以下、EMC)学部長の伊藤羊一氏は、自身の経験からくる強い危機感を抱いていました。

半ば引きこもりのような大学時代を経て、リーダーシップを教える今に至るまでに伊藤氏が要した時間は30年。そのプロセスを4年に凝縮し、学生たちが「自分の人生を自分の足で歩める」ようにする――。

そんな壮大な「実験」として始まったEMCの今を取材しました。

なぜ「アントレプレナーシップ学部」が必要なのか
EMCは、2021年に開学し、昨年初めての卒業生を出した新しい学部です。学部長を務めるのは、元Yahoo!アカデミア学長の伊藤羊一氏。

次世代リーダーを育成するスペシャリストとして活動してきた経験を買われ、日本で初めてのアントレプレナーシップ(起業家精神)を抱き、世界をよりよいものにするために活動する次世代リーダーの育成を目指す学部を立ち上げました。

そこには、伊藤氏自身の経験に基づく使命感があると言います。

伊藤氏は、麻布高校から東大に進学、その後に日本興業銀行に就職という、世間から見たらピカピカのキャリアパスを歩んできました。

しかし実際は、やりたいこともなく、モヤモヤしたまま引きこもり気味の大学生活を送り、そのまま社会人になったもののメンタルをやられて会社に行かれなくなった経験を持っています。

そこから少しずつ社会で必要なスキルを積み上げ今に至った経験を生かして、社会人を対象にリーダー教育をしてきました。

その中で、「過去の自分と同じように、自分のやりたいことがわからないままモヤモヤしている人はたくさんいるはず。気づくのに遅すぎるということはないが、もっと若い頃から自分の人生は自分で作るという感覚に目覚めていたら、多くの人が自分の人生を楽しくできるのではないだろうか」。

そんなことを思っていた時に、新学部創設の話がきたといいます。

まさに青天の霹靂でしたが、「失われた30年と言われ、日本全体が停滞し自信を失っている理由の1つが、社会と接続していない日本の教育文化とそれによる自己肯定感の低さにもあるのではないか。自分はここまで来るのに30年かかったけれど、これを4年間に凝縮してやるのは重要な意味があるのではと思い半ば使命感で引き受けた」と伊藤氏。

そこで、(1)実践的事業プロジェクトを必修に、(2)全員が実務家教員、(3)1年生は全員寮生活をしてコミュニケーションを強化する。この3つの条件を出したところ、それがすべて大学に承認され、申請から1年半というかつてないスピードで21年4月に開学しました。
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朱璃

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フィクションってその作者の内面が見えるからおもろいな。
役割として出したはずのキャラにもがっつり投影されていくから。
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吉田賢太郎
​【自己紹介】 ​解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。 ​私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。 ​** gifted genius 姉(🐇❤️)** ​** gifted genius 弟(🐉🔪)** ​彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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朱璃
怠惰を司る大天使しゅりえる。 妖怪BBA level33 実はなろうとカクヨムでダークファンタジー書いてる人。 触ると溶けちゃう綿菓子の眷属 ※「あかり」ではなく「しゅり」 マルチーズ1匹、猫6匹。店裏の猫3匹の投稿。その他適当に。
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オタク理系卒論生 水辺の生き物とF1、サッカー、アイドルが好き NANIMONO,AVAM,iLife 人生の裏垢
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