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あましび

あましび

好きな単語であいうえお詩#詩のこころみ

🏘️おきにいりの作品🎠

さよならに最もとおい言葉でゲートは開く
夜は売買可能なものでした
なんでもないよって嘘にしかならないね
ランドセルを棄てた日をおぼえてる?

ユングをどこまで信じてる?
理由がいつも後付けなのはかわいいね
感嘆詞がどこまでも透明になる会話
午睡からの出口にされた癖毛

店員へ向けた私の表情が知りたい
ぐらついた目が転がりこめる家を
知りたい

比べるのはもう疲れた
楽に生きたい
限界なんです

庇の影に
砦と結界師
りから始まる言葉

月が見えない
メレンゲが作れない
キラキラした目を見れない
旅行に行きたい

刺すための棘なんてないというには
一滴の通り道もない
説明不足の浮力でも
今息をするためのたすけ

わすれるための約束
冷製スープは美味しくないよ
もうしないでねって何度でも言われる
ノイズだらけの曲が似合わないままでいたいだけなのにね

サンドイッチとバーガーに関して
しょうもないことを話してた
酢飯を手頃な大きさに薄く握り
鮮魚の刺身を二つの米握で挟んで
ソクラテス以前の哲学者に!と中和した

癖っ毛は扇形に広がり
裸体は朽ちない時計となる
ゲシュタルトには束の間の痺れだった

大袈裟と笑ってもいいよ
向かいのきみとすら目が合わなくても
肉体をもつあいだは
ばらばらの向きで生まれても
空いた目でいようぼくら

🏠自作🫏

爪先で
聞かせて欲しい
覗き穴の
開き方を
飾りを外した
理由を

悪夢を見ると
楽になるから
別居のように
素敵な音楽と
暗さを待った
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jack

jack

我从一开始就该明白
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Mutsumi

Mutsumi

我从吟霖版本到现在就吟霖和复刻守岸人没歪过[怒る]#鸣潮 #鳴潮
鳴潮の星鳴潮の星
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城南花已開

城南花已開

之前看到过的一条评论∶
我们总是容易用一种自虐的方式制造出一种痴情的假象来使得自己站在感情的道德制高点上,获得一种畸形的满足感和安全感。其实无论是雪夜去对方家楼下站会儿或者是冒着大雨给她送一杯奶茶什么的,自己回想起来往往觉得如乔峰大战聚贤庄、关羽千里走单骑一样壮怀激烈,而对于对方来说,一杯奶茶就是一杯奶茶,无法承载起你想要在上面寄托的山崩地裂的情怀。少年的时候,总是迫不及待地将自己的满腔爱意表达出来,而结果往往是陷入表演之中而不自知。所以两个人的记忆才会出现偏差,那些你觉得刻骨铭心的过去,对方往往没有同样的感觉,甚至茫然不知。成长的标志就是懂得克制自己。克制自己的情绪,克制自己的表演欲,甚至克制自己的喜欢。少年时候,喜欢一个人恨不能把她变成自己身体的一部分,她刚说冷,我这边心里已经结冰了,她说难过,我立马如丧考妣,比她还难过,唯恐无法将自己的爱意表达出来。而事实上,谁也无法承担起另一个人的价值寄托,只有做一个独立、有价值的人,才能真正学会去爱另一个人。也千万不要尝试改变另一个人,这注定是徒劳的。做自己就好,爱情的真谛在于相互的吸引、志趣相投的同行,而不是追逐和依附以及自我感动。
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風来坊

風来坊

如飲醇醪、如遊太虚(じゅいんじゅんろう、じょゆうたいきょ)

—— 風来坊

秋冬の雨の日の運転は、実に神経を削るものだ。窓の内側が曇って視界を遮り、タオルで拭いても水滴の跡が残ってしまう。最も効果的なのは、暖房を入れてデフロスター(除霧モード)を起動することだ。しばらくすれば霧は消える。しかし、温風はフロントガラスを伝って運転手の顔に正面から吹き付けてくる。車の暖房はエンジンの排熱を利用しているため、どうしてもエンジンルームの匂いが混じってしまう。グリス、ゴムベルト、金属の摩擦……それらが混ざり合った独特の匂いが鼻を突き、のぼせと目眩(めまい)を誘うのだ。
秋冬の雨の日に山道を走る際、この暖房の熱気に山霧が加わり、さらに曲がりくねった道による揺れが重なると、まるで強い酒を三合ほど煽ったような感覚に陥る。午前中に遠安県を出発して山道に入ってから、私はずっとそんな状態でハンドルを握っていた。深い霧が立ち込め、ライトとハザードランプを点灯させ、視界わずか50メートル足らずの曲折した道をひたすら進んだ。
世界はまるで劇場のようだった。数秒ごとに幕が開き、その都度、全く異なる舞台装置が目の前に現れる。道端に岩壁が現れたかと思えば、次は民家、そして次は高木……。目まぐるしく変わる景色と脳内の眩暈が相まって、私はまるで「太虚(たいきょ)の幻境」に迷い込んだかのような、浮遊感に包まれた。現実世界は目の前で崩壊し、異世界への扉が何度も、何度も開かれる。
そうして二時間ほど走り続け、心身ともに疲れ果てた私は、道沿いの休憩所に車を停めた。折りたたみベッドを広げ、雨粒が窓を叩く音を聴きながら、温かい寝袋の中で午睡に落ちた。三時間ほど眠って目が覚めると、気分はすっきりと晴れ渡っていた。現実世界の素晴らしさを心底実感した瞬間だった。温かい寝袋の中で目覚めること以上に、満ち足りた気分にさせてくれるものが他にあるだろうか。
ついさっきまでの「異世界転移」は、まるで一夜の夢のようだった。スマホに残された数枚の写真だけが、私がかつてあの「太虚の幻境」を彷徨っていたことを、静かに物語っていた。
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やや

やや

子どもたちが午睡してる時に作った鬼!
なんか青鬼がおかしくなった気がする。笑
節分会は鬼役です👹
全力でやります👹💪
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空川

空川

刚刚给两个亲友寄了🍊,妈呀邮费要吓死我了。
亲友们请马上爱上我吧。
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いちごりり

いちごりり

居然从来没失眠过,每天能睡八九个小时。
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