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自分磨きの星

4058人が搭乗中
参加
「自分磨きの星」の主をしております、 とっとこ🐹としを🤪と申します。 自己の成長のための決意表明や努力を投稿し、 周りから褒められ、 モチベーション維持をして、 共に理想の自分を目指しませんか? ダイエット、美容、筋トレ、 ファッション、資格の取得等、 成長のための努力ならなんでも可です。 皆様のご搭乗、 心よりお待ちしております。

大分の星

1256人が搭乗中
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無償配布の星

643人が搭乗中
参加
無償配布の星は、Gravity内のアイテム(アイコン・フレーム・吹き出し・マイページデコ・入室エフェクト・投稿デコ・プロフィ〇ルカード、ルーム背景・音声ルームの箱・ポイントギフト・バッグ内ギフト)等を無償配布しています。 ◆ ルール ◆ ⑴ 惑星内に投稿されている配布物は、「無償配布の星」に参加している方のみ対象 ※参加が確認できない場合は当選無効 ⑵ DMは誰でも受信できる設定に変更してください。※設定がされていない場合は当選無効 ⑶ 配布者は、原則コメント欄の新着から1番下の方に先着で渡す ⑷ 惑星内は敬語で、なおかつ欲しい趣旨がわかるコメントをする ⑸ メッセージのやり取りではなく、コメント欄でやり取りをする ⑹ メッセージは送る・貰う・お礼の最低限のやり取りだけにする ◆ 禁止行為 ◆ ① 惑星内で無償配布を催促する行為 ② 無償配布に対して見返りを求める行為 ③ 未成年の方の惑星利用・配布への参加 ④ 無償配布以外の関係ない投稿をする行為 ⑤ 当選権利の第三者への譲渡・譲受する行為 ⑥ 先着配布の景品を連続で受け取る行為(※抽選配布は対象外) ⑦ コレクション目的や使用の意思がないなど、趣旨に反する行為 ⑧ サブアカウントを含む複数アカウントでの参加および不正行為 ⑨ 惑星主または管理人以外によるイベントの作成および質問ひろばの利用行為 ⑩ 配布後にDM等で個人情報を尋ねる、または相手が嫌がっているにもかかわらず会話を続ける行為 禁止行為を行ったユーザーは、惑星から追放またはイベント・無償配布投稿への参加資格を取り消します。健全な配布環境を維持するため、皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。 ◆ 搭乗者レベルについて ◆ 当惑星では、1日最大5ポイント獲得できます。 ⑴ 惑星を選択し全体公開で無償配布投稿をする。 ※それ以外の投稿は削除します。 ⑵ 惑星内の投稿を10件見る。 ⑶ 惑星内の投稿に1回コメントする。 ⑷ 惑星内の投稿に1回「いいね」する。 ⑸ 搭乗者レベル専用グルチャでメッセージする。 また、週間投稿ランキングに応じて追加で下記ポイントがもらえます。 1位:+20ポイント 2位:+10ポイント 3位:+5ポイント

自分で撮影した写真

373人が搭乗中
参加
自分で撮影したお写真を 自由に投稿していきましょう( ´,,•ω•,,`)🌸

スロットアイテム無償配布の星

366人が搭乗中
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スロットアイテム(アイコン・フレーム・吹き出し・砂時計)等を無償配布します。バッグ内に眠ってるモノを誰かに使ってもらいましょう!星粒交換は禁止です。コレクション目的の方や無課金の方も大歓迎です!

復縁希望 自分磨きの星

234人が搭乗中
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ご搭乗ありがとうございます😊 こちらは復縁希望、自分磨きの星となっております🌟元恋人への気持ち、これからの目標、自分磨き日記などお好きに投稿してください! 管理人1人で盛り上げてる感じなので皆さん一緒に盛り上げて一緒に自分磨き、復縁に向けて頑張りましょう! お気軽にご参加ください🍀 画像の石はピンクオパールです!「希望と愛の石」と呼ばれており、人との関わりを深め、愛情や自己肯定感を高めるサポートをしてくれます。復縁に効果をもたらしてくれるそうです。 元恋人を見返すために頑張るぞー!! よろしくお願いいたします!✨ 尚、管理人は2代目です!

公式配信の星

149人が搭乗中
参加
公式配信のお知らせ惑星! たくさん入ってくれると嬉しいです📻

糖分補給の星

149人が搭乗中
参加
私はスイーツがめっちゃ大好きなので、一人でも多くのスイーツ星人さん達と美味しいスイーツを共有したくてこの惑星名を作りました!🤣 思う存分、美味しいスイーツを楽しんでいってね!🤣

自分を愛しむ星

140人が搭乗中
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そのティースプーンほどの小さな何かが幸せに繋がる…かもしれない🤍🩶

自分を褒める星

114人が搭乗中
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みんな目指せ1日1投稿!𓂃✍︎ 自分が出来たことを自覚していくために、自分が行なった小さいことから大きいことまでを見つけて褒めていく星🪐彡。 どんなに小さい当然の事でもやったことが偉い! ・当たり前の作業でも取り組めたこと ・「やらなきゃ」よりも自分の心や体調を優先したこと ・新しい気づきがあったこと ・過去の自分と比べて1mmでも進めていること 何もしてなくても何かしらはしてるはず! それに気づけて、自分への焦りとか嫌悪感とかから少しでも意識が変わりますように💫

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臼井優

臼井優

1. スポーツ事故が「不可罰」となる基準
スポーツは危険を伴うため、競技者はある程度の危険を自ら引き受けて参加している(危険引受けの法理)とみなされます。

正当な業務行為・社会通念上の相当性: ルールを守り、競技の目的の範囲内(例:サッカーのショルダーチャージ、ボクシングのパンチ)で行われた行為であれば、刑法35条の「正当な業務行為」として違法性が阻却され、不可罰となる可能性が高いです。

危険の分配: 複数人で危険なスポーツをする場合、各人が互いに注意を払うことを信頼しており、通常想定される注意義務を果たしていれば、事故が起きても過失は否定されます。
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fuyu

fuyu

贔屓される事と、平等にされる事、あなたがより優しさを感じるのはどちらですか?贔屓される事と、平等にされる事、あなたがより優しさを感じるのはどちらですか?

回答数 11>>

どちらも程度によるかなあ。会社とかだと頑張った人の成果を頑張ってない人に分配すると普通は頑張った人から辞めていく。その平等は優しさと言えるだろうか
思考の星思考の星
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なの

なの

最近LOTO6買ってるよ
当たったら
知り合いにどう分配しようかとか
どこにお家たてる?とか
いろいろ妄想するの幸せ感じる(笑)

200円で凄い多幸感を感じれてるから
安いよね!
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井伊直弼

井伊直弼

相手なりに私のことは一応彼女候補として見てくれてるし、なんとか時間作ってくれようとしてるんだけど、向こうは友達多いんだろう。

そして、友達、趣味、私に平等に時間を分配してるんだろう。
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塩分

塩分

消費税を巡る幻想を終わらせよ――国家が生き残るための現実的な選択

日本にとって消費税とは何か。
それは「国民に痛みを強いる税」でも、「景気を冷やす悪税」でもない。
高齢化と人口減少が同時進行する国家において、財政を最低限安定させるための装置である。

この前提を共有しない限り、消費税を巡る議論は永遠に感情論の応酬に終わる。
消費税は好き嫌いで評価される税ではない。国家が存続できるかどうかを左右する、構造的な必然として存在している。

日本はすでに、労働人口が減り続ける社会に入った。所得税は伸びにくく、法人税も国際競争の制約を受ける。その中で、高齢者を含めた社会全体から安定的に財源を確保できる税は限られている。消費税は、その数少ない選択肢の一つだ。

にもかかわらず、日本の消費税論争は長年、「上げるべきか、下げるべきか」という二元論に閉じ込められてきた。その結果、最も重要な問い――どう扱うべきか――が置き去りにされてきたのである。

現実を直視しよう。
消費税を大幅に下げれば、短期的に消費は刺激されるかもしれない。しかし恒久的な減税は財源不足を招き、国債依存をさらに強める。高齢化社会では、将来不安が消費を抑え、減税効果は長続きしない。一方、拙速な増税は実質所得を圧迫し、経済の足腰を弱める。

つまり日本は今、消費税を上げる余地も、下げる余地もほとんど残されていない地点に立っている。これは政治の失敗というより、問題を先送りし続けた国家運営の帰結だ。

ここで必要なのは、消費税を「万能の政策手段」から降ろすことだ。
消費税に景気対策、再分配、弱者救済まで背負わせるから、議論が歪む。消費税の役割は一つに絞るべきである。社会保障を支える安定財源として固定する。それ以上でも、それ以下でもない。

軽減税率が象徴的だ。
生活必需品を守るという理念とは裏腹に、制度は複雑化し、高所得層にも恩恵が及び、税収効率を著しく損ねている。再分配を目的とするなら、税率操作ではなく、給付で直接支援する方が合理的だ。消費税は一律、再分配は別枠――これが制度として最も透明で、公平で、持続可能な設計である。

将来、消費税率をどうするのかという問いに対しても、答えは冷静でなければならない。
社会保障改革と成長率の底上げが先行しない限り、税率引き上げは政治的にも経済的にも成立しない。仮に上げるとしても、それは数%を一気にではなく、長期にわたって静かに、使途を厳格に限定した形で行う以外に現実的な道はない。

最も危険なのは、消費税を「触れてはいけないタブー」にすることだ。
下げる勇気も、上げる覚悟も持たず、国債で場当たり的に穴埋めを続ければ、国家財政の選択肢は静かに消えていく。市場の信認は一度失えば取り戻せない。

結論は明確である。
消費税は是非を問う税ではない。どう位置づけ、どう制御するかを決める税である。
日本がこれからも国家としての自律性を保つためには、消費税を安定財源として固定し、再分配と成長政策を別の手段で担うという冷静な役割分担を受け入れなければならない。

それは痛みを伴う選択ではある。
しかし、選択を避け続けることこそが、最も大きな痛みを将来に残す。
消費税を巡る幻想を終わらせ、国家経営としての現実に向き合う時は、すでに来ている。
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