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八

自分の考え方を他人に強要してくる人への対処法
― 占い・スピリチュアル界隈でも現実世界でも共通 ―

① まず前提を知る
考えを強要する人は
「正しさ」ではなく「不安」を抱えていることが多い。
自分の世界観が揺らぐのが怖いから、
他人にも同じ答えを求める。

② 占い・スピリチュアル視点で見ると
占い=可能性
スピリチュアル=在り方
スピリット=魂の個性
本来、魂ごとにルートは違う。
一つの考えを全員に当てはめる時点で歪みが出る。

③ 議論しないのが最適解
「それは違う」と戦うほど、相手は強化される。
おすすめは
・「そういう考え方もあるね」
・「私は今は違うかな」
と線を引くだけ。

④ 境界線(バウンダリー)を持つ
スピリチュアル的に言えばエネルギー管理。
心理的には距離感。
✔ 聞くけど従わない
✔ 共感するけど同意しない
これで十分。

⑤ 依存型の人には要注意
「それを信じないと不幸になる」
「こっちが正解」
と言い切る人は、
占いもスピリチュアルも道具じゃなく支配に使っている。

⑥ 自分を守る言葉
・「今の私には合わない」
・「私は私の感覚を信じる」
・「必要になったら取り入れる」
否定しなくていい。選択すればいい。

⑦ 結論
本物の占いもスピリチュアルも、
人を縛らない。
自由を奪う教えは、どんな言葉を使っていても本質からズレてる。
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げんぞう

げんぞう

最近voicyで岩手に住んでいる母親を東京から遠距離介護している方の配信を聞いているのですが、この方がいつも最後に「今日もしれっとしれっと」と締めくくります。
「しれっと」という言葉は私の中ではあまり良い意味ではないので、ネットで調べたところ
「何事もなかったように、平気を装うさま。」
とありました。

確かにそうなんですが、私が持っているイメージとはちょっとニュアンスが違うので、もう少し調べてみると、「痴れっと」という漢字をあてることがあることが分かりました。
もともと九州地方の方言だったという説もあるようです。

「しれっ」は「愚かになる」などの意味を持つ古語「痴る」(しる)の変化だと考えると、私の感覚に近いです。
私のイメージだと「見て見ぬふりをする」とか「無視する」の意味合いが強いです。

現代では共通語になっている言葉でも、地方によって意味や使い方が違ったりするものも多いと思いますが、なかなか気付かないですね。

みなさんは「しれっと」という言葉をどんな意味で使っていますか?
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さくざく

さくざく

共通の知り合いが、最近きれいになって、かわいいかわいいって、言ってたら、わたしは?って。おまえは彼氏に言ってもらえ。
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象山ノート

象山ノート

両極端になっているから、AIと色々議論してみた投稿用の、まとめ。
【論考】#高市早苗 #NDS #NPT

高市早苗総理大臣「核保有国」発言が炎上した本当の理由

──NPTとNDSを混同する日本の危うさ

先日、高市早苗総理大臣が
「北朝鮮・中国・ロシアはいずれも核保有国である」
と発言したことが、一部で「失言」「外交音痴」と批判された。

しかし、この発言を単なる失言として処理してしまうのは、日本人の安全保障理解の浅さを自ら露呈しているに等しい。

問題は発言の是非ではない。
「NPT」と「NDS」という、全く別のレイヤーを混同したまま議論していることにある。



■ NPTとは何か
NPT(核不拡散条約)は、外交と国際ルールのための条約だ。

・1967年以前に核実験を終えた国だけを「核保有国」と認める
・それ以外の国は「持ってはいけない」という建前
・核の拡散を防ぐための政治的・法的枠組み

この条約上では、北朝鮮は「核保有国ではない」。
これは法的・外交的な建前としては正しい。

だが、NPTが扱うのは
「認めるかどうか」
「条約上どう扱うか」
という言葉とルールの世界である。



■ NDSとは何か
一方で、NDS(国家防衛戦略)は全く別物だ。

NDSが見るのは、
・実際に核を持っているか
・使えるか
・脅しに使えるか
・国民が殺される可能性があるか

つまり、現実と物理の世界である。

NDSの観点では、
北朝鮮が「条約上どう扱われているか」は関係ない。
すでに核弾頭とミサイルを持ち、日本を脅せる国かどうかだけが問題だ。

だからNDSでは、
北朝鮮は明確に「核を持つ脅威国」として扱われる。

これは矛盾ではない。
目的が違うからだ。



■ なぜ高市発言は炎上したのか
高市氏の発言は、NPTの言葉ではなく、NDSの言葉だった。

これは、
・アメリカ
・米軍
・同盟国間の防衛実務

では、ほぼ共通認識となっている見方だ。

だが、日本の政治とメディアは長年、
「NPTの建前」だけを国民に語り、
「NDSの現実」を説明してこなかった。

その結果、国民の多くはこう感じる。
「北朝鮮は核保有国じゃないはずだ」
「なのに、なぜ核の脅威として語るのか?」

これは国民が愚かなのではない。
説明されてこなかっただけである。



■ 本当の問題は発言ではない
本当に危険なのは、
「北朝鮮を核の脅威として認識すること」ではない。

危険なのは、
・防衛上は核を前提にしている
・しかし国民には説明しない
・避難計画やインフラ整備も不十分

という分断された国家運営だ。

「現実は認める。だが守る準備はしない」
これこそが、筋の悪さの正体である。



■ 日本が直視すべき現実
日本は独立国家の体裁を保ちながら、
安全保障の最終判断をアメリカに委ねている。

アメリカが
「北朝鮮は核を持っている現実として管理する」
と判断すれば、日本もそれに従わざるを得ない。

それが良いか悪いかではない。
それが現実だということを、国民が理解しているかどうかが重要なのだ。



■ 結論
高市発言は、国際政治の醜い現実を不用意に表に出した。

だが、叩くべきは発言そのものではない。
NPTとNDSの違いすら説明してこなかった、日本の政治と教育の怠慢である。

NPTは「認めるかどうか」の話。
NDSは「生き残れるかどうか」の話。

この二つを区別せずに議論する限り、
日本は「独立国家のふりをした属国」であり続けるだろう。


私は高市早苗総理大臣をはしていない。
政治経済の星🌟政治経済の星🌟
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🌱ゆゆち

🌱ゆゆち

長尾くんがデザインした大好きな衣装で嬉しいと思ったら、抽選?!?!積んでもゲットできない可能性あるの悲しすぎる、、、。過去1番好きな衣装なので、普通に商品化してよ🥺 最近サブスク化が進んで、売り方酷くてみてられない💸オタクはとりあえず全形態買う人多いんだから、全形態購入で、全員プレゼントくらいしてくれ😭
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臼井優

臼井優

「凄すぎます!」鈴木保奈美、毎年挑戦の〝共通テスト〟結果を公開!「試してみること自体がすごい!」「受験勉強しないでこの点数!?」

1/30(金) 5:20   Yahooニュース

女優の鈴木保奈美がインスタグラムを更新。毎年やっているテストの採点表を公開し話題を呼んでいる。

■「凄すぎます!」鈴木保奈美、毎年挑戦の〝共通テスト〟結果【写真】

 「今年の挑戦 90点が、遠い‥ English exam」とし「大学入学共通テスト」英語(リーディング)の新聞掲載された問題と採点表を公開。写真には100-13=87と書かれている。結果は87点。今年の同テストの平均点数が64.80点(1/21時点)なので、平均を大きく上回る高得点を獲得していることになる。

 鈴木はこのテストに毎年チャレンジしていると語っており、インスタグラムに結果を投稿したこともあった。

鈴木のテスト結果に「前向きに挑戦する姿、素晴らしい!」「高得点凄すぎます」「流石です!」「めちゃくちゃ凄い!」「この試験を、試してみること自体がすごい!」「受験勉強しないでこの点数!?」など感嘆の声が寄せられている。
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モカ

モカ

共通の推しの話してるときが楽しいなぁ[星]
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臼井優

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「着物で学校生活を」高校生が挑戦 “普段着”の可能性を探る 生徒「日常生活で着ることで、どんな問題が出てくるのか知りたい」

1/29(木) 22:27  Yahooニュース

和装が好きな高校生とその友人が今週「着物姿」で学校生活を送った。「日常生活で着ることで、どんな問題が出てくるのか知りたい」と挑戦。普段着としての和装の課題を探り、さらに魅力を発信していこうという取り組みだ。

【画像13枚】高校生が着物で学校生活

着物で学校生活「どんな問題が」
先生:
「中国史が、ユーラシア全体にも変化が起きていきました」

2年生の世界史の授業。私服の生徒たちの中に、着物姿の女子高校生が。宮本珂奈さん(17)だ。

私服校の上田高校。服装は自由とはいえ珍しい光景だ。

上田高校・宮本珂奈さん:
「着物を日常生活で着ることで、和装はどんな問題が実際出てくるのか知りたかった」

幼い頃から着物などの伝統衣装が好きな宮本さん。動画投稿サイトなどで着付けも覚え休日には着物で出かけることもある。

ただ―。

上田高校・宮本珂奈さん:
「『袴を着て登校したい』と親に言ったが反対されて、どうして和装で来られないのかずっと思っていた」

着物の“普段着”としての可能性探る
そこで、課題を探求する高校の授業「探究活動」のテーマを「着物・和装」に決めた。

自ら着物姿で高校生活を送ることでなぜ、普段着として選ばれなくなったのかを調べることにした。

友人ら4人も協力。着物は東京に本社を置く企業から提供を受け1月13日から4日間、学校生活を送った。

宮本さんに協力・藤沢万葉さん:
「着物を着ることによって授業も気を引き締めて受けることができた」

宮本さんに協力・義家咲穂さん:
「すてきだねと褒めてもらえたり、先生にも話しかけられてコミュニケーションが増えた気がする」

国語の教諭も協力!

上田高校・浅沼志穂教諭:
「私も着てみたりすると、意外といけるな。普段、和装するものいいなと思いました」

他の生徒は―。

2年生:
「明るくなりますよね、他の生徒も何人か和服の人いるけど、面白いなと思って。(機会があったら次、着てみたい?)ちょっと思います(笑)」

着物で生活 友人は着付けなどに苦労
昼食時は―。

宮本さんに協力・義家さん:
「気分が全然違うので、おいしく感じると思う」

着物をほとんど着ないという友人から貴重な意見も。

協力した友人2人:
「(着物だと気を使っちゃう?)それはそうですね」

宮本さん:
「あ、そうなんだ」

宮本さんに協力・義家さん:
「ポットにスープとかみそ汁とか入れて持ってきてるけど、汚したくないから(持ってきてない)」

着物・和装で過ごした4日間。慣れていない友人は着付けはもちろん、階段などの移動でも苦労していた。

一方、慣れている宮本さんは、ほとんど変わらずに生活できたという。

「和装もっと発信できたら」
宮本さんはもっと魅力を発信し多くの人が着ることになれば「普段着」としての「着物・和装」の可能性が広がるのではと考えている。

上田高校・宮本珂奈さん:
「着付けとかは大変なイメージがあるけど、かわいいと思ってもらえたりするなら、もっと好きになってもらえる道があるんじゃないのか。和装について、もっともっと発信できたら」
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