げんぞう
52歳既婚、システムエンジニア
趣味は酒と武術(剣術・柔術・居合術・棒術)
普段着は和服です。
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げんぞう
NHK総合テレビジョン1月27日(火)午後11:00
今夜です!

げんぞう
と言いつつ自民党を崩しに来てますね。
策士と言えば策士なんですが、資金源はどこなんでしょう。

げんぞう
開発をやりたくて仕事している人にはつらいのかもしれませんが、私からすると、仕事がほとんどなくて給料が維持されているならうらやましいです。
49歳で家庭があるのであれば、転職は難しいかもしれませんが、自分のやれる範囲で新しいことに挑戦するというのもありかと思います。
そういう時間はあると思うので

げんぞう
素振り 500本
腹筋 500回
腕立て 50回
また月曜日が来てしまいましたね
まぁ、昨日も少し仕事したんですが、仕事が終わらない😿
#アラフィフ
#筋トレ
げんぞう
やりたいのは習近平だけか

げんぞう
先輩は同い年ですが、子供の頃に骨折した時に先代の先生がやっていた接骨院で治療を受け、奥で稽古していた道場に興味を持ってそのまま入門したので、私が22歳で入門した時にはすでに大先輩でした。
昨日、居合の稽古で受を取ってもらうときに
「受取れるかわかんないけど、最近はどんな稽古してるの?」
と言われたので
「最近はこんな感じでやってます」
と、入門当時から課題だった部分を抜いてみると
「え?それは誰に言われたの?」
と驚いた様子だったので
「誰というわけではないですが、上級組はみんなこんな感じです。」
と言うと、何度か真似して抜いたあと
「それ正解なんじゃない!」
と驚いた顔をするので
「いや、正解かどうかは分からないですが、この方が先生(先代)のやっていたのに近いと思ってるんですよね」
と答えると、さらに何度か抜いたあと
「いや、多分それ正解だよ!えー!」
と頭を抱えていました。
我々は先輩が稽古に来なくなって20年、少しずつ工夫しながら稽古して、徐々に先生に近づいていき、未だにまだ届かないと思いつつ稽古を続けていますが、いきなりその20年の違いを見るとグッと正解に近づいているように見えるんでしょう。
まぁ、先輩は晩年の先代の先生も見ていませんし、驚くのも仕方はありませんが、まだまだです。
これから一緒に先に進んでいく稽古仲間が増えたことは本当に嬉しいです。
げんぞう
うちから新宿御苑の大木戸門までは歩いて15分くらいなんですが、早朝開放は新宿門だけなので反対側まで歩いて、それだけでも良い運動になりました。
冬の早朝は人もほとんどいなくて気持ちが良かったです!








げんぞう
無事に登って欲しいです。

げんぞう
これには色々理由があって、槍の流派である佐分利流に「槍は切るもの 刀は突くもの」という言葉が残っているのも理由の一つです。
佐分利流は古い槍術の流派で60㎝を超える穂先を付けた全長約270㎝の槍を使います。
他の槍の流派に比べると全長は短いですが、穂先が長く、切る技法に特徴のある槍術で、そのために「槍は切るもの 刀は突くもの」という言葉が使われました。
比較の対象として「刀は突くもの」と言われたのです。
実際に槍が主な武器だった戦国時代は刀は刀身を左手で持って、鎧の隙間に捩じ込んで突くような使い方をしていました。
ここで言う突くとはそういう使い方のことで、剣道のような突きではありません。
また、剣道のように両手を伸ばして前に出すような突きも剣道独特のもので、一般的な剣術流派の突きではありません。
「刀は突くもの」というのはそういう言葉があるというだけで、多くの剣術の流派に斬る技術が残っています。
太刀が「断つ」に通じるように、刀は普通に斬る武器と考えて良いかと思います。


げんぞう
げんぞう
朝食は喫茶店で食べてくるとのこと、妻は休業中で関係ないですが、私は休日は少し遅くまで寝ていたい。
そして準備していた朝ごはんは無駄になりました。
げんぞう
日曜日仕事するかなぁ😞
げんぞう
ツキイチのアレルギーの薬をもらいに来てます。
帰ってまた仕事😞
げんぞう
最後拍手で終わるやつ


げんぞう
素振り 500本
腹筋 500回
腕立て 50回
ラスト1日なかなかうまくいかなくてしんどい😓
#アラフィフ
#筋トレ
げんぞう
長いですが、分かりやすいツイートを見つけたので以下にコピペします。
▼▼▼
とても分かりにくいけれど極めて重要な話をします。
少し長くなりますが最後までお付き合いください。
最近、参政党の公式TikTokなどで
「高市政権を応援する」
「高市さんの考え方に共感する」
といった発信が拡散されています。
ここだけを見ると、
「参政党は高市政権を後押しする勢力なのだ」
と感じる人も多いと思います。
しかし――
実際の選挙行動を見ると、真逆のことが起きています。
例えるならこういう話です
「この監督を応援しています!」 と言いながら、
その監督のチームメンバーを次々引き抜き
試合では相手チームとして戦う
これを 「応援」 とは普通、呼びません。
「妨害」「足を引っ張る行為」とよびます。
ーー
① 参政党が言っていること(SNS上)
参政党はSNS、とくにTikTokで
・高市路線への共感
・既存政党批判
・保守的価値観の強調
を前面に出しています。
これは明確に「高市政権を支持したい層」に刺さるメッセージです。
ーー
② 実際にやっていること(選挙)
一方、現実の選挙では
高市政権を支えている自民党議員の選挙区に、参政党は対抗馬を立てています。
つまり、
SNSでは「高市政権を応援」と言いつつ、
選挙では「高市政権を支える議員の票を削る」
という、完全に矛盾した行動を取っているのです。
ーー
③ これがなぜ問題なのか?
政治は「誰が首相か」だけで動きません。
首相を支えるのは
同じ路線を共有する国会議員
与党内の人数と力関係
です。
いくら高市早苗氏本人を「応援している」と言っても、
その高市路線を支える議員を落選させれば、政権は弱体化します。
これは結果として
「高市政権を支えない行動」
そのものです。
ーー
④ なぜこんなことをするのか(数字で説明します)
理由は感情論ではなく、世論調査の数字を見ると分かります。
JNN世論調査によると、
2025年8月
自民党 20.4%(-0.4)
参政党 10.2%(+4.0)
当時、参政党は
「反自民・保守風」ポジションで支持を伸ばしていました。
しかし――
2026年1月
自民党 29.7%(+0.2)
参政党 3.7%(-0.6)
情勢が変わり、
自民党(=高市路線)が回復すると、
参政党の支持は急落しました。
つまり参政党は、
自民が弱いときは「反自民」で伸び
自民(高市路線)が強まると居場所を失う
という構造にあります。
だからこそ
高市支持層の票は取り込みたい
しかし自民党の議席は削りたい
という ねじれた戦術 に走るのです。
ーー
⑤ 有権者が気をつけるべき点
政治で最も重要なのは
言葉ではなく、行動と結果です。
何を応援すると言っているか
実際に誰の議席を削ろうとしているか
この2つが一致しているかを、必ず見てください。
ーー
<結論>
参政党は
「高市政権を応援するような言説」を拡散しながら、
「高市政権を支える議員に対抗馬を立てている」。
これは
支持低下への焦りから生まれた、極めて分かりにくい選挙戦術です。
善悪の話ではありません。
数字と行動を見れば、何が起きているかは明白です。





げんぞう
12×2×5
の場合、頭の中では
12×10
と計算しませんか?
そういうことをさせない指導は、本当の意味で役に立たない勉強になります。

げんぞう
素振り 500本
腹筋 500回
腕立て 50回
仕事の進みが悪いです。
仕事のことを忘れてゆっくりしたいです😞
#アラフィフ
#筋トレ
げんぞう
回答数 435>>
災害時用の登山靴みたいなのも1足欲しいですね
げんぞう
以前も投稿しましたが、居合は流派によって性質が大きく異なります。
前述した腰之廻の技術を色濃く残した流派は、柔術的な技法も多く、刀を抜かずに相手を制する技なども多いです。
対して、剣術の流派に腰之廻の技法が取り入れられていった流派では、刀を抜く技法を中心に剣術へとつなげる技術として発展しました。現在一般に居合と言われているもののイメージはこの系統の居合だと思います。
一方、柔術や剣術とは一線を画し、抜くことだけを追求した流派もあります。
だからといって速く抜く稽古をするかというとそうではなく、ゆっくりゆっくり稽古して見えない抜き、速さでは到達できない抜きを稽古します。
どれが正しい居合というものはなく、どれもが居合です。
現代の感覚では「居合」と言うとスポーツのように一つの形の決まった競技だと思いがちですが、野球とサッカーがともに「球技」であるのと同様に「居合」の流派にもそれほどの違いがあります。
そういう部分をまず居合を稽古している人に理解してもらいたいです。

げんぞう
設定があるかもしれないので、一度うちに届けて確認したんですが、電波時計だったので電源を入れれば自動で時間が設定されて、これなら大丈夫だな、と思っていましたが、朝起きてみたら日付が2日進んでました。
そんなことある?
手動で直しましたが、またズレないか様子見です。

げんぞう
仕事したくない。
げんぞう
流派によってこういう上段受けもあるのかもしれませんが、少なくとも私はこんな上段受けは習ったことがないです。
私が学んだ空手の受けは三段構えの受けで、一段目の移動と二段目の予備動作で相手を十分に崩して、三段目は手で添えるだけと認識しています。
そういう受けなので相手が武器を持っていても成り立つ武術だったのでしょう。

げんぞう
今年度も輸出はかなり黒字みたいですね

げんぞう
天然理心流は心極流の影響を大きく受けている流派ですが(伝書における形名の類似など)、心極流の表の形の目録の次に序文があり、漢文でおおよそ次のようなことが書いてあるそうです。
「術(剣術)は気術である。そのため形あって形がなく、その形は道(※道理?)のようなものである。形を知らなければ打つための道がわからない。打ち合い(試合形式の稽古の事?)をして勝つ事を学ぶのであるから、(心極流は)打ち合いをもって本質とするのである。当流はその術を口談では伝えない。打ち合いしてその術を覚える事、これが術である。(以下略)」
また、心極細野流元祖細野勘助門人の山﨑金兵衛が、剣術の術理や理念、剣術の学び方、拳法の学び方などについて問答形式で書かれている『剣術議論』を出版していますが、『剣術議論』には剣術の学び方の概略について
「まず最初に刀法を習い修行すべし。それより面小手を当てて只管(ひたすら)打ち合うべし。兎角(とかく)打ち合うに若(し)くは無し」とあります。
これを見る限り、心極流は基本を形稽古で学んだ後は防具を着けた試合稽古で術を身につけていく流派だったようです。
また、そのことを書き残しているということは、それが当時の流派では珍しかったということではないでしょうか。
その心極流の影響を受けている天然理心流も同じような稽古法だったのかもしれません。
げんぞう
あくまで俺が考えた江戸時代の走り方ですけどね
「大場流走法」じゃダメだったんでしょうか?
ナンバの時もそうですが、主語が大きいといろいろ影響が大きいです😞

げんぞう
素振り 500本
腹筋 500回
腕立て 50回
仕事が遅れ気味です。
今日は頑張らねば😩
#アラフィフ
#筋トレ
げんぞう
骨盤の歪みや傾きねじれはないようです。
股関節動作がB判定でしたが、そこは意識して小さく動かしているので、ほぼ自分で意識している通りに歩けてはいるようでした。
まぁ、それでも私が理想としている歩き方には遠くおよらばないのですが[冷や汗]


げんぞう
仕方がない。
げんぞう
素振り 500本
腹筋 500回
腕立て 50回
土日休んだ気がしない。
#アラフィフ
#筋トレ
げんぞう
相変わらず面白い
個人的にはジャダさんがお気に入りなので今回は大満足
私はジャダさんみたいにはなれないけど、ああいう人のそばにいたい。

げんぞう
もともとはナイフの柄を固定する釘だったという説がありますが、これはその原型ではないでしょうか?
非常に興味深いです。
ちなみにランゲスメッサーは騎士でなくても携帯出来、かつ剣を携帯出来ない市内でも携帯出来たので、中世のドイツでは身近な武器としてよく使われ、武術書などにも使用法が残っています。
ヨーロッパでは剣術として復興していますが、残念ながら国内では指導出来る人はいません。
武術的には日本の中条流に似た感じです。





げんぞう
墓の感じは父の実家の方と同じだな、田んぼの脇にある。
げんぞう
「かたれ」って方言か
標準語にすると「仲間に入れ」「一緒に」かな?
げんぞう
げんぞう
「パーカー道着」なのね
稽古着風のパーカー
外国人にはカッコよく見えるのかな

げんぞう
私は人生にもなるべくニンニクは使わずに過ごしたい。


げんぞう
げんぞう
げんぞう
こういうのは昭和の感覚なのか?

げんぞう
耳が塞がるのが嫌でこれまで骨伝導のスピーカーだったんですが、飛行機とかに乗る時は骨伝導スピーカーでは全然聞こえないんですよね、実家のこともあって今年は帰省する機会も増えそうなので😞

げんぞう


げんぞう
◉チケット販売中
1月17日~2月24日
カワイイ界隈! #陸奥A子 ・ #松本かつぢ 展
◉1月28日チケット発売
2月28日~4月14日
#成田美名子 原画展


げんぞう
いや、繁体字の方が分かりやすいんですが、日本語にしてほしいんですよね


げんぞう
「呼吸がフッと緩む時にパーッと打って」
こういった技術はカタチとして残したり、言語化してなかったんでしょうか。
植芝盛平自身がどうやって身に付けたのかは分かりませんが、流派としてはそういうものをシステムとして残してほしいですね。
私が学んでいる流派でも再現はできますが、やり方は植芝盛平のものとは別になります。
結果は同じでもそれでは意味がありません。
合気道として植芝盛平の技術は残ってないのでしょうか。

げんぞう
今年初の洋服ですが、久々だと服も靴も変な感じがします。
早く帰りたい。
