共感で繋がるSNS

関連惑星

うつ病の星

27707人が搭乗中
参加
人は誰でもストレス溜まる、仕事や学校行きたくない時あると思います。 そんな時、自分気持ちを吐き出す場所として活用してほしいです。 そして1番は、うつ病患者さんの、愚痴や不安なんでも書くだけで、スッキリする時があります。そんな時に投稿してくださいね。 あと相談とかもしてくださいね(* ᴗ͈ˬᴗ͈)” よろしくお願い致します。 惑星主 こじコジ

精神を癒す星

16769人が搭乗中
参加
メンタル疲労に苦しむ時代 脳疲労のリリースも出来たらと誕生させた惑星です 「精神を癒す星🌟」 癒しを求めたい・毒抜きをしたい 仲間を見つけたい・安らぎをそっと置きたい 言い辛いけど此処に書かせて etc. 皆んな集まって色んな心の形を見て知って 和やかに過ごして行きましょうね 住み心地の良い星になりますように🍀 ※主が不適切と判断する言動をなさる方は星を離れて頂きます旨ご理解・ご了承の程お願い申し上げます。

ファッションを楽しむ星

15383人が搭乗中
参加
ファッションを楽しんでいる人達の惑星です。 なるべく顔の自撮りは載せないようにしましょう。出会いの場ではないので。

空好きの星

12946人が搭乗中
参加
空を見上げた時のこの感情を共有したい、そんな空好きが集まる星です。

精神疾患を患ってる人

12268人が搭乗中
参加
皆の居場所です 出会いを求める投稿はやめてください 誹謗中傷はやめてください

優しくなれる言葉

10781人が搭乗中
参加
優しいSNSの 優しい言葉の惑星です

あつ森の星

8180人が搭乗中
参加
ゆる〜く まったり あつ森 Life 𓂃🌳 𓈒𓏸

1人時間を楽しむ星

8081人が搭乗中
参加
特別なことは何もせず自分の好きなことをしてるだけ ただただ自分自身と一緒に時を過ごしてるだけ 友達と過ごす時間 家族と過ごす時間 みんなでわいわいと過ごす時間 どれも大切だけど 気分気儘に眠って 気分気儘に出かけて 気分気儘に1日を過ごす そんな特別なヒトリジカンを愛してやまない惑星です🪐 ※こちらの惑星は申請制です。 非公開の方・投稿がない方はDMくださいね✨

高校生の集まる星

7066人が搭乗中
参加
中高校生きてね!!たまにおじさん入ろうとしてくるけど普通に蹴るよー

sky星を紡ぐ集い

5656人が搭乗中
参加
{Sky星を紡ぐ子供たちのゲーム惑星です!} 【大空と大地を旅して、良き出会いがありますように】 [管理人が載せたりする情報] 季節・日々・再訪(ベータ版の場合はワンク載せてからコメント欄に貼ります!) ※ベータ版が苦手な方は惑星から旅立っていただいて✋ [その他の投稿] その日の気分で、フレとの日々や1人でぼーっとしている風景を載せてます。 ※こんなイベント欲しいとかありましたら私にメッセージお願いします〜時々自分でイベント欲しいってなったら増やしていきます( * ॑꒳ ॑*) [ルール] ✮皆んなで仲良く過ごしましょう♪ (特にちゅんには親切に!) ※ちゅん・雀⇒初心者の星の子さん ★投稿に対して悪意のあるコメント(そう感じたら)は非表示にして喧嘩勃発しないようにお願いします🥺 更新2025/04/16

人気

関連検索ワード

新着

しんちあ

しんちあ

#音楽好きと繋がりたい
#音楽をソッと置いておく人

三連休どもが夢の跡
毎度毎度、連休は瞬く間に過ぎてゆきます💦
昨日投稿し忘れたので…新成人になられた方々、おめでとうございます!!
そして今日は久米宏の訃報!
ベストテンにニュースステーション…
あの流暢なトークが思い出されます…

さて本日は、ペドロ・ルイ=ブラスというかドローレス!
スピリチュアルな空気感のスパニッシュ·レア·グルーヴで!
1976年リリース
でわでわっと🐂
GRAVITY

El Jaleo (feat. Dolores)

ペドロ・ルイ=ブラス

音楽の星音楽の星
GRAVITY
GRAVITY1
あいす

あいす

いつも感じておりました。
あなたのこころねの優しさを。
GRAVITY
GRAVITY
バラバラ

バラバラ

合租房的正义

深圳的城中村像一块被塞进城市褶皱里的补丁,握手楼挨得很近,晾晒的衣服在两栋楼之间晃悠,像一面面写满生活窘迫的旗子。我租的合租房在六楼,没有电梯,爬楼时每一步都带着气喘,可即便这样,这里的月租也要八百块——这是我能在这座城市找到的,最便宜的容身之处。

我是冲着图书馆来的。每天揣着技术文档出门,在图书馆的自习区泡到闭馆,啃着面包啃着代码,向量数据库和RAG工具是我对抗现实的武器。我知道自己出身乡下,知道口袋里的钱掰着指头花,所以格外安分。合租房里的公共区域,我从来不多占一分;卫生间用完会擦得干干净净;晚上回来再晚,也会轻手轻脚,生怕吵到别人。

麻烦是从老周搬来之后开始的。

老周是二房东的远房亲戚,四十岁上下,没正经工作,整天窝在客厅的沙发上刷短视频,声音开得震天响。他看我不顺眼,是从第一次见面就写在脸上的。那天我刚从图书馆回来,手里攥着打印的日文技术手册,他斜睨着我,吐出一口烟圈:“大学生啊?装什么斯文,住这种地方的,不都是混口饭吃的吗?”

我没理他,抱着书进了自己的小房间。门关上的瞬间,听见他在外面嗤笑:“乡下出来的,还想在深圳扎根?做梦。”

我以为忍一忍就过去了。可老周的刁难,像一场没完没了的雨。

他会故意把垃圾堆在我房门口,馊掉的外卖盒和饮料瓶散发出酸腐的味道,渗出来的汤汁浸红了我放在门口的拖鞋;他会在我熬夜写代码的时候,突然把客厅的灯关掉,扯着嗓子喊“省电”,任凭我在黑暗里摸索着找台灯;更过分的是,他开始在二房东面前嚼舌根,说我“作息不规律,影响别人休息”,说我“用公共洗衣机洗袜子,不讲卫生”,甚至编造出“我偷用他的洗发水”这种离谱的谎话。

目的很明确——逼我搬走。

那天我从图书馆回来,撞见老周带着一个陌生男人在看我的房间。男人搓着手,打量着狭小的空间:“这屋采光还行,月租八百是吧?我明天就搬过来。”

老周拍着胸脯:“放心,那小子马上就滚蛋了。”

我攥着拳头,指甲嵌进掌心。我冲过去,挡在房门口:“这是我的房间,我签了半年的合同,还有三个月才到期。”

老周斜着眼看我,一脸无赖相:“合同?那玩意儿有什么用?这房子是我亲戚的,我说了算。你识相点自己搬,不然我有的是办法让你住不下去。”

陌生男人看了看我,又看了看老周,讪讪地走了。老周却来了劲,指着我的鼻子骂:“乡巴佬,给脸不要脸是吧?信不信我把你那些破书全扔出去?”

那天晚上,我坐在房间里,听着客厅里老周和二房东的争吵声。二房东是个和事佬,劝老周“别太过分”,也劝我“要不就搬吧,大家都省心”。窗外的霓虹透过窗帘的缝隙照进来,在墙上投下斑驳的光影。我想起在深圳饿肚子的那三天,想起姐姐抱着我往医院跑的样子,想起自己揣着两千块来这座城市时的决心。

凭什么?

我没做错任何事,按时交租,安分守己,就因为他想让朋友住进来,就因为他看我不顺眼,我就要卷铺盖走人?

那些劝我忍气吞声的声音,在耳边响起来。隔壁的租客拍拍我的肩膀:“算了吧,出门在外,多一事不如少一事。”远在老家的爸妈打电话来:“别惹事,吃亏是福。”就连图书馆认识的学姐,也劝我:“换个房子吧,打官司太耗时间和精力了,你还要学习呢。”

可我偏不。

我想起自己学过的法律知识,想起那些关于租赁合同的条款。我打开电脑,一字一句地写起诉状,把老周的骚扰行为一条条列出来,附上租赁合同、租金转账记录、门口垃圾的照片、和老周的聊天记录——那些他骂我、威胁我的话,我都截图保存了。

我跑了法院,跑了社区居委会,跑了派出所。有人说我小题大做,有人说我年轻气盛,有人甚至觉得我是在自找麻烦。可我看着手里的立案通知书,心里却憋着一股劲。

庭审那天,老周没来,只派了二房东来。二房东在法庭上支支吾吾,说老周是“一时糊涂”,说愿意退我押金,让我撤诉。

法官看着我,问:“原告,你坚持诉求吗?”

我站起来,声音不大,却很坚定:“我坚持。我要求被告停止骚扰,公开道歉,并且继续履行租赁合同。我不是为了争一口气,我是为了讨一个公道。我租了这个房子,付了房租,就有权利安安稳稳地住在这里。没有人可以因为自己的私心,就随意侵犯别人的权利。”

阳光透过法庭的窗户照进来,落在我的脸上,暖融融的。我想起自己在图书馆啃过的那些书,想起那些熬过的夜,想起姐姐说的“CBD的灯再亮,也不如你好好的重要”。原来,正义从来不是忍出来的,是靠自己争取来的。

判决下来的那天,我拿着判决书走在回合租房的路上。老周已经搬走了,二房东在门口等我,脸上带着歉意:“妹子,对不起啊,之前是我们不对。”

我没说话,只是点了点头。推开门,客厅里干干净净,没有了老周的烟味和短视频的噪音。我走到自己的房间门口,那里没有堆积的垃圾,只有阳光洒在地板上,亮堂堂的。

晚上,我坐在书桌前,打开电脑,继续看我的技术文档。窗外的风从窗户缝里钻进来,带着一点点凉意。我想起在合租房里的这些日子,想起那些刁难和委屈,想起法庭上的坚定。

原来,所谓的正义,从来都不是什么惊天动地的大事。它藏在一份小小的租赁合同里,藏在一次勇敢的维权里,藏在一个不肯低头的乡下女孩的执念里。

这座城市很大,大到容得下无数人的梦想;这座城市也很小,小到容不下一点不讲理的欺负。

我看着电脑屏幕上的代码,笑了。

合租房的灯光不算亮,但足够照亮我面前的路。这条路,我会一直走下去,带着我的代码,带着我的正义,一步一步,走向我想要的未来。
GRAVITY
GRAVITY
瑞樹

瑞樹

選択の人


私には、ずっとずっと、囚われている人が
います。お分かりだとは思いますが、彼の
ことなのです。私には理解など到底できない
彼の話です。

ずっと、求めてきました。答えも、贖罪も、
免罪符も、ずっとです。私は選択しない
ことでいつも、心の底からの自由を享受
しようとしました。それは、当然のように
停滞する苦しみを生み出して、その後は
常に沈んでいったのです。

彼と出会ったのはそんな時のことでした。
彼は常に、選択をし続けた人でした。
答えを求め、生きる理由を探し、自由を
求めていました。私はそれを見て、酷く、
恐怖が浮かびます。同じことを求めている
ようでその実、一つ残らず対極な存在が
現れたのです。日常の恐怖なんて、彼一つ
とって消えてしまったのでした。

彼が現れたことで、私の人生は消えたのです。
彼はいつも問いかけました。「君はどう思う?」
私は答えます。「分からない」
回を増すごとに、私は私を捨てたくて仕方
ありませんでした。私の求める自由は、選択
しないことによって訪れていたのです。

ただ世界に漂って、生きていられたらどんな
幸せを感じるのか、そう思ってきました。
でも彼は問いかけます。「なぜ何者かに
ならなければならないのか」「どうして他者
に対してそれほど関心を抱けるのか」と。
彼はいつだって、怖いのです。

彼は概念のように見えました。
まるで生きているのにそこにいませんでした。
もちろん、それは彼が私に彼の人生を干渉
させないためです。分かっています。
けれどこんなにも、人とは人でなくなれる
のだと思いました。透明で、どこを触っても
あの人はいませんでした。非常に言葉を酷く
使っていてもです。

苦しみは消えませんでした。悩みも、答えも、
彼に出してもらっては何も得られない。その
事実だけを私は知りました。ある意味で彼の
空白から、私の答えを見たのです。
馬鹿らしくなりました。何一つ、自分じゃ
ない何かに対して価値があると思おうとする
選択を、私はしようと決めてしまったのです。

生きたいと、願ってしまいました。
あの人のおかげで。他者のおかげで生かされて
いる私を、私自身で知ってしまったのです。
あの人に会いたくてたまらないのです。
できることならば今後も、彼の目に私を
入れて、唯一無関心を貫いて欲しいと。
でなければ私は、いったい私はどうやって、
どうやって自由に飛べというのですか。

知った苦しみが、選んだ苦しみが、
私の元からなかったはずの透明な翼を
干渉して砕くようでした。あの人のしたことは
何もないのです。私は、選んでしまうという
罪を犯したのでした。

私は価値なんて見つけたくなかった。
けれどその「価値」すら忘れた時に、ふと、
手を伸ばしてしまったのです。この光るものは
なんだろう。理解できないまま、楽しんで
いればよかった。どうして私はずっとずっと、
知らないままでいなかったのでしょう。

愚かです。禁忌の果実を思い出しました。
原初の罪は、知ってしまうことだったと。
愚かでした。殺して欲しかった。いっそ
くだらないと切り捨てて欲しかった。
どうして私はあなたに生きている「価値」を
訪ねてしまったのでしょう。
生きたいと思いたいと願ってしまったの
でしょう。これでは、これでは私の理想は
叶わなくなってしまう。

洗濯はいくらでもありました。なぜあの日、
なぜ私は打ち明けてしまったのでしょう。
どうして、あなたは私に力を貸してしまった
のですか。いいえあなたが悪いと言いたかった
わけじゃないのです。でも、でも私は、酷く
苦しくてたまりません。

けれど、あなたの空白が一番苦しくて、優しくて
何よりも価値があった。それだけはどれだけ
私が消えようとしても捨てることのできない
私だけが選んだ意思でした。

どうしても、見て見ぬ振りはできませんでした。
愚かな私は、どうやら愚かを認知していきる
選択をしたようなのです。どうか、どうか私を
消してください。それでも消してください。
分かったから、もういいから。いいのです。
選択は、なんて苦しい怖いものなのでしょう。

あなたはなんて、怖い人なのでしょう。
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター