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自律神経失調症の星
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なりひ

がっく
被害者だけど事故から警官到着までのやり取りの10分の出来事を2時間の供述調書取り。狭い窓のない空間で苦痛だったな。
飲み物もないし、もちろんカツ丼はありません。

臼井優
法廷の外での供述(「〇〇がこう言っていた」という話やその記録)を、その内容の真実性を立証するために証拠として使うもので、原則として証拠能力が認められません(伝聞法則)。
これは、反対尋問の機会がないと、見間違いや記憶違い、意図的な虚偽などの信用性を確認できないため、誤判を防ぐ目的があります。
ただし、例外として、証拠としての必要性が高く、信用性が特に高いと認められる場合には証拠能力が認められることがあります(刑事訴訟法321条以下)。
伝聞証拠の例
又聞き証言: 証人Aが「Bさんが『被告人が犯行をした』と言っていました」と証言する。
供述調書: 被害者や目撃者の供述を記録した書面。
伝聞法則の趣旨(なぜ原則禁止なのか)
反対尋問の保障: 刑事裁判の基本原則として、被告人の防御権(反対尋問権)を保障するため。
信用性の確認: 供述内容の真実性を、法廷での直接的な尋問(視力、記憶、動機など)によって確認できないため。
伝聞例外(証拠として使える場合)
供述者の死亡・所在不明など: 原供述者が法廷で証言できない状況で、かつ供述内容が犯罪事実の存否に不可欠で、「特に信用すべき情況の下」でなされたもの(例:警察官作成の供述調書など)。
被告人の供述: 被告人に有利な供述で、任意性(自発性)が認められる場合など。
要証事実による区別
同じ「AがBを殴った」という話でも、「AがBを殴った事実自体を立証」したいなら伝聞証拠(Aへの反対尋問が必要)。
「AがBを殴ったと発言した事実(名誉毀損など)を立証」したいなら伝聞証拠ではない(Aの発言を聞いたBへの反対尋問で十分)。

臼井優
違法・不当な取り調べの防止・抑止: 密室で行われる暴行、脅迫、誘導などを防ぎ、捜査機関の信頼回復につながります。
自白の任意性・信用性の確保: 被疑者が自発的に供述したかどうかが客観的に確認でき、裁判での争点が明確になります。
冤罪の防止: 虚偽自白による誤判を防ぎ、真実の解明を助けます。
裁判員制度への対応: 裁判員が分かりやすく供述調書の信用性を判断できるようになります。
捜査機関側のメリット: 捜査が適正に行われたことの立証が容易になり、自白の任意性に関する争いを減らせます。

月とスッポン

臼井優
1. 刑事・捜査に関する調書
警察や検察などの捜査機関が、事件の状況や人の話を記録するものです。
供述調書: 被疑者、被害者、目撃者などが話した内容をまとめた書類です。
員面調書: 警察官(司法警察員)が作成する調書。
検面調書: 検察官が作成する調書。員面調書よりも証拠としての価値が高く扱われる傾向があります。
実況見分調書: 交通事故や事件現場を警察が実際に確認し、図面や写真で客観的な状況をまとめた書類です。
弁解録取書: 逮捕された被疑者に対し、容疑について弁解の機会を与え、その内容を簡潔に記載したものです。
身上経歴調書: 本人の生い立ち、家族構成、職歴などをまとめた書類です。
2. 裁判所に関する調書
裁判の過程や結果を、裁判所書記官が記録するものです。
口頭弁論調書: 裁判の期日(法廷)で行われたやり取りや証言、証拠の提出状況などを記録します。
証人尋問調書: 証人が法廷で話した内容を詳しく記録したものです。
和解調書・調停調書: 話し合いが決着した際、その合意内容をまとめたものです。これらは確定判決と同じ効力を持ちます。

無幻
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むらん
マーケティング部かブライダルか、製品事業部か
うーん

ユーリP
今日8時頃、母ちゃんうっかりによる猫踏んじゃった事件が発生、僕を恐怖のずんどこに陥れました
母ちゃんは雪に気を取られてて足元に近づく僕に気が付かなかった、手に足が乗っちゃっただけで体重掛けて踏んでないなどと供述しており…
#猫のいる暮らし


かず
「ファイヤー・イン・ザ・スカイ/未知からの生還」(原題 "Fire in the sky")は1993年に公開された、実際に起きたとされるUFO事件をもとに制作された、SFスリラー映画である。
ここからは、映画の元になった「トラビス・ウォルトン事件」について紹介する。
(名前の表記は他にもトラヴィス 、ワルトンなどがあるが、ここでは「トラビス」とする。)
【事件の詳細】
アメリカ、アリゾナ州の州都フェニックス市。そこから北東へ車で3時間、サボテンの生えた丘陵地帯を越えたところに、ナバホ群ヒーバーという小さな村がある。人口600というこの片田舎で、驚くべき大事件が発生したのは、1975年11月5日、水曜日の午後6時15分頃のことだった。
村から南へ約20キロ、国有林の山道をガタガタの小型トラックが走っていた。 1日の伐採作業を終えた作業員が7人(映画では6人とされている)。マイケル・ロジャース(28)、彼の妹の婚約者トラビス・ウォルトン(22)、ケネス・ピーターソン(25)、アラン・ダリス(21)、ジョン・ピアス(17)、いずれも若者たちばかりだった。
運転台にいたロジャースは、ふと前方右手の松林の向こうに、黄色っぽく輝くものを見つけた。「夕陽かな」と一瞬思ったが、それにしては方角も時間もおかしいなと、なおも車を進めた。そして、7人はそこに大変なものを発見したのである。 車の右手の、約20メートルあまり離れたその空地に、光り輝く物体が、5メートルほどの空中に浮かんでいたのだ。 直径約5メートル、高さ約2.5メートルのその物体は楕円形に見え、黄白色に輝いていた。窓のようなものはなく、黒っぽい“わく”のような線が何本か見えた。 助手席の(右側)にいたトラビス・ウォルトンが「止めろ!」と叫んだ。そしてまだ止まり切らないうちにドアをあけ、好奇心に駆られたように、その物体のすぐ下まで走って行ってしまった。残った仲間たちは、「早く戻って来い」と口々に叫んだ。異変が起こったのは、その時だった。
空中の物体から「ピーッ、ピーッ……」という断続音が聞こえ、ついで発電機が始動する時のような、「ウォーン、ウォーン、グォーン、グォーン……」といううなりが聞こえた。物体は振動を始め、まるでコマが揺れるような、おかしな動きが始まった。 トラビスは、危険を感じたのか一瞬、うずくまったが、次に立ち上がった途端、物体の底部から青緑色の細い光線が流れた。 それは、トラビスの頭から胸にかけて閃いたようだった。彼は虚空をつかみ、頭をのけぞらせると、3メートルほど後方にすっ飛んで、仰向けに倒れてしまった。
この光景に仰天した6人には、トラビスを助けることなど頭にはなかった。ロジャースは、あわててアクセルを踏み、現場から一目散に逃げだしたのである。 どれくらい車を走らせたか、責任者のロジャースは、ようやく車を止め、うしろを振り返って見た。光る物体が飛び上り、東北の空へ遠ざかって行くのが、木立を通して認められた。そこで、現場に戻ってトラビスを助けることにしたが、こわごわさっきの道を引き返してみると、怪しいものはもちろん、15分ほどの間にトラビスの姿もかき消えていた。
一行はヒーバー村へ急ぎ帰った。そして7時35分頃、ナバホ郡副保安官チャック・アリソンに助けを求めたのである。副保安官が応対してた時、彼らは非常に動転しており、中にはすすり泣いている者もいた。アリソンはのちに語っている。「もし連中がウソの演技をしていたんだとすれば、まったく名優ぞろいだね」
アリソン副保安官は早速、本部に連絡をとると、捜索隊を出すことにした。6人の若者のうち3人は、現場に戻るのをこわがって拒否した。他の村人達を加えた捜索隊は夜の9時半頃、現場に着いたが、怪物体もトラビスも、何の手がかりをも残していなかった。そこで翌11月6日は、早朝から本格的に捜索が行われた。ヘリコプターも動員し、50人以上の人が出て、付近の山林一帯をくまなく探した。しかしトラビスは、どこにも見つからない。翌日もその次の日も、捜索は続行され、現場から1キロ以上も離れた南の断崖のあたりを重点的に、ヘリによる捜索を試みたが、あいかわらず手がかりはなかった。
大騒ぎになった。事件が地元のマスコミと、UFO研究団体に伝えられたからだ。アリゾナ州には、テューソン市にUFOの科学的捜査活動で有名なAPRO(空中現像研究機構)の本部がある。フェニックス市にも、やはり科学的調査をモットーにしているMUFON(ミューチュアル・UFO・ネットワーク)の姉妹機関GSW(グランド・ソーサー・ウォッチ)がある。
両団体ともそれぞれの調査員を現地に送りこみ、またアメリカ最大のUFO研究団体NICAP(全米空中現像調査委・本部ワシントン)も調査員を派遣した。調査員たちは、現場の三流放射能・磁器測定、目撃者のインタビューなどを開始。一方では地元アリゾナの新聞、ラジオ、テレビが、続々と記者を送りこんで取材を開始したことも、もちろんである。
保安官事務所では、6人の供述が一致していることから、ウソとは思えないとしながらも、デッチアゲまたは共謀による「トラビス殺し」の可能性もある、としていた。11月7日、ナバホ郡保安官のマーリン・レスピーは記者会見でこう言った。「地域一帯を捜索したがトラビスは発見できなかった。ウソとは断定できないが、来週早々、ポリグラフ・テスト(嘘発見器によるテスト)を行なう。」
アリゾナ州公衆安全局の専門家サイ・ギリソン技師によるテストは、11月10日、月曜日にホルブルックの町で行われた。 結論を先に記せば、6人の目撃者のうち5人がテストをパス、アラン・ダリスは興奮しすぎていて不確定、とされた。
合計11問の内、事件に関係のある質問と答は次の通りである。
「先週水曜日の午後、トラビスに重傷を負わせたか?」 「ノー」
「仕事仲間の誰かがトラビスに重傷を負わせたか?」 「ノー」
「トラビスがどこに埋められたかどうか知っているか?」 「ノー」
「トラビスがいなくなった時、UFOをみたというのは本当か?」 「イエス」
ギリソン技師は、次のように発表した。 「目撃者たちがUFOだと考えた“何か”を見たのは確かだ。ポリ・テストは97%の確度を持つ。これだけ多数の人間が、ウソをついてテストをパスするということは、考えられない。ただしその“何か”がUFOだったかどうかは、不明である」
【トラビスの生還 そして、彼が語った驚愕の体験とは】
「逃げようとした時、頭を殴られたような衝撃をうけ、あとはわからなくなった。光線などは、何も見えていない。気がつくと、頭と胸がひどく痛み、目がカスんでいる。」
「やがて低い天井と上から射し込む光に気づき、小さな病室のような部屋のテーブルみたいなものに寝ているのがわかった。3体の小さな人間のような生物が、上にかがみこんでいたので、ギョッとして起きた。その拍子に胸の上にあった箱のようなものが床に落ち、音がした。それは少し弓なりになっており、はだけた胸にのせてあったが、何もコード類などはなかった。箱が床で揺れ、それから出た光も揺れていた。」
「彼らも驚いたようだった。胎児のように未発育の生物に見え、頭の皮膚はマシュマロのようで真っ白く、目だけが大きくて耳、口、鼻は小さい。眉毛も髪もなかった。手には5本の指、しかし爪がない。身長は1メートル半か、それ以下で、同じような茶がかったオレンジ色の、ゆるい上衣を着ていた。手首と首の部分はしまっていたが、ベルト、ボタンの類は見えなかった。 私は大声をあげて飛びおり、部屋の隅に寄って身を守るものを探した。透明なプラスチックの筒のようなもの、50センチぐらいの棒が手に触れた。手に握って身構えた。“連中”は「やめろ」というような身振りをし、さっと部屋から出てしまった。」
【宇宙船の中を歩いた】
「部屋は蒸し暑くて息苦しい。奴らが戻って来ないうちに、と部屋を出て、廊下を反対方向に進んだ。ボンヤリと光が射しているが、どこからの光かわからなかった。廊下の壁も、なにかの金属のように感じた。 入口を一つ見つけたので入ったところ、円形のドームのような部屋で、中央に金属製の椅子が一脚あった。周囲には星がたくさん見えた。ドームが透明で外が見えるのか、プラネタリウムのように内部から投射したのかわからない。」
「椅子に座ってみた。10センチほどの脚が1本、床からつなぎ目なしに出ていた。固いがラクな椅子だった。右腕の当たるところにテレビのようなスクリーンと、ボタンが25個ほど並んでいる。スクリーンには目盛のついた線がX形に写っていて、ボタンを押してみると、線上に光が走り、線は回転するように動いた。左腕にはレバーがついていた。力を押すとゆっくり動く。と、ドームの周囲の星たちが、急にすごいスピードで動き始めた。急いでレバーをもとに戻すと、止まった。」
【微笑するだけで返事が無い「人間」】
「その時、1人の“人間”が入って来た。走り寄って声をかけたが、相手がふつうの人間ではないとすぐ悟った。微笑しているその人物は、頭には金魚鉢を逆さまにしたようなヘルメット、身体にぴったりしたライト・ブルーの着衣、黒いベルトという身なりで、顔色は褐色に近く、髪は伸ばしていた。上手には言えないが、アメリカの大都会なら、見かけそうな顔つきだった。」
「無言で私の腕をとると、彼は廊下に出て進み、左手のドアの前に立った。左右にドアがスライドし、小部屋に入った。2分ほどいて別のドアを通り、廊下を通って外部に出た。今の小部屋は外部の空気と入れ替えるエア・ロックのようなものか、と思った。外に出ると、今までは大きな乗り物(UFO)の中にいたとわかった。それは私が山で見たものより大きく、筋も入っていなかった。外は大格納庫のようで、大変明るかった。斜面を下って床におりる。そこには他にも2、3台の別な形のUFOがあった。出てきたばかりのUFOは角ばっていて艶消しをした金属のような表面だったが、他のものは光っていて丸みがあった。」
「格納庫の壁にある入り口を抜けて通路を歩き、突き当たりの部屋に入った。そこには、ヘルメットはつけていないが同じような“人間”がいた。2人が男、1人は女だったろう。全員同じユニフォームを着ていて、見たこともないハシバミ色の瞳と金褐色色の真っすぐな髪をしていた。 案内して来た男は、そのまま別のドアから出て行った。3人に話しかけたが、やはり微笑するだけで返事がない。彼らはまず私を右手にある椅子に座らせ、次いでテーブルに寝かせた(なぜ素直に指示に従ったのか、よくわからない)。そして、チューブもコードもない、酸素マスクのようなものを私の顔にかぶせた。それは黒いボールのようなものがついているだけだった。私は、かぶらせるとすぐ、また意識を失ってしまった。」
「次に気がついた時、私はアスファルトの上に横たわっていた。冷気を感じた。10メートル先の路上にUFOが光っており、それはアッという間に、ものすごいスピードで夜空に舞い上がって行った。音は全然聞こえなかった。」
「闇に包まれて、あたりを見回すと、遠くにヒーバーらしい明りが見えた。とたんに恐怖に襲われ、私は喚きながら走った。どこをどう走ったのか、とにかく村はずれのガソリン・スタンドにたどり着いたのが真夜中だったのだろう。義兄に電話したが興奮していたので何を喋ったろうか。義兄は最初のうち、私を誰だかわからないようだった。彼らに助けられ、6日間も行方不明、と聞かされてびっくりした。1、2時間ほどのこととしか覚えていなかったからだった。 落ち着いてからも頭と胸が痛く、吐き気がした。体重が5キロも減っていた。身体の具合が悪くなったのではないか、とすごく心配だったが、スチュアード博士のところに行ったら、催眠術をかけるというので、話が違うと帰って来てしまった。」








重めのジョナサン
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デジャブ
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【今】
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【可能性】
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【モチベ】
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【未熟】
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【慢心】
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【技術】
ないと始まらん。根性に似てる

猫柳
・Tinderで3人の女性と知り合っている
・そのうち1人にLINEで「娘は宝ですよ」と供述←絶対に言う相手を間違えている
・45歳の女性に逆プロポーズされる
・LINEにED治療の公式LINE(50歳)
・酔って40分間玄関で吐き散らかして爆睡
・家族に内緒でなんか天井低い外車買ってる
・謎に口説くのが上手い←殺す
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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