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臼井優

臼井優

「千里の馬は常に有れども、伯楽は常に有らず」は、才能ある人材(名馬)は世に多く存在するが、その才能を見抜き引き立てる指導者や理解者(伯楽)は常にいるとは限らない、という嘆きや教訓。中国唐代の韓愈『雑説』に由来し、人材の発掘・育成が難しいことを意味する。
詳しい意味と由来
千里の馬:1日に千里を走る名馬のこと。転じて、高い能力や才能を秘めた人材。
伯楽:馬の良し悪しを見分ける名人(古代中国の伝説的鑑定人)。転じて、人の才能を見抜く人、名指導者。
本質:いかに素晴らしい能力があっても、それを適切に評価し、活躍の場を与える人がいなければ、その能力は埋もれてしまう(馬小屋で凡馬と共に死んでしまう)という比喩。
現代における使用例
名伯楽:スポーツの分野で名選手を育成・発掘するコーチや、企業で隠れた才能を見出す上司など。
状況:人材はたくさんいるのに、その適性を見抜けない企業や為政者への皮肉として使われる。
この言葉は、ただ良い人材を揃えるだけでなく、それを評価する「目」が最も重要であると教えています。
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海月

海月

大学生のバイトくんと話してて

バ「俺高校の先生の免許取るから高校生相手に授業してきた!!教育実習!!凄いっしょ!!俺頭良いから!!!」
私「私もこども英会話の先生の免許あるよ、まあ、子供好きじゃないから絶対使わないけどね」
バ「ええええ?!?!?!?!?!?!ww子供好きじゃないの面白すぎるWWWWWWWWWWWW」

何がおもろいんかわからんけど、私から見たらまだまだお子ちゃまの可愛いぼっちゃんなのに、学校の先生かあ〜って思ったら、全然一般企業に就職するつもりでいるらしい。お前のがおもろいわ。
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病みアピあかうんと

病みアピあかうんと

某VT事務所流れてくる話全部え?みたいなの多くて、これ企業として大丈夫なの?って言うのと、
年明けから何やっても叩かれてる方に全てのヘイトを向けたいの??っていう杜撰さヤバい
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いしのみ

いしのみ

会社経営に非情さは必要か?会社経営に非情さは必要か?

回答数 44>>

必要。

時給や人情にたかる穀潰しなど、切るべきだ。

そうでなきゃ企業の成長も国の借金返済も成し得ない。
哲学哲学
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臼井優

臼井優

オーバードクター(Over Doctor:OD)とは、博士課程(3年間)の標準修業年限を満了したにもかかわらず、博士号を取得していない、または取得しても定職(パーマネント職)に就けず、在籍し続けている学生(または研究生)のことです。

日本の大学院重点化(1990年代〜)以降、博士号取得者が急増した一方で、大学や公的研究機関のポストが増えなかったため、「博士漂流」とも呼ばれる深刻な社会・経済的問題となっています。

以下にオーバードクターに特有の「悲哀」や現状をまとめます。
1. 深刻な経済的困窮(「貧困ポスドク」)
無給・低賃金: 多くのODは学籍を失っているか、研究室の非常勤職(技術補佐員やリサーチ・アシスタント等)として働いていますが、給与は低く、社会保険がない場合もあります。
学費の負担: 学籍を残す場合は、博士号を取るまで授業料を払い続ける必要があり、経済的負担は重いです。

生活の不安定: 学振(日本学術振興会特別研究員)などの助成を受けられない場合、アルバイトで食いつなぐ生活を余儀なくされます。
2. 将来への不透明な見通し(「博士漂流」)
任期付き雇用の繰り返し: 運良くポスドク(博士研究員)になれたとしても、2〜3年の任期付きがほとんどです。次のポストを探し続ける「ポスト・ポスドク問題」に悩まされます。

年齢の壁と再就職: 30代前半〜半ばになってもキャリアが定まらず、民間企業への就職を目指す場合でも、「高学歴・高年齢・職歴なし」として敬遠されるなど、再就職が厳しい実態があります。

3. 社会的な疎外感と自尊心の低下
周囲との格差: 同級生が企業で昇進し、家庭を持っている中で、自分だけが学生生活を続けているという焦燥感に苛まれます。
「無職」扱い: 博士課程在籍中は、社会的には「無職」として扱われることが多く、金融機関からの信用も低いです。

研究への情熱と挫折: 「研究が好き」で進学したものの、成果が出ない焦りや、競争の激しさから自信を失う人が多いです。
4. 構造的な問題点

ポスドク1万人計画の誤算: 1990年代の政策で博士を増やしたものの、受け皿(教員ポストなど)が用意されませんでした。
専門性のミスマッチ: 特定の分野に特化した専門知識が、民間企業のニーズと一致しない場合があり、産業界へのキャリアパスが狭いことも要因です。

5. 近年の動向
文部科学省を中心に、博士人材の民間就職(産業界とのマッチング)支援や、若手研究者の雇用安定化に向けた「卓越研究員制度」などの取り組みが進められています。

しかし、根本的なポスト数不足は依然として残っており、依然として厳しい状況が続いています。
オーバードクターの悲哀は、単なる個人能力の問題ではなく、日本の教育・研究・社会制度のミスマッチから生まれる構造的な問題と言えます。
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臼井優

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高学歴、高キャリアほど人生から自由が減る
?  アゴラ言論ブラットフォーム

黒坂岳央です。

「高学歴ほど選択肢が減る」という言説は、アゴラなどの言論プラットフォームでも言及されている通り、現代のキャリアにおいて自由が減るというパラドックスを指摘するものです。
その背景や理由は以下の通りです。
1. 高い理想とプライドによる「逃げ道」の喪失
高学歴の人は、勉強や受験で成功体験を積んでいるため、職業選択において「恥ずかしくない」職種(大手企業、専門職、公務員など)を選ぼうとする傾向があります。これにより、結果的に応募できる企業の選択肢を自ら狭めている面があります。
2. 転職における「中年リスク」
高学歴、高キャリアの人は、最初の就職で高条件の場所を選ぶ傾向にあります。そのため、年齢を重ねてからの初転職では、前職のプライドや高い年収がネックとなり、市場価値に合った良い案件が見つかりにくいという難しさがあります。
3. 「高学歴=将来の選択肢が広がる」という思い込み
幼少期からの「良い大学に入れば道が開ける」という刷り込みにより、むしろ選択肢を減らしている状況です。実際には、高学歴な大学を卒業しても約5%程度がフリーターやニートに近い状態であるというデータもあります。
4. 離職率の高さと現状への不満
高学歴な女性や大卒者に見られる傾向として、能力と仕事がマッチせず、かえって早期離職に繋がりやすい(離職率が低いとは限らない)という現実があります。
このように、学歴が高いことは必ずしも将来の選択肢を無制限に広げるわけではなく、周囲の期待や自分自身のプライドによって、人生の自由度(選択肢)を狭めてしまう場合があるというのがこの言説の真意です。
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臼井優

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ソメスサドル(SOMÈS SADDLE)は、1964年に北海道で創業した日本唯一の馬具メーカーです。

競馬のジョッキーが使用する鞍(くら)の製造で培われた高度な技術を背景に、「日本のエルメス」と称されることもあるほど、高品質な革製品を展開しています。

ブランドの主な特徴
圧倒的な信頼性: JRA(日本中央競馬会)の騎手の約7〜8割が同社の鞍を愛用しており、宮内庁へ馬車具を納入していることでも知られています。

職人による手作り: 北海道砂川市のファクトリーにて、企画から製造、修理までを一貫して自社で行っています。

こだわりの素材: ヨーロッパ産のブライドルレザーや、軽くてしなやかなホースレザー(馬革)など、製品に合わせて最適な革を厳選しています。
主な製品・サービス
革製品: バッグ、財布、ベルト、ステーショナリーなど多岐にわたります。

メンテナンス: 店頭での無料メンテナンスサービスや、職人によるオンラインリペア(有料)を随時受け付けており、長く愛用できる体制が整っています。

店舗情報
砂川ファクトリーショップのほか、札幌、銀座、名古屋、大阪(グラングリーン大阪)などに直営店を展開しています。
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サントス

サントス

まじで思うこと。

社会は権力者によって本当に牛耳られてる。いい大学にいくのは、優秀な家畜になる訓練を受けるに等しい。今や学位は優秀な奴隷であることを示す烙印だ。
就活は時間、命に値段をつけて売り捌く奴隷市だ。

何が自分のためになるのか。
(深夜残業?サービス残業?笑わせるな。)
納得のいく生き方には何が必要か。
(大企業?個としての成長を放棄するつもり?)

自分よ目を覚ませ。

これだけ社会全体に不満が溜まってるのを見ると、
暴力革命が起きるんじゃないかと思う。

生き方は自分で決めるもんだ。
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みみこ

みみこ

自称ホワイト企業→残業NG!サビ残NG!
実際→〇〇日お休みください!→え?会議でしょ?!
楽しいので文句じゃない
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