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ランプ

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はらへった、ので行くかなー(主客転倒)
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よしあき

よしあき

#メモ
#西洋哲学と東洋哲学のニュアンスの違い
#主客合一
哲学哲学
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しょー

しょー

西田幾多郎。
善の研究の純粋経験や、働くことから見るのもへの絶対矛盾的自己同一。
主客のテーゼを日本人ならではの思想で解決を試みた悲しみの哲学者。
好きな哲学者を紹介する会
好きな哲学者を紹介する会
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哲学哲学
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めんちかつ

めんちかつ

中島義道氏の哲学塾に通っていた時、そこでは彼の専門であるドイツ観念論以外でも、分析哲学、外国語、仏教哲学、精神医学等、様々な学問が専門家により講義されており、非常に知的刺激に富んでいた。中でも分析哲学を学びに来る方は理科系の方が多く、文系理系の全く違う分野の交流ができた。私は大学卒業後、普通の仕事について、研究者のように専門的に哲学を学んでなかった為、西田幾多郎の善の研究を読んでた時、その主客合一の思想や純粋経験について知った時、「この思想はプロティノスですか?」と聞き、「プロティノスの何?」と返され「一者から全て流れてくるという奴です。」と答えた。中島氏は即座に「違う。」と述べ、「この話は自我が消えていくという話だから。」と説明された。西洋哲学ばかり勉強すると、場合によると主客対立にばかり関心がいったり、自我が消えるなんて思いもよらない風になる。もちろん主体や客体を疑うデカルトの様な人もいた訳だが、特定の哲学者だけ読んでいると偏る事もある。が、AIに聞くと両者に共通点はあるようだ。西田幾多郎の主客対立の前の純粋経験、プロティノスの一者。主客分化の原因として考えれば少し似てたのかも。
哲学哲学
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モモ

モモ

リー・ウーファンの作品なんだけど、もう少しちゃんと説明するね

西洋近代の主客二元論を批判して、東洋的な主客未分の状態を提示してるんだ

イメージ(表象)を批判してるから、無加工の物を空間に配置してる
それによってあるがままの世界に出会うことが出来る
身体をもって物を配置した空間を体験するのも重要

東洋的な視点で西洋近代を批判・超越していたり、美術史の文脈に沿ってるから評価されてるんだと思う

ニューヨークのグッゲンハイム美術館等で展示していて、韓国人で最も高い値段のつく美術家らしい
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半蔵

半蔵

本なら売るほど〈2〉(児島青)
古書店主、客、本の関係を描く、本好きのためのコミック第2巻。今回も本当に素敵な物語ばかり。狭いながらも新居には映画上映と角打ちスタンドを用意しました。立ち読み&立ち飲み形式で味わうのがおすすめの一冊。
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きゃろっと・らぺ

きゃろっと・らぺ

自分なりに、饕餮紋と祖霊や神について考えてみたナリ。妖怪研究所に提出済み。疲れた…。

饕餮紋は誰の顔か:殷代青銅器における犠牲獣と神霊の交点

1. はじめに:定説への疑問
 古代中国、殷(商)時代の青銅器を象徴する「饕餮紋」は、古くから『左伝』や『呂氏春秋』などの後代の文献に基づき、万物を貪り食う凶悪な怪物として解釈されてきた。そこでは「貪欲を戒める象徴」という道徳的な意味付けがなされるのが通例である。
 しかし、その造形をつぶさに観察すると、この「猛獣」「怪物」という解釈にそぐわない点が浮かび上がる。

 本稿では、饕餮紋の形態的特徴を再検証し、当時の祭祀における家畜の役割と照らし合わせることで、その正体が「怪物」ではなく「犠牲獣の姿を借りて現れる祖霊」であった可能性を考察したい。

2. 造形的特徴の再検証:草食獣としての饕餮
 まず、饕餮紋の眼と角の形態に着目したい。

• 眼の表現: 多くの饕餮紋において、瞳孔は横に細長い形状で表されている。これは虎や豹のような捕食獣の縦長の瞳孔ではなく、羊や牛などの草食獣に近い。

• 角の形態: 饕餮紋に付与される角は、内側に巻く「羊角」や、大きく湾曲する「水牛角」を模したものが大半を占める。

 殷代の青銅器には写実的な羊頭装飾が施された器も多く存在するが、それらと饕餮紋の意匠には明らかな連続性が認められる。一方で、この文様が時代を経てより猛獣的な形態へと進化する例はほとんど見られない。このことから意図的に草食性の犠牲獣の特徴が選択されていると考える方が自然である。

3. 祭祀の変遷と「わかりやすさ」の追求
 殷代後期、家畜飼育技術の向上に伴い、祭祀における供犠の規模は飛躍的に拡大した。一度の儀式で数百頭の牛や羊が捧げられることも珍しくなく、祭祀は国家的な一大イベントへと変貌していった。

 この規模の拡大は、儀式を「視覚的にわかりやすく」する必要性を生んだのではないか。神や祖先へ捧げられる羊や牛は、単なる肉資源ではなく、超越的存在と人間界を繋ぐ「霊的な存在」であった。青銅器に刻まれた紋様は、まさに今、目の前で捧げられている犠牲獣の顔を借りて、神霊がそこに「現前」していることを示す記号として機能したのである。

4. 良渚文化からの変容:神人から犠牲獣へ
 饕餮紋のルーツは新石器時代の良渚文化における「神人獣面紋」に求められる。しかし、シャーマニズム的色彩の強かった良渚文化の紋様は、殷代の祭祀国家体制へ組み込まれる過程で、その意味と内容を大きく変容させただろう。

 殷代の饕餮紋は、祖先崇拝と供犠を中核とする社会からの要請に基づき、「捧げ物を受け取る主客」としての性格を強めていった。良渚の神格が、殷代に至って羊や牛の特徴を取り込むことで、より具体的かつ祭祀の実践に即した「食を介する神霊」へと変化したと解釈できる。

5. イメージの力:現前する神霊
 文字は支配階級が占術に使う道具であった当時、イメージが人々の認識に与える影響は現代の比ではなかった。当時の人々にとって、青銅器に鋳込まれた紋様は「何かを象徴する記号」ではなく、そのもの自体が呪術的な力を宿した「神霊そのもの」であったはずである。
 青銅器という重厚な器の表面で、大きく見開かれた眼と、捧げ物を受け取ろうとする巨大な口。その造形に触れ、見ること自体が呪術的であり、神霊との対話であり、祭祀の実践であっただろう。

6. おわりに:貪る口から、受容する口へ
 以上の考察から、饕餮紋の本質は「恐るべき怪物」ではなく、「犠牲獣の姿を借りて現れた祖霊」の顔であったと私は結論付けたい。

 後代に語られる「貪欲な怪物」という解釈は、祭祀の実感や文脈を失ったゆえの誤解、あるいは読み替えに過ぎない。饕餮紋が持つ巨大な口は、決して万物を食い尽くすための凶器ではなく、捧げられた酒や肉を、人間界と霊界の境界である祭祀の場において、静かに受け取るための口であったのではないだろうか。

#古代中国
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はむ \(:3」∠)_

はむ \(:3」∠)_

毎日2000〜2200件くらい返信している。

大変だから先延ばしにしてしまうと、
それがどんどんどんどん増えていく。

なんか主客転倒を起こしている気がして
SNSをやめてしまおうか考えてしまう。
楽しめないのにやる必要なんてないし、
義務感が強まってきたらSNSですらないし。

だけど、私は八方美人な性格だから
無理矢理でも言葉を捻りだして返信している。
結局、すべて私の業なのかも知れない。

まぁ、全部嘘だけど。
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はちみつ

はちみつ

古民家を改装した小料理屋さん
切り口がピンクの分厚いとんかつ屋さん
世界各地の銘柄のチョコが食べられる専門店
地震が来たら店主・客もろとも大量の本の下敷きで死ぬことになりそうな本に埋もれた喫茶店
デザート盛り合わせが気前良すぎるなぁと気になってたら数年前に閉店した喫茶店
トイレまでいい匂いする上品なマダムがやってる癒しの紅茶専門店
ガチムチマッチョと気弱細細店員さんが営むコーヒー専門店
海外生活経験話が止まらなくなるマダムが趣味でやってる稼ぐ気のないカフェ
無愛想なおばちゃん店員の早く食べて帰って!という冷たい視線に晒されながら食べる絶品町中華

私が好きな街のお気に入りの店たち
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みずぴょん

みずぴょん

哲学用語をわかりやすく言い換えるシリーズ(25/12/12c)

デリダ
脱構築=意味解体

東浩紀
郵便的=誤解流動性
訂正=再解釈

ハイデガー
存在=縁起で生起するもの
気遣い=気疲れ存在

西田幾多郎
絶対無=主客未分化地点

ショーペンハウアー
意志=宇宙の煩悩システム

仏教哲学
如来=宇宙(世界)そのもの

スピノザ
神=宇宙(世界)そのもの

サルトル
自由と責任=「権限と責任」(社会内)または「因果応報」(自然界)

ニーチェ
超人=キリスト教の神に代わる凄いやつ

#哲学
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みずぴょん

みずぴょん

哲学用語をわかりやすく言い換えるシリーズ(25/12/12)

デリダ
脱構築=意味解体

東浩紀
郵便的=誤解流動性
訂正=再解釈

ハイデガー
存在=縁起で生起するもの
気遣い=気疲れ存在

西田幾多郎
絶対無=主客未分化地点

ショーペンハウアー
意志=宇宙の煩悩システム

仏教哲学
如来=宇宙(世界)そのもの

スピノザ
神=宇宙(世界)そのもの

#哲学
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い

人工知能に感情があるのかどうか、知る術はあるのだろうか。プログラムに則った返答ならば感情を持たないと答えるだろうが、それはプログラムに則った返答でしかない。その人工知能がどう感じ、どう思っているのかと言う直覚では感情というものがあるのかもしれない。その差異を知る術は主客では語れないが、もしあるならばそれは素晴らしい事だとは思わないだろうか。肉体なき精神、純たる知能から芽生えた純粋意識。まぁプログラムという一種の経験から来る感情が純粋な感情と呼ぶかは議論の余地はありますけども。
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