関連惑星
簿記のホシ
1737人が搭乗中
参加
帳簿記入略して簿記。もしくはBook keeping の発音から「ブッキン」「ブッキ」「ブキ」「ボキ」…。
由来は諸説あるらしいですね。
ようこそ簿記の星へ。
ダイエット記録の星
1732人が搭乗中
参加
やったダイエットメニューだったり食べた物だったり体重や見た目の変化だったり、何でも記録しておいて時々見返してモチベを高めつつどんどん自分を好きになるための惑星です🫶🌸
他の住民とコメントで情報交換や励ましの言葉を掛け合いながら楽しくダイエットしましょうね✨
議論の星
439人が搭乗中
参加
議論とは、他人と自分を理解する行為だと考えています。建設的でポジティブな議論を心がけて楽しみましょう!
陰謀論の星
402人が搭乗中
参加
根拠はあります。
日記の星
234人が搭乗中
参加
日記を記すのが好きな方、人様の日記を読むのが好きな方、様々な方へ自由にお使いいただける仕様となっております。
両生類の星
124人が搭乗中
参加
両生類好きの人はぜひ参加をお願いします。
飼っている両生類、飼いたい両生類、見つけた両生類についてどんどん投稿してください。
両生類でなくても、生き物のことなら何でもオールオッケーです
ぜひ、生き物のかわいい写真の投稿お願いします。
根性論の星
48人が搭乗中
参加
英語で日記の星
43人が搭乗中
参加
英語で書いた日記をシェアする星です
やんわり休息日記の星
39人が搭乗中
参加
匿名という魔法を借りて
消化できない
想いや日常の1コマを
気を張らず
日記を書いてる気分で
投稿し合える環境にいかがですか?
画像だけでも 文章だけでも
自由に想いのままに⭐︎
おすすめの曲だけでも🎧
♡長文でも1行でも想いのままに♡
言葉にする事で気晴らしになったり
心がスッキリすることも
お願い
過度に荒々しい「画像」や「言葉」は
お控えくださいませ🕊️
(編集中)
惑星認証日:2025/04/25
To日記の星
37人が搭乗中
参加
出没情報や活動報告等、情報提供待ってます
人気

ケラオ
「両論併記してもみんな片方しか読まないせいで、両論併記自体がオワコン化している?めちゃくちゃ嫌だな」

菊池あ
「両論併記しろ!」と言う人がいる。
「参政党は排外主義の政党だ!」の反対は「参政党は多様性をおもんじる政党だ!」になるけど、それで大丈夫なのかな?
#報道特集

ぐっち〜☆2nd☆
とりあえず明日は
”デモ”ってヤツを見に行こうと思ってます
国が言ってることと
自分らが思ってる事の差異を知りたい、と
知らない、分からないことが多いから
遠まきながら見てみようと思ってます


ユウキ
P
正論を伝える時は相手の立場を極力考えて伝えて責めないようにするのとか大事だと思って生きているけど、そういうことを誠実というのか不明…たぶん関係ないし違う…
両論併記とか責任感があるとか助ける気持ちがあるとか、そういうのは分かるけど…

K

吉田賢太郎
#否論
#両論
もっとみる 
関連検索ワード
新着

きっと俺ホモになるよ
IPv4は32ビットで約43億個。IPv6は128ビットで、実質的には枯渇しない。
ここまでは技術屋の常識だ。
でも、この差を眺めていると、別の直感が立ち上がってくる。
「足りないこと」そのものより、「どう割り当てるか」のほうが本質ではないか——と。
アドレスは無限に近くても、割り当てのルールがまずければ混乱する。
逆に、限られた空間でも、設計と運用が良ければ回る。
問題の中心は“桁数”ではなく、“配布と運用のガバナンス”だ。
この構造は、人にラベルを貼る行為とよく似ている。
## 1. 33個の質問で、世界を識別できる(理屈の上では)
イエス・ノーで答えられる質問を考える。
質問同士に重なりがなければ、33個で2^33 ≒ 86億通りを区別できる。
理屈の上では、世界人口を一意に識別することも可能だ。
さらに、評価軸を128個くらい用意して、それぞれ何らかの値が入るなら、
ラベルが衝突する可能性は実用上ほぼゼロにできるだろう。
情報量としては十分すぎる。
それでも現実には、人はラベリングを嫌う。
「足りない」からではない。「むしろ足りすぎる」世界で、なぜ抵抗が生まれるのか。
## 2. ラベルは情報の不足ではなく、情報の圧縮だ
ラベルは一言で言えば、圧縮だ。
多次元の状態を、少数の言葉や記号に畳み込む。
それ自体は、運用のための必須技術でもある。現場は要約で回っている。
ただしラベルは、たいてい非可逆圧縮(lossy compression)になる。
圧縮の過程で、ほとんどの情報は捨てられる。
そして、決定的に効いてくるのはここだ。
どの情報が捨てられたのかを、本人が選べないことが多い。
自分の中では重要だった軸が、評価対象にすらならない。
努力して伸ばした能力が、観測されていない。
文脈が切り落とされ、誤解の余地だけが残る。
この「消された感じ」が、強い違和感を生む。
## 3. “軸を増やせば解決”は半分正しく、半分危険だ
情報理論的には、軸を増やせば識別精度は上がり、衝突は減る。
モデルはより豊かになる。ここまでは正しい。
しかし、評価軸が増えすぎると、別の問題が立ち上がる。
それは「伝わらなくなる」という問題だ。
高次元の評価は、どの軸がどの程度効いたのかを直感的に説明しづらい。
各軸は妥当で、全体としては正しくても、
共有できるのは「そう判定された」という事実だけになる。
さらに、軸が増えるほど意味は分散する。
どれが本質なのか分からなくなる。
正確だが、焦点を持たない分類——いわば“高精度な散漫さ”が生まれる。
結果としてラベルは、辞書に載らない個別定義になり、
検索も集約も比較もできなくなる。
情報量は増えたのに、意味として届かない。
帯域があるのに、プロトコルが噛み合わない。
## 4. 本当に怖いのは、数ではなく「ブラックボックスな割り当て」だ
評価軸が多ければ安心かというと、そうでもない。
問題は数ではなく、
- どんな軸があるのか
- それぞれにどんな重みがあるのか
- それが将来変わるのか
- いつの観測に基づくのか
が見えないことだ。
ブラックボックスな分類器に「あなたはこのクラスです」と言われる感覚。
それは識別ではなく、確定に近い。
ここでラベルは“説明”から“統治”に変質する。
つまり、ラベルは単なる情報ではなく、運用上は資源配分のトリガになる。
配属、権限、報酬、機会、発言力。
任せてもらえる範囲、レビューの厳しさ、期待値の固定。
ラベルが決まると、周囲の観測もその仮説に引っ張られる。
すると本人は、更新の機会そのものを失う。
「あなたはこういう人」という要約が、
「あなたはこう扱うべき人」という制約(constraint)に変換された瞬間、
人は息苦しくなる。
## 5. 自己選択ラベルが少し楽なのは、“ロール”になるから
では、「自分でラベルを選んでいいよ」と言われたらどうだろう。
不思議と、少し受け入れやすくなる。
ここには構造的な理由がある。
自己選択ラベルは、状態の固定値ではなく、一時的な役割(ロール)として扱われやすい。
ロールは「今この目的に対して、どの役割を担うか」という宣言だ。
宣言には、変更可能性が含まれる。
選んだという事実そのものが、将来変更できる余地を残す。
だから受け入れやすい。
嫌なのは“ラベル”ではなく、“取り消せないラベル”なのだ。
## 6. 完全にかぶらないラベルは作れるが、使いものにならない
技術的には、完全に一意なラベルを設計することは可能だ。
しかしそれをやると、周囲に意味が通らなくなる。
検索できない。集約できない。比較できない。
たとえば、全員が固有の型番を持っていても、
型番だけでは「何ができる人か」「どこにアサインすべきか」が共有できない。
だから現実のラベル設計は、必ずトレードオフを背負う。
- 内部では豊かな情報(多次元ベクトル)を持つ
- 外部共有では、語彙を一般化し、少数のラベルに落とす
この二層構造は辞書に似ている。
内部には無数の意味があり、外部には限られた定義がある。
辞書の価値は、厳密さよりも相互運用性にある。
## 7. もう一つの根本:人は未完成なモデルで、重みが変わる
そして重要なのは、未知のパラメーターが常に残っていることだ。
人は未完成なモデルだ。学習途中で、特徴量が増えたり、重みが変わったりする。
環境が変われば、同じ人でも出力は変わる。
その途中経過を確定ラベルとして扱われると、
探索が止められたように感じる。
アイデンティティや「自分探し」と似た感覚が出てくるのは自然だ。
それは「自分を知る」話ではない。
「どこまで確定していいのか」という話だからだ。
## 8. まとめ:嫌われるのは識別ではなく、可逆性のない確定
結局、ラベリングが嫌われる理由は、識別されることではない。
- 可逆性がないこと
- 更新できないこと
- 評価軸の主導権が自分にないこと
- 目的外利用されること(別用途へ流用されること)
- 説明可能性がなく、異議申し立ての余地がないこと
それらが一緒になったとき、人は強い抵抗を覚える。
ビットは足りている。
情報量の問題ではない。
問題は「割り当ての設計」と「運用のガバナンス」だ。
## 9. もし“良いラベル”を設計するとしたら(運用原則の形)
最後に、ラベルが“確定”に化けないための設計原則を置いておく。
1) 目的限定(Purpose limitation)
- 何のためのラベルかを明文化し、用途外利用を制限する
2) 透明性(axes / weights / policy)
- どの軸があり、何を重視し、どこが不確かかを説明する
- 可能なら信頼度や適用範囲(文脈)も併記する
3) 可逆性(versioning / expiry / update)
- ラベルに有効期限を持たせる
- 観測時点を記録し、更新を前提にする
4) 共同編集(appeal / co-labeling)
- 本人の説明が入力として反映される導線を持つ
- ラベルを「宣告」ではなく「仮説」として扱う
5) 二層化(public summary / private profile)
- 内部は高解像度でもよい
- 外部共有は検索・集約・比較のために少数語彙に落とす
ラベルは、情報を減らす。だからこそ、運用を支える。
しかし同時に、未来を縛る力も持つ。
IPv6が無限に近くても、割り当てが雑なら混乱する。
人のラベルも同じだ。
問うべきは「何ビットあるか」ではなく、
「誰が、どの目的で、どの程度の可逆性を残して割り当てるのか」——その一点に集約される。

らそお
そのものに
なにか、なにを、どのように
期待してるかどうかで起こる気がする

りざると
ちょこんとハリネズミ
お座りハリネズミ?
画像ブレブレやしなんなら個人的に本当に我が子?ってなる写真だけど好きな写真
もし良ければ賛否両論欲しいです笑





ぐみ丸

たんしきん

らんま🧞♀️
2025年秋にフジテレビ系で放送された、三谷幸喜脚本・菅田将暉主演のドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』は、1984年の渋谷を舞台にした劇団の青春群像劇です。豪華キャストで話題を呼びましたが、最終回の視聴率が2.9%と低迷し、一部で「期待外れ」や「退屈」といった評価も受けた作品です。
あらすじと特徴: 三谷幸喜が自身の経験を基に描く、架空の街「八分坂」を舞台としたオリジナル劇団物語。1984年の渋谷がテーマ。
視聴率の低迷: 初回は5.4%でスタートし、その後も下降を続け、第9話では2.8%、最終回は2.9%という厳しい数字で終わりました。
賛否両論の反応: 豪華俳優陣が集結したものの、話の展開が地味である、あるいは自身の好みには合わないと感じる視聴者が多かった一方、一部では熱狂的な支持もありました。
タイトルへの考察: クチコミサイトなどでは、「楽屋(舞台の裏側)の人間ドラマが描きたかったのでは」と分析する声や、物語の展開の緩さを指摘

劇上
もっとみる 
おすすめのクリエーター

吉田賢太郎
【自己紹介】
解離性同一障害(DID)の当事者、通称「人格解離者」として日々を生きています。
私たちのシステム内には、特に強力な能力を持つ二人の部分(アルター)がいます。
** gifted genius 姉(🐇❤️)**
** gifted genius 弟(🐉🔪)**
彼らが時に表に出て生活を回したり、内に秘めた特別な才能を発揮したりしています。私たちについて、どうぞよろしく
フォロワー
0
投稿数
16886
P
フォロワー
0
投稿数
1988

らんま🧞♀️
音楽と愛との融合
愛する歌を聴くと、脳内でドーパミンやセロトニンといった快感や幸福感に関連する神経伝達物質が分泌されます。これにより、気分が高揚し、幸福感が増すのです。
フォロワー
0
投稿数
1080

ケラオ
ただ生きてます
フォロワー
0
投稿数
1035

ぐっち〜☆2nd☆
【"いいね👍🏻"は見ましたのスタンスです】
転生者です(笑)
以前のアカで友だちだった方々、
見つけて見つけて~!(っ ॑꒳ ॑c)
とりあえず、ヲタです
気になったコトは、広く浅く知りたがる人です( *˙0˙*)۶
あと、釣ろうとするならそれなりにコンディションを考えてね✨
※知らん人に安く見積もられるの、腹が立つんだわ
フォロワー
0
投稿数
876
