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ケラオ

ケラオ

Twitterのとある流れをみた感想。
「両論併記してもみんな片方しか読まないせいで、両論併記自体がオワコン化している?めちゃくちゃ嫌だな」
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菊池あ

菊池あ

報道特集に「偏向報道」と言う人がいる。
「両論併記しろ!」と言う人がいる。
「参政党は排外主義の政党だ!」の反対は「参政党は多様性をおもんじる政党だ!」になるけど、それで大丈夫なのかな?
#報道特集
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ぐっち〜☆2nd☆

ぐっち〜☆2nd☆

【両論併記】

とりあえず明日は
”デモ”ってヤツを見に行こうと思ってます

国が言ってることと
自分らが思ってる事の差異を知りたい、と

知らない、分からないことが多いから
遠まきながら見てみようと思ってます
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ユウキ

ユウキ

終戦記念日、節目の80年だからって自虐や自己犠牲美談のエピソードばかりで辟易する。今の日本人に戦争してまで領土広げようなんてバカなんていないのに(竹島や北方領土は別問題)なぜ大戦での動機を両論併記せず自虐史観を語るのかわからない。勝った方も勝っただけで非がない事ないのに。
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P

P

何を以って誠実とされるのか分からない
正論を伝える時は相手の立場を極力考えて伝えて責めないようにするのとか大事だと思って生きているけど、そういうことを誠実というのか不明…たぶん関係ないし違う…
両論併記とか責任感があるとか助ける気持ちがあるとか、そういうのは分かるけど…
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K

K

テレビを観なくなった理由の一つは、報道番組を装った報道バラエティ番組で何の専門家でもない人間や、専門家だけど門外漢がコメンテーターとして不偏不党、両論併記のスタンスをとらず、政治や経済、社会について無責任に偏った私見や思想、時にデマを垂れ流していることだな。ウンザリするCMの存在も大きいけれど。地上波という大きな影響力を持つ情報媒体だけど、自浄作用がないから自分が生きているうちにすっかり信用を失う気がするよ。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

#賛論

#否論

#両論 
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きっと俺ホモになるよ

きっと俺ホモになるよ

# ビットは足りているのに、なぜ息苦しいのか —— ラベルという割り当て問題

IPv4は32ビットで約43億個。IPv6は128ビットで、実質的には枯渇しない。
ここまでは技術屋の常識だ。

でも、この差を眺めていると、別の直感が立ち上がってくる。
「足りないこと」そのものより、「どう割り当てるか」のほうが本質ではないか——と。

アドレスは無限に近くても、割り当てのルールがまずければ混乱する。
逆に、限られた空間でも、設計と運用が良ければ回る。
問題の中心は“桁数”ではなく、“配布と運用のガバナンス”だ。

この構造は、人にラベルを貼る行為とよく似ている。


## 1. 33個の質問で、世界を識別できる(理屈の上では)

イエス・ノーで答えられる質問を考える。
質問同士に重なりがなければ、33個で2^33 ≒ 86億通りを区別できる。
理屈の上では、世界人口を一意に識別することも可能だ。

さらに、評価軸を128個くらい用意して、それぞれ何らかの値が入るなら、
ラベルが衝突する可能性は実用上ほぼゼロにできるだろう。
情報量としては十分すぎる。

それでも現実には、人はラベリングを嫌う。
「足りない」からではない。「むしろ足りすぎる」世界で、なぜ抵抗が生まれるのか。


## 2. ラベルは情報の不足ではなく、情報の圧縮だ

ラベルは一言で言えば、圧縮だ。
多次元の状態を、少数の言葉や記号に畳み込む。
それ自体は、運用のための必須技術でもある。現場は要約で回っている。

ただしラベルは、たいてい非可逆圧縮(lossy compression)になる。
圧縮の過程で、ほとんどの情報は捨てられる。

そして、決定的に効いてくるのはここだ。
どの情報が捨てられたのかを、本人が選べないことが多い。

自分の中では重要だった軸が、評価対象にすらならない。
努力して伸ばした能力が、観測されていない。
文脈が切り落とされ、誤解の余地だけが残る。
この「消された感じ」が、強い違和感を生む。


## 3. “軸を増やせば解決”は半分正しく、半分危険だ

情報理論的には、軸を増やせば識別精度は上がり、衝突は減る。
モデルはより豊かになる。ここまでは正しい。

しかし、評価軸が増えすぎると、別の問題が立ち上がる。
それは「伝わらなくなる」という問題だ。

高次元の評価は、どの軸がどの程度効いたのかを直感的に説明しづらい。
各軸は妥当で、全体としては正しくても、
共有できるのは「そう判定された」という事実だけになる。

さらに、軸が増えるほど意味は分散する。
どれが本質なのか分からなくなる。
正確だが、焦点を持たない分類——いわば“高精度な散漫さ”が生まれる。

結果としてラベルは、辞書に載らない個別定義になり、
検索も集約も比較もできなくなる。
情報量は増えたのに、意味として届かない。
帯域があるのに、プロトコルが噛み合わない。


## 4. 本当に怖いのは、数ではなく「ブラックボックスな割り当て」だ

評価軸が多ければ安心かというと、そうでもない。
問題は数ではなく、

- どんな軸があるのか
- それぞれにどんな重みがあるのか
- それが将来変わるのか
- いつの観測に基づくのか

が見えないことだ。

ブラックボックスな分類器に「あなたはこのクラスです」と言われる感覚。
それは識別ではなく、確定に近い。

ここでラベルは“説明”から“統治”に変質する。
つまり、ラベルは単なる情報ではなく、運用上は資源配分のトリガになる。

配属、権限、報酬、機会、発言力。
任せてもらえる範囲、レビューの厳しさ、期待値の固定。
ラベルが決まると、周囲の観測もその仮説に引っ張られる。
すると本人は、更新の機会そのものを失う。

「あなたはこういう人」という要約が、
「あなたはこう扱うべき人」という制約(constraint)に変換された瞬間、
人は息苦しくなる。


## 5. 自己選択ラベルが少し楽なのは、“ロール”になるから

では、「自分でラベルを選んでいいよ」と言われたらどうだろう。
不思議と、少し受け入れやすくなる。

ここには構造的な理由がある。
自己選択ラベルは、状態の固定値ではなく、一時的な役割(ロール)として扱われやすい。

ロールは「今この目的に対して、どの役割を担うか」という宣言だ。
宣言には、変更可能性が含まれる。
選んだという事実そのものが、将来変更できる余地を残す。

だから受け入れやすい。
嫌なのは“ラベル”ではなく、“取り消せないラベル”なのだ。


## 6. 完全にかぶらないラベルは作れるが、使いものにならない

技術的には、完全に一意なラベルを設計することは可能だ。
しかしそれをやると、周囲に意味が通らなくなる。

検索できない。集約できない。比較できない。
たとえば、全員が固有の型番を持っていても、
型番だけでは「何ができる人か」「どこにアサインすべきか」が共有できない。

だから現実のラベル設計は、必ずトレードオフを背負う。

- 内部では豊かな情報(多次元ベクトル)を持つ
- 外部共有では、語彙を一般化し、少数のラベルに落とす

この二層構造は辞書に似ている。
内部には無数の意味があり、外部には限られた定義がある。
辞書の価値は、厳密さよりも相互運用性にある。


## 7. もう一つの根本:人は未完成なモデルで、重みが変わる

そして重要なのは、未知のパラメーターが常に残っていることだ。
人は未完成なモデルだ。学習途中で、特徴量が増えたり、重みが変わったりする。
環境が変われば、同じ人でも出力は変わる。

その途中経過を確定ラベルとして扱われると、
探索が止められたように感じる。

アイデンティティや「自分探し」と似た感覚が出てくるのは自然だ。
それは「自分を知る」話ではない。
「どこまで確定していいのか」という話だからだ。


## 8. まとめ:嫌われるのは識別ではなく、可逆性のない確定

結局、ラベリングが嫌われる理由は、識別されることではない。

- 可逆性がないこと
- 更新できないこと
- 評価軸の主導権が自分にないこと
- 目的外利用されること(別用途へ流用されること)
- 説明可能性がなく、異議申し立ての余地がないこと

それらが一緒になったとき、人は強い抵抗を覚える。

ビットは足りている。
情報量の問題ではない。
問題は「割り当ての設計」と「運用のガバナンス」だ。


## 9. もし“良いラベル”を設計するとしたら(運用原則の形)

最後に、ラベルが“確定”に化けないための設計原則を置いておく。

1) 目的限定(Purpose limitation)
- 何のためのラベルかを明文化し、用途外利用を制限する

2) 透明性(axes / weights / policy)
- どの軸があり、何を重視し、どこが不確かかを説明する
- 可能なら信頼度や適用範囲(文脈)も併記する

3) 可逆性(versioning / expiry / update)
- ラベルに有効期限を持たせる
- 観測時点を記録し、更新を前提にする

4) 共同編集(appeal / co-labeling)
- 本人の説明が入力として反映される導線を持つ
- ラベルを「宣告」ではなく「仮説」として扱う

5) 二層化(public summary / private profile)
- 内部は高解像度でもよい
- 外部共有は検索・集約・比較のために少数語彙に落とす


ラベルは、情報を減らす。だからこそ、運用を支える。
しかし同時に、未来を縛る力も持つ。

IPv6が無限に近くても、割り当てが雑なら混乱する。
人のラベルも同じだ。
問うべきは「何ビットあるか」ではなく、
「誰が、どの目的で、どの程度の可逆性を残して割り当てるのか」——その一点に集約される。
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らそお

らそお

賛否両論って
そのものに
なにか、なにを、どのように
期待してるかどうかで起こる気がする
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りざると

りざると

珍しいか分からないけど
ちょこんとハリネズミ
お座りハリネズミ?
画像ブレブレやしなんなら個人的に本当に我が子?ってなる写真だけど好きな写真
もし良ければ賛否両論欲しいです笑
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ぐみ丸

ぐみ丸

賛否両論あると思うけど私は付き合った人と名前も顔も思い出も全部覚えているマンです
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たんしきん

たんしきん

君たちはどう生きるかって賛否両論と言われてるけどみんなはどう?
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らんま🧞‍♀️

らんま🧞‍♀️

もしもこの世が舞台なら、楽屋はどけにあるのだろう
2025年秋にフジテレビ系で放送された、三谷幸喜脚本・菅田将暉主演のドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』は、1984年の渋谷を舞台にした劇団の青春群像劇です。豪華キャストで話題を呼びましたが、最終回の視聴率が2.9%と低迷し、一部で「期待外れ」や「退屈」といった評価も受けた作品です。
あらすじと特徴: 三谷幸喜が自身の経験を基に描く、架空の街「八分坂」を舞台としたオリジナル劇団物語。1984年の渋谷がテーマ。
視聴率の低迷: 初回は5.4%でスタートし、その後も下降を続け、第9話では2.8%、最終回は2.9%という厳しい数字で終わりました。
賛否両論の反応: 豪華俳優陣が集結したものの、話の展開が地味である、あるいは自身の好みには合わないと感じる視聴者が多かった一方、一部では熱狂的な支持もありました。
タイトルへの考察: クチコミサイトなどでは、「楽屋(舞台の裏側)の人間ドラマが描きたかったのでは」と分析する声や、物語の展開の緩さを指摘
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劇上

YOASOBI

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