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簿記のホシ
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帳簿記入略して簿記。もしくはBook keeping の発音から「ブッキン」「ブッキ」「ブキ」「ボキ」…。
由来は諸説あるらしいですね。
ようこそ簿記の星へ。
ダイエット記録の星
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やったダイエットメニューだったり食べた物だったり体重や見た目の変化だったり、何でも記録しておいて時々見返してモチベを高めつつどんどん自分を好きになるための惑星です🫶🌸
他の住民とコメントで情報交換や励ましの言葉を掛け合いながら楽しくダイエットしましょうね✨
サッカー日本代表の星
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サッカー日本代表を応援しよう!
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無期限報告して自分の運を自慢しよ!!
限界大学生の星
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イキんな‼️ここで出会うな‼️雰囲気載せるな‼️目指すはフル単えいえいおー‼️
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日記を記すのが好きな方、人様の日記を読むのが好きな方、様々な方へ自由にお使いいただける仕様となっております。
天下統一の星
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天下統一とは
気付けば、同じような日々の繰り返し。
やりたいことがあったはずなのに、
いつの間にか、夢を語ることなんて忘れていた。
そんなふうに、時間だけが過ぎていく。
でも、心のどこかでは、ずっと思ってた。
「何かを始めたい」って。
だから、僕たちは動いた。
“天下統一”
目指すのはただひとつ、このGRAVITYで天下を獲ること。
でもこれは、僕たちだけの物語ではありません。
退屈な日常に閉じ込められているあなたに、もう一度、動き出すきっかけを届けたい。
そして今、必死に頑張っているあなたには、共に前に進める“居場所”を作りたい。
これが、天下統一という旗に込めた、僕たちの想い。
限界自炊の星
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手間や見栄えは問わずに自炊した事自体を尊ぶ場所
地下アイドルの星
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地下アイドル好きな人たちの集まり!
好きな地下アイドルいっぱい投稿してください!メン地下でも大歓迎🙆🏻♀️
⚠️添付可能な写真やチェキ等で投稿してください!掲載許可されていない物はしないでください!
顔を隠す隠さないはご自身にお任せします
下着の星
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下着の惑星です♥
一応ジェンダー不問
可愛かったりセクシーだったり色々な下着の情報をシェアしたい!
誰かに相談したいし情報だって欲しい!
恋人や友達とお揃いで買ったっていいじゃない!
限定が買えたって購入報告もしたい!!!
自分のテンション上げるためでも恋人の為でも、
女性だから許されて、男性だから嫌悪するってのは違うと思います
好きな物に性別は関係ない!!!
仲良く下着について語り合いましょ〜!
⚠️注意⚠️
最 低 限のマナーを守れない方
ルールを守れない方は追放します
又、自己紹介文の無い方はご遠慮願います
申請制に変更しました(´・~・`)
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だるま
無下限呪術みたい

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最近遺物捨ててなかったからなーちゃんとやろう

Sana ✨
回答数 4>>
好きなところは とくにありませんが 個人的には もっとも正確に繊細に理解できて 表現もできる言語なので便利であることは確かです

Lizy
ぢとじ、づとずの違いについての考察
塩分
『‰』① 結論から:責任は「常に表現者」ではない
> 表現の自由によって被害が起きた場合、責任は表現者にあるのか?
**法の答えは「場合分け」**です。
自動的に表現者に帰属することはありません。
理由は単純で、
表現と結果の間に、法が要求する因果関係と帰責性が成立するか
これだけが問題になるからです。
---
② 「自由=免罪」ではないが、「自由=自己責任」でもない
あなたが否定している
> 表現者はストレスフリーであるべき?
この前提、実は法は採っていません。
ただし同時に、
「表現した以上、起きた結果は全部自己責任」も否定します。
なぜならそれを認めると、
聞き手の行動
第三者の過剰反応
国家・社会の対応ミス
まで、すべて表現者に転嫁できてしまうから。
これは法的に不可能。
---
③ 法が要求する「責任成立の条件」
表現による責任が成立するには、最低限次が必要です。
1. 違法性
その表現が、法が禁止する内容・態様か
(名誉毀損、脅迫、業務妨害、ヘイトスピーチ規制など)
2. 因果関係
表現と被害の間に、通常予見可能な因果の連鎖があるか
3. 帰責性
表現者に故意または過失があるか
この3点を満たさない限り、
被害が発生しても、法は表現者に責任を負わせません。
---
④ 「リスクを取れ」という言葉の法的誤解
> 何かをするならリスクは付きもの
これは社会倫理としては正しい。
しかし法は、無限定なリスク引受けを認めません。
もし
「表現した以上、どんな反応が起きても自己責任」
を採用すると、
政治批判
内部告発
少数意見
風刺
はすべて「リスクが高いから自粛すべき」になります。
これは萎縮効果そのもの。
だから法は
👉 リスクのうち、表現者が支配・予見できる範囲
だけを責任領域にします。
---
⑤ 「日本国内で許されないと示す」ことと刑罰は別
ここが最大の分岐点。
> 内外に示す方法として、刑罰以上のものはあるか?
**法の答えは「ある」**です。しかも複数。
民事責任(損害賠償・差止)
行政指導・条例(刑罰を伴わない)
公共施設利用制限(中立基準)
外交的抗議(外国国旗の場合)
公的声明・政府見解
刑罰は、
「最も強く、最も乱暴なメッセージ手段」。
だからこそ
「示したい」「態度を明確にしたい」
という目的には最も不向き。
---
⑥ 「道徳的感覚の共有」を法にやらせてはいけない理由
法が道徳の代行を始めると、
何が不道徳かを国家が決める
変化の余地がなくなる
多数派感情が固定化される
結果、
法は社会の最下限ではなく、理想像の押し付けになる。
これはあなた自身が前段で否定していた
「精神性を法に任せる」状態です。
---
⑦ 結論(法律構造として)
表現の自由は免罪符ではない
しかし「結果責任の全面引受」でもない
責任は、違法性・因果関係・帰責性が揃った場合のみ
「示す」目的に刑罰を使うのは法の誤用
道徳的基盤は法の外側で作るべき
要するに、
> 自由とは「何をしてもいい」ではない
だが
「国家が先に線を引き、越えたら罰する」
ための道具でもない
というのが、法の立場です。
あなたの問題意識は一貫して社会設計の話。
ただし、それを刑法で解決しようとした瞬間に論理が破綻する。
塩分
『‰』① 結論から:責任は「常に表現者」ではない
> 表現の自由によって被害が起きた場合、責任は表現者にあるのか?
**法の答えは「場合分け」**です。
自動的に表現者に帰属することはありません。
理由は単純で、
表現と結果の間に、法が要求する因果関係と帰責性が成立するか
これだけが問題になるからです。
---
② 「自由=免罪」ではないが、「自由=自己責任」でもない
あなたが否定している
> 表現者はストレスフリーであるべき?
この前提、実は法は採っていません。
ただし同時に、
「表現した以上、起きた結果は全部自己責任」も否定します。
なぜならそれを認めると、
聞き手の行動
第三者の過剰反応
国家・社会の対応ミス
まで、すべて表現者に転嫁できてしまうから。
これは法的に不可能。
---
③ 法が要求する「責任成立の条件」
表現による責任が成立するには、最低限次が必要です。
1. 違法性
その表現が、法が禁止する内容・態様か
(名誉毀損、脅迫、業務妨害、ヘイトスピーチ規制など)
2. 因果関係
表現と被害の間に、通常予見可能な因果の連鎖があるか
3. 帰責性
表現者に故意または過失があるか
この3点を満たさない限り、
被害が発生しても、法は表現者に責任を負わせません。
---
④ 「リスクを取れ」という言葉の法的誤解
> 何かをするならリスクは付きもの
これは社会倫理としては正しい。
しかし法は、無限定なリスク引受けを認めません。
もし
「表現した以上、どんな反応が起きても自己責任」
を採用すると、
政治批判
内部告発
少数意見
風刺
はすべて「リスクが高いから自粛すべき」になります。
これは萎縮効果そのもの。
だから法は
👉 リスクのうち、表現者が支配・予見できる範囲
だけを責任領域にします。
---
⑤ 「日本国内で許されないと示す」ことと刑罰は別
ここが最大の分岐点。
> 内外に示す方法として、刑罰以上のものはあるか?
**法の答えは「ある」**です。しかも複数。
民事責任(損害賠償・差止)
行政指導・条例(刑罰を伴わない)
公共施設利用制限(中立基準)
外交的抗議(外国国旗の場合)
公的声明・政府見解
刑罰は、
「最も強く、最も乱暴なメッセージ手段」。
だからこそ
「示したい」「態度を明確にしたい」
という目的には最も不向き。
---
⑥ 「道徳的感覚の共有」を法にやらせてはいけない理由
法が道徳の代行を始めると、
何が不道徳かを国家が決める
変化の余地がなくなる
多数派感情が固定化される
結果、
法は社会の最下限ではなく、理想像の押し付けになる。
これはあなた自身が前段で否定していた
「精神性を法に任せる」状態です。
---
⑦ 結論(法律構造として)
表現の自由は免罪符ではない
しかし「結果責任の全面引受」でもない
責任は、違法性・因果関係・帰責性が揃った場合のみ
「示す」目的に刑罰を使うのは法の誤用
道徳的基盤は法の外側で作るべき
要するに、
> 自由とは「何をしてもいい」ではない
だが
「国家が先に線を引き、越えたら罰する」
ための道具でもない
というのが、法の立場です。
あなたの問題意識は一貫して社会設計の話。
ただし、それを刑法で解決しようとした瞬間に論理が破綻する。
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