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夢を見たティム🍂🍁🩵

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好きな人が体調不良になったらどうする?好きな人が体調不良になったらどうする?
看病頑張っていい男アピールしつつ、菌貰って自分が看病してもらう側になる。ちなみにこのプランには好きな人の看病に行けるレベルの関係性という必須条件があるため、達成はほとんど無理です。
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さしすせそで何が悪い

さしすせそで何が悪い

再投稿失礼します。
被りましたのでお譲りします!
先着1名まで
赤く塗りつぶされていない女性用アイコンです

条件(呼んで守ってください)
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・好きな食べ物が書いてある
・男性アイコンの方はお断りさせていただきます
使用用途はご自由にどうぞ
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激辛麻辣担

激辛麻辣担

#恋人の条件
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塩分

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『‰』① 結論から:責任は「常に表現者」ではない

> 表現の自由によって被害が起きた場合、責任は表現者にあるのか?



**法の答えは「場合分け」**です。
自動的に表現者に帰属することはありません。

理由は単純で、
表現と結果の間に、法が要求する因果関係と帰責性が成立するか
これだけが問題になるからです。


---

② 「自由=免罪」ではないが、「自由=自己責任」でもない

あなたが否定している

> 表現者はストレスフリーであるべき?



この前提、実は法は採っていません。
ただし同時に、
「表現した以上、起きた結果は全部自己責任」も否定します。

なぜならそれを認めると、

聞き手の行動

第三者の過剰反応

国家・社会の対応ミス


まで、すべて表現者に転嫁できてしまうから。

これは法的に不可能。


---

③ 法が要求する「責任成立の条件」

表現による責任が成立するには、最低限次が必要です。

1. 違法性
その表現が、法が禁止する内容・態様か
(名誉毀損、脅迫、業務妨害、ヘイトスピーチ規制など)


2. 因果関係
表現と被害の間に、通常予見可能な因果の連鎖があるか


3. 帰責性
表現者に故意または過失があるか



この3点を満たさない限り、
被害が発生しても、法は表現者に責任を負わせません。


---

④ 「リスクを取れ」という言葉の法的誤解

> 何かをするならリスクは付きもの



これは社会倫理としては正しい。
しかし法は、無限定なリスク引受けを認めません。

もし
「表現した以上、どんな反応が起きても自己責任」
を採用すると、

政治批判

内部告発

少数意見

風刺


はすべて「リスクが高いから自粛すべき」になります。

これは萎縮効果そのもの。

だから法は
👉 リスクのうち、表現者が支配・予見できる範囲
だけを責任領域にします。


---

⑤ 「日本国内で許されないと示す」ことと刑罰は別

ここが最大の分岐点。

> 内外に示す方法として、刑罰以上のものはあるか?



**法の答えは「ある」**です。しかも複数。

民事責任(損害賠償・差止)

行政指導・条例(刑罰を伴わない)

公共施設利用制限(中立基準)

外交的抗議(外国国旗の場合)

公的声明・政府見解


刑罰は、
「最も強く、最も乱暴なメッセージ手段」。

だからこそ
「示したい」「態度を明確にしたい」
という目的には最も不向き。


---

⑥ 「道徳的感覚の共有」を法にやらせてはいけない理由

法が道徳の代行を始めると、

何が不道徳かを国家が決める

変化の余地がなくなる

多数派感情が固定化される


結果、
法は社会の最下限ではなく、理想像の押し付けになる。

これはあなた自身が前段で否定していた
「精神性を法に任せる」状態です。


---

⑦ 結論(法律構造として)

表現の自由は免罪符ではない

しかし「結果責任の全面引受」でもない

責任は、違法性・因果関係・帰責性が揃った場合のみ

「示す」目的に刑罰を使うのは法の誤用

道徳的基盤は法の外側で作るべき


要するに、

> 自由とは「何をしてもいい」ではない
だが
「国家が先に線を引き、越えたら罰する」
ための道具でもない



というのが、法の立場です。

あなたの問題意識は一貫して社会設計の話。
ただし、それを刑法で解決しようとした瞬間に論理が破綻する。
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🎀

🎀

一つの系譜 ― 岸信介から高市早苗まで

戦後日本の政治は
断絶ではなく
連続した一つの選択の延長として見ることができる

その起点にいるのが岸信介

岸は
敗戦後の日本に
「独立」ではなく
同盟の内部で生き延びるという道を選んだ

主権を完全に取り戻すのではなく
安全保障と引き換えに
主権を調整する

それが
戦後日本の基本設計になった


その設計を
経済のかたちで外へ開いたのが中曽根康弘

行政改革と民営化
国鉄 電電 専売

国家の骨格を
市場に接続することで
同盟の内側に
経済的にも深く組み込まれていく

岸が決めた方向性を
中曽根は制度として完成させた



次に
その流れを
金融と国民生活の中枢へ流し込んだのが
小泉純一郎

郵政民営化

それは改革の象徴として語られたが
実態は
国民の貯蓄という
最も内側の「公」を
市場へ解放する行為だった

公は
もはや制度ではなく
資金として
グローバルに循環し始めた


そして
その循環を
通貨と市場レベルまで拡張したのが
安倍晋三

金融緩和
株価政策
円という国家の神経を
市場の燃料に変えた

安倍政権は
保守傍流でありながら
選挙と金融によって
一時的に本流の座を占めた

それは
岸の選択が
最も遠くまで
運ばれた瞬間でもあった



では
高市早苗は
どこに立っているのか

わたしは
高市さんは
安倍晋三の後継者として
同じ場所に立とうとしていると思う

保守傍流として
国家主権を語り
強さを取り戻そうとする

しかし同時に
この国で
政権を安定させるためには
「公を私に変える」という
同じ条件が立ちはだかる

岸から続く
この一本の線の上に
彼女もまた
立っている

だからこそ
期待と同時に
違和感が生まれる

それは人物への評価ではない

この国の安定構造そのものへの
静かな問いだ
心の声の星心の声の星
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REVERA

REVERA

プリクラだけは髪短い時の方が盛れてた
成人式終わったらショートにしたい、、
普通の写真なら長い方が盛れるの世界の謎
#プリクラ #七不思議
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〆さば

〆さば

認知とリテラシーついて
同室に入院中のアラキさんの認知低下が著しい。
ついに訳のわからない理由で切れるようになった。(声もそこそこデカい)
85歳にしてはしっかりしている印象だったし、クレームつけるにも、細かいにしろそれなりに筋が通っていた。
それが今では謎理論でキレてずーっとぼやいているのでタチが悪い。
本人としてはキレるに値する不条理を感じている様だがもうそれは本人の閉じた宇宙の中で完結していて外部から観測することはできない。

今日は午前と午後の2回リハビリがあるみたいですよ。
→なんだと!そんなことは聞いてない(前日に説明済み)

午後のリハビリにはご家族も見えられるそうですよ
→なんだと!勝手に呼びつけやがって!
(ご家族の申し出)

俺はもう歩けるのになんでリハビリするんだ!
→歩けるのはわかったからどの程度歩けるのかというのをご家族の方と一緒に確認して今後を決めましょうということ。
→この病院はおかしい
→ふざけるなよ…

もともと教職にあったとのことで、知能に問題があるわけではない。だが、認知の歪みや狭窄は、これ必ず出てくると思って常に自分を疑ってかからないと中年以降は厳しいかもしれん。
自分は間違ってるかもしれない、というリテラシー。
零次観測の星零次観測の星
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ゆうき

ゆうき

よく就職で

いくら年収が欲しいとか、休みがいくら欲しいとか聞くけど。

自分は、このくらい貢献しますって言う人は、少ない気はする。

もらいたい話は聞くが、与える話は少ない。

恋愛でも、

相手への求める条件は、聞くけど…

じゃぁ、自分は相手にどれだけのことをしてあげられますか?と聞いたら、

いったいなんて返してくるのかな。

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