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一次創作の星

739人が搭乗中
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この星は一次創作オンリーの星です 一次創作であれば、絵でも文でも動画音楽、 造形物、構いません。 二次創作、そこからのアイデアに基づくものは 禁止です。 AI利用については作品のメインにするのではなく あくまで作品の一部にアクセントとして使うのであれば構いません。(背景や小物等)

一眼カメラを楽しむ星

539人が搭乗中
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【申請制】 ★カメラ機材使用してる方のみ ★投稿がない方は見送ります ★当てはまらない場合は「フォトグラファーの星」へお願いいたします✧*。 この惑星は、一眼カメラを中心に撮影した写真を投稿する場所です📷´- デジタル一眼レフやミラーレス一眼での作品を基本としつつ、描写力に優れたコンパクトデジタルカメラでの撮影も対象としています✧*。 投稿できるジャンルは、ポートレート、スナップ、風景、建築物、動物、植物、夜景、マクロなど多岐にわたります。日常の一瞬から特別なシーンまで、カメラならではの表現を活かした写真を投稿してください✧*。 惑星主GRAVITY退会にて不在 2025/08/25 管理人Kaori

一途なピュア星

163人が搭乗中
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好きな人に一直線♡ ピュアハートな人のみ滞在できる星✨よ♡ 過去はいっさい関係ありません♡ 今、一途でピュアな貴方なら大歓迎よ💕💕

天下統一の星

124人が搭乗中
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天下統一とは 気付けば、同じような日々の繰り返し。 やりたいことがあったはずなのに、 いつの間にか、夢を語ることなんて忘れていた。 そんなふうに、時間だけが過ぎていく。 でも、心のどこかでは、ずっと思ってた。 「何かを始めたい」って。 だから、僕たちは動いた。 “天下統一” 目指すのはただひとつ、このGRAVITYで天下を獲ること。 でもこれは、僕たちだけの物語ではありません。 退屈な日常に閉じ込められているあなたに、もう一度、動き出すきっかけを届けたい。 そして今、必死に頑張っているあなたには、共に前に進める“居場所”を作りたい。 これが、天下統一という旗に込めた、僕たちの想い。

一緒に勉強しよ!の星

125人が搭乗中
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勉強しなきゃ行けないけどやる気出ない人に おすすめのルー厶です! 毎日の勉強記録やスケジュール、目標などを投稿し合いましょう☺︎

加藤純一の星

95人が搭乗中
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推し推されたい一般人

71人が搭乗中
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年齢・性別問いません! 一般人だけど推されたい人、グラで誰かを推したい人の為の惑星🌎 元気が貰える優しい惑星になればいいです!!! 健全かつ平和な投稿をお願いします🥺 ※当惑星で起きたことは、主は一切の責任を負いません ※未成年の方は特にトラブルに気を付けてください

一級建築士勉強の星

66人が搭乗中
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みんなで一緒に一級建築士の取得を目指す星です!

天まʓ一族¨̮⃝

51人が搭乗中
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ー妖ぞ、集ふ 秘密の空間(天魔ノ幽世)ー 天まʓ一族にようこそ✨ 無イノニ在リテ アルノニ無イ そんな空間へ今日も君を君たちを誘ふ せつなる空間へ🍁🍁🍁🍁🍁 ❀ シソモオドロク天まʓ(惑星ルール)👺❀ 弌:ゼンリョクタノシム 楽天まるっ! 弐:オモイヤリノココロ 想天まるっ! 参:感謝ヲ持ツテ生キレ 愛天まるっ! 肆:シルベロックオン 導天まるっ! 伍:ユウキヲシンジロ 勇天まるっ! 六:ユウユウジテキ 自在天まるっ! 守るべき刃にて ・言葉は魂のささやき」 ・「縁は絆の始まり」 ・「経験の宝石」 ・「ぶっ壊す、壁を」 無意識が探している 内なる心(意識)が求めし 滾る(未知)を光らせる 惑星にしていこう

一人暮らしの自炊の星

48人が搭乗中
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1人暮らしの自炊頑張ってる人集まってほしいな

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パンダ

パンダ

#国立西洋美術館
アルベール・バルトロメの“温室の中で”とモネの“アパルトマンの一隅”がよかった。
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臼井優

臼井優

最澄は日本天台宗の開祖であり
 比叡山延暦寺を拠点に日本仏教の教育・人材育成の基礎を築いた教育者です。
 彼は「一隅を照らす」の理念のもと、全衆生が悟りを開く可能性(一乗思想)を説き、
国宝級の人材育成を目指して、学問と修行を兼ね備えた僧侶養成システムを確立しました。
 比叡山を「日本仏教の母山」として、後の宗派(浄土宗、真言宗、日蓮宗など)の開祖たちにも影響を与え、日本仏教全体に多大な貢献をした教育者と言えます。

教育者としての主な功績と特徴
比叡山延暦寺の開創と教育拠点化: 奈良仏教の限界を感じ、実践的で開かれた仏教を求めて唐から天台教学を学び、比叡山にその拠点と教えを広めました。

人材育成のシステム構築: 『山家学生式』で、学問と修行を兼ね備えた「国宝」「国師」「国用」といった人材育成の目標を示し、純粋な大乗戒を授ける制度を提唱しました。
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のぶ

のぶ

「ルールの決め方」

 久し振りに実家を訪れた。最寄り駅から電車の乗り継ぎをする際、色付きの階段を見つけた。企業が考え作ったのだろう。

真ん中の青いレーンは「ゆずりあいゾーン」と書かれている。

人生の中であなたはこの道!そして別のあなたはこの道!とルールを決められると、その道が当たり前になって、出た杭は打たれてしまう。
哲学者のソクラテスさんが殺されたのもルールとそれる話だが、そこに近いものがある。
いくら弁明しても他が許さない。

正義か悪か
正しいか悪いか
良いか悪いか
高いか低いか
二元論だけで物事を考えてしまうと、ものすごく頭がカチコチになる。

電車を降りた人と乗る人の雑多な中
全部のレーンがゆずりあいレーンになったら、多分争いも戦いも起こらない。

でも、それが人間のはかなさでもある。
その儚さの中で生きている私の存在はなんだろう。

真言宗開祖の最澄さんの「一隅を照らす」を頭の片隅に、今日も楽しく生きる。
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ドライアイの人

ドライアイの人

「最もすぐれた男たちは最もすぐれた女たちと、できるだけしばしば交わらなければならないし、最も劣った男たちと最も劣った女たちは、その逆でなければならない。また一方から生まれた子供たちは育て、他方のこどもたちは育ててはならない。もしこの羊の群れが、できるだけ優秀なままであるべきならばね。そしてすべてこうしたことは、支配者たち自身以外には気づかれないように行わなければならないーーもし守護者たちの群がまた、できるだけ仲間割れしないように計らおうとするならば」〔・・・〕


「さらにまた若者たちのなかで、戦争その他の機会にすぐれた働きを示す者たちには、他のさまざまの恩典と褒賞とともに、とくに婦人たちと共寝する許しを、他の者よりも多く与えなければならない。同時にまたそのことにかこつけて、できるだけたくさんの子種がそのような人々からるつくられるようにするためにもね」〔・・・〕

「で、ぼくの思うには、すぐれた人々の子供は、その役職の者たちがこれを受け取って囲い〔保育所〕へ運び、国の一隅に隔離されて住んでいる保母たちの手に委ねるだろう。他方、劣った者たちの子供や、また他方の者たちの子で欠陥児が生まれた場合には、これをしかるべき仕方で秘密のうちにかくし去ってしまうだろう」〔・・・〕

「またこの役目の人たちは、育児の世話をとりしきるだろう。母親たちの乳が張ったときには保育所へ連れてくるが、その際どの母親にも自分の子がわからぬように、万全の措置を講ずるだろう。そして母親たちだけでは足りなければ、乳の出る他の女たちを見つけてくるだろう。また母親たち自身についても、適度の時間だけ授乳させるように配慮して、寝ずの番やその他の骨折り仕事は、乳母や保母たちにやらせるようにするだろう」

(プラトン『国家』藤沢令夫訳 岩波文庫 上 第5巻「妻女と子供の共有」p367-369)

※写真は拾い画です

ーーこれは、単にプラトンって差別主義者だよねって話ではなく、国家のためを考えるとき、私たちはどこまで人間性を切り捨てられるのか?って問いが突きつけられているように思う。
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上杉 絵梨衣

上杉 絵梨衣

野の一隅に独り佇み、夕暮れを迎える。天は夕陽を熾烈なる花へと吹き変え、そよ風が頬を掠め、涙をそっと奪う。何故涙するのか、わたし自身も見当がつかない。ただ、世の理と自分の認識の間に歪みがあるのかもしれない。この寂しさは長すぎて、一筋の川では到底収まりようがない。枯れ逝く雑草を拾い、それに囁く——この夏は、これで終わりにしましょう。
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熊野

熊野

神前に心を清め, 一隅を心得, 清貧に甘んじよ.
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いっちー

いっちー

比叡山に親を連れて行ってきました、喜んでくれていたので良かったです🍁
#一隅を照らす
#紅葉
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のーきィ

のーきィ

...二羽のヨーロッパキジバトやジュズカケバトの争いは...平和的だと思われよう...私は ヨーロッパキジバトのオスを、メスのジュズカケバトと一緒にして、広いかごの中に入れておいた..あくる日帰ってみると...キジバトはかごの一隅の床に倒れていた。その後頭部と首の後ろ側、さらに背中中が、尾の付け根にいたるまで羽毛をむしられて丸坊主にされていたばかりでなく、一面にぺろりと皮をむかれていた。この赤裸の傷口の真ん中に、もう一羽の平和のハトがえものをかかえたワシのようにふんぞり返っていた...ハトのようにほとんど武器を持たない草食性の動物さえ、死ぬほど傷つけあうのだから、二匹のオオカミの闘争ともなったら、どんなにおそろしいことだろう...
...私は二匹のオスのオオカミの真剣な闘いを観察する機会を得た...年長のオオカミは、そのおそろしい口を若いほうの首筋すれすれに近づけている。そして若いほうは、頭を垂れ、彼の体の急所中の急所である首筋を、まったく無防備のまま敵の前にさらしているのだ!...勝ったほうのオオカミやイヌは、この状況の下では決してかみつくことはない。見ていればわかるとおり、彼はほんとはかみつきたいのだが、それができないのだ...
なぜイヌは首筋をかむ行動の抑制をもち、...ジュズカケバトは「同類虐殺を防ぐ保障」を一つも持っていないのだろう?この「なぜ?」にたいしては、ほんとうに因果的な答えをすることはできない。どうしても答えは、この過程の歴史的説明になってしまう...ほかの対象との見境もなく、いきなり群れの仲間の首すじめがけてかみつき...仲間をふり殺してきたとしたら、いったいどうなっていたことか?
ジュズカケバトはこのような抑制を必要としない。この動物は相手を傷つける力がごく弱く、おまかえに逃げ出す能力が実に発達しているからである...
コンラート・ローレンツ「ソロモンの指環」
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