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1人時間を楽しむ星

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特別なことは何もせず自分の好きなことをしてるだけ ただただ自分自身と一緒に時を過ごしてるだけ 友達と過ごす時間 家族と過ごす時間 みんなでわいわいと過ごす時間 どれも大切だけど 気分気儘に眠って 気分気儘に出かけて 気分気儘に1日を過ごす そんな特別なヒトリジカンを愛してやまない惑星です🪐 ※こちらの惑星は申請制です。 非公開の方・投稿がない方はDMくださいね✨

保育士の星

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保育士の愚痴、豆知識、アドバイス等。 保育技術あげていこう。 辛い愚痴を吐いて日々を乗り越えよう。 発達障がい等知識を共有していこう。 頑張った製作を褒めてもらおう。

生活保護の星

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生活保護者やメンタル系の人達向け!未曾有の時代 申請や心のもちかた活用ガイド & コミュニティ 生活保護について知りたい、活用したい、そんな方のための情報ガイド&コミュニティを作りました。 「申請の仕方がわからない」「受給後の生活が不安」「制度をもっと活用したい」—— そんな疑問や悩みを解決するために、リアルな体験談や具体的なノウハウを共有します。 このコミュニティでは、以下のような情報を発信していきます。 ✅ 生活保護の申請方法とポイント ✅ 受給後に利用できる支援制度 ✅ お金の管理や自立のためのステップ ✅ 実際に受給している人のリアルな声 ✅ 精神やメンタルについて ✅ 困ったときに役立つ情報交換 生活保護は、知識があるかないかで大きく変わる制度です。正しい情報を知ることで、不安を減らし、より良い生活を目指しましょう。 このガイドを通じて、一人ひとりが必要なサポートを受けられるように。また、多くの支援や心を落ち着けたい方に届くようにイイネやコメントなどお気軽にお待ちしております。 気軽に情報交換ができる場として、ぜひご参加ください! 同時に『おいでよメンタルや生活保護の沼へ』のグルチャと『メンタルの出会いの星』ぜひご参加お待ちしております。 ps管理人は自枠配信もやっておりますよ いつでも相談などしてくださいね

一次創作の星

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この星は一次創作オンリーの星です 一次創作であれば、絵でも文でも動画音楽、 造形物、構いません。 二次創作、そこからのアイデアに基づくものは 禁止です。 AI利用については作品のメインにするのではなく あくまで作品の一部にアクセントとして使うのであれば構いません。(背景や小物等)

一眼カメラを楽しむ星

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【申請制】 ★カメラ機材使用してる方のみ ★投稿がない方は見送ります ★当てはまらない場合は「フォトグラファーの星」へお願いいたします✧*。 この惑星は、一眼カメラを中心に撮影した写真を投稿する場所です📷´- デジタル一眼レフやミラーレス一眼での作品を基本としつつ、描写力に優れたコンパクトデジタルカメラでの撮影も対象としています✧*。 投稿できるジャンルは、ポートレート、スナップ、風景、建築物、動物、植物、夜景、マクロなど多岐にわたります。日常の一瞬から特別なシーンまで、カメラならではの表現を活かした写真を投稿してください✧*。 惑星主GRAVITY退会にて不在 2025/08/25 管理人Kaori

保護猫の星

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一途なピュア星

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好きな人に一直線♡ ピュアハートな人のみ滞在できる星✨よ♡ 過去はいっさい関係ありません♡ 今、一途でピュアな貴方なら大歓迎よ💕💕

動物保護の星

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動物の保護活動をしています! どんな子達を保護したのか、どんな活動をしているのかを発信しています! 保護した動物のことでの相談や ペットの相談など載せてみてくださいね✨ この惑星では里親募集や保護活動について触れています! 保護活動者同士や猫飼い同士の関わりの場になればいいなぁと思っています😊 よろしくお願いします🐱🐶

天下統一の星

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天下統一とは 気付けば、同じような日々の繰り返し。 やりたいことがあったはずなのに、 いつの間にか、夢を語ることなんて忘れていた。 そんなふうに、時間だけが過ぎていく。 でも、心のどこかでは、ずっと思ってた。 「何かを始めたい」って。 だから、僕たちは動いた。 “天下統一” 目指すのはただひとつ、このGRAVITYで天下を獲ること。 でもこれは、僕たちだけの物語ではありません。 退屈な日常に閉じ込められているあなたに、もう一度、動き出すきっかけを届けたい。 そして今、必死に頑張っているあなたには、共に前に進める“居場所”を作りたい。 これが、天下統一という旗に込めた、僕たちの想い。

一緒に勉強しよ!の星

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勉強しなきゃ行けないけどやる気出ない人に おすすめのルー厶です! 毎日の勉強記録やスケジュール、目標などを投稿し合いましょう☺︎

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Street3X

Street3X

朝起きてから家を出るまでに何分かかりますか?朝起きてから家を出るまでに何分かかりますか?
一時間くらい?かなー。深夜走り行く時は10分だけど笑
GRAVITY
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ゆうた

ゆうた

国民健康保険には
被扶養者という言葉は存在しない。

だから子供も👦被保険者になる。

保険給付も違ってくる。
⑴法定必須給付
⑵法定任意給付
原則はやらなければいけない
例外特別な理由があればやらなくていい。
⑶任意給付
やるかやらないかは自由
できる。

つまり、⑴は1番数が多い。
それは、健康保険の給付も入ってくる。+
「特別療養費」が出てくる。
じゃあ、自ずと少数派を覚えた方が楽だ。
⑵、⑶以外は⑴だとわかるはずだ。

⑵は出産、死亡に関する給付
出産育児一時金、葬祭費、葬祭の給付
⑶休業時の所得保障
出産手当金、傷病手当金

GRAVITY
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臼井優

臼井優

仮に予算を拡大したとしても、学んでも賃金が上がらず、挑戦しても失敗が許されず、学び直しても社会的評価が更新されない。こうした構造が温存されたままであれば、教育は社会的な意味を持たない。

教育費は「入力」にすぎない。それが、どのような回路を通って社会に出力されてきたのか――そこが問われている。

教育が機能するはずだった回路
本来、教育は
教育 → 労働 → 価値創出 → 分配
という回路のなかで機能する。

しかし日本では、この回路が長い時間をかけて細ってきた。知識や技能が賃金に結びつかず、年齢や属性によって評価が固定され、再挑戦は「自己責任」として切り捨てられる。

この状態で教育費だけを増やすことは、壊れた配管に水圧だけをかける行為に近い。一時的に流れたように見えても、どこかで漏れ、滞り、やがて失望を生む。

現場で見えている別の問題
私は教育の現場に身を置いているが、そこで日常的に感じるのは、単なる「お金不足」ではない。
むしろ目につくのは、使い切れない予算と、任されない裁量だ。

時間は細かく管理され、評価は数値に回収され、失敗は避けるべきリスクとして扱われる。その結果、学びに不可欠な「立ち止まる時間」や「試してみる余白」が、静かに失われていく。

これは、個々の教師や学校の問題ではない。制度そのものが、失敗を引き受けない設計になっている。
教育費問題の正体
ここまで来ると、教育費の問題は、単なる「量」の話ではなくなる。それは、量と信頼が絡み合った問題だ。

誰を信じるのか。どこまで委ねるのか。失敗の責任を、社会はどこまで引き受けるのか。
この問いに答えないまま、数字だけを積み上げても、教育は社会的資本にはならない。

本当に問うべきだったこと
私たちが本当に問うべきだったのは、日本は教育にいくら使ったのか、ではない。教育を、社会のなかでどう扱ってきたのか、という問いだった。

若者を信じてきただろうか。学び直しを許してきただろうか。失敗を、排除ではなく回復につなげてきただろうか。

こうした問いを棚上げしたまま、「中国は22倍、日本は10%減」という数字だけが独り歩きする。それは分かりやすい。だが、分かりやすさと正しさは同義ではない。

増やす前に、つなぎ直せるか
教育費は必要だ。
しかし、それ以上に必要なのは、教育が再び社会につながる回路を取り戻すことだ。

「もっと金を出せ」という叫びだけでは足りない。学びが報われ、失敗が回収され、再挑戦が可能になる社会構造を、私たちは設計し直せるのか。

日本の教育をめぐる本当の課題は、そこにある。

GRAVITY
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ゆゆ

ゆゆ

自分なんて生意気なめんっっっこくないクソガキだったくせに自分の子供にだけ完璧を求めるな
なんぼ自分を棚に上げたら気が済むんだ
一時の堕ろす罪悪感から逃れようと子供育てる覚悟もないくせに産んで案の定もう一緒に暮らしたくないなんてほざいて
何様のつもりなんだ
児童相談所に入れて親に捨てられただなんて子供に思わせるくらいならいっその事この世からいなくなれ
こんなこと実の双子の妹に思いたくもなかったわ
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さかな

さかな

「円環する肉体、あるいは(不)可能性としての牧歌的インターフェイス」

本作は、後期資本主義社会における摂食という行為が、いかにして自然のシミュラークルを媒介とした、高度に管理された生政治(Biopolitics)の儀式へと変容しているかを、暴力的なまでに露呈させる試みである。

一見すると牧歌的な安寧を約束するかのような木製ディッシュというフレームは、都市生活者が喪失した原風景へのノスタルジーを、安全な形で消費可能な記号へと漂白する制度的な装置(Apparatus)として機能している。その円環構造の内部に配置された、ミンチ状に解体され再構築された肉体は、もはや生命の痕跡ではなく、物流ネットワークの末端における交換可能なカロリー単位として前景化される。

私は、この有機的な擬態の空間に、注文用タブレットとスマートウォッチという二つの異質なインターフェイスを意図的に介入させる。

タブレット画面が発するシズル感の演出は、我々の内発的と思われた食欲すらもが、アルゴリズムによって外部から振り付けられたものであることを示唆する。一方、無造作に置かれたスマートウォッチは、この休息の時間さえもが、心拍数や消費カロリーとして計測可能な生産的リソースへと還元される、監視社会の再帰的な構造を冷徹に批評する。 

背景に映り込む匿名的な他者たちの存在は、この消費行動が決して個人の嗜好の領域に留まらず、集団的な共犯関係に基づく構造的な反復であることを強調している。

鑑賞者は、美味しそうというナイーブな感想を一時停止させられ、自らがこの巨大なシステムの一部として咀嚼されているという不穏な身体感覚と対峙することを強いられるのである。我々は、この円環から逃走することは可能なのか?
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ずっとひとりでいいや

ずっとひとりでいいや

バランスボール一時間もしんどい…
できる人がほんと尊敬する…!
すごすぎる…
GRAVITY
GRAVITY
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