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はる

はる

スローライフゲームで効率的に作業を進めようとして道具の耐久性とかの要素無くしてっていうの私はちょっと意味がわからないんだけど。
わんちゃんと猫ちゃんが邪魔だからケージに入れておきたいとか言われててベータ版テストの頃からやってた私からしたら更に謎。今更何言ってるんだろ…って。
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タービン弾(マコト)

タービン弾(マコト)

Twitterの友人が「いいねした人をオメガバースに分ける」企画やってたからいいねしたらオメガになった。普通にベータかと思ってた、すげえ
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のあ

のあ

AIでゲーム作ってみたよ!!まだベータ版にもなってないけど!良かったら!是非!さわってみて!ちょっとしたラノベゲー!


続報はありません https://share.google/h8x95scfmVi0xXi2E
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あ

りつきん、次のボス戦にも行きたがってるように見えたけど楽しめたなら何よりだね!
エビオもぽんぴも行けてない人優先で考えてて、人が増えるとボス戦難しくなるし、周回のコストも重いから難しそうだけどね〜
流石に行くにしてもベータだと思うけど、どうなんだろう?
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暴飲暴食

暴飲暴食

ベータのBASARA入手!!!ここまで長かった!!!
イナズマイレブン⚡の星イナズマイレブン⚡の星
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しんや

しんや

とりあえず、今日からベータ版でお世話になりっぱのエンドフィールドリリース本編始めまっせ!
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みやび

みやび

勉強は、最初が一番つまらない。知識同士が有機的に作用し合うまでには時間がかかるから。物語も、最初の天地人の紹介が終わるまではそんなに面白くない(面白い場合もあるが、それは読み手の過去の経験からのメタ推理がそうさせてる。ここからどう展開されるかな、というワクワク。これも、いわば「情報が有機的に作用しているから」楽しいだけ)。

この0→1の難しさは、知的活動の最初の関門なわけだ。これをめんどくさがらないためには、「その先の面白さ」を知っている必要がある。最初のハードルを超える「忍耐力」が、「頭のいい人と悪いを分ける分水嶺」として機能している。


外山先生の「読みの整理学」って本で紹介されてたアルファ読みとベータ読みも、たぶんこれに通じてる。
アルファ読み = 簡単に言えば、野球ファンが野球のニュース記事を読むこと。既に完成している知識体系に関連する範囲でのインプット。一つ知るごとに既に持ってる知識が刺激される(相互的に作用する)ので、当然気持ちいい。ただしネットワークが広がりにくいというネックがある。現状維持で楽しむ感じ。
ベータ読み = 全く無の世界で、地道にひとつひとつ知っていく作業。ネットワークとして相互作用が発生するまではぶっちゃけつまらない。でもデータ量が一定数を越えるとビッグバンみたいに世界が広がる。これをやると世界がもう一つ増えるようなものなので、人間としてもはや別人になれる。
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またんぎ

またんぎ

プロジェクト・セルポ:極秘人間交換計画(日本語訳)
……また、プロキシマ・ケンタウリと呼ばれる11等級の赤色矮星、はるかに暗い3番目の星も存在します。これは太陽に最も近い恒星であり、4.2光年離れています。これはアルファ・ケンタウリ・システムの他の2つの明るい恒星よりも、約0.2光年我々に近い位置にあります。]
第3のクラスの訪問者は、しし座(Leo)にあるG2型の星系からやって来ました。
[注:しし座(LEO)か、それともこじし座(LEO MINOR)か? しし座の場合:恒星までの距離は20〜25光年から77光年の範囲に及びます。特に注目すべきは、マグニチュード2.4と3.5の2つの黄金色のオレンジ色の巨星からなる輝かしい二重星、アルギエバ(ガンマ・レオニス)です。これらは約600年周期で互いの周りを回る正真正銘の連星です。
こじし座の場合:しし座とおおぐま座の間に挟まれており、最も明るい星は4.2等級のベータ・レオニス・ミノリスです。これは145光年離れた位置にある近接した二重星で、軌道周期は37年です。]
別のクラスの訪問者は、エリダヌス座イプシロン星(Epsilon Eridani)のG2型星系からやって来ました。
[エリダヌス座イプシロン星は、太陽に最も近い肉眼で見える恒星の一つです。10.5光年の距離にあり、明るさは3.7等級です。太陽よりもやや温度が低く暗いものの、それ以外の点では太陽と似ています。]
訪問者たちはコードによって分類されていました。それ自体が機密扱いであるそのコードは「地球外生命体(Extraterrestrial Entities:ETE)」というものでした。ETE-2は「イーブン(Ebens)」、グレイは「ETE-3」といった具合です。
「レッド・ブック(Red Book)」には9種類の訪問者が記載されています。我々は最近、訪問者の中には同じ人種ではあるものの「機械的生命体」である者がいることを突き止めました。彼らは自然な出生ではなく、研究所で作り出されたハイブリッド存在でした。
その生物たちはロボットに近いものでしたが、知性を持ち、意思決定を行うことができました。一部の人々が報告している「敵対的な」訪問者は、彼らのことかもしれません。
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