みやび
大学3年生。21。睡眠命。
考えてることと学んだことを書くだけ。1週間単位で成長する男。殆どの投稿はフォロワーのみにしてます。
TOEIC休憩して英検準一級に挑戦。
I speak japanese and English.
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みやび
知念先生の閲覧厳禁。
やっぱ売れ線の小説も読まなきゃだな。
こんなにどストレートに面白いエンタメミステリー小説初めて読んだ。200kmのストレート三球三振。オールしたのなんて全く気にならない。
これはちゃんと分析しないといけない。
みやび
みやび
大それた理由は必要ない。
小さなことをするためには
小さな理由が必要だ。
みやび
みやび
「現実から逃げるためには、まず現実を見なければいけない」
「人は嫌なことからは好きなだけ逃げればいいんだけど、目を背けているだけじゃ、逃げたことにはならないんだよ」
みやび
この0→1の難しさは、知的活動の最初の関門なわけだ。これをめんどくさがらないためには、「その先の面白さ」を知っている必要がある。最初のハードルを超える「忍耐力」が、「頭のいい人と悪いを分ける分水嶺」として機能している。
外山先生の「読みの整理学」って本で紹介されてたアルファ読みとベータ読みも、たぶんこれに通じてる。
アルファ読み = 簡単に言えば、野球ファンが野球のニュース記事を読むこと。既に完成している知識体系に関連する範囲でのインプット。一つ知るごとに既に持ってる知識が刺激される(相互的に作用する)ので、当然気持ちいい。ただしネットワークが広がりにくいというネックがある。現状維持で楽しむ感じ。
ベータ読み = 全く無の世界で、地道にひとつひとつ知っていく作業。ネットワークとして相互作用が発生するまではぶっちゃけつまらない。でもデータ量が一定数を越えるとビッグバンみたいに世界が広がる。これをやると世界がもう一つ増えるようなものなので、人間としてもはや別人になれる。
みやび
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みやび
みやび
努力しようと一度決めたら、毎日100%のパフォーマンスを目指して全力で取り組んでしまう。これは100kmの道のりを50m走のペースで走ってるようなもの。三日坊主になるのも当然。
例えるなら、アクセルを踏む方法しか知らずに走り始めてる感じ。適切なタイミングでブレーキを踏むという発想がないから、ガス欠になるか事故るまで突き進んじゃう。これが「三日坊主」として認識される。
提案としては、毎日50%くらいのパワーで生きるようにすればいい。50%を超えそうになったら、ことあるごとにブレーキを踏むようにする。余力のある状態でブレーキを踏めるようになれば、すぐにまたアクセルを踏みたくなる。だからまたアクセルを踏む。50%を超えそうになったらブレーキ、、、を繰り返せば、主観的には楽してるけど客観的にはかなりエネルギッシュな人になれる。
みやび
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みやび
みやび
↓例
ハンターハンター
物語シリーズ
みやび
たとえば、目の前にコップがあって初めて、人は「コップを手に取る」という動作を可能にする。椅子があるから椅子に座ろうと思う。通知が来たからチェックしようと思う。
「自分とは何か」という問い立てはかなり的外れである。なぜなら、自分とは常に環境によって流動し変化していく動的な存在だからだ。ぎゃくに、環境側もまた自分という存在に影響を受けて変化する。「自分」と「環境」、内側と外側が相互作用を常時起こし続けているというのが実態だ。環境の変化を無視したら自分は成立しない。
つまり、環境を変えれば自分は変われる。ここでいう環境とは、つまり情報のこと。視覚、聴覚などから入ってくる情報を一新し、それを柔軟に受け入れる柔軟な心があれば、人はアクティブに変わり続ける。
みやび
みやび
みやび
全部上手く噛み合ったときにはじめて成果が出る。
みやび
みやび
みやび
頑張ったから情熱が生まれて、さらに頑張れるようになるんだ。
だから行動原理に情熱を置いている人は何もできない人になりやすい。
みやび
なんてリスキー。なんて愚か。
しかし、圧倒的におもしろい。
みやび
「あれがダメならこれで行こう」マインドを大事に。
みやび
みやび
みやび
みやび
アイデアを実現することが本当に難しく、価値がある。
みやび
みやび
みやび
みやび
・習慣化(起床直後と就寝直前の動きだけ決めておく)
・「予定」を決めずに、ただ「記録」する
・「一旦始めれば、やる気は後からついてくる」ことを知る
みやび
みやび
みやび
みやび
誰も君を邪魔したりしない。
君が誰かの邪魔になるだけだ。
みやび
みやび
みやび
みやび
1日を制する者は人生を制する。
