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モディリアーニ!



”ジェフ•ベックに捧ぐ”
真はこの言葉に尽きると思う。

周りに惑わされず
自分のやりたいことを貫く
孤高といえば響きはいいが
孤独な生き方だと思うし
モディリアーニという芸術家を介して
ジェフ•ベックはもちろん
ジョニーデップ自身も投影している部分が垣間見られます。

僕自身は今は自分の価値なんて他人が勝手に決めるモノだと思っているし
もちろん共感してもらえると嬉しいけれど
それと同じくらい、いや、それ以上に乖離している現実と虚無感を抱えながら
とりあえずやれる事を続けよう!というマインドですが
モディリアーニは、生きるだけでも困難な時代に
強い意志を持って
権威に値踏みされる事を拒み、生き方を貫ぬこうとする、、、。
良いか悪いかはさておき
尊敬でしかない。



という内容を感じるのは後半の1/3程度
残りは
“パイレーツオブカリビアン モディリアーニ編”
といわれる方がしっくりきます。笑


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She's a Woman

ジェフ・ベック

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ゆっち

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Superstition - Live at Koseinenkin Hall, Osaka, Japan / Beck, Bogert, Appice (1973)

ギターのジェフ・ベック、ベースのティム・ボガート、ドラムのカーマイン・アピスによる当時イギリスの最強ロック・トリオと呼ばれたベック・ボガート&アピス、日本ツアーの大阪厚生年金会館でのライブ音源より

まずはダフトパンクにも影響を与えたであろうジェフによるオープニングのトーキング・モジュレーター(トーク・ボックス)によるアナログ・エフェクターを通した歌声が痺れるカッコよさ

活動期間2年に満たないバンド全盛期の演奏が炸裂する牙むき出しの超絶ハードロック

元々はスティーヴィー・ワンダーが自身のアルバム『Talking Book』に参加してくれたジェフ・ベックへお礼として書き下ろしたナンバーです
そのバージョンをコメント欄へ
#音楽好きと繋がりたい
GRAVITY

Superstition (Live at Koseinenkin Hall, Osaka, Japan 5/18 & 5/19, 1973)

Beck, Bogert & Appice

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タンパク質∞

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「BVCK」って曲あるじゃん

これみんなはどう読んでる?

バック?ベック?その他?
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atsushi

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1月10日、今日はデヴィッド・ボウイの10回忌で、ジェフ・ベック先生の三回忌。

昨晩、0時回って、お客さんと「ハンキー・ドリー」聴いたが、カルト時代のボウイはウケが良くないwww。

で、ボウイがカルトからメインストリームに躍り出た「レッツ・ダンス」以降をシングルで。
こちらはウケが良い。
大量に売れたシングルは二束三文で、売れなかったカルト時代のシングルだと中古価格が100倍違う。

デヴィッド・ボウイは「胡散臭い」とこが好き。
(マーク・ボランは「インチキ臭い」とこが好き。)

褒め言葉。

ベック先生の追悼は改めて。

#デヴィッドボウイ
#レコード
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Changes

デヴィッド・ボウイ

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GRAVITY19
風

ケント・ベックのテスト駆動開発面白い
凡人でも着実に開発進められるようになる術が書かれていて、とても参考になる
目標を上手く細分化すれば、人間の不安が取り除かれて着実に進められるのと同様、AIコーディングするときにも、AIに明確な目標やコンテキストを与えられるようになって、AIも着実にコードを生成してくれる気がする
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