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ゆっち
ギターのジェフ・ベック、ベースのティム・ボガート、ドラムのカーマイン・アピスによる当時イギリスの最強ロック・トリオと呼ばれたベック・ボガート&アピス、日本ツアーの大阪厚生年金会館でのライブ音源より
まずはダフトパンクにも影響を与えたであろうジェフによるオープニングのトーキング・モジュレーター(トーク・ボックス)によるアナログ・エフェクターを通した歌声が痺れるカッコよさ
活動期間2年に満たないバンド全盛期の演奏が炸裂する牙むき出しの超絶ハードロック
元々はスティーヴィー・ワンダーが自身のアルバム『Talking Book』に参加してくれたジェフ・ベックへお礼として書き下ろしたナンバーです
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#音楽好きと繋がりたい

Superstition (Live at Koseinenkin Hall, Osaka, Japan 5/18 & 5/19, 1973)
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入場チケット買えたらサンジでコスします
お会い出来る方お会いしましょう[大笑い][ハート]
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ゆっち 投稿者
Superstition / Beck, Bogert, Appice (1973) このジェフのバージョンを先に録音していたのですが、商魂たくましいモータウン・レコードの意向でいち早くスティーヴィーのバージョンが1972年に先行シングル・リリースされたといういわく付き 当然のごとくジェフは怒り心頭だったようですが、スティーヴィーがお詫びに1975年のジェフのアルバム『Blow by Blow』に2曲提供して丸く収まったようです🐰[ごめん]
Superstition
Beck, Bogert & Appice