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jiro_
”ジェフ•ベックに捧ぐ”
真はこの言葉に尽きると思う。
周りに惑わされず
自分のやりたいことを貫く
孤高といえば響きはいいが
孤独な生き方だと思うし
モディリアーニという芸術家を介して
ジェフ•ベックはもちろん
ジョニーデップ自身も投影している部分が垣間見られます。
僕自身は今は自分の価値なんて他人が勝手に決めるモノだと思っているし
もちろん共感してもらえると嬉しいけれど
それと同じくらい、いや、それ以上に乖離している現実と虚無感を抱えながら
とりあえずやれる事を続けよう!というマインドですが
モディリアーニは、生きるだけでも困難な時代に
強い意志を持って
権威に値踏みされる事を拒み、生き方を貫ぬこうとする、、、。
良いか悪いかはさておき
尊敬でしかない。
という内容を感じるのは後半の1/3程度
残りは
“パイレーツオブカリビアン モディリアーニ編”
といわれる方がしっくりきます。笑

She's a Woman
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ゆうた

ᴏʙᴀᴋᴇ
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しゅう
実は「不合理」な場合もある件
例えば「部活動」について
「将来 本気でスポーツ選手になりたい」と
思う人がいれば
それは「部活を 本気で頑張る」は良いけど
「何となく楽しめればいい」という意識なら
それは「そこまで一生懸命頑張る必要は
その人自身には 実は無い」というお話
ところが「集団的な心理」が働くと
集団(部活)の中で
不思議な心理・意識が働くことがあって
それが「不合理」を生むことがあるお話
例えば 「サッカー部」があったとして
「同じ サッカー部の 部活動で
Aくんが 本気で頑張るタイプ」だと
「Aくん」が部活内では
『誠実・実直』と評価されるけど
ただ 楽しみたいだけの「Bくん」がいれば
その「Bくん」が
「サッカーを遊び感覚」で
部活動に取り組む事は
「部活全体・チーム全体」や
「Aくん」からは「怠慢・懸命さが無い」と
評価されたりしてしまう件
要するに
「部活動内」で「本気の人」がいればいるほど
そこには
「部活を 遊び感覚・ストレス発散感覚で
楽しみたい人」は
ただ「怠けている人」になってしまう件
このように
「目的意識が 違う人が 部活動にいる」と
それによって
「勝手な 集団的な心理」が働いて
「本人の自由であるべき力の注ぎ方」の部分で
「勝手な評価」が動いてしまう件
このように「集団に所属する・参加する」と
そこには
「自分の自由が 周りの集団の評価に
左右されてしまう」という事が起きるお話
そのように「部活動」を考えると
場合によっては
「部活に入らない」(帰宅部と呼ばれる)は
自分の「自己責任」で「自由」を獲得する事で
そして「集団の部活に所属しない」ので
「周りから干渉されない」という意味では
「自己防衛」になるお話
もし あとは「本気でスポーツ選手」を
目指したいなら
いっそのこと
「帰宅部」となり
地域の「強豪サークル・クラブチーム」に
入って活動する方が「良い場合」もある話
(中途半端な意識で 部活をする人に
振り回されないし 学ぶ事も多い)
日本の義務教育で
「部活動」と「勉学」を 両方頑張ると
◆「自分の好きな分野」を
放課後などに 自由に学ぶ時間が少ない
◆「受験/テスト・部活」に時間を取られ
「自分で何か創造する・考える時間」が無い
◆ストレスが溜まる分だけ
「土日・放課後」が「ただ休暇する」ので
精一杯になりやすい
その様な事にもなる件
個人的には「部活動」は
楽しめる人なら 入っておこなえばいいけど
「楽しくない」なら
無理に入る必要はないと思うお話
「何でも すべてに 全力投球 努力」は
実は 不合理もあって
「何の為に どのような目的で
どのように努力するか」が大事な話

イケメンになりたい
ゼミ長だからできて当たり前と思われててやったことも認めて貰えない、しかも他の人が一個でも何かやったらベタ褒めする
グループLINEで明らかに態度を変えられる
夜10時半すぎにzoom会議残されて一人説教
過去の経験を馬鹿にされ否定される
思うところがあって話しかけにいくと「俺の時間を奪った」と言われる
ゼミメンバーには「頼むから先生と仲良くしてよ、雰囲気悪い」って言われて、自分を守るための抗議を迷惑がられて私が出すSOSにも気づいてもらえない
それでゼミ変えたら周りに「先生に愛想尽かしたんですか?笑」ってネタにされ。
新しいゼミの先生は私の味方だったから救われた。
パワハラしてきたゼミの先生は元々パワハラ気質で有名な人だったから、新しい先生は私が全てを語らずとも「災難でしたね」って言ってくれた。

もずく
見てみたけど難しそうなお話だね、、
でも宮舘さんが出るなら見に行こうかな!
宮舘さんの髭姿見れるの楽しみ!

sailor
「鴨川ホルモン!? 焼肉のホルモンの話か?」
これが私の第一印象だった。なぜこの本を知ったのか全く覚えていない。
ストーリーもボヤ~と覚えている程度。
なんか意味不明の競技と、その大学対抗試合の場面は記憶にある。
読後、「この話は何だったのだ??」となったことも。
スラスラ読める本なので、最後まで読んだが、結局、何が何やら分からない話だった。
それがこの話の良いとこなのかもしれないが......

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