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しばふ
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少子化は、単純に経済的な問題

いんがおうほう

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ぱ

ぱ

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寒天みみ
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臼井優
実際には「特定技能」「技能実習」「留学」などの制度を通じて外国人労働者や住民は増加しており、実質的には労働力不足を補うための「事実上の移民政策」が進行している状況です。
少子高齢化による人口減少が深刻化する中で、外国人材の受け入れは不可欠となり、「移民ではない」という建前と現実のギャップが生じています.
公式見解と現実
公式見解:日本は「移民政策はとらない」という姿勢を維持し、永住目的での受け入れは限定的と説明しています。労働力不足に対応するため「外国人材」を受け入れているという建前です。
現実:労働力確保のため「特定技能」制度の対象分野拡大や、「留学生」の就労促進などにより、外国人労働者やその家族は増加傾向にあり、統計上も在留外国人数は過去最高を更新し続けています。
なぜ「移民」と呼ばないのか
「単一民族国家」意識:日本には「単一民族国家」という意識が根強く、文化や価値観の多様性への抵抗感があるため、「移民」という言葉を避ける傾向があります。
省庁間の思惑:法務省は管理・監督の観点から、厚生労働省は国内労働者への影響を懸念し、移民政策に消極的ですが、経済産業省などは労働力確保のために積極的です。省庁間の利害調整が「移民」という言葉を避ける一因ともされています。
実際には「移民国家」化が進む?
「移民国家」の定義:移民研究者の間では、永住を目的とするか否かに関わらず、合法的な入国経路と定住の枠組みを提供する国を「移民国家」と定義する見方もあります。
その観点から見ると、日本も事実上の「移民国家」と化していると指摘されています。
外国人住民の増加:住民登録する外国人の数が増え、一部の自治体では外国籍住民の割合が10%を超えるなど、社会構造が変化しつつあります。
要するに、「移民」という言葉を使わないだけで、日本は「外国人材」という形で大量の外国人を迎え入れており、その実態は「移民国家」の様相を呈している、というのが現状です。

🎀norimi
年収360万円
360万ドルじゃない。日本円。生活費レベル。
これ、今の日本では
労働者の半分が届いていないライン。
で、みんな口を揃えて言う。
生活が苦しい
将来が不安
物価が高い
税金がきつい
ここまでは全員一致。
なのに
「じゃあ共産化しよう」
と言った瞬間、
バカ言ってんな
共産主義はありえない
怖い
失敗してる
って、思考停止で全否定。
いや、ちょっと待てと。
じゃあ聞くけど
共産主義は否定する
再分配も嫌
格差是正も嫌
そのくせ
「資産運用してますか?」と聞くと、
・むずかしい
・めんどい
・こわい
・よくわからない
って言い出す。
何を守ってるの?
資本主義を信じてるなら
資本を回せよ。
株
投資信託
不動産
事業
何もやってない
知ろうともしない
勉強もしない
でも
共産主義は全否定。
それって何?
資本主義のゲームに参加してないのに
資本主義を擁護してるってことだよね?
自分は
・資本を持たない
・増やす気もない
・運用も怖い
でも
・再分配は嫌
・共産化は拒否
これ、
論理的に完全に破綻してる。
360万円の現実
360万円って
勝者の数字じゃない
中流の数字でもない。
・子どもいたら詰み
・病気したら詰み
・親の介護で詰み
・物価上がったら詰み
それでも
「制度を疑うな」
「共産は危険」
どこに守るものがある?
本音を翻訳するとこう
・自分は苦しい
・でも制度が間違ってるとは認めたくない
・下の側だと確定したくない
・ゲームが壊れてると考えるのが怖い
だから
「共産主義=悪」ってラベルに逃げる。
これは思想じゃない。
心理的防衛反応。
皮肉な事実
月30万稼げない人ほど、
・医療費下げてほしい
・教育無償化してほしい
・税金きつい
・最低賃金上げて
って言う。
それ、
中身は全部、共産化方向。
でも
「共産」という言葉がついた瞬間、
反射的に拒否。
資本主義を信じるなら
資本を回せ。
資本を回せないなら
資本主義を疑え。
それもせずに
苦しい苦しい言いながら
共産化だけ全否定するのは、
論理的におかしい。
これは
共産主義を信仰しろって話じゃない。
自分がどのゲームに参加しているのか
自覚しろって話。
月30万稼げない
資産運用もしない
でも再分配は嫌
それで
「共産主義はバカ」って言われても、
正直、
あほすぎるわ。

臼井優
一般的には、国境を越えて移動する人々全般を指す。難民とは異なり保護義務は限定的だが、国際人権法により人間としての尊厳や基本的権利は保障される。
移住労働者の権利保護条約やILO条約などが関係する一方、入国・滞在管理は各国の主権(国内法)に基づく。
移民と国際法に関する具体的なポイントは以下の通りです。
定義の曖昧性: 国際法で「移民」の統一定義はなく、国際移住機関(IOM)は、移動の理由や自発性、法的地位にかかわらず「本来の居住地を離れて移動する人」を総称する。
難民との違い: 難民は「送還されない権利(ノン・ルフールマンの原則)」が国際法で明確に守られるが、移民にはこの原則が直接適用されない。
国際法の保護: すべての移民は、人権条約に基づき、恣意的な拘禁、拷問、尊厳の侵害を受けない権利を持つ。
主な関連法規:
国際労働機関(ILO)条約: 移住労働者の保護を規定。
移住労働者権利保護条約(2003年発効): 移住労働者とその家族の教育、労働、裁判を受ける権利を保障。
国家主権の優先: 外国人の受け入れや滞在許可は最終的に各国の主権的判断に委ねられており、不法移民に対しては強制送還などの法的措置が取られる。
2026年時点では、国境管理の厳格化と、人権保護の観点から法執行のバランスが国際的課題となっています。

臼井優
だが、重荷をただのコストとしか感じられない人間にとって、それは懲役刑と何ら変わらない。
結論:地獄の選択権
結婚は本当に幸せなのか。
その問いへの答えはシンプルだ。
結婚とは、孤独という地獄と、煩わしさという地獄の、どちらを選ぶかという選択に過ぎない。
独身のままでいれば、自由だが孤独死のリスクと戦わねばならない。
結婚すれば、孤独ではないが、他者との終わりのない調整と妥協の毎日に耐えねばならない。
どちらの地獄が、自分にとってよりマシか。
その適性を見極めることこそが重要であり、万人に共通する正解など存在しない。
もしあなたが、結婚すれば誰かが自分を幸せにしてくれると思っているなら、今すぐその幻想を捨てた方がいい。
結婚式場の扉の向こうにあるのは、楽園ではなく、終わりのない交渉と労働が続く、日常という名の取引なのだから。

臼井優
これは脳内麻薬であるPEA(フェネチルアミン)やドーパミンの分泌期間と一致する。
つまり、恋愛感情に基づく幸福感は、生物学的に見ても3年という賞味期限付きの期間限定キャンペーンなのだ。
多くのカップルが3年目前後で危機を迎えるのは、愛が冷めたからではない。
脳の薬切れ(禁断症状)を、相手への不満と勘違いするからだ。
結婚すれば一生幸せでいられるという期待は、麻薬を一度打てば一生ハイでいられると信じるのと同じくらい、生物学的に無理がある願望なのである。
2. 愛の巣ではなく、株式会社・家庭
では、愛の賞味期限が切れた後、結婚生活には何が残るのか。
残るのは、株式会社・家庭という名の、生活防衛のための経済同盟だ。
歴史的に見て、結婚制度はロマンスのために作られたものではない。
農耕社会における労働力の確保、家父長制による資産の継承、そして生存確率を上げるためのリソースの統合が目的だった。
現代風に言えば、M&A(企業の合併)である。
一人で生きるよりも、二人で家賃と光熱費を折半し、相互に監視し合い、病気の際にセーフティネットを提供し合う方が、生存コストが下がる。

臼井優
しがないオタク経済学者
シンデレラ・コンプレックスの経済的損失
童話は常に、王子と結ばれてハッピーエンドで幕を閉じる。
だが、現実の生活はそこからがスタートだ。多くの日本人が抱える不幸の根源は、結婚をゴール(幸福の自動発生装置)だと誤認している点にある。
独身者は既婚者を勝ち組と呼び、既婚者は独身者を自由人と羨む。隣の芝生が青く見えるこの現象は、情報の非対称性が生んだ錯覚に過ぎない。
経済学の視点から断言しよう。
結婚そのものに、幸福を発生させる機能はない。
あるのは、生活コストの圧縮機能と、リスク分散機能、そして膨大な感情労働の発生だけだ。
本稿では、結婚制度と幸福の関係性について、ドーパミンの賞味期限とリスクヘッジの観点から冷徹に分析する。
1. ヘドニック・トレッドミルと3年目の絶望
行動経済学には、ヘドニック・トレッドミル(幸福のランニングマシン)という残酷な概念がある。
人間は、どんなにポジティブな変化(結婚、昇進、宝くじの当選)にも、ネガティブな変化(失職、失恋)にも、一定期間で慣れてしまうという性質だ

さ丸
従いたくないなら
このままでいいと思っていないなら
相手が一番ビビる方向を示す
それがさ丸にとっての
共産党投票の意味
さ丸はそう考えて一票を入れる
共産主義を信仰しているわけじゃない
共産党が正しいとも
理想の政党だとも思ってない
それでもあたしは共産党に投票する
理由はもっと単純だ
交渉したいから
この国の政治は「お願い」では動かない
説明しても
正論を並べても
聞くふりをされて終わる
なぜなら困っていない側が
意思決定を握っているから
交渉とは話し合いじゃない
相手がこのままだと困る
と思う状況をつくること
それだけ
本当に向ける相手はどこか
あたしは自民党をラスボスだと思っていない
自民党は与えられた役割を
実行している側
本当に交渉したい相手は
資本主義社会陣営その巨大な構造
その巨悪が一番恐れるもの
それが共産化
共産主義を実行するかどうかじゃない
共産国家をつくるかどうかでもない
「共産化という選択肢が現実味を帯びること」
これ自体が資本家にとっては恐怖
なぜなら
・私有の前提が揺らぐ
・金融での収奪が難しくなる
・労働の支配が効かなくなる
・利益の一極集中が止まる
つまり勝ち筋が崩れる
だから共産党に入れる
さ丸が共産党に投票すると言っているのは
共産主義を広めたいからじゃない
共産党を信じたいからでもない
相手が一番嫌がるカードを
テーブルに置きたいだけ
実行しなくても効く
重要なのは
共産化をするかどうかじゃない
共産化をしたいという意思が
可視化されること
それだけで
資本は警戒する
市場は反応する
無視できなくなる
だから効く
これは信仰じゃない
共産党への投票は
忠誠でも
盲信でも
理想論でもない
交渉のための意思表示
それだけ
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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寒天みみ
22歳です ヒトモドキ
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しばふ
青い鳥に疲れちゃった人。プディング・ジャンガリアン・ハムスターのプリン(♀)と暮らす、キュレーター志望の大学院生(民俗学専攻・学芸員資格取得済)
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いんがおうほう
発狂
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さ丸
正解や成功を教える文章ではない
世界がどこから立ち上がっているのか、その感触を確かめるための四つの視点
思考の初期条件をずらし、右脳を開き、ゼロに立ち、生成に任せる
理解するためではなく、思い出すための文章
世界が少し固く感じられたとき、そっと戻れる場所として置いておく
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