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たまかしわ〜

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ファシズムは保守主義でもあり、進歩主義でもある。
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スペインファシズムも教条主義はあったけど、主な要素ではなかったし、ファシズムにとって宗教は部分的な一つの要素でしかないんだろうな
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イタリアファシズムには教条主義があるのかなと思ったけど、ファシズムのためのカトリシズムって感じだな
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サンディカリズムもファシズムも反議会主義
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ムッソリーニのファシズム論、電子書籍しかない問題
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たまかしわ〜

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ムッソリーニ『ファシズム:そのドクトリンと制度』読みました
ムッソリーニによるファシズム論
自由主義と個人主義は人を利己的にし、瞬間的な快楽主義へと堕落させた。そして社会主義は国家を破壊するものとして非難する。それに対して、ファシズムは国民を一つにし、国家へと統合させる。自由や個人というのは国家の中で許されているものであり、国家のために闘争を続けなければならない。ファシズムはただの体制ではなく、道徳であり、精神的であり、宗教であるとし、闘争を推し進め戦争を肯定し、国民は堕落から解放し、国家の義務を果たせねばならないと主張する。
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史的唯物論者シン

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ファシズムは不況と共にやってくる[穏やか]

ほら、今もすぐそこに。
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朔太郎

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黒沢清監督「スパイの妻」

1940年の神戸を舞台に関東軍731部隊の細菌兵器を巡る人達について描かれます

貿易商を営む高橋一生、その妻蒼井優、そして彼女の幼馴染の憲兵東出昌大

高橋の国民服を拒絶し、三つ揃えスーツで通すダンディズムやファシズムの象徴のような東出も素晴らしいですが、何と言ってもこの映画の主軸は蒼井優(聡子)でしょう

彼女の映画リテラシーは大変高く「40年代の女優の話し方」という演出意図を瞬時に理解し、監督の演技指導もほぼ受けることなくそのまま本番に挑んだそうです

旦那さんに甘える可愛い妻から、欺き欺かれ徐々に自立した女性に変わっていく
そして精神病院に入院、終戦。聡子はひとりアメリカへと渡る
ラスト、海岸で慟哭するシーンに胸が熱くなる

女性が運命に翻弄されると言う意味でイーストウッド監督の「チェンジリング」(大傑作!)を思わせ、個人的に「CURE」と並ぶ黒沢監督の最高傑作です

この映画の脚本は「ドライブ·マイ·カー」の濱口竜介監督が大岡昇平の「酸素」を参考に書いたものだそうです

【お見事です】

#映画 #最近見た映画やドラマ #日本映画
#黒沢清
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pluton

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独裁者に依る国民の扇動

そりゃアジテーションじゃないのか?ロベス・ピエールは独裁者で、下って議会停止したナポレオン・ボナパルト1世はファシストじゃないのか?

日本の戦時体制の恐ろしさ。ヒトラーもムッソリーニも出さずにノモンハン事変、日支事変に進んだのをファシズムというのでは?そこを薩長土肥に倣って裕仁帝を担いだのが東京帝国大学→陸軍中野学校の国家の担い手としての教育を受けたエリート(嗤い)ではないのか?

大体、ローマ式敬礼でもってメディアを駆使していったのはファシスト党で、それに倣ったのが

国家社会云々〜党、通称ナチス(スペル忘れた)

GPレースの歴史で、ドイツにイタリア国歌は無えのかと吐いた

タツィオ・ヌヴォラーリ。ファシスト下で唯一に胸が透くエピソードはコレくらいさね。
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